2005年08月11日

カラ元気出して更新だぁ! ソ連戦車ミニカーだよ

戦車グッズ 1/87 JS3・増田屋 SU-100・トミー
ネタには当分困りませんので、心配には及ばないのであります。

左奥は増田屋斎藤貿易の「ホットパワーシリーズ」
【T-10 JS掘STALIN TANK】だってさ。

右奥はトミーの「コンバットトミカシリーズ」
【ソビエト陸軍対戦車自走砲 SU-85】。

手前は・・・・中国製だと確信しますです、ハイ。
車種は・・・・【知られざるT-34】って奴でしょうか?(←オイ)

【T-10】HONGKONG製とあります。戦車の大物部品はダイキャスト製です。台座のモールドが何を表現しているのか、かなり謎。切株なのか、バリケードのモールドが埋まっているのか・・・・?そうそう、シリーズラインナップはイカしてますよォ。
・M60 A1
・チーフテン
・キングタイガー
・61式(!)
・AMX30 ナポレオン(・・・・)
当時の模型事情が色濃〜く反映してますね。61式が入ってますから日本側の企画でしょう。当時から企画輸入の玩具って有ったんですね。

【SU-100】トミカに戦車が有ったんですよ、知ってました?
こちらには台座は無く、代わりに【走行車輪】が付きます。右端の台車みたいなのを車体裏に装着するとミニカーらしくスムーズに走ります。このミニカーもダイキャスト製ですが、プレイバリューを加える方法論が上記ホットパワーシリーズと全く逆になってるんですねえ。凄くオモロです。それでいて兵士のフィギュアが付属しているのが不思議ではありますが。

【知られざる・・・・】これは最近のものみたいです。ポリ製。
1942年型をモデライズした様ですが、造形的にサービス精神が過剰ですね。
ハートを三つ巴にした国籍章(?)が更にイイ味を出してて憎めません。
結構好きなんですよ、こういうバカっぽい戦車玩具って。

上記戦車ミニカー類は小生の奉職するレンタルショーケース店マスターズボックスにて(現在のトコロ)購入可能です。売り切れの際はどうかご容赦を。

場所はこちら↓です。
名古屋大須のレンタルショーケース店マスターズボックス  
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2005年08月10日

姉さん、事件です!

折角外国の方からコメントをいただいたのに、文字化けしてて翻訳もできません。
(↑そ〜ぢゃね〜だろ!)

と思いきや、ネタ元のオークションサイトさんから、らしいゾっと。
こりゃ〜、ひょっとして以下のような賛辞ですかい?
”あろっはぁ。貴殿ノぶろぐハ、トッテモ素晴ラシ〜デス。
 オカゲ様デ貴ぶろぐヲ経由シタあくせすハぶりぶり殖エテ、出品者モうはうは
 デゴンス。
 然ルニ、昨今ノ貴ぶろぐ更新ぺーすハ停滞ヲ来タシガチデ、カナ〜リ残念ょ。
 一層奮起努力シテちょんまげ。しゃらば〜い。”
(↑有り得ね〜よ!)

まあ、こういう場合の内容は【ウチの権利を侵害しとるぞ!】という警告と、天地開闢太古の昔から固定相場制でそう決まっておるわけですよ。
権利というものは主張してこそ、の存在でして具体的な損害発生の如何に拠らず【権利者の管理】を逸脱した取り扱いはこれを拒絶・排除しておくのが常道、との考えでしょう。
少なくともそういうポーズだけはとっておかないと、出品者が不安を訴えたり出品を手控えたりしてビジネスに差し障る、という可能性が有り得ますわな、理論上は。
つまりそんな【アリバイ工作】でも、やったという格好をつけておかないと示しがつかん、ということに相成るわけで。
ウン、わかる、君の立場も良くわかるよ、ebay君。
(↑全然わかってね〜よ!)

