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以前の内容を知りたい方はこちらも御覧ください 


 


第2の相模原殺傷事件の容疑者にされた市原貴史氏が持つ福祉に対する不満1





私は生まれつきの障害者で、A型事業所とB型事業所を転々としてる時に、社会福祉士の本を見つけ自分も社会福祉士になって自分と同じように苦しむ障害者を支援したいと思って、東海医療福祉専門学校の社会福祉課に入学しました。


そこの教官も社会福祉士なので、障害者に理解があると思って自分が障害者であることを話しましたが、そのことが原因で第2相模原殺傷事件が起きました。



【第2相模原殺傷事件に関する報道】

「障害者を抹殺できる」などと県にメールを送ったとして、名古屋市千種区の無職・市原貴史容疑者(39)が6日、威力業務妨害の疑いで逮捕された。
警察によると市原容疑者は、4日午後4時すぎ、愛知県健康福祉部障害福祉課あてに、「私は障害者総勢451名を抹殺することができる」などとメールを送り、業務を妨害した疑い。
メールの中に市原容疑者の名前があったことなどから、特定したという。
調べに対し容疑を認め、「障害者福祉に関わる職員に対する不満があった」という趣旨の供述をしているという。
(7/6 19:15 中京テレビ)


「障害者福祉に関わる職員に対する不満があった」

という趣旨の供述をしているという。



と報道されてますが、誰もこの不満には取り合ってくれませんでした。


現在弁護士を介して話し合ってます。


状況を整理すると、

1.東海医療福祉専門学校の社会福祉士とトラブルがあった

2.このトラブルで、私は東海医療福祉専門学校の社会福祉士に、障害を理由とした差別されたと感じる

3.東海医療福祉専門学校の社会福祉士は、差別していないと主張している

まさに、水掛け論です。

みよし市役所と愛知県障害福祉課は、私に東海医療福祉専門学校へ行って、直接会って話し合えと言いました。


東海医療福祉専門学校の社会福祉士は、

(1)相手の話を聞かないで自分の意見だけを主張する
(2)嘘をつく

こんな社会福祉士と私一人で話し合うには、無理がありました。

東海医療福祉専門学校の社会福祉士は、相手の話を聞かないで自分の意見だけを主張します。

これについては証拠が残ってます。



まず、みよし市市役所が東海医療福祉専門学校の社会福祉士に問い合わせた時、
社会福祉士はみよし市市役所に、私とはコミュニケーションが取りずらかったと発言したそうです。


【資料1】
資料1


しかし、コミュニケーションが取りづらかったのは、東海医療福祉専門学校の社会福祉士が私の話を聞かないで一方的に自分の意見だけを主張したからです。


東海医療福祉専門学校の社会福祉士が相手の話を聞かないことは、弁護士への回答にも表れてます。

再掲載します。

【資料2】

資料2

差別発言ではないと一方的に説明されても、私だけでなく差別されたと感じた人は誰も納得しません。


差別されたと感じた人の意見も聞く必要があります。

(2)東海医療福祉専門学校の社会福祉士は嘘をつく

このことは常勤から非常勤になったことを、退職したと言ってみよし市市役所に調査できないようにしたことです。

みよし市役所にとって常勤か非常勤かは関係ありません

【資料3】
資料3


【資料4】

資料4


また、ガル様のブログに受講生による東海医療福祉専門学校の社会福祉士は嘘をつくという証言があります。





私の実習施設では、利用者が罵声のことを訴えました

しかし、H氏は「私はそんなことは言っていない」と嘘をつきました。

一緒にいたN氏とT氏も、一緒に利用者を非難したくせに、認知症には被害妄想があるからと罵声がなかったことにされました。

元学生からこんなことを書かれるなんて

【倫理綱領6-5】
社会福祉教育を担う社会福祉士は、次世代を担う人材養成のために、知識と情熱を惜しみなく注がなければならない。

を怠ってきた証拠です。



東海医療福祉専門学校の社会福祉士は、

(1)相手の話を聞かないで自分の意見だけを主張する
(2)嘘をつく

そんな社会福祉士と私1人で話し合うには無理があったのに、みよし市市役所と愛知県障害福祉課は、直接会って話し合えの1点張りでした。


社会福祉士側がコミュニケーションが取りづらいと言ってるのに、コミュニケーションが取りづらい者同士が直接会って話し合えとはどういうことか?


