優待ノート

2016年  2月 8267 イオン(100)  235円 3%割引カード
         2685 アダストリア(200) 315円 5,000円商品券
         3050 DCM(100) 95円 1,000円商品

             3月  1417 ミライトHD(100) 235円 1,000円ギフトカード
         1420 サンヨーホームズ(100) 480円 1,000円クオカ
         1722 ミサワホーム(100) 585円 1,000円クオカード
         1976 明星工業(100) 5円  1,000円ギフトカード
         2196 エスクリ(現100) - 1,000円クオカード
         2681 ゲオHD(100) 250円 レンタル50%割引
         3079 DVX(200) 1,800円 2,000円クオカード
         3863 日本製紙(100) 55円 2,000円商品
         4275 カーリットHD(100) 325円 1,500円ギフトカ
         6089 ウィルG(100) 5円 1,000円クオカード
         6151 日東工器(100) 1,400円 2,000円図書カード
         6490 日本ピラー工業(100) 200円 1,000円クオカ
         6645 オムロン(300) - 6,000円商品 
         6750 エレコム(100) 390円 1,000円クオ 2,000円商       
         7164 全国保障(100) 790円 5,000円クオカード
         7212 エフテック (100) ー 1,000円クオカード
         7256 河西工業(100) ー 1,000円クオカード
         7267 ホンダ(現100) - 優待券
         7291 日本プラスト(100) ー 500円クオカード
         7416 はるやま(100) 640円 Yシャツ
         7868 廣済堂(100) 325円 1,000円クオカード
         8291 日産東京(100) 65円 1,000円クオカード          
         8424 芙蓉総合リース(100) 800円 3,000円図書
         8425 興銀リース(100) 465円 4,000円図書
         8473 SBIHD(100) ー サプリメント
         8591 オリックス(100) ー 5,000円ギフト
         8616 東海東京(100) ー 500円クオカード
         8697 JPX(100) 200円 3,000円クオカード
         9475 昭文社(100) 560円 3,000円出版物
         9831 ヤマダ電機(現100) - 2,500円割引券
         9896 JKHD(100) 60円 1,000円クオカード
         
        6月 7177 GMOクリック(現300) 売買手数料優待
         9449 GMOインターネット(100) - 売買手数料優待

         
      8月 2157 コシダカHD(100) 1,440円 5000円優待券 
         8185 チヨダ(100) 540円 20%割引×5 
         8267 イオン(100) 250円 3%割引カード
         
        9月 2681 ゲオHD(100) ー レンタル50%割引
         3245 ディアライフ(100) 195円 1,000円クオカード
         3288 オープンハウス(100) - 3,000円クオカード
         3397 トリドール(100) ー 100円券×20
         4333 東邦SS(現200)  1,000円クオカード 
         8219 青山商事(100) 45円 15%割引券
         9831 ヤマダ電機(現100)  2,000円割引券

           12月 7177 GMOクリック(現300)  売買手数料5,000円
        
     
  

相場の言葉

・ゲリラ戦士になったつもりで考える、勝てると思った勝負にのみ戦いを臨む事。 決して「底値を買う」とか「天井での売り」などの戦果をあげて自慢しようなんて、無駄な事に「時間」や「お金」や「エネルギー」を浪費すべきではない。

・トレーダーは「やりたいこと」ではなく「やるべきこと」をやらないといけない。

・相場の終わりには最強セクターの最強銘柄が最初に崩れる。

・百計も尽きたときに、苦悩の果てが一計を生む。

・不利な局面はじっと耐えてマイナスを最小限に抑え、有利な局面でチャンスを逃さずに大きく勝つのが極意。

・きれいなスイングでみんなの目を引きたいのか? 指数に勝てばいいのか?

