今年も頑張る予定です

今年もよろしくお願い致します

昨年から比較的画像少な目になって申し訳ない訳であります
どちらかというとDVDを買っていないということであります

色々探索していると、とあるインタビュー記事に辿り着いた

これが私が思うレズバトル、レズファイト、セックスファイト感とは
違う答えになっていたのである

フリースタイルレズビアンバトルに対して
こういう意識で撮影に望んでいたという事である

それも勝ち負けじゃなくて、
「どうしたら最高のカラみが見せられるかな~」って、そこですね。

「勝ち負けっていうより、やりきりたいね」みたいな感じで話してた。


結局出演されている方が相手をイカすよりもどう見られるかという意識で撮影に望んでいたということ。勿論お金を貰い購入する方に良いパフォーマンスを見せるのはプロとして素晴らしい考え方であるのですが、私が思うものとは違う見解であったため、このフリースタイルレズビアンバトルの評価が低かった理由が見えてきたのである

だから、根本的な考え方が違うというのが最大の購入意欲激減に繋がっていくわけであると今年の初頭に気付かせて頂いたわけであります

良いものを見せるというのはAV的発想だと勝手に認識しています
ただ、ここ何十年もレズバトル、レズファイト、セックスファイトへの妄想と現実と色々と考え付いた先の一つはAVでは私のエル・ドラード(黄金郷)wwへ辿り着けない事を知った気がする。

もちろん現実でそういう鑑賞というものもありそれを踏まえてのことである。鑑賞についてはこちらのイメージするものとかけ離れておりスタッフのバトルへの嗜好はあまり感じられない気がした。生で見れるというのはスゴイと思う訳であるけれど、私ならもっと教育して満足させる自信があるとwwあとは・・・話がそれてきた。この話は興味持った人がいるなら書いてみようww

話は戻ります。
これから数年かけたらもしかしたら思う作品に出会えるかもしれないが、
私の考えるものには確実に年数と好みの2人がずっと目の前にいないとダメという前提であります

というのもその業界の事は素人なわけで本質的なことは解らないけれど、素人目線で見ていていると女優さんの活動限界には制限があるように感じられる。もちろんずっと頑張っている方もいるのはもちろんである。でも新人としてデビューしてある程度経験を積んで、作品に巡り合っても結局は私たちを満足させて頂けるのは結局は指を数える程度の作品しか出演出来ないのかな?と・・・

もちろんフェチ向きに作っているメーカーさんも頑張って毎週のように作品を生み出してくれるが結局はプロレス重視。レズものに関しては勝敗が判る作りものが多い気がするわけです。せっかくみんなが望むようなみんな大好きプロレスとレズの融合であるレズプロレスという唯一無二のジャンルを提唱している割にはあまり人気女優や新進気鋭なセクシー女優の出番が少ない気がする。もしかしたらこの一年で数多く作品を生み出してくれる可能性があるので値段を低価格に設定して頂きリリースして頂きたいもんだww

実はここのメーカーが比較的同じ女優を使う事が多いので理想に一番近いかもしれないが監督の考え方が違うとこれまた違う作品になるのでもう少し時間をかけて見守らないといけないと思う

また話が脱線した

・なぜ数年かけないとダメであるのか
これについてはやはり相性というものが存在すると思う。人間一度や二度会っただけで相手の本質まで辿り着くのはなかなか困難である。
ましてや言葉ではなく体と体、生身と生身の絡み合い、言葉よりも体の相性で決まってくる気がする。もちろん、初めての絡みで素晴らしい展開になる場合もあれば、何度も絡み合いすごいものが生まれる場合もある。逆に初めてでなかなかうまくいかない場合でも何度も何度も絡むことによって出来上がるという事もある。
熟成という最近の?もう古い?ものを繰り返すことで味わい深いものが出来ると思っている
ただ、そこまで辿り着く前に日本では同じ二人だと飽きられたり、引退したりという壁があるので無理になってしまう訳である

・好みの2人が必要
これに関しては完全に自分の好みである。自分で言うのはなんですが、相手への理想が高いというのもあるねww技術的に優れた2人がいても好みの顔でなければ満足点にもいかないのです・・・。これは自分の問題ですねww
出来れば自分好みの顔の2人がいてくれればいいのですが・・・
1人はなんとか見つけることが出来てももうひとりを探すとなるとなかなか困難である。その究極の2人が会ってこそ完成するわけです。レズバトルやレズファイトやセックスファイトは一人で成立しませんからね

