異邦人の食卓

LA TABLE D'UNE ETRANGERE -Qu'est-ce qu'on mange, aujourd'hui ? -

2016年南欧の旅−ユーラシア大陸最西端の岬

今までは一日の移動距離が長すぎ、滞在先の見学が殆どできなかったが、この日からはリスボンに3泊するので、ゆったりペースで観光。

ポン吉が購入したフランスのガイドブックが使い辛い上に写真も少なく、あまり読む気がしなかったので、リスボン観光はTravel Bookを参考に計画。

リスボンの町は道が狭いので一方通行が多く、慣れない人がトラムと事故を起こす確率も高い。
おまけに市内の駐車料金はかなり高い。
予約したアパートの近くには無料の公共パークスペースがあるので、市内の観光はそこに車を落ちつけてからにすることにし、まずはユーラシア大陸最西端の岬、ロカ岬を訪れることにした。
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岬に立つ十字架のモニュメントの前で記念撮影の順番待ちをする人々。
狸チームは『待つ』のが苦手な人が2名いるので記念撮影はパス。
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ユーラシア大陸最西端の崖っぷちに立ってるのか…と思うと『遥々遠くまでやってきたなぁ』という実感が湧いてくる。
フランスから来たタヌ子でさえそう思うのだから、日本から来た人はもっと感慨深いはず。
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この日は風が強く、波が崖に勢いよく打ち付けられ、気持ち良い音を響かせていた。
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日差しはかなり強かったが、白い波の泡がブルーに混ざってアイスソーダ(今でもあるのかな?)色になった海が涼感を与えてくれる。
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崖の上は野生植物で覆われ、良く見ると小さな可愛らしい花も元気一杯に咲いている。
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アロマオイルに使われるシスタスのような白い花があったが、葉を摘んで匂いを嗅いでみたら殆ど無臭。
外見は似ているがシスタスではなさそう。

リスボンのアパートのオーナーとの待ち合わせまで大分時間があったので、この後もう一か所見学してからリスボン市内に入ることにし、ランチのお店探し。
ロカ岬から海岸沿いを走っている途中、ビーチの近くにで見つけたタベルナ風のお店に入ってみた。

パラソルがあるテーブルは既に満席だったが、一つ日陰になっているテーブルを見つけ、そこに腰を下ろして上を見たら松ぼっくりだらけ!
cap de roca7
ここまで密度の高い松ぼっくりも珍しい。

♂×2は海岸沿いでもステーキを頼もうとしていたが、♀×2の説得によりそれぞれシーフードをチョイス。
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D氏とJさんはポルトガル風ムールマリニエール。
味見をしなかったので分からないが、赤い色はパプリカだろうか。
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ポン吉はタコのグリル。
ナザレで食べた極細足のタコと違い、こちらは肉厚で美味しそうだったが、玉ねぎとニンニクの存在感が強すぎ!

前夜ナザレのレストランで隣に座っていたフランス人カップルが、ポルトガルでは絶対サーディンを食べるべし!と力説していたので、タヌ子は迷わずサーディンのグリル。
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焼けたサーディンをお皿に放り投げた感満載の盛り付けが素敵。
それでもかなり太っちょのサーディンは新鮮で焼き具合もパーフェクトで美味しかった。
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野菜不足だったので、サラダも追加注文。

しかし、ここで大きな誤算。
ささっと食べて次の目的地に行くはずだったのだが、ポルトガルでは注文してから料理が供されるまで最低30分はかかるのが普通だということをまだ知らなかった。

結局食べ終わったらテーブルに着いてから食べ終わるまで1時間半。
おまけに相変わらずの道迷いで、タヌ子が絶対に行きたいと思っていたシントラのペーナ宮殿を見学することができなくなってしまった。
せめて外観だけでも見られたら…とシントラに入ったら大渋滞。

そうこうしているうちにアパートのオーナーとの待ち合わせ時間が迫ってきてしまったので、リスボン市内に入ることにしたのだが、ガイドブックの地図ではアパートの場所が見つからず、カーナビなしでアパートを見つけるのはほぼ不可能。
ここでタヌ子がダウンロードしたアプリ、maps.meが大活躍。
GPS嫌いのD氏もタヌ子の誘導に従わざるを得ない状況で、苦虫を噛み潰したような顔をしながらしぶしぶ運転(笑)
どうにかアパートまで辿り着き、無事にチェックイン完了。


