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2007年09月05日00:46自作めんつゆ・現在進行形
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千葉の実家から、「兵庫のお友達からもらっ」という揖保の糸そうめんと、「お父さん(マーシー父)の実家の岡山のお友達からもらった」という細うどんが届きました。

 

あまりにもおいしいそうめん&うどんをもらってしまったので、普段はスーパーで購入するめんつゆではなくて、自分で作ってみようかなぁなんて無謀なことを考えてしまったマーシー。

 

失敗したら元も子もないのに。

 

そして、作ってみました。

我が家の味としてちょっと甘いかなぁという感じがしたので改良の余地アリ!ですが、結構おいしくいただけました。

 

まずはつゆを作る前にかつお&こんぶだしから。

我が家では、たいしたこだわりでもありませんが、だしこんぶはあらかじめはさみで細切りにして、だしをとったあとも料理として使えるようしています。

また、すべての料理においてなのですが、水は湯冷ましを使うようにしています。

 

     かつお・こんぶだし(作りやすい分量)

 

 かつおぶし・・・20g

 こんぶ・・・20

 水(湯冷まし)・・・1リットル

 

   ?     なべのなかに水をいれこんぶを30分間つけておく。

  ?     ?を沸騰直前まで中火にかける。

  ?     沸騰しそうになったらかつおぶしを入れ、さらに沸騰しないように3〜5分中火にかける。

 

次に、かつお・こんぶだしを使っためんつゆ作り。

 

     めんつゆ(作りやすい分量)

 

かつお・こんぶだし・・・1リットル

こいくちしょうゆ・・・50ml

うすくちしょうゆ・・・50ml

三温糖・・・大さじ2

みりん・・・100ml

 

すべての材料をなべに入れ、ひとまぜしてから弱火に15分かける。

 

おいしかったけど、我が家には砂糖(三温糖)が余計だったかなぁ。

しょうゆもあえてこいくち・うすくち半々にしてあわせて100mlにしたけど、思い切ってうすくちだけでもよかったのかも。。。

 

ということで、めんつゆについてはまだまだ改良の余地があるので、新たな試作品を作りしだい、またレポートします♪

 

そして、今日の夜はかつお・こんぶだしを使って油揚げにひき肉だねをくるくる巻いたものをル・クルーゼのなべで煮たら激ウマでした。

 

     油揚げのクルクル煮

 

油揚げ・・・大10

 

肉だね>

あいびき肉・・・100

パン粉・・・少々

にんじん・・・小1

たまねぎ・・・1/2

えのきだけ・・・1袋 ←しいたけなど他のきのこでもOK

オイスターソース・・・小さじ1/2

こしょう・・・少々

 

<スープ>

かつお・こんぶだし・・・ひたひたになるまで

うすくちしょうゆ・・・小さじ1

みりん・・・小さじ1

 

?     肉だねをつくる。

肉だねの材料をすべて混ぜ合わせねばりが出るまでまぜたら30分ねかせる。

?     油揚げは開いておく。

?     油揚げの上に肉だねをのせ、くるくる巻く。このとき、奥側1センチは肉だねをのせないようにする。

?     なべに?の肉だねをとじ口を下にして隙間なくつめ、ひたひたになるまでかつお・こんぶだしを入れる。

?     うすくちしょうゆ・みりんを入れて弱めの中火で20分間煮る。

 

と、こんな感じです。

 

こちらのほうはめんつゆと違い、かなりいい感じに仕上がっていたのでマをみつけてホームページのレシピ集のほうにもアップしてみようかな、と思ってます。

 

ここのところ、送ってもらったうどんがあるので手作りしていないのですが、なくなったらまた復活!します。

手作りうどんに手作りめんつゆ。

どんな感じになるのか、なんだかワクワクしてきます。

<

2007年08月28日23:25
PermalinkComments(0)TrackBack(0)食材 

鱧という魚を、地元スーパーで初めて見かけました。

しかも、ものすごく格安だったので、「これってどうやって食べる?」なんて思いながらもえい!とばかりに買ってしまいました。

 

そして、いよいよ今日、その鱧クンの登場。

いちおう、頭の中でイメージできる範囲としては。。。

 

とりあえず湯引き。そのあとは梅と合わせるか。。。酢味噌と合わせるか。。。

でもせっかく珍しいものを買ってきたので、いつもの「変わったモノ」路線へGo!せねば。

なんて、またまたあまのじゃくてきな考えをおこしてしまう。。。

 

すでに「骨きり」のされていたものを購入してきたので、この和食の膳にしか登場しそうにない鱧を、勝手にイタリアン&ちょっと中華っぽくまとめてみようと計画。

 

な〜んていっても、そんなたいしたことしてませんが。。。

 

今日の副菜。鱧と貝割れのアンチョビあえ(←そのまま)

湯引きした鱧と貝割れをボールに入れ、アンチョビ&レモン&グレープシードオイルというここまではイタリアンな調味料の中、オイスターソースをほんのちょっと隠し味程度に入れてあえたら、結構イケた!

