2006年11月24日
タイレストラン&バー ダイス 意外にも本格的!タイ料理
タイレストラン&バー ダイス
最寄駅:笹塚
料理:タイ料理 / バー・カフェバー
採点:★★★★☆
一人当たりの支払額(税込み):3,000〜5,000円
用途:夕食
笹塚ボールの2F。外観は、ちょっと砕けたバーのような感じ。プロジェクターでのスポーツ観戦や、ダーツができたりします。どちらかといえば、アメリカンな雰囲気で全くエスニックの香りがしないですが、出てくるお料理は結構本格的なタイ料理なのです。
HPをみてみると、「バンコクで長年シェフを務めてきた女性シェフの味は本格的ながらも優しさのある母の味です。」・・・とのこと。
【ソムタム 青パパイヤのサラダ 1,050円】
おなじみパパイヤサラダ。ただし、激辛です。「辛いの大丈夫ですか〜?」と聞かれて即行「ハイ!」と答えたものの、すごく辛〜い。だからといって、辛いだけじゃなくちゃんと旨みがあります。シャキシャキといい歯ごたえでビールが進みます!
【パッ・パッブゥン 空心菜炒め 900円】
こちらもシャキシャキとした歯ごたえ。ナンプラーが効いていておいしい。ご飯にかけて食べたいお味。
【ポッピア・ソット 生春巻き 750円】
エゴマの葉みたいなものが入っていて刺激的な香り。エスニックを食べている感じがします(笑)。皮の戻し具合もちょうどよくもっちり。
【トムヤンクン 1200円】
エビがたっぷり。コブみかんの葉の香りがいい感じ。こちらは、辛いは辛いけれどマイルドな方かしら? 酸っぱさが食欲をそそります。
【パッ・タイ タイ風焼きそば 1200円】
桜エビっぽい干しエビがたっぷり。エスニックらしいエビの香りがなんともいえない。飲んだあとの〆には最適。
その他に、タイ風さつまあげ(800円)、エビの炒め物(1200円)、デザートとビールなど3名で1人2〜3杯分で15000円くらい。アルコールは、800〜1000円で少々お高めかな?午後6時以降にひとりで来店した人に限り、ひとりディナーメニュー(1500円)っていうのがあるらしい。挽肉のバジル炒めご飯、グリーンカレー、エビのチリソース炒めタイ風卵焼きご飯の中から1品と、ウェルカムドリンク&サラダ付き。ランチは、850円均一とリーズナブル。
基本的においしかった。けど、笹塚にはタイ料理で有名なセラドンもあるし、なかなか商売していくには大変だと思う。けど、夜にセラドンへ1人で行けるか?というとちょっと行きにくいんだな〜。「ひとりエスニック」なんて気分の時には使えるお店。
最寄駅:笹塚
料理:タイ料理 / バー・カフェバー
採点:★★★★☆
一人当たりの支払額(税込み):3,000〜5,000円
用途:夕食
笹塚ボールの2F。外観は、ちょっと砕けたバーのような感じ。プロジェクターでのスポーツ観戦や、ダーツができたりします。どちらかといえば、アメリカンな雰囲気で全くエスニックの香りがしないですが、出てくるお料理は結構本格的なタイ料理なのです。HPをみてみると、「バンコクで長年シェフを務めてきた女性シェフの味は本格的ながらも優しさのある母の味です。」・・・とのこと。
【ソムタム 青パパイヤのサラダ 1,050円】おなじみパパイヤサラダ。ただし、激辛です。「辛いの大丈夫ですか〜?」と聞かれて即行「ハイ!」と答えたものの、すごく辛〜い。だからといって、辛いだけじゃなくちゃんと旨みがあります。シャキシャキといい歯ごたえでビールが進みます!
【パッ・パッブゥン 空心菜炒め 900円】こちらもシャキシャキとした歯ごたえ。ナンプラーが効いていておいしい。ご飯にかけて食べたいお味。
【ポッピア・ソット 生春巻き 750円】エゴマの葉みたいなものが入っていて刺激的な香り。エスニックを食べている感じがします(笑)。皮の戻し具合もちょうどよくもっちり。
【トムヤンクン 1200円】エビがたっぷり。コブみかんの葉の香りがいい感じ。こちらは、辛いは辛いけれどマイルドな方かしら? 酸っぱさが食欲をそそります。
【パッ・タイ タイ風焼きそば 1200円】桜エビっぽい干しエビがたっぷり。エスニックらしいエビの香りがなんともいえない。飲んだあとの〆には最適。
その他に、タイ風さつまあげ(800円)、エビの炒め物(1200円)、デザートとビールなど3名で1人2〜3杯分で15000円くらい。アルコールは、800〜1000円で少々お高めかな?午後6時以降にひとりで来店した人に限り、ひとりディナーメニュー(1500円)っていうのがあるらしい。挽肉のバジル炒めご飯、グリーンカレー、エビのチリソース炒めタイ風卵焼きご飯の中から1品と、ウェルカムドリンク&サラダ付き。ランチは、850円均一とリーズナブル。
基本的においしかった。けど、笹塚にはタイ料理で有名なセラドンもあるし、なかなか商売していくには大変だと思う。けど、夜にセラドンへ1人で行けるか?というとちょっと行きにくいんだな〜。「ひとりエスニック」なんて気分の時には使えるお店。