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巨大コルニッションの使い道

夏休みの来客ラッシュは2週間ぐらい前に終わっていたが、マイナースポーツファンのタヌ子はリオ五輪の虜となり、テレビ前のソファに根を下ろし、すっかりPCの存在を忘れていた。
サッカーやバレーボールなど、人気のスポーツには殆ど興味はないが、カヌー、カヤック、ボート、乗馬など普段あまり見る機会のないスポーツをドキドキハラハラしながら観戦していた。

日本のテレビの現状は分からないが、フランスのスポーツ中継は興奮絶叫型解説が主流になり、他人が興奮するとどんどん冷めて行く天邪鬼のタヌ子は盛り上がりの場面でどうしてもローテンションになってしまうので、常に消音で観戦。
『行け!行け!』と叫ぶだけならタヌ子にもできる。
解説者は興奮せず、冷静に『解説』して欲しい。

日本人選手、フランス人選手の活躍の分野は殆どダブっていないので、大活躍した日本人選手の雄姿を殆ど見ることができなかったのが残念。
次回の東京五輪は是非日本で見たいが、実現は難しそう。

そんなこんなで勝手にオリンピック休暇となってしまった狸ブログ、いきなりポルトガル旅行の続きはハードルが高いので、久しぶりの料理記事。

狸家の小さな家庭菜園、今年もトマトは病気になり絶不調だったが、昨年に引き続きキュウリ、南瓜は大豊作の気配。
タヌ子はピクルス用の小型キュウリ、コルニションで作るキュウリのキューちゃんが好きなので、今年はコルニションも植えてみた。
キューちゃんは既に3、4回作ったが、適時に収穫し忘れたコルニッションもいくつか発見。
cornichons geants
手前がピクルスにする普通の大きさのコルニションで後ろの3本が巨大化したコルニション

キューちゃんにするわけにもいかず、ピクルスにするにしてもそんな大きな瓶は見つからず、どーするべ〜と悩んでいたところ、グッドタイミングでらいむさんのブログでキュウリのザブジ発見
これなら大味なコルニションでもどうにかなりそうだと思い、早速作ってみた。
cornichons geants2
ここまで巨大化するとどうしても皮の頑固さは残ってしまうものの、夏らしい美味しい一品に仕上がった。
今後はなるべく巨大化しないうちに収穫するつもりだが、また巨大化してしまっても美味しく消費できることが分かったので一安心。

こちらは大分前に作ったものの旅行記事の関係で紹介できなかった粉末高野豆腐『雪豆腐』使用のロールキャベツ。
chou farci aux poudre de tofu
こちらもらいむさんレシピ

タヌ子はつなぎにとして粉砕したお麩を使うことが多かったが、麩使用のロールキャベツよりファルスの弾力があって味わい深い。
まだ半分ぐらい残っているので、少し涼しくなったら雪豆腐使用のミートローフを作ってみたい。


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2016年南欧の旅−NAZARE

今回のポルトガル旅行のスケジュールはポン吉が決めたのだが、海が好きなD氏を喜ばせたいと、宿泊地をなるべく海近くの町にしたため、結果的に無駄な移動が多かった気がする。

この日の宿泊地、ナザレ数年間にポルトガル旅行をしたソフィのお勧めの地だったので楽しみにしていたのだが、途中トマールに寄り道+恒例の道迷いのため、到着が20時過ぎになってしまった。

ホテルに到着してから海岸沿いを歩いてレストランを物色したが、ポルトガル屈指のリゾート地と言われるナザレ、どこも観光客用で同じようなメニューばかり。
結局ポン吉の意見を尊重してホテルのレストランでの夕食となった。

ちょうど日が傾き始めた時間だったので、料理の色が夕陽色に染まってしまった。

ポルトガルと言えば鱈のコロッケ。
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これは絶対外せない。
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タコのサラダ。
普段フランスでは食べないタコを満喫するため、タコのグリルも追加。
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立派なタコの足がど〜んと出てくるのを期待していたら、ヒョロヒョロした細い足でちょっとがっかり。

タヌ子にとってはポルトガル料理=豚とアサリのアレンテージョ風だったのだが、アレンテージョ地方以外ではそれほどポピュラーではないのかあまり見かけず、ここでも豚肉なしのアサリのワイン蒸し。
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fleur de selさんのブログで見てから、ポルトガルに行ったら絶対食べようと思っていたカタプラーナ
メニューにはカタプラーナだけでも数種類あったのだが、魚介の種類の一番多そうな一品を注文。
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大胆にスライスされた玉ねぎの存在感が大きすぎて、一体何が入っているのやらさっぱりわからん状態だったが、玉ねぎを押しのけて下敷きになっている具を見てみたら、なんとロブスターまで入っていた。