 

鱧は淡白な味なので、結構どんな味にしても合いそうな感じです。

オイスターソースではなく、しょうゆでもいけそうだし、塩&コショーでももちろん、おいしそう。

色合い的にはパプリカを入れて一緒にあえてもおもしろそう。。。

レタスとかも入れてサラダ風にしても、問題なさそう。

 

次回、また見かけたら間違いなく、買うだろうな。。。

今度はてんぷら系にもしてみたくなってきた!



2007年08月16日17:58今年の梅干し
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7b98b87e.JPG今年も収穫した梅で梅雨時には梅酒&梅サワーを、そして安定した晴れが続くこの時期には梅干しを作るわが実家。
今年の梅は粒も大きめでまずまず。なのですが一緒に収穫赤じそができはいいものの、なかなか色がいつもほど赤くならないのだとか。
写真はその梅を本漬けする前に天気の日をえらんで3日3晩干しているところ。その1日めです。
あいかわらず趣味・家庭菜園の領域を超えているのでは、というくらいの量です。
完成品はいつできるのかなぁ。


2007年07月24日15:08とうとう見つけました!
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1fa5fd7c.JPG今帰省していて今日は東京の広尾に来ています。
久しぶりの中央図書館&ナショナルアザブスーパーマーケットに少々興奮気味です。
さっそく珍しい食品も多数発見!!
今回の開拓食材は卵白パウダーに白いペンネ。
白ペンネはアロースと書いてあったのでお米から作られているものだと思うのですが937円という金額にドン引き。
とりあえず安いものって感じでキャンベルスープのドーラちゃんの絵つきのものと、北九州でもよく購入しているリコラのキャンディ、伊藤園から出ている外国人向けのお茶のペットボトル。
そして六本木まで気合いで歩いて行こうと思っていたら明治屋の文字が!!
これは行かなきゃと思って入ってみたら。。
ここ8年間、ずーっと探し続けていたスペインの代表的なお菓子、トロンを発見!!
スペインで購入したものより小さいし、私が求めていた茶色のキャラメルタイプではなかったけど一個だけおいてありました。
スペインで購入したのとメーカーも一緒。
よくパッケージを覚えていたなぁと我ながら感心!
でもスペインのより明らかに小さいのに735円もしてびっくり!
ちなみにスペインでは一回り大きい箱で日本円にして350円ほど。
でもいいんです。
見つかったことに、意義あり。


2007年04月26日21:53シナモンロール
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我が家で定番のパンといえばクリームパン。

今までに、卵パン、明太ポテトサラダパン、かぼちゃパンと作ったものの、どれも反応イマイチな中、クリームパンだけはなぜか人気。

そして、意外なところにもうひとつ、人気モノが。

それがシナモンロール。

いつものようにクリームパンを作っていたら、カスタードクリームがたりなくなってしまって、急遽作ったのがきっかけ。

シナモンは独特の強い香りがするので、子供には不人気?なんて勝手に思っていたのですが、我が家のチビーズはそれはあまり気にならないよう。

最近では「シナモンシュガー」なるものが売っているものの、我が家では、砂糖とシナモンの割合を3:7くらいにしたいので、あえて市販のものはパス。

作り方は簡単。

パンの生地を一次醗酵させて、2等分して(大体我が家の場合は2種類のパンを作るため)10〜12分ほどねかせたあと、そのうちのひとつの塊を綿棒で長方形に伸ばしていき、そこにグラニュー糖とシナモンをまんべんなくふりかけて、ロールケーキのようにくるくる巻いていくだけ、というものです。

大体、もうひとつのかたまりはもう少し等分をした状態でねかせ、クリームパンに変身します。

パンって醗酵とかこねる作業は面倒だけど、中に入れたり上に乗っけたりする具材自体はそれほど面倒ではありません。

時間があるときに一度ためしてみてはいかが?(すべての工程をやるには大体3時間くらいかかってしまうのでそのへんを頭の中に入れておいてくださいね)

 

 



2007年04月25日22:34あじのなめろうと骨せんべい
PermalinkComments(0)TrackBack(0)夕食 | 食材

今日はきれいで安いお魚が市場で大量に売られていたのでゲット!

我が家では切り身やさくになっている魚、お店で処理をしてくれる魚に関しては特には気にせずいつでも購入するものの、お店では処理をしないいわしやあじのような小さな一尾魚についてはごみを捨てるときににおいが気になるとかで購入するのは「普通ごみ」の日の前日に買うようにしています。

こちらのほうでは「普通ごみ」の日が週に2度。月曜と木曜なので、大体、買うのは日曜か水曜。しかも、日曜は市場がお休みだし、あんまりいいお魚が出回っていないので、大体は水曜日に買うような形になっています。

というわけで、今日がその待ちに待った水曜日!

今日は刺身用の小あじ(豆あじ)を2皿とさば2尾を購入。

豆アジのいいのが手に入るときは、大体我が家では「なめろう」を作って食べています。なぜって私が大好きだから。

刺身と同じように3枚におろして皮をはぎ、身をひたすらトントン包丁でたたく。

お好みでしそやあさつきなどをまぜて、味噌を入れてまたひたすら包丁でたたく。

我が家ではしょうがの絞り汁、酒、オリーブオイルも少しずつ加えながらとんとんたたいています。オリーブオイルはエキストラバージンの方。あんまり入れる人はいないと思うけど、これを入れると香りがいいのと、より仕上がりがしっとりとするので私は入れています。

突然ですが、なめろうってなんでなめろうって呼ばれているのか知っていますか?

昔、なめろうを作って食べたらあんまりにもおいしくて皿をなめたくなってしまう、というところからその名前がついたと聞きました。(もしかしたら諸説あるかもしれません)。へぇ〜〜〜て感じでしょ?

さてさて、なめろうはこんな感じで作って、あとはもったいないの精神で中骨を骨せんべいに。そして、頭はすまし汁のだしに。

マーシー、これまた骨せんべいが大好きなんです。小さい頃からよくおやつで食べていました。骨ばっかり食べていたから背が伸びたのかもしれないってくらい。

低温でじっくりきつね色になるまでひたすら揚げつづけるのですが(わたしの場合は2度揚げしています)、これをごくごく少量の塩とレモンをかけると絶品。

昆布茶+塩、抹茶+塩、山椒+塩。。。などなど、いろいろと試してみましたがやっぱりレモン+塩が一番。

安い魚を買ってしまうと手間がかかってしまって大変かもしれませんが、時間さえじっくりかければ簡単にできちゃいますよ〜(*^^)v



2007年04月19日22:18今日のうどん
PermalinkComments(0)TrackBack(0)昼食 

今日はまたまたうどん。

だしは以前もこのブログに登場しましたが、我が家ではブリのアラが定番。

最近はヒラスのアラでもおいしいだしがとれることが判明(*^^)v

一度タイのアラでためしたことがあったけど、こちらはおすすめできず。

タイのアラはやっぱり味噌汁とかすまし汁のだしとしてのほうがおいしいようです。

さてさて、だしについてはこんなところで。。。

我が家では最近、うどんは手作りで作るようになりました。

というのも、コストがかからずに済むということと、思っているよりは手間がかからないということ。

だけど、長女にいわせるとやっぱり「冷凍さぬきうどんのほうが作るのよりもおいしい」のだそうで。。。いつかは同じくらいおいしいとか言われてみたいなぁというのが今後の目標&課題。

でも、今日はちょっとだけ、進歩があったかも。

いつもは中力粉だけで作るか、中力粉がないときは薄力粉と強力粉を半量ずつ混ぜて使っていました。たまたま今日は中力粉がなかったので薄力粉をはかっていたのですが、気づいたら全量薄力粉に(+_+)

そこで戻して強力粉を混ぜようかとも思ったけど、いつも、不評だったので今日はちょっと考えを変えて、全量薄力粉にしてみよう、ということに。

そしたら、だいぶうまくできました(*^^)v

久々に長女のマナにも好評(*^^)v。これならいけると言ってくれました。

材料は粉と塩と水だけだし、ちょっと寝かせる時間があったりはするものの、作業じたいはそれほど時間もかからないので一度トライしてみる価値はあるかも。。。

とりあえず、私はこうやって作っています。

作りやすい分量♪

薄力粉300g 水135ccくらい(室温・季節によりばらつきあり) 塩小さじ1強

1 水に塩を入れて食塩水をあらかじめつくっておく。

2 薄力粉に1の食塩水を少しずつ様子をみながら入れ、まとめていく。

3 やや水分少なめでやっとまとまったくらいの状態になったら冷凍保存バッグ(ジップロップ)の中に入れ、10分間かかと部分で踏み続ける。

4 冷凍保存バッグからきじを取り出してひとつにまるめ、ビニール袋の中にいれて最低30分室温においておく。

5 なべにお湯をわかしておく。同時進行で打ち粉をした板の上にうどんのきじを乗せ、めん棒でのばす。ある程度のびたところで三つ折にして、お気に入りの太さに切る。(打ち粉は多すぎるくらい多くするのがコツ)

6 5のうどんを10〜12分くらいゆでて好みのかたさにする。別の鍋にスープを作る(水、ブリのアラ、うすくちしょうゆ、みりん、和風だしのもと)

と、こんな感じでいつもやってます。めんどくさがりなのでものすっごい省略形です(^^♪



2007年03月23日23:41ういろう
PermalinkComments(1)TrackBack(0)お菓子 

最近、マーシーの中で大はやりのういろう。

困ったときには一番てっとり早いお菓子、ういろう。

なんてったって材料がシンプル。

砂糖・小麦粉(各100g)、水(250ml)、以上。

これが一番わかりやすいんじゃないかと思って勝手に自分でやってます。

我が家では「砂糖・小麦粉に2.5倍の水」ていう配合がいい感じにできます。

もちろん、ピンクにしたい〜て時は食紅少々。

抹茶を入れたい〜て時は抹茶5g(その時は少し砂糖を多めに)。

砂糖が多すぎる〜と思うときは砂糖を20gほど減らすときもあるけど、子どもには全くウケませんでした。

そして、作り方も簡単。

砂糖と水を混ぜて砂糖水を作ります。

砂糖水に小麦粉を少しずつ混ぜます。

それを型に入れます。

その間に蒸し器を沸騰させておきます。

沸騰している蒸し器の中にういろうのもとを放り込みます。

そのまま強火でガンガン15分。

火からおろして冷ましたらあっという間にういろうの完成。

実は、東京にいた頃からういろうがダイスキで、東京駅の大丸で毎週末

「青柳ういろう」の白・抹茶・桜を買っていましたがもう、最近はこれで十分。

買うよりずっと安いし、まあまあのお味です。

時間がなくて、食材がなくてってときのお助けお菓子、ういろう。

ぜひぜひおためしあれ。。。



2007年03月17日15:48キムチネタ
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まあ、日本では自分でキムチを作る、ということもないとは思いますが。。。

韓国のオンマ情報です。

韓国では「キムチ冷蔵庫」なるものがあって(これが結構いいお値段するの!)、その中に、作り置きしたキムチを入れて保存しておくのだとか。。。

ちなみに、12月くらいだったか???はっきりしたことは忘れたけど、日本でいう「桜前線」の韓国バージョン、「キムチ前線」なるものがあって、キムチの材料としては欠かせない「アミ」が獲れる期間が基準となっているのだそうです。その頃に作るキムチが一番おいしいのだとか。

実際、まだ、オンマに習ってキムチを作ったことがないので、それは置いておいて。。。

だいたい、キムチは作りたての時にはちょっと辛い!くらいの方がいいらしく、それを熟成・醗酵させて1週間後に「食べごろ」の状態を作り上げるようにオンマたちは作るのだそうです。

いうまでもなく、作って1週間後が一番の食べごろ!なのですが。。。

そこから、さらに一週間くらいはおいしくいただけましたが、その後は、少し独特の渋み、というかすっぱみ、のようなものが舌に残るようになりました。

そんな時はどういうふうにして食べるのが一番いいのか???

という疑問をオンマになげかけてみたところ、ズバリ!!

「鍋!!」

という答えが返ってきました。

作り方は簡単。

古漬けのキムチ、お好みの野菜・きのこ、水、シーチキン缶を入れてある程度ぐつぐつきたらお好みで豆腐を入れる。これでできあがり。

実際やってみたけど、シーチキンを入れることによって、鍋のダシが決まって、とってもおいしくいただけました。

日本で売られているキムチは本場のものと少し味を違えているのでどうかはわかりませんが。。。是非おためしあれ。

 



2007年03月12日20:12こんなものも食べるらしい。
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ダンナと食べ物のことについてお話していたのですが。。。

そのときに、ダンナから衝撃発言!!

メキシコではイグアナを食べる!そうです。

 

昔、アメリカ横断ウルトラクイズ(古!)の罰ゲームで、現地で「クイ」と呼ばれているねずみの一種を食べさせられたのを見たときもびっくりしたけど。(ちなみにそこはチチカカ湖のほとりでした)

今のところ見た中で恐ろしかった食べ物としてリストアップできるのは。。。

・ゴリラの脳(条約が制定される前だったので、今は禁止されてると思いますが、間違いなくその動物が出てきて上が開いてました。)

・ゴキブリみたいな黒い物体(芸人さんが罰ゲームで食べていた。)

・かいこみたいな白い物体(これも芸人さんが罰ゲームで食べていた。)

 

上にリストアップした3つには負けるかもしれないけど、かなりいい線いってるかも。

おそろしい。。。



2006年07月24日22:37土用のうなぎ
PermalinkComments(0)TrackBack(0)食材 
23日は“土用のウナギ”の日。
ウナギを食べてスタミナをつけるということがだいぶ定着してきました。実家でも昨日は鰻丼でした。
普段あまり食べ物に頓着しないダンナさまが意外にもキーとなる人物を知っていてびっくり!その人とは。。
あの“エレキテル”の平賀源内。彼が“土用の丑の日に[う]のつくものを食べるとスタミナがつく”と言ったらしい。ということは江戸時代は庶民の味方!だったのかも。
そのときに比べたら今は“年に数度しか食べることができない高い食材”のイメージがあるのは私だけ?かなぁ。
[う]がつくものってことは。。
うさぎとか牛でもよかった?なぁ〜んて。
そういえば昨日テレビを見ていたら、たまたまある番組で[う]のつく食材だけでメニューを組むという企画があって[うどん][梅干し][ウナギ]で夏らしいさっばりした麺料理を作っていた。おいしそうだった。
北九州に戻ってもまだ覚えているようなら一度試してみようっと。

2005年11月22日21:36ヒィ〜1
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実に何ヶ月ぶりの「食いしん坊」blogでしょう。

とにかくいろいろなものに追われてなかなか更新できませんでしたがなんとかlivedoorに見捨てられることなく今日まで無事残ってくれていたので久しぶりに。。。

 

昨日のメニューの一つだった「豆サラダ」

我が家はメキシコで何年か生活していたPapaちゃんに「少しでも現地の味が再現できたらなぁ〜」という思いから、月に1・2度はメキシコ料理を作るようにしています。

 

知っている方も多いかと思いますがメキシコでは日本の何倍も豆を食します。

こちらで購入すると400円、それ以上かかることもありますが、向こうでは本当に安い!らしい。豆ではありませんが「タコス」を巻いたりするのに使う「トルティジャ【トルティーヤ・(特に食されているとうもろこしの粉でできたトルティーヤ)】」というものに関してはタダなのだそうです(これはPapaちゃんが向こうにいた当時の話で今現在ではわかりません)。

 

なので、今回初めて「豆のサラダ」なるものをマーシー風にアレンジしてやってみました。

豆はなんだか色とりどりがいいな〜と思って4種類の豆が入っている缶入りのものを安く購入。基本はワカモーレと変わらないのですが、アボカドを崩さないことと、そこに豆が入ったものが「マーシー風豆のサラダ」になります。

 

とりあえず、昨日それを夕食に出て二人で食べたのですが(ハラペーニョというめちゃくちゃ辛い香辛料を刻んで入れているので子どもたちは食べることができません)珍しくマーシーが残してしまったので、「明日食べよう!楽しみたのしみ。。。」と思って冷蔵庫に寝かせてました。

 

そして今日。

辛党のマーシーが卒倒するくらい辛さ3倍増(推定)!

「ねえ、先生(Papaちゃんのこと)、ハラペーニョって一日置いておくと味がなじんで更に辛くなる?」と聞いたら「そりゃ、そうでしょう。よく食べてるねぇ〜」だって。

先に教えてくれよぉ〜。

あまりの辛さにご飯や飲み物に進むも、これがまた逆効果。

久しぶりに目が冴えた、冴えた。朝までこれだと困るんだけど。。。



2005年08月27日14:18ハワイウォーター
PermalinkComments(0)TrackBack(0)飲み物 

知ってましたか?ハワイウォーター

実は釜山旅行の時にもホテルの中に部屋に入っていました。

冷水とお湯が出てくるようになっていて、かかる費用は水代のみ。

5ガロン(約19リットル)で2,310円だったので安売りで買うミネラルウォーターよりもは高くつくかもしれないけど、これはいいかも!て思ってました。

ミネラルウォーターは最近6本入りの箱で購入するのですが、重いし、1週間持つかどうかだし。。。最近は一日一本ではとてもじゃないけどすみません。

しかも、こちらに戻ってきてから久しぶりに遊びに行った昔の上司のHPを見て、自宅にハワイウォーターを入れたということが書いてあったので、マーシーもテンションあがりまくり!でした。

 

しか〜し。

どうやら配送場所が関東の一部の地域に限定されているようです。

「そのほかの地域にお住まいのかた」とか書いてあったのでクリックしてみましたが、一番西でも大阪止まり。なんだかとっても悲しくなってしまいました。

真昼間にみかける朝顔のようになっております(――;)

 

福岡ではまだまだ出回っていないようですが、「愛、地球博」にもハワイアンウォーターが採用されているようなので、足を運んだ時にはぜひぜひチェックしてみてください。

 



