株初心者でも勝ち組投資家になる方法

 現在、負け続き投資家から勝ち組投資家に変貌するまでを綴ったブログ。  どうして、その株を購入することにしたのかやなぜ失敗したのかを思うままに書いたブログです。

メインコンテンツの概要

〔株式投資入門〕
 ●株の始め方株を始めるためにはどうすればよいのかを、
順を追って分かりやすく説明しています。
  株式投資がまったく初めてという方におすすめです。
   PERとは
   PBRとは

〔株の基礎知識〕
 ●株とは
  株式投資に関して知っておくべき知識で、入門編より、一歩進んだ
内容のものについて説明しています。

〔株の分析手法〕
 ●ファンダメンタル分析
  株の銘柄選定を行なう際、株価の割高感・割安感を判断する必要が
生じます。
  その判断を行うにあたり、株価の分析手法として、大きく2つ、
すなわち、ファンダメンタル分析とテクニカル分析、に分けられます。
  ここでは、これらの2つの分析手法について、説明しています。

[お奨め]
 12日間で29万円稼げる海外オートマネー検証体験談

35歳でセミリタイヤするための資産運用49の法則

デイトレードで楽々ネット生活

株 短期売買 勝率95%の手法

寝ていても楽々儲かる!オプションを使った究極のデイトレ必勝法!

外貨預金の10倍パワー!かんたん小資金で毎日1万円の金利収入!月30万円!

月に40%の利益率!爆発的利益を出す究極のデイトレ法!

発想の大転換 新世紀FX投資法で楽々ハイパフォーマンス運用

Googleが絶対に教えようとしないAdSenseで大儲けする方法!

人気急上昇!ETFって何?

Exchange Traded Fundとは取引所で取引される投資信託の略です。
ETFは、私達が普段、テレビや新聞で目にする日経平均株価やTOPIXなどの指数の動きに連動するよう運用されていることから、価格がわかりやすく投資判断がしやすいため、これから投資をやってみようという方に適した商品であるといえます。

ETFの魅力は

○わかりやすい!

 株価指数等への連動を目的に運用されているため、投資判断が容易で、値動きもわかりやすくなっています。また、個別銘柄を絞り込む必要もありません。

 ○分散投資によるリスク低減
 例えばTOPIXに連動するETFを買うことは、東証1部の全銘柄に分散投資することとほぼ同じであるといえます。東証1部約1600社あるうち1社の株価が暴落しても指数に与える影響は少なく、全体の成長に合わせてリターンが決まってくるため、個別銘柄に比べてリスクの低減がはかりやすくなります。

 ○少額から購入可能
 取引所で売買されるため、指値注文・成行注文等、国内株式同様に取引ができ、信用取引も可能です。また、当社ではPTS夜間取引も利用できる銘柄がございます。

 ○株式同様の取引が可能!
 取引所で売買し、指値注文・成行注文等ができますし、信用取引も可能です。また、当社ではPTSも利用できます。

 ○コストが低い!
 一般の投資信託に比べ、取引手数料やその他のコストが安く設定されているため、短期投資にも長期投資にも適しています。






 

円高一服や米国株の反発期待から後場に入って戻りを試す展開に

日経平均            7,910.79 (△207.75)
日経225先物         7,950 (△270 )
TOPIX            802.69 (△ 20.41)
単純平均             231.13 (△ 4.51)
東証二部指数           1,916.91 (△ 5.61)
日経ジャスダック平均       1,064.62 (▼ 6.17)
東証マザーズ指数          305.45 (△ 9.67)
東証一部
値上がり銘柄数         1,220銘柄
値下がり銘柄数          412銘柄
変わらず             76銘柄
比較できず            5銘柄
騰落レシオ           98.42%  △10.54%
売買高            24億8933万株(概算)
売買代金        1兆8180億9300万円(概算)
時価総額          260兆2349億円(概算)
為替(15時)          94.93円/米ドル

米国市場の下落にも関わらず、日本市場は大幅上昇となりました。
米シティグループの再編報道により米株価指数先物が上昇したことが好感されたようですが、米国株の下落に比べて日本市場に底堅さがみられたことも安心感につながったのかもしれません。






 