カタプラーナの量が多すぎてデザートまで行きつけず。

D氏はカタプラーナの値段を見て、注文時にちょっと難色を示したものの、ポン吉が選んだレストランだからか文句も言わずちゃんと分け合って食べていた。
ちょっと旅行にも慣れて、外国の食事スタイルも少しずつ受け入れられるようになったのかと期待したのだが、翌日からはまたしても依怙地なオヤジに戻ってしまった。

食後の腹ごなしに海岸沿いを散歩。
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この日はサッカーのユーロカップでポルトガル戦があり、レストランもカフェでもテレビが見やすいテーブルからどんどん埋まっていった。
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広場に設置された大型スクリーンで試合観戦中。
観戦中の人の服装を見ても分かるように、昼間は30℃を超える気温でも、夕方からは海風が涼しく、かなり肌寒い。
この時はまだポルトガルが優勝すると思っている人は殆どいなかったはず。

翌朝は青空が広がる気持ちの良いお天気。
時間があればケーブルカーに乗って上の町にも行ってみたかったのだが、この日から3日間滞在するリスボンのアパートのオーナーとの待ち合わせ前に見学したい場所があったので、出発前に美しい砂浜が広がるビーチを軽く散歩。
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天気予報ではこれから数日35℃前後の日が続くと言っていたが、散歩中にもどんどん気温が上昇してくるのが分かる。
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この日は日曜日で見られないかと思っていたビーチの干し魚市場もきっちり営業中。
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干し魚は鯖や鰯系の青魚が主流だが、干しタコもある。

干しタコ、ポルトガルではどうやって食べるのか知りたかったが、今後レストランでも干しタコを使った料理には出会わなかった。

フランスではキリスト教の休息日にあたる日曜日は営業しているお店は少ないが、ポルトガルでは日曜も営業しているお店が多かった。
ポルトガル人の方が信仰心が強そうだが、日曜の営業も法律で禁止し(現経済・産業大臣になってから大分緩和された)バーゲン時期まで決める超お節介なフランス政府と違って、ポルトガル政府は公共機関以外の営業は『好きにしていいよ』というスタンスなのかもしれない。


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2016年南欧の旅−MONSANTO

前夜はろくに食事もせず早寝したので、翌朝はお腹が空いて朝早く目が覚めた(笑)
ささっと朝食を済ませて9時前にサラマンカを出発。

この日の宿泊地はポルトガルの大西洋沿いの町だが、スペイン国境近くの小さな村、MONSANTO(モンサント)に立ち寄る。

シェンゲン協定ができてから、国境の通過がスムーズになったのは嬉しいが、うっかりしていると国境を越えたことにも気が付かないぐらいあっけなく、『外国旅行』のワクワク感が味わえなくなった。
しかし、ポケモンGOに夢中になって国境を越えてしまっても拘束されることはないので安心と言えば安心(笑)
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この村はポルトガルの情報を集めているときにネットで見つけたのだが、フランスのガイドブックには載っていなかった。
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ポルトガルの郵便局のマークが格好いい。
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こうして見るとどこでも見かけるような石造りの古い村に見えるが、これから不思議な風景が目に飛び込んでくることになる。
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この写真にこの村の特徴的な物がちょこっと写っているのだが分かるだろうか。
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モンサントでは岩がそのまま建材として使われており、岩を削った家もあれば、岩の下敷きになったような家もある。
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岩の隙間に石を積んでみました。
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何もこんな岩の間に家を作らなくても良い気がするのだが・・・
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岩に溶け込んでいる十字架。
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岩がそのまま屋根として使われている家。
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こちらも屋根の上に岩。
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何故こんな構造なったのやら。

数少ないお店で見つけたジロル(アンズダケ)。
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1kg約9€は物価の安いポルトガルにしては高い気がする。

この村ならポルトガルの田舎料理が食べられるのかな?と思って、テラスがあるレストランに入ってみたら、サンドイッチとピザぐらいしかない。
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タヌ子以外はトマトとハムのサラダ、タヌ子は聞いたことのないものを頼んでみたら、オリーブとチーズとチョリソー+パンが運ばれてきた。
ポルトガル最初の食事がこんなものでがっかりだったが、海沿いの町での夕飯に期待することにする。
モンサントに関しては事前調査が足りなかったのだが、もっとポルトガルらしい料理を提供しているレストランもあるようだ。
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行きとは違う道を下り、いくつかある教会前を通ってみたが、どの教会も扉は固く閉ざされ、中の見学はできなかった。