2005年06月16日18:04
PermalinkComments(1)TrackBack(0)飲み物 

一人暮らしをしてからというもの、一番気をつけているものは「水」。

 きっかけは、独立して初めて住んでいた江東区での生活。

それでもなるべく水道の蛇口から出てくる水をそのまま飲まないようにしよう、ということは心がけていたのですが、初めて部屋に入っていろいろなチェックをしていた時、蛇口から出てきた水がちょっと臭っていたので、「これは飲めないなぁ〜」と思ったところから。

最初は「湯冷まし」を使っていたりしていたのですが、ある日、スーパーでミネラルウォーターが安売りしていたのを購入し、飲んだらまんまとはまってしまいました。

 その後、板橋に引っ越して普通に飲めそうだったのにもかかわらず、すっかりミネラルウォーターのとりこになってしまったマーシー。毎週末になると10本くらいまとめ買いしてしまうほど。おかげさまで腕力までついてしまいました。

 もっとも、当時住んでいた家の台所は電磁調理器のはしりのようなもので今のように火力も強いものではなく、見かけは「蚊取り線香」のような渦巻状のもの。お湯が沸くまでに何分かかるの???揚げ物なんて30分入れても揚がらず。。。状態のお粗末なものだったので、お湯は全てミネラルウォーター入り湯沸しポット。食事を作ることはまずなかったのでこういう生活が何とかできたのかもしれません。

 そして、北九州に住んでいる今でもミネラルウォーター呪縛からは抜けられず。。。

「水が安いよ〜」というところがあればすぐ買いに走ります。昔も今も変わらず週末だけですが。。。

 最近では「ダイエットにいい」と聞いてますます減りが早くなってしまいました。一日水を2リットル飲むと便秘もなくなり、ドカ食いがなくなるということなのですが。。。

確かに便通はいいような気がします。便秘でお悩みの方にはオススメです。

 先日は、Papaちゃんが呆れてしまう出来事が。

実は夏に入って、アイスコーヒーとか飲みたくなった時にいいよね〜と思ってロックアイスを買っていたのであります。

「ミネラルウォーターで作ればいいんじゃん」といわれたのですが、どうも冷蔵庫のチルド室から冷凍室へ流れる間にロックアイスのような透明な氷ができなくて納得がいかなかったので。。。

妙なところにこだわってしまうマーシーでした。


2005年03月31日23:02オンマの味
PermalinkComments(0)TrackBack(0)食材 

kimuti.jpg日本は年度が4月から3月までなのですが、韓国では新年度が3月からなのだそうです。何か意味があるのでしょうか。。。

日本の年度が4月始まり、というのもものすごく疑問。なんで1月からはじまらないんだろうって。

 

疑問点はこのへんにしておいて、この3月まで韓国・釜山から留学していた学生さんが、この春卒業。その前に、韓国の味にはかなわないけど思い出してもらうくらいはできるかなぁと思って2月末に我が家でチヂミパーティーをしました。

 

そうしたら、実家に帰ったときにその話をおうちでしてくれたらしく、お手製のキムチを分けてくださったのです。その学生さんは3月から既に現地で働きはじめていたので、卒業式に出るために前日日本入り、卒業式が終った足で実家に戻られました。う〜ん、ものすごいハード(T_T)/~~~

 

キムチって傷みが激しいから2泊3日のパック旅行に行くときなんかでも必ず、現地ガイドさんから「最終日の船にのる直前に寄るお店で買ってください」と言われます。その港近くのお店というのは、明らかに日本人観光客をターゲットにしている様子がうかがえるので、農協とかよりも売値がめちゃくちゃ高い!!というわけで、結局買わずに日本に戻るということが多かったので、本場のキムチを手にしたときはめちゃくちゃ嬉しかった!!

 

写真左側が水キムチ、右側が大根キムチ。

大根キムチの大根、ひとつひとつがかなり大きくてびっくり!でも味がよ〜くしみこんでいて本当においしいんです。辛いんだけどものすごくあとをひく感じで、気がついたら3つ4つ連続でバクバク食べてしまっているんです。毎日食べてもきっと飽きない!!

 

そして、水キムチ。これは普段私たちが食べているキムチのような辛さは感じません。この水キムチに一番はまってしまったのは実はmanaでした。容器の中に入っている水キムチの4分の3はmanaの胃袋の中におさまってしまいました。。。

 

いやぁ、でも本当に「ご飯のお供」というよりは、「ご飯なしでいくらでもいける」て感じなんです。なかなかこういう貴重なものはいただけないだろうからもうちょっと味わって食べれば良かったかな〜とちょっと反省。。。でもなんかチビチビ食べてしまうと逆に味がわからなくなってしまいそうなので、これでいいんだよね〜と思わず自分に言い聞かせていた私がいました。

 

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2005年03月04日16:20はちみつ
PermalinkComments(0)TrackBack(0)食材 

寒い時期にははちみつが我が家では重宝しています。

最近では驚くほど安いはちみつも登場して、「本当にこれ大丈夫かなぁ〜」と思うこともありますが。。。

我が家では食べ物・飲み物はもちろんのこと、そのほかの用途にも使います。

 

例えば寒い時期、私はよく唇がガッサガサになってしまうので夜寝る直前にはちみつを塗ります。そうすると、皮がむけたりガサガサになっていたのがうそのようにつるつるになっています。保湿・浸透・殺菌の効果がみられるようです。(PHP4月増刊号に掲載)

私は試したことがないのですが、ボディーシャンプーやハンドクリーム、リンスなど400ccに対し、大さじ1程度のはちみつを入れるだけで効果が倍増するそうです。

 

それからはちみつといえば「はちみつレモン」

最近、缶の「はちみつレモン」は見かけなくなりましたが、風邪をひくたびに暖かいはちみつレモンを飲みました。特に私の場合は市販の風邪薬はアレルギー反応が出て使えないのでこういった「はちみつレモン」や「しょうがみそドリンク」に毎回助けられています。体にも自然の食べ物からとった方が逆に健康的でいいのかも。。。なんて。

 

そして最近でははちみつを使って柚子茶のもとを作るようになりました。

驚くほどはちみつが安かったりするのでスーパーで柚子を見かければ23個購入してそれを刻んではちみつの瓶の中に入れるだけ。(柚子は火を通すと苦味が出るそうなので生のまま刻んで入れています)私のようなものぐさ人間でも簡単にできるのでとっても嬉しいです。釜山に旅行に行った時現地では柚子茶のもとは1kg入りの瓶で500円弱で売られていましたが日本では倍以上、下手すると3倍のお値段。現地のお店の方によると「小さい子どもの風邪にはかなり効果がみられる」そうです。うちの娘も好んで飲んでくれるので最近では柚子茶を切らせることができません。。。

 

今年の冬はなんとか柚子茶パワーで家族全員風邪ひきさんなしで終わってくれそうでほっとしています。



2005年02月28日20:21たまねぎ
PermalinkComments(0)TrackBack(0)食材 
我が家の食卓には毎日必ずといっていいほどたまねぎが登場します。
いつも多めにたまねぎを購入しておいているにもかかわらず、毎週末になると足りなくなるんじゃないかと冷や冷やすることもしばしば。実家にいる時よりも食べている量は確実に増えていると思います。というのも、今はどうだかわかりませんが、妹がたまねぎ嫌いだったのが多少影響しているのかも。。。

そんなたまねぎ。今から春いっぱいにかけては「新たまねぎ」の出回る時期で一番嬉しいんです。たまねぎって大好きなんだけど、切る時にいつも格闘!涙が止まらなくて。。。私は普段メガネをかけているのですが、全く効果なし。コンタクトをしていた時は更に辛かったです。涙さえ出なければもっといいのに。。。なんて切るたびに思います。でも、新たまねぎだと涙の頻度が少なくなるのでとっても助かります。

さらに、とても甘いのでサラダにして食べるとき水にさらさなくても大丈夫!という手軽さがまたいいんですよね〜。将来的には一年中こういうたまねぎが出てくれると助かるのですが。。。

ちょっと前にテレビを見ていたとき、音楽番組であるアーチストが「たまねぎを皮むいてそのまままるごと食べる」とかいってやってました。これって完璧に罰ゲームの世界ですよね。。。さすがに我が家はそこまではしていません。でも、生で食べるのは特に血液をさらさらにしてくれるみたいなので体にいいみたいです。最近、ドロドロ血液の方が多いらしくて、テレビを回すと血液の流れがひとめでわかる機械にかけてやっていたりしますよね〜。ドロドロ血液だとなんだかレバーっぽいかたまりのようなものが写っていてなんだか怖いなぁ〜なんて。。。

私はそういう検査したことないので、さらさらであってくれ〜と密かに願っています。。。

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2005年02月23日12:11甘酒
PermalinkComments(0)TrackBack(0)飲み物 
甘酒というと、昔は「初詣」とかの出店で1杯150円とかで飲んでいたような記憶があるのですが、最近はそういうところにもあまり行かないせいか暫くごぶさた。

子どもの頃はあまり好きではなかった甘酒。でも大人になってここ4・5年は無性に飲みたくなってしまう時がたまにあるんです。なぜかは分からないのですが、何となく体があったまるし、心もほっかほかになるような気がして(気のせいかもしれないけど)。。。普段、お酒には縁のない私も先日、わざわざ袋入りの「甘酒」をついつい買って飲んでしまいました。

