空を見上げて

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tane_kazutane_kazu  at 11:34  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 

石川遼

78d7533f.jpg仕事の関係で石川遼君を見て来ました。彼はいま最ものっている十代でしょう。今後も期待しています??
休めないあなたに免疫強化ベータグルカンを!


と いいたいところです。

tane_kazutane_kazu  at 22:35  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 独り言  

インフルエンザへの効果の期待!

海外ではたびたび報告されているインフルエンザウイルスへの効果の検証が日本でも報告され始めています。

今後も当社を含め臨床試験等を行うことによりベータグルカンの素材の有効性など検証します。

このところ、インフルエンザが猛威を振るっており自身の家族も罹患しないようにベータグルカンを飲んでいます。もちろん予防の大原則手洗いうがいは当然ですが、、、
皆様もインフルエンザには気をつけてくださいね!!

(以下時事通信社)
「インフルエンザに特効」=多糖類と乳酸菌の摂取で−北大

 医薬品などに使われている多糖類「β(ベータ)グルカン」と乳酸菌を摂取するとインフルエンザウイルスの感染を防いだり、感染後の重症化を抑える可能性があると北海道大人獣共通感染症リサーチセンターの宮崎忠昭教授の研究グループが3日、発表した。当面は機能性食品やサプリメントに活用し、将来的には治療薬の開発が期待されるとしている。
 宮崎教授らは、βグルカンと乳酸菌が生体防御機能を高めることに注目。マウスによる実験に酵母由来のβグルカンと特殊な乳酸菌、新型インフルエンザに近いH1N1亜型のウイルスを使用した。3分の1のマウスが死ぬ量のウイルスに感染させた場合、βグルカンを感染の前後2週間摂取させたマウスの生存率は100%で、感染直後のタミフル投与と同等だった。
 さらに全滅する量のウイルスに感染させた場合、タミフル投与では50%の生存率だったが、βグルカンと乳酸菌を併用すると生存率は75%まで上昇、タミフルとβグルカンの併用と同等だった。さらにβグルカンと乳酸菌の場合、タミフル投与と比べて体重の減り方が少ないという効果もあったという。(2009/12/03-12:08)



tane_kazutane_kazu  at 04:43  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 

アルプロン製薬新工場内部

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新工場はとてもキレイになってます


tane_kazutane_kazu  at 23:39  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 独り言  

アルプロン製薬新工場

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tane_kazutane_kazu  at 11:08  | コメント(2)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 独り言  

アルプロン製薬新工場動き出す

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多くの皆様方からの弊社アルプロン製薬商品群への御期待に応えるべく、増産体制新工場可動致しました!
多くの皆様方へ健康と美容で今後とも貢献し予防医学の発展に寄与して行きますので、よろしくお願いいたします
今後もキャンペーン等ありますので、お見逃しなく!


tane_kazutane_kazu  at 11:07  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 独り言  

工場移転!

f0433bc7.jpg日頃アルプロン製薬製品のご愛顧誠にありがとうございます!
この度新商品ラインナップの拡充ならびにご好評につきベータグルカン増産体制強化のため工場移転いたしました。
今後ともアルプロン製薬よろしくお願いいたします。


tane_kazutane_kazu  at 17:33  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 独り言  

ついに免疫療法の効果が認められてきました!

がんのワクチン療法に延命効果 免疫との関係初めて実証
 免疫力を高めてがん細胞を攻撃するペプチドワクチン療法の臨床試験で、ワクチンに反応するリン
パ球が陽性の患者は陰性の患者に比べて生存日数が2倍以上長く、末期患者も半数が400日以上生
存することが28日、東京大学医科学研究所の中村祐輔・ヒトゲノム解析センター長のまとめで分か
った。免疫反応と治療効果の関係が科学的に証明されたのは初めて。体質に合った効率的な治療に役
立つと期待される。

 中村センター長は全国の大学病院などの協力を得て臨床試験を実施。平成18〜20年に行った1
30人の長期生存患者の血液を分析し、ペプチドワクチンに対するリンパ球の反応を調べた。その結
果、陽性患者では半数以上が400日以上生存し、800日を超えた患者も4割近かった。一方、陰
性患者では半数が200日以内で亡くなり、400日以上生存した患者は約2割だった。

 中村センター長は「ワクチン療法の効果を科学的に実証できたのは画期的。患者ごとの治療効果を
早期に検証することが望ましい」と話す。

 ペプチドワクチン療法は、がん抗原からアミノ酸化合物のペプチドを人工的に合成し、投与する。
強い副作用がないとされ、外科療法、抗がん剤療法、放射線療法に次ぐ「第4の治療法」として注目
されている。


tane_kazutane_kazu  at 14:13  | コメント(2)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 独り言  

今年はインフルエンザ猛威ふるうか?

ワシントン26日時事】米疾病対策センター(CDC)当局者は26日、米国の新型インフルエンザ感染者
は100万人以上に上るとの見方を示した。
 米国内ではこれまでに、2万7000人以上の感染と127人の死亡が確認されている。同当局者は「報告
されている感染例は、氷山の一角にすぎない」と述べた。 

基本的にウイルスなどの感染を防ぐためには
乾燥を防ぐ
免疫を高める
睡眠をしっかりとる

ということが重要て言われています。この冬新型インフルエンザかからないようふだんから意識して生活する事が良いでしょう!


tane_kazutane_kazu  at 14:40  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 独り言  

日本サプリメント協会より

 