この私にかなりの財力があるのならば力任せというか金任せwwで目の前でそんな二人を戦わせたいわww
おまけにプライベートなビデオに撮影。余力があるのならばその二人に撮影前までの間にレズバトルな作品DVDから動画、違法な動画・・・これはダメですねwwまで見てもらい勉強に勉強を重ね徹底的に探索イズムを叩き込み、どちらかがゴメンなさいの声も聞き取れないほどの消耗で体が動かなくなるほどになり、涙ながらに負けを認めさせる展開からの再びリベンジマッチの繰り返しを最低10本以上は撮りたいなww最後は完全決着でも2人とも完全停止するほどの壮絶なラストもありか・・・ってこれ作品になってるww

欲しいのは作品ではなく目の前で何度も繰り広げられる究極の体と体のぶつかり合い。見ているこっちが嫌になるほどのエンドレスに続くイカセ合い。芸術作品と思うほどの女性同士の絡み合う姿を目の前で見てみたいな。

結局は自分が動かないと巡り合わないという事ですね
観る方法は色々あるけれど、今年は観る事が出来るだろうか?ww

後世に残すような作品にするのならスゴイ脚本が必要になるわけである
そしてそれを実現してくれる監督やスタッフそして出演する好みの2人
すべてが噛み合って絡み合って今年産声を上げて欲しいもんである
もちろん、その2人には最低10年以上はその為だけに活動してもらいたい
例えば20代~30代、出来るなら20代~40代にかけて、もちろんそれ以上もアリです!!
女盛りと言う言葉がありますが、女性が輝く時間をずっと残すというのは大事ですからね
私が思う根本は女性があってなんぼであります。
女性以外興味ありませんので・・・女子に生まれてたら一度はバトルしたいよ
おかしい話になってきた・・・
私の夢は女子があって成立いたします

そんな無茶苦茶長い初夢を書いてみました

今年のベストバウト2016

今年もあと少し
前半部分飛ばして更新していましたが
後半部分は色々ありまして更新が止まっていたこと
まずはお詫び申し上げます

レビューというか画像を載せているだけのブログなので
いつかどこからクレーム来るんじゃね?的な
戦々恐々とした時期もありましたが

所謂、宣伝でしていますので大目に見てくださいな
と思っております

この前突然の風呂敷を広げた感がありましたので
今年中にベストバウト的なものを数点ピックアップしてみます


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探索人的レズバトル系アワード2016

探索人的レズバトル系アワードと銘打ち
一応2016と言う形を取ったわけでありますが

今回受賞するのは一体どの作品か
まず

メーカー賞:ROKCET
【授賞理由】
作品数並びにお世話になりました

監督賞:真咲南朋監督
【受賞理由】
賛否の余地なし

作品賞:該当作なし
【理由】
実は候補色々ありましたよ
でも人それぞれ趣味嗜好が違うわけであり
今年はかなり良作がありましたが1作品として
自分の感じる作品がなかったと感じたからです

ただ探索人的と書いていますので
探索人的に言うと・・・ゴメン該当作品無しww

無茶苦茶な事書いていますが
かなり無茶苦茶なオチになっています

期待したレズバトル、レズファイトのファンの方

ゴメンなさい

作品の中で結構いい闘いをしているのもあったりしましたが
作品すべての流れで見るといろんなところが
がっかり具合ハンパなかったり・・・
作品全体を通しての作品を見たかったわけです

例えば全裸レズバトルの総集編が出た場合
ユーザー、監督、スタッフが投票したのものを
ランキングにして見せたら一番のレズバトルが判明しるかもしれないが

これ作品賞なのでベストバウト賞とは違いますんで・・・

ということでベストバウト賞を改めて考えてみますww
もし宜しければコメント欄にてコメントください
実はけっこう忘れている闘いが多い気がして・・・

思い出させてくださいっww

あと、不仲同士のセクシー女優知りませんか?
仲良し小良しの慣れ合いはもう飽きた

年に1度どこかの国である
名指しでケンカをやるあれみたいに

キャットファイトとレズバトルで
決着つけたらえぇんや

そんなセクシー女優出てこいやっ!!ww
注意
念の為、官能的暴力的を含む可能性がありますが、当ブログは助長するものではありませんのであしからず。
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