文章なら証拠として残せるから文章による話し合いを望んだのに、みよし市市役所と愛知県障害福祉課は、それでも直接会って話し合えの1点張りでした。

【資料5】
資料5

【資料6】添付なし


【資料7】

資料7

直接会って話し合うことが、愛知県の方針だそうです。




でも、その方針で第2相模原殺傷事件は起きました。


愛知県障害福祉課様

みよし市役所様

混乱してたとはいえ、メールを送ったことはすみませんでした。


しかし、

東海医療福祉専門学校の社会福祉士は、

(1)相手の話を聞かないで自分の意見だけを主張する
(2)嘘をつく

こんな社会福祉士と私一人で話し合うには無理がありました。

せめてどちらかが社会福祉士の養護をしないで間に入るなり、間に入れる公平な機関を紹介してくれたなら、

私はあのようなメールを送ることはありませんでした。


そして、障害者差別の解決方法も、双方が直接会って話し合う

と言う愛知県の方針も考え直してください。

しかし、送ったことはすみませんでした。


現代において直接の話し合いほど信用ならないものはないかもしれません。

メールは文面が残ってしまうし電話では相手が録音しているか姿が見えないから不安なのでしょう。

詐欺師も直接あって話をしたがるものです。

証拠社会の日本では録音は必須になっています。


直接会うことを勧めるなら、障害福祉課や市役所の方が同席して見守ることでもしてもらいたいものですが、そんなことがお役所仕事でできるわけがないので諦めてください。


お役所仕事でできなくても、同席できる人を紹介するぐらい出来ないものかと思うでしょうが
斡旋するということは別の問題になりかねないので組織的には紹介などはしないことが正解となります。






当該の社会福祉士については

実習先で罵声を浴びせる
指導者だから倫理綱領を守らなくて良い

という発言をしていると元生徒の方や現在の学生の方からも声が上がっています。


複数の証言があるということは
学生だけでなく実習先の利用者や施設関係者でも聞いたり気づいてる方はもっと多いのではないでしょうか。
不利に働くのを恐れて声を上げていないだけの可能性があります。

福祉にいらない人材のような気がしてなりません。

それで今日も指導者、責任者として学生の前に立っていることはおかしいと言えない業界や体制なのか疑問です。













市原氏の理解者がブログサイトとツイッターを開設されたそうです。

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第2の相模原殺傷事件の容疑者にされた市原氏が持つ福祉に対する不満1








私は生まれつきの障害者で、ある日、書店で社会福祉士の本を見つけ自分の障害を克服して障害者の支援がしたいと思いました。

それで、東海医療福祉専門学校の社会福祉課に入学して、障害を克服して障害者の支援がしたい決意を、社会福祉課の先生に聞いてほしくて自分の障害のことを話しました。

この話したことが、第2相模原殺傷事件の根本原因です。

社会福祉課の先生は社会福祉士の有資格者なので、私の障害に理解があると思って障害のことを話したんですが、話すや否や教官の顔色が変わり、

第1声で、

実習に行けない。実習施設で問題を起こす

と言いました。

私は障害者基本法、障害者権利条約を指摘したんですが、

そんなもん建前だと言われました。

そして実習施設を決める面談の時、教官に私が障害者であることが悪いみたいに、障害のことで延々と攻め立てられ、障害者が社会福祉士になるな、とも言われました。

それで、面談では学習に関する指導が全くなく、学習が進まなくなったので、学校を退学しました。

このことを社会福祉士会、名古屋市障害者差別解消センターに訴えたけど聞いてもらえず、みよし市市役所に訴えたけど、みよし市市役所は、問題の社会福祉士の教官を退職したことにしてごまかそうとしました。

市原氏が持つ福祉に対する不満2



退職と言うのも常勤としては退職したけど、非常勤として勤務していました。

調査はできます。東海医療福祉専門学校の社会福祉士が嘘をついてたんです。

しかし、みよし市市役所の担当者は、この退職はあくまで自分の勘違いと言い張りました。

そうなってくると、障害者差別に関わる重要な情報を勘違いする相談員は信用できません。

退職しても調査を続けることはできます。


そのことをみよし市市役所と名古屋市障害者差別解消センターに訴えても、取り合ってくれませんでした。

名古屋市障害者差別解消センターは、こんなことを言ってます。

【資料1】
資料1



なお、1点目の疑問点については、私がお答えする立場にありません。


1点目の疑問点とは、

【1.調査が継続できるかどうかに関わる重要な情報を、勘違いする人に任せていいのですか?

だったら、どういう立場の人が答える立場なのか教えてほしい。

それに対応者は口臭ケアがなっていない。

みよし市からは、嘘をついた相談員からではなく福祉課の課長からメールが来ました。

【みよし市市役所福祉課課長からの回答】

【資料2】
資料2


市原様
みよし市福祉課長をしているKです。

市外で起きた市外の方に対するものでしたが、
本市が行っている他の相談にかかる窓口は原則みよし市民を対象に相談を受けることとなっているため、望んでいる担当変えはできかねます。

F及び本市福祉部門との相談の継続を望まないのであれば、今後は市原様の想定する処罰権限のある機関か、名古屋市役所又は千種区役所の相談窓口、あるいは今回話を伺う予定でした東海医療福祉専門学校三好校舎総務課のT様に相談いただくことをお勧めします。




(愛知県訓令第6号より)

【愛知県の障害を理由とする差別の解消の推進に関する対応要領第5条】
職員のうち、課長相当職以上の地位にある者(以下「監督者」という。)は、前2条に定める事項に関し、障害を理由とする差別の解消を推進するため、次に掲げる事項を実施しなければならない。

1 日常の執務を通じた指導等により、その監督する職員の注意を喚起し、障害を理由とする差別の解消に関する認識を深めさせること。
2 障害者及びその家族その他の関係者(以下「障害者等」という。)から職員による不当な差別的取扱い又は職員の合理的配慮の不提供に対する相談、苦情の申出等(以下「職員による障害を理由とする差別に関する相談等」という。)があった場合は、迅速に状況を確認すること。

まさに、対応要領5条の苦情に該当します。


みよし市民を対象に相談を行うということですが、市外の人がみよし市市民から危害を受けた場合は、危害を受けた人はみよし市民ではないので対応しないのでしょうか?
福祉課長には、本来、迅速に状況を確認する義務がありました。

『市外で起きた市外の方に対するものでしたが、』については、名古屋市障害者差別解消センターはこんなことを言ってます。

【資料3】
資料3

なお、本センターは、基本的に名古屋市内の事業者が対象となりますので、あらかじめ申し添えます。

名古屋市障害者差別解消センターに言わせると、名古屋市外で起きた差別
みよし市市役所に言わせると、名古屋市内で起きた差別

じゃあ、どこで起きた差別なんだあ~、と言いたくなります。

誰も相談に乗ってくれない。

社会福祉士には本来、障害者を差別から守る役割があるので、その社会福祉士、しかも指導者が障害者差別をしたなんて、福祉業界にとっては恥です。

さらに、みよし市市役所は退職したことにしてごまかそうとしました。

だから、福祉関係者にとってはこのことを、揉み消さなければなりません。

愛知県障害福祉課に相談したけど、愛知県障害福祉課はみよし市市役所の対応には問題無いの一点張りでした。

【資料4】

資料4

なお、相談に応じることは地方公共団体の役割であり、みよし市と専門学校とのやりとりをもってみよし市が相談機関として信用できないとは考えておりません。

【資料5】
資料5

事実確認等については、前回回答させていただいたとおりです。

なお、前回の回答については、差別解消を推進していく観点から回答させていただいており、 他の事案であっても同様の考え方で対応しております。

県の考え方とは、愛知県では明らかな嘘を勘違しても問題無いということです。

しかも社会福祉士とみよし市市役所職員は嘘をつくので、直接会って話し合うことには無理がありました。

【資料6】
資料6

相談に応じることは地方公共団体の役割であり、みよし市と専門学校とのやりとりをもってみよし市が相談機関として信用できないとは考えていない。

障害者差別解消法第14条では、次のように定められてます。

【障害者差別解消法第14条】
国及び地方公共団体は、障害者及びその家族その他の関係者からの障害を理由とする差別に関する相談に的確に応ずるとともに、障害を理由とする差別に関する紛争の防止又は解決を図ることができるよう必要な体制の整備を図るものとする。

まさに、社会福祉士とみよし市市役所とは紛争状態でした。さらに、愛知県障害者差別解消条例第10条です。

【愛知県障害者差別解消条例第10条】
県は、障害者及びその家族その他の関係者からの障害を理由とする差別に関する相談に的確に応ずるとともに、障害を理由とする差別に関する紛争の防止又は解決を図ることができるようにするため、その相談に対応する ための窓口を設置する等必要な体制の整備を図るものとする。

勘違いすることが、的確に応じたことになるんだろうか?

