★2013-12-24
 第一級アマチュア無線技士国家試験に合格しました。
★2013-06-23 
 FCC(米国連邦通信委員会)のアマチュア無線資格Extraに合格しました。

★2013-11-18 
 パステル和(NAGOMI)アート 正インストラクターに認定されました。
  「たんぽぽのお昼寝パステル♪」 
    http://blog.livedoor.jp/tanpopo0513-pastel/

★2013-05-01
 日本折紙協会 折紙講師に認定されました。

★Postcrossingをしています。
    「Postcrossing card collection」
     http://blog.livedoor.jp/tanpopo0513-postcrossing/

ケニアとジブラルタルから

ケニアとジブラルタルから
ポストカードが届きました。

ケニア

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ジブラルタル

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ジブラルタルは、イベリア半島の南東端にある
イギリスの海外領土です。



旅行のアルバム

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昨年末、友人と行った
「ポーランド・ハンガリー・チェコ・スロバキア8日間」の
アルバムです。

最近、FacebookとGoogleフォットに
画像を沢山アップしているので
ハードカバーの旅行アルバムは
これで終わりにしようと思っています。

今、古い写真をスキャナーで取り込んで
デジタル化しています。

古過ぎて、アルバムから剥がれないものもあります。

それでも、どうしても残したい写真は
デジカメでその写真を撮っています。

気が遠くなりそうな枚数ですが
1年がかりで・・・それ以上かかっても良しとして
人別に、少しずつ保存しています。

デジタル化した後、どうするかはまだ決めていません。

最近、大掃除が面白くて
不要なものをドンドン捨てています。


新版:エルサレムのアイヒマン

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ハンナ・アーレント著
「新版:エルサレムのアイヒマン―悪の陳腐さについての報告」
を読みました。

“まったく思考していないこと、
それが彼がある時代の最大の犯罪者の一人になる素因だったのだ”。
アイヒマン裁判から著者が考え、理解し、判断したこととは。
最新の研究成果を反映し、
より正確かつ読みやすい新版。新解説付。
(「BOOK」データベースより)

先日、DVDで「ハンナ・アーレント」を観た時に
映画の原作を読みたいと思いました。

哲学者の本は元々難しい上に、
内容は裁判の記録であり、しかも翻訳本。
文の途中に、ハイフンや括弧で書き込まれた所が多いので
非常に読み難かったです。

たぶん、私は半分も理解できていないと思います。

それでも、解った事があります。
そして、新たな疑問が生じました。

疑問は気になりますが
この本を読んで、気分的に少し疲れてしまったので
ホロコーストに関する本は
暫くお休みしようと思います。

以下は、この本を読んだ方の感想です。

 読書メーター 
イェルサレムのアイヒマン――悪の陳腐さについての報告


新しいスマホケース

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今日から
新しいスマホケースです。



☆ウガンダとブルキナファソから☆

ウガンダとブルキナファソから
ポストカードが届きました。

ウガンダ

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ブルキナファソ

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花台

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アート・バザールで
花台を二つ買いました。

小さな子供が座っても大丈夫な程
丈夫にできています。

一つ800円でした。



最近観たDVD

最近DVDで観た映画です。

ハンナ・アーレント




ニュールンベルグ軍事裁判
  -ヒトラー第三帝国最後の審判-



スペシャリスト/自覚なき殺戮者



バーフバリ 伝説誕生



バーフバリ 王の凱旋





ホロコーストに関する映画が3本です。

「ハンナ・アーレント」は以前に観たのですが
もう一度見たくて、また借りました。

バーフバリは
だいぶ前から観たいと思っていた映画です。

勧善懲悪でスッキリしました。
お勧めです。


最近読んだ本

最近読んだ本です。

今、ポストカードの交換を少し控えている分、
本を読む時間が多くなっています。

良い傾向です。


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KA LEHUA 'ULA

フラは1月から、
この曲を教えて頂いています。

KA LEHUA 'ULA






映画「メリー・ポピンズ リターンズ」

友人と日比谷で待ち合わせをして
映画「メリー・ポピンズ リターンズ」を観ました。

メリー・ポピンズ=ジュリー・アンドリュースですが
エミリー・ブラントのメリー・ポピンズも良かったです。

ストーリーに夢があるので
幸せな気持ちになりました。

旧メリー・ポピンズのDVDを
近い内にまた観ようと思います。




ランチは、オマール海老のパエリヤにしました。

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映画だったら近くの映画館で観れるのですが
こういう機会でもない限り、都心まで出かけないので、
楽しい一日になりました。



ポストカード

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 最近届いたポストカードです。

上がエチオピアからで
下がFrench Southern and Antarctic Lands(TAAF)
フランス領南方・南極地域からです。

エチオピアのカードは
首都のアディスアベバから。

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TAAFは、南極大陸にあるアデリーランドの
フランスの研究基地デュモン・デュルヴィル基地からです。

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無題




森山良子コンサート

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茅ヶ崎市民文化会館で行われた
森山良子さんのコンサートに行って来ました。

昔から、森山良子さんの歌は好きでしたが
コンサートは初めてで
特に高音の声量がもの凄いのに
今更ながらびっくりしました。

かなりマイクを離されていましたが
それでもこちらが固まってしまう程迫力があり
只々圧倒されました。

周囲の人も、皆、
びっくりしていました。

懐かしい歌も沢山聴くことが出来ました。

「涙そうそう」も大好きですが
今回、「さとうきび畑」に最も感動しました。








ルドルフ・ヘス 著「アウシュヴィッツ収容所」

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「アウシュヴィッツ収容所」
ルドルフ・ヘス 著、片岡 啓治 訳を読みました。

祖国ドイツを愛する忠実な軍人であり、
「心をもつ一人の人間」であった
アウシュヴィッツ強制収容所所長ルドルフ・ヘスが、
抑留者大量虐殺に至ったその全貌を
淡々とした筆致で記述した驚くべき告白遺録。
人間への尊厳を見失ったとき、
人は人に対してどのようなこともできるのだろうか。
(「BOOK」データベースより)

私はアウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所に
2度行きました。

その両方とも、中谷さんにガイドをして頂いたのは
とても幸運でした。

2度行っても、コースが異なっていたので
全て同じものを見た訳ではありません。

前回行った時から
アウシュヴィッツ収容所に関する本を読んだり
DVDを幾つか観ましたが
まだまだ全然足りず
今回を機に、それらを読み返す必要も感じました。

この本を読んでも、
唸るだけで答えは出ません。
でも、考える事は必要だと思います。

何故ならば、この本の中で
ヘスが次の様に書いています。

SSの訓練機関で、国家のため、
同時に彼らの神でもある天皇のため
自らを犠牲とする日本人が、輝かしい手本と讃えられた
・・・と。

アウシュヴィッツ収容所に一緒に行った友人が
そこで見た事を、どの様に感じたかは解りませんが
いつか二人で、話が出来たらと思っています。




いのししステッカー

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お正月に参加した
アマチュア無線QSOパーティの
いのししステッカーが届きました。

完成させるには、
あと3年頑張らないといけません。

完成させたいです。


舞台「悪魔と天使」

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KAAT神奈川芸術劇場で
観月ありささん主演の舞台「悪魔と天使」を観ました。

手塚治虫氏生誕90周年を記念して、
「ダスト8」を原作とした舞台です。

生と死を見つめる重いテーマですが
所々に笑いもあり、楽しめました。

公演終了後のアフタートークでは
観月ありささんと高島礼子さんが
とても素敵でした。

そしてホールには
お花が沢山届いていました。




この舞台では、
市原悦子さんが声の出演をされる予定でしたが
残念ながら叶いませんでした。

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