・「必勝法」など無いからこそ、損きりしなければならない。

・投資とは朽ち果てた吊り橋を渡るようなもの。

・まずは自分が99.9%の一人だと知るべし。

・負けを早期に認め、敗戦処理を実行し、気持ちを将来に切り替える。

・短期売買においては、「よいタイミング探し」が主で「よい銘柄探し」はそれをサポートするもの。

・今のご時世、投機以外に株が上がることは無いと認識する。

・投資しないこともすばらしい投資判断のひとつ。

・順張りと称した「飛びつき売買」は止める。

・相手は海千山千の魑魅魍魎たちであると認識する。

・判断を誤ることは正常なことだ。それを修正しないのが異常である。

・出口戦略が描けなければ、売買してはいけない。

・そもそも、株は楽しむものではないはずです。

・その銘柄が職務を遂行しない兆候を見せた場合には、すかさずクビにすべきである。

・「自分だけは大丈夫」じゃない。

・トレーディングはマネージメントのゲーム。

・損失から学ぶが、損失を出したことは忘れなさい。

・迷わば休むべし、相場は常にあり、決すれば進むべし、機は瞬間に去る。

・株取引は目的ではなく、金持ちになるための手段である。

・十セントを大切にしない心が、君をボーイ(給仕)のままにしているんだよ。

・トレードに頑張りは欠かせないが、「頑張れば勝てる!」というものでもない。本気で取り組んだ先に何があるかを見通せなければ、頑張りが無駄に終ってしまうかも知れない。現実を直視し、上達した自分が出すであろう結果について考えてみる。それを見て、もっと頑張るか、方法を変えるかを考える。

・英雄を気取ってはいけない。自己中心的な考え方をしてはいけない。
常に自分自身とその能力を疑ってみる。自分はうまいんだなどと思ってはいけない。そう思った瞬間、破滅が待っている。

・何年もかけてマーケットについて学び、また何年もかけてマーケットでトレーディングを行い、それでも努力の成果として見るべきものがないという人もいるだろう。この場合の問題はリスクと不確実性をうまく取り扱うことができないことにある。

・「脅えたカネで勝つことは出来ない」負ける余裕のないカネを危険にさらせばトレードの感情的な落とし穴がすべて増幅されてしまうからである。

・上り坂の悪材料は買い、下り坂の好材料は売れ。

・アイディアやトレーディングの考え方にはそれなりの意味あるが、最終的には結果が全てである。

・危ないと思ったら板にぶつけて投げろ、ためらうな。


・取引上の大罪の二つは『損失に幅を与え過ぎること』それから『早々に利益を確定してしまうこと』だ。しかし、いずれも現在のポジションを成功させようとして犯してしまう罪。

・現在の苦境を嘆く。それは過去の最良の時と比較しているからである。だからいつも不満を言う、愚痴をこぼす。視点を変えろ。最良のときはこれからくる。

人生の言葉

・既得権を守るために死に物狂いになっている人達を相手に、一度しかない人生を無駄にするのは馬鹿馬鹿しい。 社会を変えたいなら、君自身が閉塞した伽藍から飛び出し、人々を自由なバザールに誘い出すような目の覚める成功をしてみせることだ。

・自分自身がとことんやり抜いたことに対して、次の瞬間にはその自分のやり抜いたことをさらに超えていこうとする、そうゆう気持ちを持っている人がプロフェッショナルである

・努力が出来た事に感謝するべきです。 努力出来たのは自分の力だけでなく環境や周囲のお陰なんだと思わなくてはいけない。

・危険なのは最初に躓いた時に、自分を恥じたり、後ろめたく思ったり、自制心を失くしたり、希望を失くしたりすることです。

・他人が100%考えている事、それは『自分は間違っていない』

・努力ではなく工夫する。

・その思想がたとえ高潔なものであっても、人間の最終目標は思想ではなく行動である。

・勝負師とは、ゲタを履くまで勝負を投げない者をいう、太刀が折れ小刀が折れ、百方手を尽くし、とにかく生ある限り抵抗し、挽回をはかる。 そういう持久力のあるのが勝負師。

・人間というものは自分の机がないと、しっかりとした思考が出来ない人間に成り下がっていくものだ。

・すべてのコミュニケーションは、相手にどう伝わったかがすべて。

・過去のことはOKだと思う。

・すばらしい人生を送る事を決意する。

・不況と聞くだけで人は動きが鈍くなる。何をしたらいいのかがわからず、何もしないか、もともとうまくいっていなかったことをますますやるようになる。

・ゆるす、あきらめる、考えないと楽になる。

・ 『正気にては大業ならず』
死狂いとなってことに臨むものだけが、勝負の行末が明らかな戦いを、予測不可能の領域まで押し上げることができる。 どうにもできない傷を負ったものが、獅子の群れに向かってゆかねばならぬ時、凡庸の者が、才能ある者と競い会うことを決意した時、「葉隠」の一節がまぶしく輝いて見える筈だ。
  死狂いこそ命の最後の拠り所となるものである。