β―グルカンに免疫強化、抗がん作用

β−グルカンは、キノコ類、酵母、真菌等に含まれるグルコース(ブドウ糖)がβ結合で連なった多糖体で、デンプンやグリコーゲンのようなα−グルカンとは異なり、体内の消化酵素により分解されない物質である。第7章機能性食品「シイタケ」にも記載されているように、β−グルカンの効能が注目されたのは、1968年に国立がんセンター研究所の千原呉郎博士らが、シイタケから「レンチナン」というβ―グルカンを単離、精製してからである。β―グルカン:レンチナンは、難消化性食物繊維の一種で、ブドウ糖が数百〜数千個連なった多糖体である。がん、細菌やウイルス、アレルギー原因物質などの異物に対する抵抗力や、排除する能力をβ―グルカンが高めることで知られている。このレンチナンが免疫機能を高めるかたちで抗腫瘍活性(胃癌患者の生存期間の延長や生活の質(quality of life: QOL)の改善)が証明され、1985年には抗悪性腫瘍剤(注射剤)として承認された。 また、シイタケの菌糸体の培養抽出物に肝細胞を保護する作用があることや、慢性B型肝炎患者に対して免疫調整剤の働きを持っていることも認められている。分子構造が大きく、経口摂取しても体内に取り込まれず排泄されてしまうβ―グルカンだが、最近はナノテクノロジー(物質を原子レベルのサイズで制御する技術)により、経口摂取でも効果が期待できるようになった。

摂取方法について

β−グルカンは、食用キノコ、ビール酵母、パン酵母等に含まれるが、そのまま経口摂取しても体内に取込まれず、そのまま排泄されてしまうためサプリメント等で摂取することをお薦めしたい。その際、β−グルカンの含有量が保証(β−グルカン量としてパッケージ裏に記載)されており、なおかつβ−グルカンが体内に取込まれるサイズに微細化されているものを選別するのが望ましい。さらに、その製品自体で臨床研究が行われ、安全性・有効性が科学的に確かめられている(医学論文等で公表)ことが重要である。また、まれにアレルギー症状を起こすことがあるので、症状が出た際は、摂取を中止し医師等に相談することをお薦めする。



tane_kazutane_kazu  at 09:26  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 

βグルカン協議会発足へ

 

β−グルカンの認知度アップ等を目的とした「β−グルカン協議会(仮称)」の発足に向けて、主要メーカー5 社による活動が始動した。

 会員企業は、ADEKA、オリエンタル酵母工業、群栄化学工業、D Sウェルフーズ、ユニチカの5 社。当面の事務局を群栄化学工業に置く。

 β−グルカンは各社の活動により、免疫などに関する学術的な研究成果が積み重ねられているが、消費者にどのようにして有効性を伝えるかが課題になっている。
 
 このため、まずはβ−グルカンの認知度を上げるための取り組みが必要と判断、5 社が知恵を結集して消費者に向けた啓発活動を行っていくことで合意した。

発行日: 2009/05/ 7 健康産業新聞



tane_kazutane_kazu  at 09:24  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 

インフルエンザウイルスの豚での試験論文

インターフェロン-ガンマ(IFN-γ)と一酸化窒素(NO)の産生を高める事による、酵母β-グルカンの豚インフルエンザウィルスに対する抗ウィルス効果

 

K. Jung 1 , Y. Ha 1 , S.-K. Ha 1 , D. U. Han 1 , D.-W. Kim 2 , W. K. Moon 2 and C. Chae 3

Addresses of authors:  1Department of Veterinary Pathology, College of Veterinary Medicine and School of Agricultural Biotechnology, Seoul National University, Building no. 85, San 56-1, Shillim-dong, Kwanak-Gu 151-742;  2EN-BIO Technology Company Ltd, Dongwon Building 98-4, Garak-dong, Songpa-Gu, Seoul, Republic of Korea;  3Corresponding author: Tel.: +82-2-880-1277; Fax: +82-2-871-5871; E-mail: swine@plaza.snu.ac.kr

Correspondence to College of Veterinary Medicine, Seoul National University, Seoul, Republic of Korea

Copyright 2004 Blackwell Verlag, Berlin

 

要約

 

 本実験の目的は、豚インフルエンザウイルス(SIV)によって誘発される肺炎に対して、パン酵母β-グルカンの抗ウイルス効果を調査することです。

 生後5日の母乳を一切与えなかった40匹の子豚を、10匹ずつ4つのグループにランダムに分けました。グループ1と2の20匹のブタには、SIVに感染させる3日前にパン酵母グルカンを経口投与し(50mg/日/匹; En-Bio Technology Co., Ltd)、グループ3と4の20匹の豚には、希釈培地を与えました。

 グループ1と3は鼻腔内に、SIV感染率50%の2 × 106の細胞培養液を3ml接種し、グループ2と4は同様にSIVが感染していない細胞培養液の上清を3ml接種しました。

 SIVが引き起こす微細な肺障害の影響は、グループ1のグルカンを与えなかった豚の方がグループ3のグルカンをあらかじめ与えた豚よりも深刻でした。

 また、接種後5,7,10日後の豚の肺を比較しても、あらかじめグルカンを与えたグループ3よりも、グループ1の豚の肺の方からより多くのSIVの核酸が有意に検出されました。

 グルカンをあらかじめ与えた豚の気管支肺胞洗浄液から、IFN-γは接種後7,10日後、NOは5,7,10日後から、他のどのグループよりも有意に濃度が高くなっていました。 パン酵母グルカンは、SIVに感染した豚において、肺障害を低減し、SIVの複製を抑えました。これらの発見は、グルカンがインフルエンザウィルス感染に対する予防薬/処方薬として使用できる能力を支持します。

 

Received for publication October 21, 2003

http://www3.interscience.wiley.com/journal/118788662/abstract



tane_kazutane_kazu  at 23:22  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! ベータグルカン  

ガンの予防は?



tane_kazutane_kazu  at 22:08  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ!