スタッフ談

2010年06月16日

さてさて、

先週の土曜日。

タパスオキは
貸切でした。

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その団体様は、
偶然にも
今年の3月まで
アルバイトで
働いてくれていた

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クマガイが
就職させて頂いた
病院のグループ。



皆様が
お帰りになられた後。

すぐさま、
次の御客様の
予約が入っていたので

なぜだか、

1人残って
後片付けを
手伝わされるクマガイ。

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まぁ、
なんとか
やってはいるだろうと
思ってはいたが

同じ職場の
先輩方に可愛がって
頂いている様子を

間近で
見ることが出来て

なんだか安心した。

その後、
久しぶりの
アルバイト代を
現物で
支給されていました。

画像 744










就職して、
少しだけ
大人びた彼女は

病院の仕事が
次の朝
早いらしく

丁寧に挨拶をして
帰っていった。


“ありがとう”

またいつか、
笑顔で会いましょう。


(00:00)

2010年04月29日

さてさて、

4月から
キッチンスタッフとして
タパスに加入した

“富場君”

新入社員の
誰しもが
そうであるように、

厨房では
いつも
先輩方に
叱られてばかりです。

叱られる。








そんな彼が
ある日、
家から時計を
持ってきました。

富場と時計。






理由を尋ねると、

「厨房の時計は
 文字盤が小さくて
 よく見えなかったから。」

双眼鏡。






と。



まだまだ、
半人前で
落ち込むことも
多いけれど。

みんな、
辛い経験をして
成長して
いくんだと思う。

“自分の
 仕事しやすい環境は
 自分で作る”

小さいけれど、
大きな一歩だ。

とても嬉しい。


(00:00)

2010年04月19日

さてさて、

新しいスタッフも
加入した事だし、

調理場も色々な
時間が必要に
なってきました。

そこで、
タパスオキの
まかないローテーションに
満を持して
僕も参加することにしました。

満を持して。







最初に材料を
切り出して。

馬場まかない。






鶏ガラスープは
化学調味料の
においを消すために
使わないネギの頭を入れます。

馬場まかない






使う調味料も
事前に用意しておきます。

馬場まかない






刻んだ
にんにくと生姜を
豆板醤と一緒に
焦げないように
弱火で、
香りが出るまで炒めます。

馬場まかない






馬場まかない










挽肉と
テンメンジャンを
あわせて。

馬場まかない






スープと豆腐を入れて
煮詰めます。

馬場まかない






もちろん、
残りのスープは
刻んだ玉葱と
卵を入れて中華スープに。

馬場まかない






馬場まかない






以前、
僕が働かせて頂いていた
お店で、
年下の先輩から
何度も
怒られながら教わった

【麻婆豆腐】

人間、
何事も
何かの役に立っている。


ありがとう。

美味しく作れました。

馬場まかない

(00:00)

2010年04月17日

さてさて、

お花見も終わり、
深緑の季節になりましたが

タパスオキでは
今からが
薔薇のシーズンです。

薔薇。






手も悴む時期に
古い葉を落としたおかげで

今年は、
いつもより
たくさんの蕾達が
元気に花を咲かせました。


皆様、
薬院2丁目で
少し遅めの
お花見をどうぞ。

(15:38)

2010年04月06日

さてさて、

4月から
タパスオキの調理場で
働き始めた

“富場君”

そんな彼に
早速、
試練が訪れました。

試練。











料理人を目指す人間の
最初の試練。

“まかない”です。

何事も最初が肝心なので、
あえて、
心を鬼にして。

心を鬼にして。






最初に
使う材料を
切り出しします。

富場まかない。










そして、
調理開始。

富場まかない










まかないは
営業前の時間との
戦いです。

富場まかない










お皿に
綺麗に盛り付けて。

富場まかない










富場、
初めての
“まかない”
オムライス完成。

富場まかない










これからも、
美味しい“まかない”を
僕達に食べさせて下さい。

富場まかない

(00:00)

2010年04月01日

さてさて、

タパスで
働いてくれた
アルバイト達も
3月で卒業しました。

クマガイ。










3人のなかで
一番長く働いてくれた
クマガイ。

いろいろと
あったけど
精神的に
大きく成長しました。

富場。










4月から
タパスオキの調理場で
働くことになった
富場。

これからも、
一緒に
頑張ろうね。

藤田。










いつも、
一言多かった藤田。

イタリアンの
キッチンで働くために
現在、
就職活動中。





短い間だったけど。

君達と働けて
とても、
楽しかった。


みんな。

それぞれの道で
一生懸命、
頑張って下さい。

ありがとう。

とんちんかん。



(16:04)

2010年02月24日

さてさて、

再三、
上司から無理難題を
言い渡される

【災難な富場君】

今回は、
タパスにかかってきた
電話を受けるように
指令がおりました。

緊張すると
額に汗が
玉のように
ふきだします。

先日、
シュミレーションで

“応対ゴッコ”

をやってみました。



『プルルルル。』

電話。







「はい、あの…、
 す、すみません、
 タパスオキの富場です。」

富場、ドキドキテレフォン。










『全く、
 意味がわかりません。』(笑)


まだまだ、
緊張でガチガチの
富場君ですが、

もし、
彼が電話の応対にでても
いじめないで下さい。

(00:00)

2010年02月20日

さてさて、

タパスで働きはじめて
もう、
1年4ヶ月になる
クマガイ。

エスパー・クマガイ。






【アルバイトリーダー】に昇進してから、
最近、
不思議な能力を
身に付けはじめました。


先日、
バタバタと忙しく
どうにもならない土曜日。

ワインを注ぐ
新しいグラスが
ひとつもありません。

そんななか、
御客様から
グラスワインの
オーダーが。

カウンターにいる
クマガイに

僕も、
少し慌てて。

『アレをアレして!』

「はい!」

エスパー・クマガイ。










その後、
念が通じたのか
一生懸命。

使用済みのグラスを
せっせと洗っていました。


それを見て。

『おぉ!!こ、これは!?』

『もしかして…テレパシー?』

忙しいなか
手を休めて

『もしかしたら、
 クマガイはエスパー少女かも。』

腕組み。






と、感心する僕。


このクマガイの能力を
さらに研究していけば、

超能力研究。







僕には出来なかった
あの念願の大技。

“手を使わずに念力でワインを注ぐ”

が、
彼女になら
出来るかもしれない。


これからは、
超能力の訓練のために

『クマガイへの指示は
 “アレをアレ”
 で統一してみよう…。』

と、
密かに考えています。

エスパー・クマガイ。




(00:00)

2010年02月10日

さてさて、

昨年の12月から
タパスでアルバイトとして
働いてくれている

【藤田君】

第三の男。










クリスマス用員として
採用が決まったにも
かかわらず、

クリスマス当日は
「風邪で休ませてほしい。」
という電話をかけてきて

スタッフ全員の
度肝を抜く
大物ぶりを
発揮してくれた。


普段、
皆から
“一言多い”
と言われてしまう彼だが

最近、
色んなことを注意されて
少し元気が
なくなってきた気がする。

馬場に負けないで
頑張ってほしい。


(15:35)

2010年01月14日

さてさて、

先日の成人の日。

タパスのアルバイトの
クマガイも成人式に出席しました。

式典の後、
家族とタパスに
顔を見せてくれたクマガイ。

クマガイ☆成人する。










この日、
アルバイトを休んだ罰として

マサイ族の成人の儀式にちなんで、

マサイ族、狩り。










晴着姿で
ライオンを狩りに行かせました。

ライオン。





【マサイ族の成人の儀式】
マサイ族の若者は
およそ、14〜5歳になると
1人でサバンナに出かけます。
そしてライオンを仕留めると
立派な成人と認められ、
大事な部落の会議へも参加を許されます。

尻込みしてライオン狩りへと
出かけられない者は、
いつまでたっても成人と認められず、
会議への参加はおろか
結婚もできないといわれます。



クマガイ、
日本人でよかったね。

成人おめでとう。


タパスオキ、スタッフ一同。


(00:00)

2009年12月26日

さてさて、

店休日返上で
頑張ってきた12月。

みんなの疲れが
ピークに差し掛かってきた
クリスマス前。

誰かが

「さすがに、少し疲れてきたね。」

と言ったら

クマガイが

『あと1週間位だから
 みなさん、頑張りましょう。』

と、
小生意気な事を言ったので

罰として
クリスマス営業中は
サンタさんの帽子を
かぶらせることに決めました。

クマガイ☆サンタクロース。










泣き虫クマガイの言った
その一言で
疲れも吹き飛んで
クリスマスも楽しく働けた。


ありがとう。


(18:14)

2009年12月20日

さてさて、

タパスで働いてから
一ヶ月位になる

富場くん。










【富場くん。】


日々、
上司の陰険なパワハラにも耐えしのび

パワハラ。










少し顔付が変化してきました。




先日の話、
カウンターで
お客様から

「ライターありますか?」

と聞かれた富場くん。


あたふた。


探せども
見つかりません。



その翌日。

自分の分だけでなく
他のアルバイト達の分も

ハートに火をつけて。






“ライター”を。


「みんな、ひとつずつ持っていたら
 お客様が必要なときに、すぐ渡せるから。」

と。


普段、
偉そうに注意していたけれど
こういう感覚は忘れていたな。

と反省。


そして、
とても嬉しかった。




(14:27)

2009年11月21日

さてさて、

新しいホールスタッフも加わり
【アルバイト☆リーダー】
に見事、昇進したクマガイですが、

090927クマガイ。






肩書きがついた途端に

「シャツが制服では寒いです。」

とワガママを言い出しました。


今までの僕なら
この、
小生意気なクマガイに

反省の為、
座禅を組ませ


さらに、
制服を没収、
タンクトップでの就業を命じるところですが、

タンクトップ。

【お好きな色をどうぞ。】




店長たるもの
部下の無茶な要望にも
優しく耳を傾ける
広い心を持ちあわせなければいけない。

と、震える拳を握りしめながら
自分に言い聞かせて。


『そう言えば、何かあったな。』


と、ゴソゴソ。



以前、
知人の店から頂いた

“べスト”を探し出し

クマガイへ支給。

クマガイ☆新コスチューム。






早速、
黒のベストを小粋に着こなし
タパスの
ファッション☆リーダーに就任。



クマガイ☆数える。










ちなみに写真は
先日、入荷した
15箸離椒献腑譟爾涼が
通常の瓶に換算すると
何本分かを指折り数えるクマガイ。



リーダーは
どうやら、
暗算が苦手らしい…。


タパスでクマガイを見かけたら

「よっ、リーダー。」

と声をかけてあげて下さい。


(00:00)

2009年10月07日

さてさて、

もうすぐクマガイがタパスで
アルバイトをはじめてから
1年がたとうとしています。

090927クマガイ。









最初のころは
正直、

『大丈夫かなー?』

と思っていましたけれど

沢山の経験を積むにつれて
必要な人材に成長しました。(パチパチ)



先日、

お客様からお褒めの言葉を頂いて

『最初のころは彼女は【大変だった】
んですよ。』

という話をしたところ

「彼女は気持ちの方が先に成長してしまったんだね。」

と一言。


自分の事の様に嬉しいです。
ありがとうございます。


僕がいうのも憚られますが
サーヴィスは
自分で少し“出来るようになった”と思ったときが
自我が出だして、いちばん危険なので


これからも
気を抜かず
一緒に楽しく働こうね。









(16:31)

2009年08月29日

さてさて、

今年の3月まで
タパスでアルバイトしてくれていた
【和田君】
が、お盆をずらしての帰省中に
お店に顔をだしてくれました。

和田君



少し、お酒を飲んだせいなのか
なんか、雰囲気変わってない?







『和田君、東京は慣れてきた?』

「大丈夫で〜す。」


本人が言っているので
大丈夫でしょう。



福岡に帰省したときくらいは
肩の力を抜いて
ゆっくりしていってください。



なかなか
顔を見ることもできないけれど


次に会えるときまで、元気で。


またいつか、
笑顔で会いましょう。


(00:00)

2009年05月18日

さてさて、


先日の休みを利用して
九州に帰って来てはじめて
宮崎へ

先輩と一緒に波乗りに行きました。


まずは
九州自動車道を日南I.Cまで南下。


あいにく、
波がなかったので
鬼の洗濯岩を右手に見ながら
太平洋沿いを宮崎市へ北上。


国道10号線から脇道へ入ると
目の前に海が広がります。

kondoukisaki









miya2

“木崎浜ポイント”







miya1
早速、車から
サーフボードを下ろします。




広いはずの1BOX車の後部座席いっぱいに
サーフボード4枚とスケートボードが2枚(笑)



逕サ蜒・238
前日、年甲斐もなく
ワクワクしながら
ヌリヌリしたワックスと
3日前にやっと届いた
オーダーしたサーフボード。





海は、
誰に対しても平等で

県外にいた間
波乗りから離れていた僕は

ひとあしはやい
真夏の宮崎の青空の下

沖へでるのでさえ
一苦労だったんだけれど、


ひさしぶりに時間を忘れて


水平線のむこうの
そのまた、
ずっとむこうから


低気圧によって運ばれてくる
力強い波を

ただ、
こえることだけを考え


波を待ってる間には、


10年前から
海の上では何ひとつ変わらない仲間と
昔話をして笑いあったり

普段は、

なんだか
すこし照れくさくて
なかなか話すことのできない近況を
報告しあったり、と

楽しいひとときをすごすことができました。





その日、
いちばん大きくて
きれいな波をつかまえて
なんとか、
波打ち際までのりついで
海からあがると


もう、
すぐそこまで
夜の帳が下りてきています。

umibaba










そして、
yuuyake






夕陽を背にうけて。


(19:43)

2009年05月05日

さてさて、

先日のハナシ。

まだアルバイトに入りたてのクマガイが
ドリンクや料理をはこぶときに
何も考えずにお客様のテーブルにおいていたので


『料理やドリンクは、
 必ずお客様のコトを考えて
邪魔にならないように
 とりやすい位置におかなければいけないよ。』

と、助言しました。


接客業として、当然といえば当然のことなのですが
最初のウチはバタバタと2〜3の仕事を抱えていると
意外と気がまわらなかったりします。


そのあと、
30分くらいして
カウンターにお客様がオヒトリ。


忙しい土曜日、
アタフタしながらもフードメニューをお持ちして
あーでもない、こーでもないと
自分なりに一生懸命考えながら
ジャマにならない、お客様のよく見える位置へ。


そして、
お客様がヒトコト。



『忙しいのにありがとうございます。
 おかげでメニューがよく見えます。』


そのとたん
よほど嬉しかったのか目に涙を浮かべて
ウルウルしながらも

「こちらこそ、ありがとうございます。」

とニコニコしながら言っておりました。


クマガイよかったね。


お客様のコトを思っていると
ちゃんと伝わる。


飲食業って楽しいでしょ?

ハニカミクマガイ

(02:02)

2009年02月26日

   
さてさて、

タパスでアルバイトをしてくれている
調理の専門学校に通うクマガイ(18歳)です。

逕サ蜒・106













スグに緊張してしまう性格の彼女は働き始めの頃に
よくオーダーを取り間違えたり違うテーブルへ
お皿を運んだり、とイロイロありましたが
最近やっと、慣れてきたみたいです(笑)


そんな彼女が働きだしてヒトツキほどたった頃

ドリンクをテーブルへ運ぶさいに手を滑らせて
トレイからグラスを倒してしまいました。

運悪く、
その先にお客様の上着が

失礼をお詫びして、クリーニングにださせていただくか
その代金を支払わせて頂けないか、とお伺いしたところ

『そんなに汚れてないから、
 綺麗に拭き取ってくれればいい。』

           と寛大なお言葉。


その後、
涙目になりながら

『自分にやらせてください。』と

タオルと上着をもってタパスの従業員控え室に
入っていった彼女。


2時間たっても出てこないので
様子を見に行くと


…。


暖房もない真冬の寒い室内で泣きながら上着を
タオルで丁寧に拭いていました。

そして、
『私、ココで働いていいんでしょうか?』

突然の言葉に理由を聞くと

涙声で、


『私、物覚えも悪いし
 みなさんみたいにテキパキ動けないし
 今日みたいにドリンクはこぼすし、
 邪魔になってませんか…?』



『…お前はスチュワーデス物語の堀ちえみかっ!!』(古)

真剣な彼女には悪いけど、
思わず、スコシ笑ってしまいました。

お前が、いくらドジでのろまなカメでも(笑)
自分がやったコトとはいえお客様の為に
寒くて、手もカジカムなか泣きながら2時間も
真剣に上着を綺麗にしていた

キモチをいつも大事にもっていれば、
僕はいいと思う。


…いや

いいとはおもうんだけど
同じことはやらないでね。(笑)

タパスオキ・馬場知

(17:05)

2009年02月13日

さてさて、

新メニューの【ヒナ鶏のブレゼ】ですが
折角、ココットで調理しているので
蒸して鍋の中に閉じ込めた

“香りのゴチソウ”を

お客様にイチバンはじめに堪能してもらおうと
あえて、テーブルにて蓋を開けるようにしています。

その後は、

“目で楽しむゴチソウ”

お客様の目前にて、スタッフがカットして
お皿に取り分けをさせていただいております。


逕サ蜒・080



写真はスタッフ全員で
カットの練習&試食。





切り分けているのは四月から東京のレストランに
就職が内定している【上京組】の二人。

逕サ蜒・078

調理の専門学校の
授業中に習ったとはいえ



お客様の目の前で取り分けるコトを
想像すると、手が震えています。


二人とも顔つきがいつになく真剣です(笑)


どうぞみなさま

蓋を開けた瞬間の

“香りのゴチソウ”と

プルプル震える指先を堪能してください(笑)

馬場知

(21:04)

2008年09月13日


さてさて、
この連休でタパスのスタッフが
東京に行きました。

上京した、といっても
別にハトバスに乗るためでも
お台場に行くためでもなく
【就職活動】です。

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和田君(ハタチ)は
料理学校に通う学生で
調理場志望。




どうしても、
就職したいフレンチレストランがあって
八月にそのお店の門をたたきました。

結果は、

『就職したいなら、ウチで研修することが条件だ。』
とのこと。

意欲あふれる情熱家の和田君は
若くて遊びにも行きたいクセに
タパスのバイト代をせっせと貯金して
一ヶ月もたたないウチに
モウイチド、
そのレストランに面接に行きます。

ガンバレ!!和田君。

君の夢が叶いますように。

そして、いつか僕に
美味しいフランス料理を食べさせてください。

スタッフ一同、応援しています。


(11:44)

2007年12月26日

タパスオキの年末年始の営業案内です

さてさて、
タパス☆オキ初めてのクリスマスが終わりました。

はじめてタパス☆オキにお越しいただいたお客様
よく顔をみせてくださるお客様

クリスマスメニューをご注文頂いた
全てのお客様、本当にありがとうございました。

まだオープン2ヶ月とスコシですが
力量不足のスタッフで力をあわせて
おもてなしさせていただいた3日間でした。

来年は、もっと素敵な夜になるように
スタッフ一同頑張ります。

これからも、何卒宜しくお願い致します。


タパス☆オキ、スタッフ一同。



(13:50)

2007年11月20日

 本日のボードメニュー
P1020026.JPG

11月20日現在




貸切のご予約は、25名様から承ります。

お料理 ¥3,000より

飲み物等はご相談下さい。


お問い合わせ
   092−714−7979
   092−ナイヨ−ナクナク

※コメントでのご予約は受け付けて降りませんので
 あらかじめ、ご了承下さい。
 お電話でお待ちしています。

福岡市中央区薬院2−13−33 VIP薬院1F
TEL・FAX 092−714−7979
営業時間 PM6:00〜AM3:00
定休日 火曜日

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 私達がお待ちしてます
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(18:18)