モンサント見学後、直接宿泊地に向かう予定だったが、通り道なのでTOMAR(トマール)の世界遺産の修道院を外からちらっと見学。
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12世紀にテンプル騎士団によって建設された重厚な修道院。
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入り口の彫刻も素晴らしい(拡大可)。
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ここでも面白彫刻発見に全力を注いだが、ネバーエンディングストーリーのファルコンみたいな動物しか見つからなかった。

時間がなく、内部の見学できなかったのは残念だが、トマールで4年に一度開催されるポルトガル最大級のお祭り、タブレイロスの祭り(次回は2019年)を一度は見てみたいと思っているので、内部見学はその時の楽しみに取っておこう。


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2016年南欧の旅−SALAMANCA

BURGOSの美味しいランチに満足し、この日の宿泊地、SALAMANCA(サラマンカ)へ向かう。
どうやっても間違えようのない道程で、タヌ子のGPSによると所要時間は2時間ちょっと。
16時30分ぐらいに到着すれば少しは観光できるかなと思っていたら、D氏が高速ばかりじゃ景色が楽しめないと言って一般道に降りてしまった(汗)
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相変わらず後部座席からの指示は聞こえないふりで、迷いに迷ってサラマンカ到着は18時過ぎ。
ホテルに荷物を置いて町に出たのは19時。
当然のことながら観光施設は全て閉まっている。
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取りあえずサラマンカのシンボル、CASA DE LAS CONCHAS(貝の家)へ。
図書館は21時まで開いているので、パティオは見られるよと言ったのに、D氏夫妻は入ろうとする気配なし。
この旅行では、タヌ子1人が見学、他の3人は外で待つパターンが定番となった。
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タヌ子が面白彫刻ハンターになったきっかけとなった宇宙飛行士とアイスクリームを食べる謎の動物に再会するために扉が閉ざされた大聖堂の入り口へ。
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(拡大可)懐かしい二人(?)に再会。
前回は気が付かなかったが、右下の兎は幸運をもたらしてくれるのか、多くの人に撫でられて黒光りしていた。
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タヌ子も一応撫でてみたが、この旅行のどんよりとした雰囲気が解消されることはなかった。
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コウノトリも相変わらず健在だが、この巣の家族は親鳥が食べ物を探しに行ったのか、雛だけがお留守番状態。

サラマンカの旧市街は世界遺産に登録されているのだが、D氏は美しい建造物を眺めるでもなく、ぼんやり歩いて退屈そうにしているので、マイヨール広場で夕飯前のワイン休憩。
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サラマンカのマイヨール広場はタヌ子のお気に入りの場所。
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夕飯の遅いスペインでは、20時でもまだまだコーヒータイム。
多くの家族連れや若者のグループで賑わっていた。
美しいマイヨール広場でのんびりした後、前回書きかけだった皇太子訪問の記述を見に行ってみた。
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前回との違いは最後に加えられた年だけだった。

スペインタイムに乗ずることができないフランスチームはそろそろ夕飯の時間。

サラマンカは学生の町。
サン・セバスチャンのような洗練されたピンチョスはないが、ちょっとお洒落でお手頃価格のタパスバーがいくつかあるので、前回気に入ったお店に行きたかったのだが、お洒落感のあるお店に入ると心を閉ざしてしまうD氏からブーイングが起きること確実なので断念。
前回も行ったマイヨール広場近くのおじさん御用達っぽいタパスバー、『PLUS ULTRA』へ。
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このお店はお寿司屋さんみたいに、ピンチョスがガラスケースに入っているので、清潔好きな日本人向き。

狸夫妻とJさんが何を食べようかとあれこれ物色していたら、D氏が食べたいものが何もないというので、ワイン一杯とピンチョス一つだけつまんで退散。
あじさん御用達のお店でも、普段の自分のスタイルと違う食事態勢では心も胃も開かないらしい。
狸夫妻は、のんびり食事をして、街灯に灯が入ったマイヨール広場で食後酒を飲んでからホテルに戻りたかったのだが、すっかり気が萎えてしまったので、まだ明るいうちにホテルに戻ることになった。

サラマンカは3年前のスペイン旅行で一番気に入った町。
再訪を楽しみにしていたのに、タヌ子の中でサラマンカの町が一気に色褪せてしまったが、3年前の記事を再読して、楽しかった思い出が蘇ってきた。
記録として残しておいて良かった。
ブログは大切な思い出アルバム。
今回の不平不満だらけの旅行記も、いつか懐かしく笑いながら読み返す日が来るのだろうか?
執念深いタヌ子のこと、数年後に読み返したら怒りが再燃することになりそうだ。


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