愛知県障害福祉課は、みよし市市役所の対応を問題無いと言いました。

私が資料を呈示して訴えても訴えても、皆が皆が東海医療福祉専門学校の社会福祉士、みよし市市役所を擁護するので、私は徐々に何かに憑りつかれたような異様な気分になって行きました。

そんなとき、愛知県障害福祉課から事件のメール送信のきっかけとなった返事が来ました。

【資料7】
資料7

みよし市役所の職員の対応については愛知県が意見を差し挟むべきものではありませんので、この件についてはみよし市役所にお尋ねください。

このメールは、愛知県障害者差別解消条例第4-2条に抵触します。

しかも、みよし市市役所に尋ねた後です。

【愛知県障害者差別解消条例第4-2条】
県は、市町村と連携を図りながら協力して、障害を理由とする差別の解消の推進に関する施策の推進に取り組むものとする。

『県は、市町村と連携を図りながら協力して』とあるのに、『みよし市役所の職員の対応については愛知県が意見を差し挟むべきものではありませんので』はこの条文に反します。

また、障害者基本法第23条は、

【障害者基本法23条の1】
国及び地方公共団体は、障害者の意思決定の支援に配慮しつつ、障害者及びその家族その他の関係者に対する相談業務、成年後見制度その他の障害者の権利利益の保護等のための施策又は制度が、適切に行われ又は広く利用されるようにしなければならない。

【障害者基本法23条の2】
国及び地方公共団体は、障害者及びその家族その他の関係者からの各種の相談に総合的に応ずることができるようにするため、関係機関相互の有機的連携の下に必要な相談体制の整備を図るとともに、障害者の家族に対し、障害者の家族が互いに支え合うための活動の支援その他の支援を適切に行うものとする。



『みよし市役所の職員の対応については愛知県が意見を差し挟むべきものではありませんので』は、『関係機関相互の有機的連携』なんだろうか?

さらに、愛知県の障害を理由とする差別の解消の推進に関する対応要領(訓令第6号)です。


【愛知県の障害を理由とする差別の解消の推進に関する対応要領第10条】
10条の1:県は、障害者及びその家族その他の関係者からの障害を理由とする差別に関する相談に的確に応ずるとともに、障害を理由とする差別に関する紛争の防止又は解決を図ることができるようにするため、その相談に対応するための窓口を設置する等必要な体制の整備を図るものとする。
10条の2:県は、市町村が実施する障害を理由とする差別に関する相談に関し、情報の提供その他必要な援助を行うものとする。


