こんばんは、先週のきさらぎ賞は、本命にしたニホンピロタイドですが、スタート後直ぐに引っかかり、折り合いが付いた時に、外から他馬に来られ、チグハグな競馬に終わってしまいました。
そして、東京新聞杯の方も土曜日の傾向狙いで、前残りに期待しましたが、日曜日はやや差し有利の馬場傾向(当レースは、フラット)となり、有力馬が台頭する形となり全くいい所がありませんでした。
申し訳ありませんでした。


土曜日の予想ですが、京都メーンの洛陽ステークスの予想をお届けしようとも思いましたが、ここはあえて妙味を感じる、小倉メーンの帆柱山特別の、予想をお届けしておきたいと思います。


ここは、あの穴馬から入りたいと思います。

この馬は、ついこの前まで500万下で燻っていた馬ですが、500万下突破してからは、現級でもそこそこやれていて、よほどここ最近は、具合が良いのが分かります。メンバーを、見渡しても安定して走れそうな馬が見当たらないここなら、チャンスありと見ます。
小倉の開幕週で、間違いなく内側有利の競馬になるでしょうし、枠からも良いポジションが取れるでしょう。
この馬から1発狙って行きたいと思います。



 20位前後ブログ説明文にて公開
〇ジョーマイク
▲クリノスイートピー
☆ビットレート
△2.6.10.12.13.17


手広くこれで行きたいと思います。参考程度にお願いします。