異邦人の食卓

LA TABLE D'UNE ETRANGERE -Qu'est-ce qu'on mange, aujourd'hui ? -

2015年春−姫路

2年前の春の日本旅行記事、今年の桜の季節に終了するつもりで呑気に構えていたら、狸家の庭の桜が2日前に開花。
ceriser du jardin
日本からもそろそろ桜の便りが届きそうなので、南欧旅行記事はお休みして1年前から中断していた日本旅行記事を再開。
旅行からほぼ2年経過した現在、まさに記憶力への挑戦となりそうだ(汗)

宮島見学の後、2013年には工事中で見学できなかった姫路城へ。

姫路に到着したのは20時近かったので、ホテルにチェックインを済ませたらすぐに夕飯目的の居酒屋探し。
タコ焼き好きの犬君に明石焼きを食べさせてあげようと思い、ホテルの人に明石焼きが食べられるお店を尋ねたところ、ホテル近辺では思いつかないとのこと。
兵庫県ならどこでも食べられるのかと思ったらそうでもないらしい。
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この居酒屋の看板に惹きつけられ、メニューを覗いたら運良く明石焼き発見。
迷わず扉を押す。

つまみのチョイスはビーガンの狐ちゃんを考慮して野菜中心。
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季節じゃないけど、みんな大好きな枝豆。
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想像通り犬君は明石焼きに喰らい付き、追加注文。
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べったら漬け。
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牛蒡のから揚げも、
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ヌメヌメだから敬遠されるかと思ったオクラのてんぷらも大好評。
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狐ちゃんの大好物、揚げ出汁豆腐。
これだけでは足りないポン吉と犬君はソース焼きそばで〆ていた。
このお店は瀬戸内海の魚が売りなのに、魚料理を一つも頼まなかったのが悔やまれる。

姫路到着時も雨だったのだが、翌朝も生憎の雨。
並ばずに入れるようにと朝食後すぐに整理券をもらいに行ったら殆ど人が居なくてちょっと拍子抜けしてしまったが、見学を終える頃には入り口に長い列ができていたので朝一番の見学は大正解。
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青空にくっきりと浮かび上がる白鷺の姿を見たかった。
1週間早かったら桜とのコラボで凄い人出だったのだろう。
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関ヶ原の戦い後に城主となった池田家の家紋の揚羽蝶、なんともやる気のなさそうなクリクリおメメが可愛くて、思わず笑ってしまう。
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近くで見ると迫力の鯱。
日本のお城の内部はシンプルで美しいが、調度品が残っていないので室内見学は今一つ盛り上がらない。
姫君たちの数多くの着物はどこにしまっていたのか…気になる。
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天守閣からジオラマモードでパチリ。

城内見学後、庭を一巡り。
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最後の力を振り絞って咲いている八重桜の前は桜とお城のツーショットを撮る人で賑わっていた。
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お濠では白鷺ならぬ青鷺が獲物を物色中。
フランスの田舎では作物や池の魚を食べる害鳥扱いの鷺もお城で見ると高貴な感じ。
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お城見学後、新幹線の時間まで余裕があったので、『エロキティ』(Hello Kittyのフランス式発音)好きの狐ちゃんへのサービスとしてCAFE DE MIKIでお茶タイム。
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キティちゃんの抹茶オーレにいたく感激していた。

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2016年南欧の旅−PINHAO・BRAGANCA

TABUACOからMIRANDA DO DOUROまでののんびりドライブ。
葡萄畑とドウロ川の景観が美しいPINHAO(ピニョン)で小休止。
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景色を眺める前に、ポルトワインができるまでの行程が描かれたアズレージョがあるピニョン駅へ。
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駅構内にはワインの樽が飾られ、小さなお土産屋さんもある。
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アズレージョは外壁だけではなく、ホームの壁にもずらりと並んでいる。
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葡萄畑とドウロ川の眺め。
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葡萄の収穫。
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収穫するのは女性、籠に入れられた葡萄を運ぶのは男性。
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樽に詰められたポルトワインを水牛が運ぶ。
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小舟に乗せられた樽はドウロ川を下り、ポルトの町まで運ばれる。
現在は収穫方法も運搬方法も大分変ったのだろうが、本来なら博物館に行かなければ見られないような伝統的な作業工程を駅で学ぶことができるのは実に有りがたい。
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ピニョンの見晴らし台からの眺め。
水牛のアズレージョに描かれていた橋もしっかり見える。
緑は葡萄畑とオリーブ畑。
この素晴らしい景色を雲一つない青空の下で見ることができて良かった。
これが灰色の空だったら緑の色も川の色も全く違ったことだろう。