■一方でサイト利用者としての小生如きにだって、表現の自由は有る筈です。■
写真所有者の財産権を守る最も確実な方法は、これを秘匿することです。
しかしそれでは商品として広く入札を促すことが出来ません。
公開して買い手を募るのがオークションなのですから、公開に伴う財産権上のリスクを軽減する努力は、それを知りつつ出品する【持てる者の自己責任】の範疇だと考えます。具体的には画像に劣化加工を施す行為で、多くの出品者が様々な方法で実践しています。
拙ブログでは、こうした出品者の防衛策を無に帰す裏技を紹介したりはしていません(出来ません、能力的に)。ビジネスの妨害を企てて誹謗中傷したこともありません。リンクは張りましたが出品画像を盗用はしませんでした。リンクを辿った読者の方がDLを行う事はあるでしょうが、それはebayサイトのページにジャンプしてからのことで、そこはサイト運営者・出品者の管理するフィールドです。先にも記した通り、オリジナル写真の魅力を伝えつつ、希少価値を損なわぬよう防衛策を工夫すべき【公開】の場です。
オークションサイトでの公開と防衛、これをバランスさせる関係者の努力を壊すつもりも能力も、拙ブログは持ってはおらんのです。
これだけは断言いたしますが、拙ブログはebayの出品商品に関する、個人的関心に基づく一つのガイドに過ぎません
(↑だからそれが問題なんだっての!)

さて怒れる小生の今後とるべき断固たる対応策ですが、
尻尾巻いて逃げた挙句、布団引っ被ってメソメソ泣くことにします(当面は戦車グッズ紹介ブログに模様替えかな?)。

それにしても、意外に早くネジ込んで来やがったなあ、ebay。  
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2005年08月09日

バンダイ1/48 英国歩兵戦車マーク掘疋丱譽鵐織ぅ鵝匹僕蹐瓩

戦車グッズ バンダイ1/48 バレンタイン

文字の羅列ばかりの無味乾燥な拙ブログですが、その上更新ペースまでこのザマで申し訳ありません。久々に本日は画像を貼っておきます。

バンダイ1/48【英国歩兵戦車マーク掘疋丱譽鵐織ぅ鵝鼻曚任后2かしいでしょ?

きっとタミヤのMMシリーズの隆盛に対抗したのだと思うのですが、スケール相応の棲み分けはちゃんと考えられていたようです。少しインストから引用してみましょう。
<キットの特徴>
1.集合情景模型や、部隊編成コレクションが、パーフェクトに楽しめます。
2.エンジンや、操縦席など、インテリア(内部構造)をもった最初のミニモデルグループです。
3.説明図には、実車の歴史資料がシリーズで掲載されています。
4.カットモデルも楽しめます。

"パーフェクトに楽しめ"たり、"最初の"シリーズだったりとコジツケ臭いフレーズではありますが、【バレンタイン】を出してるんですから許してあげてもいいかな?

'80年代に入ってもカタログ上にはドイツもの関係が残存していた筈ですが、[売場で見た]という記憶を小生は持ちません。フジミ、旧日東のミニスケールAFVについてもまた然りで、田舎の小僧は模型店にてタミヤを前に涎ダラダラ、足りない小遣いに歯噛みをしつつ、書店の模型雑誌を立ち読みしては入手出来ない【安い】AFVに思いを馳せる、という退廃的な日々を送っていたのです。
そこに起こったガンプラブームはバンダイの生産能力を上回る程のフィーバーでしたから、これで同社のヨンパチシリーズ(と言うか、同社スケールモデル全般)の命運は尽きてしまったんですね。
当時の国内模型雑誌なんか読むと、中途半端で何一つ取り柄が無い、かのような書かれ様で可哀想です。それにこと戦車に関しては、国内ではタミヤの存在があまりに大き過ぎました。

