元記事:ITmediaNEWSより

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ネット利用時間をカテゴリー別にみると、2003年には半分近くを占めた「コミュニケーション」の比率が下がり、コンテンツ閲覧の比率が上昇している。
---記事より引用---

最近のネット生活はというと、ブラウザは常時立ち上がっている状態。で、そのブラウザは「Firefox」。だいたい10個ぐらいのタブを開いています。その中で常設なのが、「Googleカレンダー(スケジュール管理)」「Gmail(メール)」「livedoor Reader(RSSリーダー)」「meebo(統合メッセンジャー)」の4つは常に開いています。で、ニュースはRSSリーダーで読んでいますし、メールやメッセはふとしたときにチェックしています。「Gmail」はスパムフィルタが優秀なので、不必要なメールを読むことがないので非常に重宝しています。

本来、ネットで一番したいことって情報の収集で、そのためにはコンテンツの閲覧が必要ですよね。だから、この流れは正しいのかなって思います。