ピニョンを少し過ぎたところから北東に向かい、ドウロ川に一度別れを告げて中世の町ブラガンサでランチ休憩。

気持ちの良い緑地の前にあるレストランのテラスに腰を下ろし、メニューを検討。
フランス語ペラペラのウエイトレスさんのお勧めはポルトガル名物のソーセージ『ALHEIRA ASSADA』。
どのぐらいの大きさか聞いたら、これぐらいかなと言いながら親指と人差し指を大きく広げたので、15cmぐらいならどうにかなりそうだと思って頼んでみたら…
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輪っかになっていて、全長30僂阿蕕ぁ
おまけに付け合わせがライスとポテトという澱粉たっぷり満腹コース(汗)
ソーセージは美味しかったのでどうにか食べ終えたが、付け合わせは流石にお手上げ。

腹ごなしにブラガンサの町をのんびり散策したかったが、途中で公衆トイレに行った男性チームとはぐれてしまい、またしても時間ロス。
駐車場までの道のりのみの見学となってしまった。
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永遠に手紙を受け取ってもらえない郵便配達のおじさん。
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この女性は手に何かを持っているようだが、職業は分からない。
機織り機を芸術的に表現した様にも見えるが、織物は特にブラガンサの民芸品でもなさそうだ。
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統一感のある白い壁の街並みの向こうに13世紀建造のブラガンサ城が聳え立つ。
城は保存状態もよく、お城の近くにはポルトガルで一番古い市庁舎、祭壇と天井画が素晴らしいサンタ・マリア教会などがあるらしいが、残念ながら見学する時間がなかった。
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可愛らしい教会
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思わず腰を下ろして一休みしたくなる気持ちの良い公園もあり、ポルトガル王、ブラジル皇帝を生んだブラガンサ家の本拠地だけあって、どことなく気品を感じる町だった。

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2016年南欧の旅−LAMEGO

PORTOからスペイン国境近くの町、MIRANDA DO DOUROまでドウロ川沿いにのんびりドライブ。

前夜ネットサーフ中に『Santuario de Nossa Senhora dos Remedios』と言う優雅な姿の教会を発見し、どうしても訪れてみたくなったのでLAMEGOに寄り道。

丘の上にある教会には2つの入り口があるのだが、道を間違えたらしく上の駐車場まで辿り着くことができず、林道のような狭い道の中腹に見つけた小さな門から入ることにした。
そこに車を停めておけないことを理由に男性陣は見学を拒否。
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Jさんと二人で教会に向かう。
階段の踊り場ごとにアズレージョがある。
教会自体は18世紀~20世紀にかけて建設されたものだが、絵柄からしてアズレージョは比較的新しいものと思われる。
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人物はどこか少女漫画チック。
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教会までの階段は全部で686段あり、中腹からでも100段以上。
気温は午前中で既に30℃超え、おまけに雲一つない青空で日差しが肌に突き刺さる。
汗だくになりながら漸く教会に到着。
ふと裏を見たらちゃんと駐車場があった(汗)
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教会内部は撮影禁止だったが、優雅な外観にふさわしくバロック調で可愛らしい。
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(画像はこちらから拝借)。
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階段の真下から写真を撮りたかったので、男性陣には階段下で待つように連絡し、下までゆっくり階段を下りることにした。
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踊り場ごとに振り返り、教会の優雅な姿を瞼に刻む。
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下りなら楽勝だと高を括っていたが、流石に700段近い階段を下りると膝に来る。

教会から真っ直ぐ伸びる道をある程度進むと上記リンクのブログのような写真が撮れるはずなのだが、これ以上男性陣を待たせるわけにもいかないので断念。
秋は街路樹が色づき、白い教会の美しさが更に際立つらしい。
LAMEGOには12世紀に建造された立派な大聖堂や中世の城もあるらしいが、時間がなくて見学できなかった。

ドウロ川沿いの風景は美しく、PORTOからのドウロクルーズは人気が高い。
この日も大小の観光クルーズ船が行き交っていた。
一艘の船を眺めていたポン吉がロックを発見。
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こう言うものに対しては異常な興味を示す男性陣は阿吽の呼吸で車を停め、颯爽と見学に向かう。
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ロックは狭いので勿論一方通行。
対向船は大人しく順番待ち。
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こちら側で待っていた船がロックを通過するのを真上から見るために橋に移動。
何もそんなに急ぐ必要もない気もするのだが、小型船は狭い門の間を2艘並んで通過。