でも、ホントのところはモデラーの側に見る目が無かった、包容力が乏しかったんだと思います。タミヤが始めた今のヨンパチも、元はと言えばこのバンダイのシリーズを海外勢が根強く愛し、築いてくれていた市場を狙ったものだとか。このシリーズの魅力を、魅力として感じ取るセンスが日本には育っていなかったんですねえ。
今だって充分育ってない、という気さえしますが・・・・
ま、【有る】ってことは基本的に【豊かな】ことの筈だしさ、【拘り】が【偏狭さ】に繋がらないよう、大らかにいきまっしょい、と。

上記模型は小生の奉職するレンタルショーケース店【マスターズボックス】にて(現在のトコロ)購入できます。売り切れの際はご容赦を。

場所はこちらです↓。
名古屋大須のレンタルショーケース店【マスターズボックス  
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2005年07月28日

狭羸鐚F2型!!

戦車グッズ 狭罐轡襯弌璽織鵐

(悪ノリが続きます。)
写真は狭羸鐚屬鯢霑強化した珍しいモデル。
少しばかり弦羸鐚屮謄ぅ好箸混入しています。

箱絵は更に強化されてます。

箱の解説は英語のみ。
ということは輸出市場を考えた企画(・・・・)だったのですね。


写真のヘンテコ戦車は小生の奉職するレンタルショーケース店マスターズボックスにて(現在のトコロは)購入できます。売り切れの際はご容赦を。

場所はこちら↓です。
名古屋大須のレンタルショーケース店マスターズボックス  
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WW供,とぼけ戦車画像 2005/7/28

本日は昨日のネタに倣い、ユーモラスな写真だけを選びました。
_______________________
●お化け砲塔
6185839817

顔に見えて仕方ありません。
_______________________
●ドイツ軍 sFH18 15cm野戦榴弾砲
6195809291

橋から落としたり、地面の窪みで転覆したりと、牽引中の事故って結構あるみたい。
_______________________
●乗り物?遊具??
6196818206

奇々怪々。
_______________________
●ドイツ軍 おもろバス
6196762973

横棒モールド貼りまくり、ってバンパーもですかい!
_______________________
●バス兵舎?
6196762701

大発明ですよ、コレは!!
_______________________
●ドイツ軍 ダミー戦車
6196869585
6196869604
6196869901

操縦手の視察窓が自動車風でルーミーな、”後期型”です。
”前期型”に比べ、履帯の後部オーバーハング部が伸びた形になって「いかにもフロントエンジンな」印象は薄くなってます。さすが”後期型”(?)。

=======================
上記写真はeBay Deutschland↓にて出品されているものです。
http://www.ebay.de/  
Posted by tankmaniacs at 16:19Comments(0)TrackBack(0)戦車

2005年07月27日

大スケールフィギュア??

戦車グッズ 大提督小生はユーモアを重んじます。

シャレのわかる人物、でありたいと常々思っているのです。

え、シャレで終わってる人ですって?
・・・・構いませんよ、ソレでも。

写真は旧グンゼ産業の【大おっとっと1 大提督】です。
しゅごォいでしょ?、イロんな意味で。
コイツは愛すべき奴ですよ、絶対。

で、パーツ割を見て二度ビックリですわ。
■フィギュアの命、顔は左右2分割(!)で飛び出た目玉が別パーツ。信じられんでアリマス!
■ピッケルハオベ(?)の装飾や記章類も皆別パーツ。もとはメッキパーツだったのかと思いきや、ランナー配置は人体と混在。
どうやら、塗装をパーツがランナーに付いた状態で済ませられるように行き届いた配慮がなされているようです。ブーツも別に分割されていて、部品総数は意外に多いですから。
でも、それでいて、古いガンプラシリーズのようなランナー塗装写真なんかは入ってないんだよなあ。

全体の雰囲気が非常にバタ臭い感じですので、もとはラットフィンクシリーズのような海外の企画モノではないかと想像するのですが、如何なモンでしょ?
どなたか由来をご存知の方、教えてくださいませませ。