米国の実体経済悪化や急激な円高を受けて下値を探る展開 日経平均大幅続落

日経平均            7,703.04 (▼570.18)
日経225先物         7,680 (▼590 )
TOPIX            782.28 (▼ 45.15)
単純平均             226.62 (▼ 9.72)
東証二部指数           1,911.30 (▼ 32.79)
日経ジャスダック平均       1,070.79 (▼ 13.02)
東証マザーズ指数          295.78 (▼ 15.12)
東証一部
値上がり銘柄数          130銘柄
値下がり銘柄数         1,541銘柄
変わらず             37銘柄
比較できず            1銘柄
騰落レシオ           87.88%  ▼ 6.82%
売買高            21億0714万株(概算)
売買代金        1兆6043億3800万円(概算)
時価総額          253兆7891億円(概算)
為替(15時)          95.03円/米ドル

主力株はほぼ全面安となりました。電力・ガス株などは原油安の恩恵やディ
フェンシブ銘柄としての側面から底堅い動きとなりましたが、業績の悪化が目
立つ銀行・保険などの金融株や不動産株が大きく下落、原油などの商品市況の
下落を受けて商社株も売られたほか、世界的な景気の悪化が嫌気され自動車株
やハイテク株、鉄鋼株など外需関連の多くが軒並み軟調となり指数を押し下げ
ました。






 

米実体経済の悪化を嫌気して終始軟調、日経平均8,100円水準では底堅さ見せる

日経平均            8,273.22 (▼55.19)
日経225先物         8,270 (▼50 )
TOPIX            827.43 (▼ 8.01)
単純平均             236.34 (▼ 0.57)
東証二部指数           1,944.09 (▼19.38)
日経ジャスダック平均       1,083.81 (▼ 6.55)
東証マザーズ指数          310.90 (▼ 6.51)
東証一部
値上がり銘柄数          736銘柄
値下がり銘柄数          869銘柄
変わらず             107銘柄
比較できず            1銘柄
騰落レシオ           94.70%  ▼ 8.57%
売買高            19億4879万株(概算)
売買代金        1兆5280億5200万円(概算)
時価総額          268兆0014億円(概算)
為替(15時)          96.59円/米ドル

前日の米国市場が上昇となったにも関わらず、本日の日本市場は下値を試す
展開となりました。
寄り付き直後に前日比プラスとなる場面はあったものの、買い気が続かず
すぐにマイナスに転じ、米株価指数先物が軟調となるなか上値の重さが
嫌気されたようです。






 

米国株の下落を受けて終始軟調、戻り歩調となる場面もあったが戻り売りなど

日経平均             8,328.41 (▼194.17)
日経225先物          8,320.00 (▼170.00)
TOPIX            835.44 (▼ 15.05)
単純平均             236.91 (▼ 0.84)
東証二部指数           1,963.47 (▼ 6.85)
日経ジャスダック平均       1,090.36 (△ 0.40)
東証マザーズ指数          317.41 (▼ 10.77)
東証一部
値上がり銘柄数          745銘柄
値下がり銘柄数          846銘柄
変わらず             117銘柄
比較できず            5銘柄
騰落レシオ           103.27%  △5.93%
売買高            19億5094万株(概算)
売買代金        1兆4921億6200万円(概算)
時価総額          270兆1076億円(概算)
為替(15時)          96.65円/米ドル

個人消費の減速などから米国市場が大幅安となり、日本市場も軟調となりま
したが、日経平均は下値を確認したあと切り返すものの上値が重いといった、
このところよくみられるパターンとなりました。






 

米国株安を受けて売り先行で始まるも、下値を確認して切り返す 日経平均続

日経平均            8,522.58 (△60.19)
日経225先物         8,490 (△10 )
TOPIX            850.49 (△ 3.58)
単純平均             237.75 (△ 1.16)
東証二部指数           1,970.32 (▼ 5.03)
日経ジャスダック平均       1,089.96 (△ 6.31)
東証マザーズ指数          328.18 (△ 4.54)
東証一部
値上がり銘柄数          886銘柄
値下がり銘柄数          720銘柄
変わらず             99銘柄
比較できず            4銘柄
騰落レシオ           97.34%  ▼ 0.75%
売買高            20億2614万株(概算)
売買代金        1兆6247億6600万円(概算)
時価総額          274兆4788億円(概算)
為替(15時)          96.94円/米ドル


週末の米国市場は大幅安となりましたが、為替が円安方向に推移したことや、
米株価指数先物がプラスに転じたことなどが好感され、日本市場は一時大幅高
となる場面が見られました。