何がそんなに面白いのか理解できないが、数隻のロック通過を見学するのに、女性陣のLAMEGOの教会見学よりも長い時間を費やしていた気がする。

PORTOからMIRANDA DO DOUROまでは約260km、3時間弱で行ける距離なのだが、ドウロ沿いの景色を楽しむためにこの日は中間地点のTABUACOに宿泊。

葡萄畑に囲まれた小さな村はポルトワインのカーブがいくつかあるだけで、見学するようなものは特になく、ホテルの周辺のくるりと散歩して終わり。
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そんな田舎の村にもアズレージョは必ずある。
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石塀と保護色の猫ちゃんが狸夫妻一行の通過を微動だにせず見張っていた。

写真の整理をしてみたら、この日の食事の写真は一枚も残っていなかった。
ホテルの近くにあった美味しそうなレストランが閉まっていたので、夕飯は地元のオヤジ軍団の憩いの場風のカフェで生ハムとオリーブを軽くつまんだだけだったのは覚えているが、昼はどこで何を食べたのか全く思い出せない…

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2016年南欧の旅−PORTO(6)

快適だった単独行動も終焉に近づき、仏人3人との待ち合わせ場所、VILLA NOVA DE GAIAを目指して歩き始める。

サン・ベント駅からドゥロ川に向かって真っ直ぐ歩いていくと、そのままドン・ルイス一世橋の2階部分に突入する。
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写真右下部分が地下鉄専用のトンネル。
少し進んだところで電車の音が聞こえたので振り返ると、丁度地下鉄がトンネルから出て橋を渡り始めたところ。
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橋の上に駅はないので、地下鉄は歩行者のすぐ脇をゆっくり通過していく。
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地下鉄が通りすぎると線路は歩行者天国に変身。
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防護壁も何もない。
駅にホームドアを設置している日本では考えられない安全対策(対策してないけど)。
この国では『飛び込み自殺』なんて脳裏をよぎることもないのだろうと思いつつ、タヌ子も線路の上を歩いていたら、なんと自転車も通過。
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地下鉄の音に気付いて慌てて端に除けよう思った途端、線路にタイヤが挟まって転ぶってこともあり得ないらしい。
ポルトガル、どこまでものんびりした国だ!

待ち合わせにはまだ時間があるので、橋の上から両岸をのんびり眺める。
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左側はVILLA NOVA DE GAIA。
大きな屋根は全てポルトワインのカーヴ。

右側はポルトの歴史地区。
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カラフルな壁とオレンジの屋並が美しい。

地下鉄に撥ねられることもなく、無事VILLA NOVA DE GAIAに到着し、ゆっくりと坂を下りてドン・ルイス一世橋の一階部分に到着。
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こちらは車と歩行者用。

ゆっくり待ち合わせ場所に向かうと、仏人3人は既に到着していた。
彼らはちょっと町をフラフラした後、ドゥロ川沿いに走る路面電車(1番)の終点まで行きそのまま戻ってきただけなので時間を持て余していたらしい。

夕飯まではまだ時間があるので、ドゥロ川クルーズ。
ドゥロ川にかかる橋を巡り、大西洋の近くまで行く1時間のミニクルーズ。
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船は乗り場からドゥロ川上流に向かって進み、エッフェルの弟子が設計したドン・ルイス一世橋の下を通過。
こうして見ると2階部分が1階部分よりもずっと長いのがよく分かる。

橋巡りと言ってもドン・ルイス一世橋とエッフェル自身が設計したマリア・ピア橋以外はごく普通の橋で特に面白味もない。
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こちらがエッフェルが設計したマリア・ピア橋。
こちらは車用はなく、鉄道用のみの一階構造。
約10年後に建設されたドン・ルイス一世橋に差を付けられた形になり、エッフェルはちょっと悔しい思いをしたかもしれない。

4つ目の橋の下を通過した辺りでUターンし、大西洋にそそぐ河口に向かう。
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途中でポルト側にアズレージョの壁の教会発見。
後で調べたところ、このMARTRIZ DE MASSARELOS教会は正面のファサードは水色のタイルで覆われ、内装も煌びやからしい。
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もっと河口近くまで行けるのかと思ったが、かなり手前でUターン。
両側の埠頭が途切れた先が大西洋。
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クルージングの後はクルージングチケットのおまけでもらったポルトワイン試飲券を利用して、アペリティフタイム。
ポルト初日に既に沢山ワインを買ってしまったので、ここでは試飲のみ。