マニアなお友達もウ〜ンと(別の意味で)唸る、上記【大提督】プラモデルは小生の奉職するレンタルショーケース店マスターズボックスにて(現在のトコロ)購入できます。売り切れの際はどうかご容赦を。

お店の場所はこちら↓です。
名古屋大須のレンタルショーケース店マスターズボックス  
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2005年07月26日

再びKV戦車にムラムラしてきましたよ・・・・



Flamethrower Tank KV-8 (1/35 No 35087)




Heavy Tank KV-1 mod 1942 early version (1/35 No 35120)


イースタンエクスプレスの上記キットは、ちょいとばかり手がかかるようです。

でもKV-1S系列は、同社キット群の中で最もソツが無い出来なんだとか。
ということは↓なら妥当な選択ということでしょうか・・・・


Heavy Tank KV-1S (1/35 No 35100)




Self-propelled Gun KV-14 (SU-152) (1/35 No 35103)


手がかかるのは同じでも、アイテム選択・リサーチに心配りが有れば納得がいく
・・・・かな?  
Posted by tankmaniacs at 17:02Comments(0)TrackBack(0)戦車グッズ

2005年07月24日

古い模型も良いモンです

a8e8d4ac.jpgブリキやミニカーよりも、戦車マニアにとって馴染みの深いのはプラモ!ですよね、日本なら。
この国の模型環境は世界で一番恵まれているそうです。
欧米では模型趣味はリッチ層のもので、日本プラモの輸入価格は3倍にもなるとか。世界のモデラーが羨むハイクオリティー模型を、お小遣いレベルから楽しめるのですから、小生なぞも【幸せ者】に違いありません(実感無いけど)。
何と言っても戦車模型といえばタミヤ、そのタミヤのお膝元ですからね。

でも昨今では事情に変化の兆しも見えてきて、香港や中国のメーカーも伸長著しいようです。

そんなこんなで温故知新、懐かしのモノグラムなんぞを再確認。
お題は弦羸鐚屐アジア発の新製品で盛り上がっている、アレです。

・・・・いやあホント、面白いですわ。パーツ分割からして全く感覚が違ってます。
モールドはバリの分を割り引いても、【時代的】。形状はなぞってあるのですが、深さ・シャープさ、メリハリ感で現在とは全く別次元のものです。
ぢゃあ駄目かって言うと、そうとも言い切れないんですよねえ、コレが。
■砲塔上面は観測戦車のディテールを持っていて、アバディーン戦車博物館の実車を取材しているのが健気です。
■一体成型のフィギュアが2対入っていますが、両者で異なるポーズをつけようという顕著な工夫がみられます。
■シュルツェンには被弾して派手な穴の開いた奴も有ります。
■軟質素材の履帯パーツは焼き止めがされています。

つまり現在の戦車マニア的視点で見ると多分にナ二ですが、楽しんでもらおうという設計者のハートが伝わってくるんですよ。これはこれで一つの世界観が出来てると思います。マニアを唸らせる設計、なんて考えはもとより眼中に無かったのではないでしょうか。
アラ捜しを始めるとキリの無い出来ですが、何だかこう愛すべき奴だな、と納得させられちゃうんですよね。
コレ、凄く新鮮な体験だったりして。

ストレート組してみたら楽しいだろうな・・・・、これは一種のタイムマシンと言えるのかも。


上記写真の商品は小生の奉職するレンタルショーケース店にて(現在のトコロは)買えます。場所はこちら↓です。売り切れの際はご容赦を。

安田ビル3Fマスターズボックス  
Posted by tankmaniacs at 18:42Comments(0)TrackBack(0)戦車グッズ

2005年07月23日

本日はJEEPネタなんぞを

deadd7d9.jpg昔懐かしい【トミカダンディ】シリーズ。
三菱JEEP「J3R」もリリースされてたんですねえ。

スケール表示を確認したら、1/42
トミーさん、せめてミニカー国際スケールの1/43にしてくださいよォ。
もう手遅れだけど。

1/48スケールのプラモデルと組み合わせるのはかなり厳しそうですが、
まあ、出してくださっていたことに感謝いたします。
ミニカーにありがちな太過ぎタイヤの問題も無く、程好い繊細さ。
幌も脱着可能だしね。