【愛知県障害福祉課のメール】
みよし市役所の職員の対応については愛知県が意見を差し挟むべきものではありませんので、この件についてはみよし市役所にお尋ねください。

『関係機関相互の有機的連携』と言うからには、愛知県障害福祉課は、みよし市市役所職員の対応に意見を差し挟んでもいいです。

また、社会福祉士、みよし市市役所とは、紛争状態でした。

このメールで私はおかしくなりネットで見つけた相模原の文をコピーして送ってしまったのでした。

しかし、フリーメイソンは知りませんでした。

相模原事件の真似をしたメールを送って、大騒ぎさせたことはすみませんでした。

しかし、愛知県障害福祉課、みよし市市役所を含めた障害者差別の相談機関は、差別した社会福祉士を擁護することはやめてください

名古屋市障害者差別解消センターは、相談に乗るように見せかけて社会福祉士を擁護するのはやめてください

そして、対応者は歯を磨いてください。 



縦割り連携不足の公共機関らしい顛末とも言えるわけですが

当人にとってはすがる思いで相談したのに、たらいまわしのうちは関係ないというスタンスなので

イライラも募ったことでしょう。



そこで言動や行動が攻撃的になってしまってはどんなに弱い立場でも被害者でも加害者にたちまちなってしまいます。


なんとしても冷静に立ち返ることが必要だと思います。

流行りのあおり運転もそうですね。

冷静さと証拠が必要なのです。



以前にも書きましたが、市原氏はひとりで動いたことが最大の失敗です。

こじれた時点で弁護士に間に入ってもらうべきだった。

役に立たない弁護士に相談はしていたようですが

数十万の着手金だけではなかなか動くことはありません。

得意分野でアクティブな弁護士であることも大事な要素です。



不手際は大いにあったかもしれませんが

個人的には市役所の対応はその程度でも対応しようとしたほうだと思っています。

情報の共有なんて言っても誰々からの対応はどこどこに言ってという程度の共有でしょう。

他部署に対応を求めるのは無理な話です。




学校や社会福祉士との対応がすべてでしょう。

愛知県障害福祉課の対応者は失言ですね。

責任放棄と取られても仕方ない、

言葉狩りにあっても自業自得のような人物像が見えます。

もっと言い方があるでしょうね。




社会福祉士の悪評は以前の記事のコメントなどを通じてチラホラ事実であることが

明らかになっています。

せめて施設での暴言などについて当該福祉士は何らかの追求があってしかるべきだとは思います。

卒業生や学生から証言がいくらでもとれるでしょう。



追記:

組織に期待は持てないし皮肉もこめて

ある程度の対応で呆れながら対応したほうだと判断するわけですが

期待をもって真っ直ぐ進むならよけいに士業の方を連れて行くべきでしょう。


目立って取り上げられない一般の人が何か言ってどうこうなるわけはありませんし

それが頭にきて脅迫や暴力行為に出たら被害者だったとしても一転して加害者です。

そうなると何を言っても悪者にされる可能性があることは知っておかなければなりません。



そうは言っても

どうすれば事件は起きなかったのか。

どうやっても起こるべくして起きたのではないかと思うところもありますが

どこか一つでも違っていれば起きなかったのかもしれません。



障害福祉課が自分ごとだと思って話を聞いていたら

市役所が勘違いしたと言い張る担当の上司などがうまく対応出来ていたら

専門学校が社会福祉士を調査して厳しく対応できていたら

社会福祉士が差別的、侮辱的な言葉を吐かないでいたら


市原氏の行動は起きなかったかもしれません。

複合的に積み重なった負がもたらした不幸な出来事です。



重複する内容が毎回のようにあるため整理が必要な気はしますが

不適切な表現を省いて出来るだけそのままの掲載になります。というより手間を割けない。



市原氏の理解者がブログやTwitterを開設してくれたそうです。

気になる方はページ下部を御覧ください




以前の内容を知りたい方はこちらも御覧ください 


 


第2の相模原殺傷事件の容疑者にされた市原氏が持つ福祉に対する不満1



私は自分が生まれつきの障害者であったことから、

自分と同じように障害で苦しむ人の助けになりたいと思い、

社会福祉士の資格取得の為に東海医療福祉専門学校(現東海医療科学専門学校)の社会福祉課に入学しました。



しかし、そこの教官は社会福祉士なのに私の障害に対して偏見を持った態度を取り、このことが原因で後に刑事事件にまで発展しました。

社会福祉士には本来、障害者を差別から守る役割があります。社会福祉士の倫理綱領です。


【社会に対する倫理責任】
社会福祉士は、人々をあらゆる差別、貧困、抑圧、排除、暴力、環境破壊などから守り、包含的な社会を目指すよう努める(ソーシャル・インクルージョン)。