夕飯はホテルの近くまで戻り、ホテルのお兄ちゃんお勧めのタベルナ、Sto.ANTONIOへ。
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ちょうど一席開いていたので運よく座れたが、食後外に出てみたら順番待ちの列ができていた。
地元民、観光客共に人気のタベルナのようだ。
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タヌ子はウエイターさんお勧めの牛のワイン煮。
オリーブが沢山乗っている所がポルトガル風。
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お肉が蕩けるように柔らくて味に深みがあり、実に美味しかった。
店内が暑くてD氏がブチブチ文句を言っていたのは覚えているが、自分が食べた物しか写真が残っていないことから、彼らはまたしてもサラダで済ませたものと思われる。

調理しているのはフランス帰りのポルトガル人女性で、本場仕込みのクレーム・ブリュレは美味しいよ!と自らPRしに出て来たので、ポルトガルでクレーム・ブリュレか…と思いつつ、素直に従ってみたら、想像以上に美味しかった。
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料理人自ら勧めるだけのことはある。

このタベルナは下町の食堂風の店構えなので、前を通りかかっただけでは絶対に入らないと思う。
ポルトのホテルのお兄ちゃんが教えてくれたお店は全て大正解だった。

正味1日半だったが、単独行動の充実度が高く、消化不良に終わったリスボンに比べると満足度はかなり高いポルト観光だった。

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2016年南欧の旅−PORTO(5)

苦労して鳥のレモン絞りをゲットした後、ポルトで一番見てみたかったCAPELA DAS ALMAS( アルマス聖堂)に向かう。
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アルマス聖堂を人間い例えるなら『全身に入れ墨を入れた美女』と言った感じだろうか。
小さな教会ながら、圧倒的な存在感がある。
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残念ながら見学時間外だったので聖堂内のアズレージョは見られなかったが外壁のアズレージョをじっくり見学。
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教会が建設されたのは18世紀だが、外壁のアズレージョは20世紀前半の物で、聖人の生涯が描かれている。

聖堂でセラミックの芸術鑑賞の次はポルトの台所、MERCADO DO BOLHAO(ボリャオン市場)へ。
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2階建ての市場は外観こそちょっとお洒落な雰囲気だが内部はかなりイメージが違う。
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お花屋さんがあったり、
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スタンドはカラフルな野菜や果物で溢れ、
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トマトの種類も豊富。
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お土産屋さんの前にはカフェテラスもあり軽い食事もとれるようだ。
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鮮魚は午前中に売りつくされてしまうのか、海沿いの町なのに魚の種類が少なく、冷凍物が殆ど。
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大きな冷凍タコ。
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一部の大西洋岸でしか獲れないPOUCE-PIED(亀の手)発見。
ここでは食べられなかったが、亀の手とはその後スペインで再会し、無事にタヌ子の胃袋に収まることになる。

写真だけ見ると魚の種類は少ないものの、ヨーロッパのごく普通の市場と言った印象だが、実際は東欧の市場に近い。
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このパンは売り物なのだろうか…もしそうだとしても絶対買いたくない。
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小さなビニール袋に小分けされたスパイスがぶら下がり、大きなプラスチック容器に入れられたオリーブやルピナス豆が無造作に床に積まれているが、これはレストラン用のおつまみなのだろう。
因みにポルトガルではアペリティフとしていくつかの小皿が出てくるが、手をつけると会計に加算され、手をつけずに放置すると料金は取られないシステムでパンも同様。

市場に入った途端に異臭を感じたのだが、その正体はこちら。
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屋内市場で生きた鶏が売られているのは珍しい。

午後に行ったせいかスタンドの数も少なく、観光客ばかりで地元客の姿は見かけなかったが、売られている商品から見ると一応地元民密着の市場なのだろう。

市場の後はまたアズレージョ。
IGREJA DE SANTO INDEFONSO (サント・イルデフォンソ教会)も18世紀建造だが、アズレージョは20世紀前半のもので、先日紹介したサン・ベント駅のアズレージョを手掛けたセラミックアーティストの作品だそうだ。
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アズレージョのファサードにはトレドの聖インデフォンソの生涯が描かれているらしいのだが、数日前にカメラのズーム機能が死んでしまったので高い所にある絵が撮れなかった(涙)
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聖堂内部にはアズレージョはなく劇場装飾のような内装。
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ポルトガルの教会は彫刻に目が行ってしまいがちだが、この教会はステンドグラスが印象的だった。
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しがらみから解放されて思いっきり歩き回ったので、ホテルのお兄ちゃん推奨のアイスクリーム屋さん『SANTINI』でちょっと休憩。
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選択肢が多くて悩んでしまったが結局大好きなヨーグルト味をチョイス。
ポルトは夏でも朝晩は比較的涼しいが、7月の日中にこれだけ歩き回ると流石に暑い。
ポルトガルで一番美味しいと言われるアイスクリームが疲れた体に爽やかな風を送り込んでくれた。

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