・真のゲームとは何か?
それは、心が『もてなし』を受けるゲームであり、貴方が『もてなし』を受けるゲームであり、それは貴方が勝つであろうゲームのことである。

・生まれてくるときは裸なんだから、死ぬときにパンツ一枚はいてりゃ勝ち。

・勇敢でないときにできるもっとも勇敢なことは、自ら勇気を宣言し、それに従って行動することである。

・一日一回、深呼吸をして、必ず心を静める時間を作りなさい。

・運を女性のように口説きなさい。

・素質があるとかないとか、そんなことはどうでもいいんだ。 最初は俺だってチビでやせっぽちだったんだ。

・人生の全ての場合のおいて、言い訳は不要である。 言い訳を考えたその瞬間、貴方はもう負け犬である。

・機会をもらえたことに感謝する。

・敗者はチャンスよりも保障を望む。

・習慣だけが、骸骨のように人間の体躯をささえている。

・大切なことは、大志を抱き、それを成し遂げる技能と忍耐を持つことである、その他は、いずれも重要ではない。

・「悩みや悲しみが堂々巡りをしていないか?」と立ち止まって考えられる人が、悩みの中から抜け出せる人。

・「覚悟」が不安を消してくれる。

・桁外れの努力が本当の努力。

・新しいことをやれば必ずしくじる。 腹が立つ。 だから寝る時間、食う時間を削って何度も何度もやる。

・成功しない人は、何もしないで人生を送り、不運を避けるが、幸運も避ける。

・「ケガをしたり、死ぬ事が怖いのではありません。 私が怖いのは仲間を失望させることです。 彼らは私を信じ、私に命を預けています、失敗は許されません。」

・するのが怖いことをしないとすれば、最高レベルで活動していないということです。

・人は誰でも1日に3回、人生を変えるほどのチャンスが訪れている。

・悪いときにどれだけ頑張れるかで、その人間の値打ちは決まる。

・人間は欲望の塊で絶対に満足なんてしない、不満と不安をずっと抱えて生きていく生き物。

・勝とうとすることはある意味で欲である、その欲が考えを鈍くしたり、踏み込みを悪くする。

・才能とは10年、20年と同じ姿勢で同じ情熱を傾けられる力のこと。

・追い詰められた場所にこそ、飛躍がある。

・真剣な思考は前進を生み、深刻な思考は停滞を招く。

・飢えや欲望に逆らわず動いてみる。 それが、次の何かにつながっていく。

・何よりも駄目なのは、つまらないと思いながら生きること。

・「明日」という言葉ほど、多くの人生を駄目にする言葉は他にない。

・安全という気持ちを振り払って、負けるかもしれないが挑戦し続けようと思った。

・苦しまないで努力を続けられるということが、 何より大事な才能。

・踏み出した者がより多くのリスクを負うのは当然だ、安全圏で惰眠をむさぼる腐ったブタよりよほどマシ、掴むに値するものはリスクの先にある。

・何度も「できた」という感覚を味わうには、目標を下げればいいのです。

・疲れを解消するには運動する。

・成功者になりたければ、ポジティブなことしか口に出さないこと。たとえ転んでも、さっさと立ち上がること。

・望んでいるとおりにならないときもあるけれど、その多くは途中で望むのを諦めたことによる。

・支配欲を捨てて、その人の存在をそのまま受容するように心がけることが、人間関係を平常心で過ごす要である。

・あらゆることに同意を強要するような友情は、その名に値しない。真の友情とは、正当な相違の重さを支えるものでなければならない。それがどれほど大きな相違だろうと。

・人は高圧的な説得などで自由を奪われると、自由を取り戻そうとして、言われたことと逆のことをしようとします。

・暗い顔をして得することは何ひとつないと気づくことが大切だ。運のいい人はどん底でこそ笑う。

・「逆境」などという名前がナンセンスなのです。リストラも病気も借金も、あなたの本気スイッチを押し、さらなる高みを目指すために神様が与えてくれた人生のチャンスなのです。

・自分の夢や目標があってそれに一生懸命に向かっている人は、他人にかまっているヒマはありません。夢中になれることがあれば、イヤな人のことも忘れられます。

・人からののしられたり「ぶんなぐるぞ」と言われても「ああ、この人は私にかなり怒っているなあ」ただ、そう受け取るだけでいいのです。そうすれば、それ以上は何も起こりません。

・人は勝つこと、成功することだけを考えて生きるべきではない。まずは生き残ること。敗北や失敗とも上手く折り合いを付けて生きていかなくてはいけない。

・余計なひと言をなくすだけで人望は築いていける。

・あなたがどこから来たかは重要ではない。本当に重要なことは、どこに向かっているかだ。

・完璧は求めない。自分に完壁を求めたら、現実とのギャップに苦しむ。他人に完璧を求めたら、コミュニケーションがうまくいかなくなる。

・結局「悩み」というのは「自分の勝手な理想」と「現実」のギャップ。

・悩まない、悩んでいる暇があれば考える。

・新米のカウンセラーほど何かをしてあげたくてサービス過剰になり、最終的には相談者の自己解決を妨げてしまいがちです。一方、名人級のカウンセラーになると、それこそ聞く事以外何もしません。