そこで、毎回、袋入りの甘酒を買うのもコスト的にどうなんだろう。。。と思って、原料となる酒かす(板状のもの)と砂糖を入れて自分で作ってみたのですが、どうもこれがおいしくない!何が違うんだろう。。。せっかく買った酒かす。でも大半を残したまま次の出番を待っているような状態です。

甘酒はいつから飲まれているのかよくわからないのですが、江戸時代にはちゃんと売りに歩いていたようです。しかも、私たちは今どちらかいうと、冬本番・寒い時期に飲むものと考えていますが、昔は夏暑い時期に暑い甘酒を飲んで汗を流していたらしく、その証拠に「夏の季語」として使われてていたので私の中ではちょっと意外でした。

昔の人も甘酒を飲んでほっと一息、していたのかなぁ?
あ〜なんだかこれ書いていたらまた甘酒飲みたくなっちゃった。

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2005年02月17日21:18さじ加減
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最近、Papaちゃんのために和食ばかりでなくほかの国のいろいろな料理も覚えなくちゃ。。。と思って気合いっぱいで買ったメキシコ・トルティーヤの本とスペイン料理の本。
届いた本を見てあら、びっくり!したことが二つありました。

まず一つ目は日本の料理の本みたいにできあがった料理や料理途中の工程をいちいちご丁寧に写真で写していないこと。
日本の料理本って途中の工程はともかく、完成した料理をものすご〜く大写しにしているのである程度の想像ができるのですが、アメリカから取り寄せたその本たちは、料理とぜんぜん関係ない人(多分その料理を作っている人)の写真だったり、果ては風景写真だったり。ひえ〜!!ちょっとよくても白黒の絵。
そういえば、和食を英語で説明してある本を持っていたのですが、その本もよく見たら写真なんかじゃなくて全部絵だった。。。(気づくの遅すぎ)日本の料理本がいかに見やすくわかりやすいかが改めて分かりました。

そして、それ以上にびっくりしたのが日本で言う大さじ、小さじや1カップなどの計量単位。

日本では大さじが15cc、小さじが5cc、そして1/2さじがセットになって売り出されていますよね〜。アメリカでは大さじ=テーブルスプーン15cc、小さじ=ティースプーン5ccと同じなのですがイギリスになると大さじ=テーブルスプーン19cc、小さじ=ティースプーン=6ccと変わってしまうんです。そういう基本的なことも知らず、なんとかできるさ〜なんて暢気なこといってもわからないわけです。

カップでいうともっと違うらしく、日本では1カップ=200cc、アメリカ=240cc、イギリスでは280ccなのだとか。。。
知らないことがこれからもたくさん出てきそう。

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2005年02月09日17:19世界のびっくり主食
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日本の主食、といえば誰でも分かりますよねぇ〜。米です。
うちの場合は、どちらかいうと、米は普通の家庭に比べてあまり食べない方かな〜と思いますが、それでも米がなくなりそうになるとパニックになって「どこか安いところない???」みたいな感じでPapaちゃんと探し回ることもしばしば。

我が家は朝食はパン、昼食は麺類って感じでかなり徹底しているので、ご飯を食べるのは夕食だけ。お客様がこられた場合はそうはいってられないので朝からご飯食を用意しますが。。。

結構、日本のように米が主食って国、多いんですよね。(ちなみに、私はこれだけご飯ばかり食べるのは日本だけなのかと思っていました)
ところが、世界には変わったものが主食として食べられているんです。

まず、Papaちゃんの第二のふるさと(?)メキシコ。
ここは豆が主食。
なので、たまに「豆が食べたい」なんていわれちゃうと本当に困ってしまうのです。何となく「豆は高い」というイメージが私の中にあって、しかもいろいろな豆をそろえようものならすぐに英世さま(まだ漱石さまも使っているかな?)が羽根を広げて飛んでいってしまいます。しかも、主食で。。。なんていわれちゃうとどんな風にして出すの?て感じなので結局うちではPapaちゃんの顔を見ながらサラダにしたりスープにしたりっていう風にするのが精一杯です。

そして一番びっくりなのはアルゼンチン。
ここの主食は牛肉なのです。
ニュージーランドとかはよく、人間の数より羊の数が多いっていいますよね〜。
アルゼンチンは人間より牛の数の方がはるかに多いのだとか。。。
朝から平気で厚さ10センチくらいのステーキが出てきちゃったりするみたい。これには肉好きな私も無理でしょう、て感じです。
考えてみたらうらやましい話なのですが。。。でも、ご飯のかわりにステーキが朝昼晩。そしてその他におかずが出てくるんだから私は1週間で小錦になっているんじゃないか?て勝手に想像してしまいました。まあ、そうなる前に残せばいい話なんだけど。

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