しかしながら、一方で朝方発表されたGDP(国内総生産)が2期連続のマイナス
となるなど、依然景気の先行きに関しては不透明感も強く、利益確定売りや戻り
売りも出やすい状況にあります






 

米国株高や円安を受けて終始堅調となるも、景気悪化懸念根強く上げ幅限定的

日経平均            8,462.39 (△223.75)
日経225先物         8,480 (△220 )
TOPIX            846.91 (△ 9.38)
単純平均             236.59 (△ 1.64)
東証二部指数           1,975.35 (△ 9.46)
日経ジャスダック平均       1,083.65 (△ 1.78)
東証マザーズ指数          323.64 (▼ 3.78)
東証一部
値上がり銘柄数          955銘柄
値下がり銘柄数          638銘柄
変わらず             111銘柄
比較できず            5銘柄
騰落レシオ           98.09%  △8.69%
売買高            20億9821万株(概算)
売買代金        1兆7202億8300万円(概算)
時価総額          273兆1397億円(概算)
為替(15時)          97.07円/米ドル

 主力株は総じて堅調となりました。業績の低迷している不動産株が軟調、小売株、
 銀行株などの一角にも冴えない銘柄が見られましたが、米国株高や円安を素直に
 好感し精密株やハイテク株、自動車株などが堅調、原油価格の反発を受けて
 石油関連銘柄や商社株も上昇しました。

 




 

米国株安や円高を受けて大幅安となるも、8,100円水準では底堅さ見られる

日経平均            8,238.64 (▼456.87)
日経225先物         8,260 (▼480 )
TOPIX            837.53 (▼ 37.70)
単純平均             234.95 (▼ 7.33)
東証二部指数           1,965.89 (▼ 21.87)
日経ジャスダック平均       1,081.87 (▼ 12.48)
東証マザーズ指数          327.42 (▼ 12.29)
東証一部
値上がり銘柄数          248銘柄
値下がり銘柄数         1,404銘柄
変わらず             52銘柄
比較できず            4銘柄
騰落レシオ           89.40%  ▼ 0.51%
売買高            21億9245万株(概算)
売買代金        1兆7576億4600万円(概算)
時価総額          270兆1125億円(概算)
為替(15時)           95.72円/米ドル

 米国市場が大幅安となったことや急速な円高を受けて、日本市場も大幅続落と
 なりましたが、10月10日の安値である日経平均の8,100円水準では買戻しなども
 入り、切り返す格好となりました。8,100円水準で踏みとどまったかたちとなり、
 寄り付き前に米インテルの大幅な売上高の下方修正といった悪材料が出た割には
 下げ渋ったといった印象です

 




 

底堅さ好感され戻り歩調となる場面があるも、買い気続かず結局軟調

日経平均            8,695.51 (▼113.79)
日経225先物         8,740 (▼ 40 )
TOPIX            875.23 (▼ 14.13)
単純平均             242.28 (▼ 2.81)
東証二部指数           1,987.76 (▼ 9.32)
日経ジャスダック平均       1,094.35 (▼ 6.32)
東証マザーズ指数          339.71 (▼ 5.02)
東証一部
値上がり銘柄数          469銘柄
値下がり銘柄数         1,142銘柄
変わらず             94銘柄
比較できず            0銘柄
騰落レシオ           89.91%  △3.5%
売買高            20億7653万株(概算)
売買代金        1兆6701億8000万円(概算)
時価総額          281兆9807億円(概算)
為替(15時)          97.69円/米ドル

 米国市場が大幅下落となったことを受けて、日経平均が前日比200円以上値を
 下げる場面もありましたが、その後は下値を確認して切り返し、下げ幅を縮め
 る格好となりました。

 本日も昨日同様に軟調ななかにも底堅さがみられるといった展開となりましたが、 積極的な買いは限られるものの、大きく下げる局面では下値を拾う動きが継続
 して入ることが確認されたといえるのでしょう

 




 
カウンター
訪問者数

Amazonライブリンク

まぐまぐ
『株初心者でも副収入を得る方法』
(ID:0000175322) 読者登録解除フォーム
メールアドレスを入力してボタンを押すと登録・解除できます。
登録フォーム
解除フォーム
まぐまぐ
『まぐまぐ!』から発行しています。
QRコード
QRコード
Recent Comments
  • ライブドアブログ