そうそう、ジープは版権許諾がなかなか大変だということです。
小生は優れたデザインを緻密に再現した【優れた模型・ミニチュア】は決してブランドイメージを損なうことは無いと確信します。寧ろそのブランドイメージを幅広い年齢層に訴える【優れた広告媒体】とすることができると思うのですが、権利事業ではそういう発想をしないんでしょうね。

そんな微々たる広告効果など問題外だ、というのが現実でしょうか。
よくよく考えてみると、模型・ミニチュアで【本物】のブランドイメージが高まった例なんてタミヤ1/12スケールのホンダF1くらいのものですかねえ。
いやいやそれだって、実車販売に反映したのかと問われると・・・・。
やっぱり模型ってマイナーな存在なのかなあ。


そんな訳で、上記写真のミニカーは小生の奉職するレンタルショーケース店
マスターズボックスにて(現在のトコロ)買えます。売り切れの際はご容赦を。

場所はこちら↓です。
安田ビル3Fマスターズボックス  
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2005年07月22日

シャーマン戦車ネタ:道のりはTOY編

92ab45d1.jpg再びイタロさんのブログに触発されまして・・・・

エ、苦し紛れに見えるって? そ、そんな体裁の宜しくないコトを・・・・

バラしたらあきまへんがな!



そんな訳で、写真の玩具は小生の奉職するマスターズボックスにて(現在のトコロ)買えます。売り切れの際はご容赦を。場所はこちら↓です。
安田ビル3Fマスターズボックス  
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ウ〜ン、良さげなのになあ・・・・

先回のKV戦車資料のささやかな補足。



KW 1 KW 2 Foto Album


ポーランド語ということは、小生1語も読めないということですね。
でも、なんだかスッゴイ小生好みの資料に違いない!という気がします。
「在庫切れ」では致し方無いんですが、入手不可となると益々欲しくなっちゃったりして・・・・。  
Posted by tankmaniacs at 16:28Comments(0)TrackBack(0)徒然

2005年07月21日

傾羸鐚屬鉢弦羸鐚屐Ъ悗梁の爪 後編

相互リンクいただいているイタロさんのブログ
Serie2・Modellini Modelliniにて話題にした小ネタです。
【傾罎鉢弦罎箸任歪濔紊殴侫奪も違う】というお話。

弦羸鐚屬遼づ稍濔紊殴侫奪写真です。
今度は鉤爪の先っちょに穴があるのが解ると思います。こんな部品にまで違いがあるんですねえ。
但し互換性は確保されていて、混ぜて装着した弦羸鐚屬領磴鯏時の写真で確認したことがあります。
68bc5fca.jpg


こちら↓が写真を拝借したサイトのトップページです。
tanxheaven  
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傾羸鐚屬鉢弦羸鐚屐Ъ悗梁の爪 前編

相互リンクいただいているイタロさんのブログ
Serie2・Modellini Modelliniにて話題にした小ネタです。
【傾罎鉢弦罎箸任歪濔紊殴侫奪も違う】というお話。


傾羸鐚屬遼づ稍濔紊殴侫奪写真です。
鉤爪の中央に穴があります。

b5f0be8d.jpg

こちら↓が写真を拝借したサイトのトップページです。
tanxheaven  
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2005年07月17日

移り気な小生をお許しください

本日の書き込みに熱が入っちゃいまして、急にT-34戦車への関心が高まってしまいましたよ。



SOVIET TANKS IN COMBAT 1941-1945 THE T-28, T-34, T-34-85, AND T-44 MEDIUM TANKS (ARMOR AT WAR SERIES 7011)



T-34/85中戦車 1944-1994 (世界の戦車 イラストレイテッド 13)