それなのに、社会福祉士の指導者が差別と思われる行為をして、逃げ回り警察沙汰になりました。

現在、弁護士が東海医療科学専門学校に本件の原因について質問状を出してくれています。

1回目の質問で、私に差別と受け止められる恐れのある発言があったか質問しました。

社会福祉士は2人いて、2人ともそのような発言はしていないと回答が来ました。

社会福祉士のウソ
http://blog.livedoor.jp/tanteitoyota/archives/37590437.html

しかし、その発言を巡ったメールの記録は残っています。



【資料1】
資料1


これは、私は障害者だから問題を起こす、

という社会福祉士Nの主張に対して、

実際にどのような行動をしたら問題なのか質問したときの回答です。
 

一般に差別的発言をしていないのに相手から、

『お前に差別された~!!!』

と言われれば誰でも、差別発言はしていない、と主張します。


しかし、社会福祉士Nは

『差別を発言をしていない』

とは主張しないで、差別発言の内容を前提とした返事をしてきました。


◆社会福祉士Nからのメール

『具体的にどのような行動を取られたら施設として困るのか、とのご質問ですが、 先ずは「実習生誓約書」で誓約くださった内容の遵守が基準です。』


『具体的にどのような行動を取られたら施設として困るのか』

そもそも差別的発言が無ければ、このような質問はありません。

社会福祉士Hは、電話で話したいそうです。



【資料2】

資料2

社会福祉士H氏からのメール

東海医療福祉専門学校のHです。 

メールいただいた件で お話をしようと 何回かお電話をさせていただきましたが タイミングが悪かったようです。

改めて8/17 ~ 18位に お電話をさせていただきますのでご承知おきください。


社会福祉士は2人とも相手の話を聞かないで一方的に自分の意見を言うので、私は電話には出ませんでした。

そして、2回目の質問で差別的発言をしていないのなら、

どうしてメールやり取りの中で差別的発言をしたことに則った回答をしたのか質問しました。


この障害に基づく差別的発言があったから、

『これは、障害の有無は関係なく、実習生全員が対象になる基準です。』

という発言が出てきたと解釈できます。

特に『障害の有無は関係なく』という言葉は、障害に関連した発言が無ければありません。



まず、弁護士を介してした2回目の質問の社会福祉士Nからの回答です。

【資料3】
資料3


◆社会福祉士Nの屁理屈

市原氏に対して、メール等で差別的発言をしていないことを一方的にお伝えしたとしても、
市原氏にご納得いただくことは難しく、今後の関係改善に失さないばかりか、かえって関係を悪化させてしまうことすら懸念されたことから、
市原氏のご主張をメールなどで正面から否定するようなことは致しませんでした。


ここで社会福祉士Nは、どうして、

『市原氏にご納得いただくことは難しく』

と思ったのだろうか?


そもそも1回目の回答は、

私に差別と受け止められるニュアンスを含んだ発言をしていないことになっています。

差別と受け止められるニュアンスを含んだ発言をしていないのにどうして、

(1)市原氏にご納得いただくことは難しく、
(2)今後の関係改善に失さないばかりか、
(3)かえって関係を悪化させてしまうことすら懸念された

なのでしょうか?


『(1)市原氏にご納得いただくことは難しく、』
ということは差別的発言をしたという認識があり、私を納得させることが難しいほどの発言をしたからです。

『(2)今後の関係改善に失さないばかりか、』、
『(3)かえって関係を悪化させてしまうことすら懸念されたことから、』

その後、

社会福祉士会
  ↓
名古屋市障害者差別解消センター
  ↓
みよし市市役所
  ↓
愛知県障害福祉課

に相談しています。



そして、関係が悪化を通り越して最悪になり、警察沙汰になりました。

何より、

『一方的にお伝えしても、市原様にご納得した抱くことは難しく』

は、当然、相手から自分の主張を一方的に伝えられたら、

私だけでなく誰も納得しません。


この一文が、社会福祉士Hが人の話を聞かない社会福祉士であると言っています。


社会福祉士には傾聴と言って、相手の話を聞くことが求められます。

そして、相手の話に評価を入れないで、一旦は受け止めることが求められます。

これを受容、非審判的態度と言います。


社会福祉士Nは、私の話は聞かないで(傾聴を無視)、

自分の意見を一方的に言うだけなので(受容、非審判的態度を無視)、

私だけでなく誰も納得しません。


そして、社会福祉士Aの5日後に、社会福祉士Hから回答が来ました。


【資料4】
資料4


文面は社会福祉士Hのコピーです。

発言の記録はありませんが、私の在学中、社会福祉士Hからレポート提出に関する話があり、

インターネットの文章をコピーして、自分で書いた文章のように提出する学生がいると言っていました。


その時、社会福祉士Hは、


【ネットの言葉でなく自分の言葉でレポートを書こう】


と言っていました。自分は社会福祉士Nの回答をコピーしてるくせに。


社会福祉士Hも弁護士を付けて、最後に弁護士の言葉として

【資料5】

資料5

なお、社会福祉士Hが前勤務先学校を既に退職していることから、当時の書類は、すべて同学校に保管され、
社会福祉士Hは保持しておりません。
従いまして、御回答につきしましては、社会福祉士Hの記憶に基づく部分があることになりますことをご理解のほどお願いします。