・間違いを指摘したり、相手を攻撃しても、相手の性格が直ることは決してありません。お互いに争いの泥沼におちいるだけです。

・なかなかうまく行かない時は「スパイシー」と言う言葉で乗り切る。今の困難を人生の調味料と思うようにする。

・自分がプレイすべきゲームを見極め、そのゲームだけをプレイしたときに、私たちは成功する。

・やる気が起きない理由を考えても、一生やる気なんて生まれません。騙されたと思って、まず身体を動かしてみる。行動してみるほうがよっぽど効果的です。

・慢心の語源は「自分に執着すること」。自分のやり方、考え方、過去の成功、そうしたものに執着するということですね。この状態から脱却したとき、リーダーとしての成長が再び始まります。

・「これはこれでしょうがないな」「この人は、こういう人だから受け入れるしかないな」と、あるままに受け入れてゆくとき、心は落ち着くのです。

・今、仕事がうまくいかないなぁという感覚を抱いている人がいれば、本当に自分が「勝ち易き」場所にいるかどうかを考え直すことも、必要なことです。

・過去のことなんて、誰も細かく覚えていないんです。誰も覚えていないことを、何度も思い出して、自分を苦しめるのはやめましょう。

・将来を恐れるものは失敗を恐れておのれの活動を制限する。しかし、失敗は成長に続く唯一の機会である。まじめな失敗は、なんら恥ではない。失敗を恐れる心の中にこそ、恥辱は住む。

・自分の意見に固執して、変えること・訂正することを決して認めない場合は、よい人間関係を築けないのです。

・「人からどう思われるか」とか、「こうなったらどうするか」とか、一切の雑念を捨てて、「いまここ」に集中し、直感によって自由に生ききる。

・才能が本物か否かは、あなたがどれだけ批判に強いかで決まる。

・どンなに腹が立って怒りが込み上げてきても、相手の「魂の領分」に係わる事で相手をやり込めては絶対いけない。言った方は一時溜飲を下げるだろうが、言われた方は一生忘れない。人は舌でつまずく。「言ってはいけない事を、最も言いたい時に言わない」のが大人と言うものだ。

・かつてあンなに好きだったものが、あまりピンとこなくなり興味を失う事がある。それに費やした時間やお金を考えると唖然とするが、それは自分が次の段階へ上がったのだと喜ぶ事なのだ。無駄が人生を豊かにする事は多い。皮肉な事に、この世で大して役に立たないものが、最も楽しいものだったりする。

・「ありがとう」とか、人をほめるって、思い切って言うようなことじゃなくて、息するがごとく、してなきゃいけない。


・あきらめない・他人と比べない・ずっとひきずらない・今の自分にできることを全力でやる・できる範囲でいいから一生懸命やってみる・苦しくても辛くて涙が出てきても立ち上がる!!そうすれば必ず笑えるときがいつか来るんだから。


・人を素直に褒め称えれる気持ちを。

・私たちは、自分の環境を直接はコントロールできないかも知れません。でも自分の思いは完璧にコントロールできます。よって私たちは間接的に、しかし明らかに、自分の環境をコントロールすることができます

・相手から受けた怨みは放っておけばよいのです。たとえ相手が悪人であっても、みずからが怒りや憎しみをいだいたら、自分自身が損をするだけなのです。

・頭のなかで心配事がループしてしまい、眠れないことはよくあると思います。
そういう場合は、心配し続けることと、ぐっすり眠って体力を回復すること、どちらにメリットがあるか考えてみましょう。 
 「不安について考えるのも大事だけど、今することじゃない」とわかれば寝付きが良くなります。

・人生は結局選択の連続で、今の姿は、これまでの選択の結果である。

・意識が変われば、習慣が変わる。 習慣が変われば、行動が変わる。 行動が変われば、成果が変わるのだ。

・社会はたぶん変わらない。地位名誉財産容姿で人の優劣が決まる。そして同じように、あなたの苛立ちも敗北感も有能感も全ては価値観という眼鏡が決めている。私達は現実を生きているのではなく、眼鏡越しの世界を生きている。

・どんな日も心が諦める事を許さなかった。

・自分に対する厳しさを持って、自分の弱いところを見つけること。 常に感情に左右されず、理論的な言動を取っているかを自己認識すること。 答えもチャンスも自分自身の中にあるということを認識する。


適時開示情報
成績
2013年3月  1000万専業
   12月  1480万
2014年12月 1140万 
2015年12月 1540万
2016年 6月 1000万
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