グランドパワー 2004年10月号 ソ連軍中戦車T-34(1)



グランドパワー 2004年11月号 ソ連軍中戦車T-34(2)



グランドパワー 2004年12月号 ソ連軍中戦車T-34(3)



T-34 in action (Armor 2020)



一番上の1冊だけは、小生も持ってるんですよねえ。
写真鑑賞癖の強い小生には十二分の内容で満足しております。
解説内容も良かったですよ(←洋書は拾い読みしかしてないクセに)。

他の資料についても何か言及できると良いのですが、残念ながらパス。
お持ちのどなたか、コメント欄にて補完してくださりませませ。  
Posted by tankmaniacs at 17:56Comments(0)TrackBack(0)徒然

2005年07月15日

マーフィーの法則!

青木さんより資料本に関する親切な情報をいただきました。

”ン、小生の奉職する売場にもグランドパワー誌のバックナンバーって有ったゾ”
と思いきや、そういう時には欲しい特集に限って欠番なんですね。
まあ、世の中ってそんなモンです。
5b30b5b3.jpg

ちなみに、お店はこちら↓です。レンタルショーケース店「マスターズボックス」
  
Posted by tankmaniacs at 20:14Comments(0)TrackBack(0)徒然

2005年07月14日

ウ〜ン、やっぱこの辺りなのかな・・・・

青木さんより教えていただいた感触からすると、以下のこんな感じが小生向きな編集方針の資料ということでしょうね。



グランドパワー 2000年9月号 ソ連軍重戦車(2)




グランドパワー 2000年10月号 ソ連軍重戦車(3)




グランドパワー 2000年8月号 ソ連軍重戦車(1)




第2次大戦 AFVファイル Vol. 6 マーダーII&KV重戦車
  
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2005年07月12日

ウ〜ン、どうしよう



KV‐1&KV‐2重戦車1939‐1945



トランペッタ―のプラモデルは相当にイイ感じ、らしい。
小生もここんトコ、拙ブログにて断片的ながら画像情報をアレコレ紹介してきましたので、少なからず関心が高まってはおるのです。
で、安心して画像を貼れるネタをライブドアデパートにて探したんですが、コレしか見つかりませんでした(ホラ、著作権協会さんが個人に賠償を求めた一件があったばかりでしょ?小生、根っからの小心者でしてね。 トラペ新製品も貼りたかったんだけどなあ)。
この資料(すら)小生持っていないんですが、【ディテールの変遷】という微視的な観点からは如何なものなのか、大いに気になりますなあ。そこんトコが系統立ててまとめてあるのなら、見てみたいんですが。

買ってみるべきか、どうしようか・・・・。  
Posted by tankmaniacs at 15:51Comments(3)TrackBack(0)徒然

2005年06月19日

お引越し

ブログを始めて一ヶ月、これまでジオログを利用してきましたがそろそろ機能のシンプルさ加減が(ヌルい初心者の小生にも)気になってまいりました。機能がちゃんとしたヤフーブログの方はお仕事に利用しているので、モノグサ者の小生も引越しを決定いたしました。

そんなわけで本日からはライブドアブログのユーザーです。
過去ログはジオログのほうの「無限無軌道 放浪記」をご参照ください。

当ブログは
管理人 : 無限無軌道
趣旨  : 魅力的な戦車画像をご紹介
というものです。

画像は主にオークションサイトの出品商品が元ネタです。「こんな良いモンが出品されてますよん」というご紹介です。
知的財産権の問題もありましょうから、画像は貼りません。興味を持たれた方は、URLリンクをご自身でクリックしてください。それが貴方の価値観と一致するのなら、入札してみるのも一興かと。
題材の性質上、死体が一緒に写っている場合もありますからそんな時は極力解説文に明記していく所存ではあります。が、小生が気付かないでいる場合も大いに有り得ます。不幸にもそんな事態に遭遇してしまった場合は・・・・許してやってください。
それでは今後共宜しくお願いいたします。