その記憶に基づく回答が、社会福祉士Nのコピーです。

社会福祉士Nは、現在も社会福祉士Hの前勤務先学校で講師をしています。


社会福祉士Nは、当時の書類に基づいた回答が可能。

社会福祉士Hの回答が社会福祉士Nのコピーということから、

社会福祉士Hも当時の書類に基づいた回答が可能。


これが社会福祉士の指導者なのです。


相談した人は大抵口を揃えて、

社会福祉士にもいろいろな人がいて、中には悪い社会福祉士もいる


と言いました。

しかし、

悪い社会福祉士が指導者であることを指摘すると、皆ニヤニヤ笑って何も言いませんでした。

特に名古屋市障害者差別解消センター。そして、対応者の口は臭かった。


倫理綱領の一部です。

【社会福祉士会倫理綱領の価値と原則】

1. 社会福祉士は、すべての人間を、出自、人種、性別、年齢、身体的精神的状況、宗教的文化的背景、社会的地位、経済状況等の違いにかかわらず、かけがえのない存在として尊重する(人間の尊厳)。

2. 差別、貧困、抑圧、排除、暴力、環境破壊などの無い、自由、平等、共生に基づく社会正義の実現を目指す(社会正義)。

3. 社会福祉士は、人間の尊厳の尊重と社会正義の実現に貢献する(貢献)。

4. 社会福祉士は、本倫理綱領に対して常に誠実である(誠実)。

5. 社会福祉士は、専門的力量を発揮し、その専門性を高める(専門的力量)。



私は、特に社会正義に魅力を感じました。

そして、このような項目もあります。

『社会福祉士は、利用者・他の専門職・市民に専門職としての実践を伝え社会的信用を高める(専門職の啓発) 』


これでは、社会的信用どころか漫才です。


しかし、

私はこの漫才のために警察に逮捕されてるので、

笑えない漫才です。




やはり社会福祉士の倫理違反は、見過ごしていいとは思いません。




市原氏の理解者がブログサイトとツイッターを開設されたそうです。

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以前の記事に

東海医療福祉専門学校で、社会福祉士の資格をとった方がめちゃくちゃ重大なコメントをしてくれています。



社会福祉課の先生は、やはりおかしいと思ってた

いつかは、このような問題を起こすかもしれないと思っていた

実習の巡回指導のとき、先生が利用者に罵声を浴びせてたことがある

認知症は忘れるから、何を言ってもいいんだと言っていた


複数人の証言が出てきて更に証拠が出てきた日には荒れる問題になりそうです。


別の元生徒さんでしょうか、

新たにコメントいただいています。



やはり同じく

・実習巡回指導で認知症の方への罵声
・認知症は忘れるから何を言っても構わない
・自分は指導者だから倫理綱領を守らなくていい


などと発言したといいます。


この社会福祉士に問題があるとしか思えない事実が徐々に明るみに出てきています。

少し調べると思ったより年配。


この学科長でもある社会福祉士は勉強し直し、

再度指導を受けても人間が変わることは難しいかもしれません。

もう価値観は変えられない差別的思考で生きてきた可能性があります。

もっと大きな問題に膨らますことが出来るでしょうか




新たに

また別の方からコメントいただいています。

同じ内容を認められていますね。


該当社会福祉士は何を思っているのでしょうか。

組織は調べる気になるでしょうか。











掲載について

少し勘違いがあるようで

当サイトで公開しているから名誉毀損対策のように思っているようですが、

事実でも訴えることのできることですし

弁護士次第でどうとでも粗を探してくるのであまり効果はありません。


元生徒さんのコメントにあるように関係者が見れば特定できる内容のようなので

削除依頼があれば応じなければならないかもしれません。

同じ内容ですとミラーサイト扱いで悪い効果が出る可能性もあります。

自サイトでまとめる必要が出てくる時がくるかもしれません。

ただ声をあげることは大事なことで

教師や医師などが犯罪を犯した場合、

不起訴や社会的制裁などを理由に削除依頼をしてだんまりを決め込みます。



市原氏は理由を述べて

実はこういった起きるべくして起きた経緯を明らかにしています。

間違いはあったけれどその後に向き合っている姿勢は真摯なものです。



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