『言霊波動療法』&雑談日記

手技療法とエネルギー療法の融合・拡大を図り 「対話回線」を通し、「言霊波動・徒手確認法」という検査法で、 名人・達人へ挑戦する「言霊波動療法」 病気・不調に対する日頃の施術・治療日記です。・・時に雑談も

ストレスに強くなるには・・脳の司令塔=帯状回

私は、日常の施術の中で・・
全ての患者さんの『帯状回』等の機能低下異常を・・
『言霊波動確認法』で診て、活性化するための施術も行うようにしています。

脳の司令塔=「帯状回」等の働きについて知ったのは
覚醒下脳外科手術の第一人者である篠浦伸禎先生の著書
『脳にいい5つの習慣』からでした。

その篠浦先生の動画を見つけましたので・・以下にて
https://youtu.be/XO8qtUmw-Ws

◎動画の中で、篠浦先生は、
脳機能を活性化するための
⇒体幹を鍛えるため
⇒足つぼマッサージ器で、足踏みトレーニングなどを行っていましたが


◎足指を使わない・使えない生活習慣だと、足裏の重心が後ろ重心になります。
足裏の重心⇒下半身の重心が後ろ重心になると・・バランスを取る必要性から
腰、背中、首に負担がかかります。

足指を使えるような生活習慣に改善すると、足指の機能が活性化しますから、
足裏の重心が正常位置になります。
そうなりますと・・頭を支えている首にかかる負担が軽くなりますから、
脳血流も当然・・・

◎その足裏の重心を正常位置にするため・・
《無意識でも足指が使われるようにするには!?》と、追求してきた結果
⇒手段の一つとして『足半』へ
(しかし、厚みがあると・・本当に必要な人には無理になることがわかり)
その後
⇒『(不思議靴下)ヤギ足くん』まで行き着きました。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/yagiasi.html


以下の動画も・・・
『篠浦伸禎先生 脳覚醒下手術とは〜 脳をコントロールしストレスに強くなる〜』
(攻撃性や、逃避性は・・左右の扁桃核の過剰反応によるとのこと)
https://youtu.be/XHu2J6DLS60

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足裏の重心が外寄り〜踵寄り(後ろ重心)になりますと、横アーチが消失するだけでなく
立方骨を中心とする足根骨や、中足骨が低下します。
『足底チップ療法』を施しますと、その場で膝関節や骨盤、背骨の歪みが正されます。
(足指機能が安定化していきますと・・『足底チップ』の必要もなくなります)

アトピー(副腎)、糖尿病(すい臓)など・・足の骨の低下する位置が共通していますね

「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」
『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

自然塩と、天然還元塩

以前は、(故・正木和三先生の言葉で言えば・・レベルの低〜い)
日本の厚生省は専売法によって、
化学塩を専売品として専売公社が独占販売していましたから、
塩=化学塩(NaCl)しか買うことができなかったのですが・・

現在は、いろいろな天然塩・自然塩を選んで購入することができるようになりました。

塩は生きていく上でなくてはならないものですから
塩を選ぶときは注意したいものです。
私も、「塩」については、特に注意して、いろいろ選び試しています。

一般的に、塩にはサビを促進する“酸化力”がありますが・・

*******

先日来、『ソマチット』について書かれている著書を読んでいます。
その中で、ソマチットが“よろこび・活動できる”・・・
環境を作るための物質(商品)の紹介もされていました。

著書に直接紹介されていたのは、
古代ソマチットが含まれているという北海道の貝化石(カミオニシキ貝)でした。

その貝化石:カミオニシキ貝を調べる中で、
ソマチットが活性化し増殖するには、マイナス電子豊富な環境が必要・・
ということで、高エネルギーの環境を作り出す物として・・・

その一つに
『天然マイナス還元パワーソルト』(ヒマラヤから産出する岩塩)を知り

早速、他のものと一緒に購入してみました。

*******

過度の活性酸素は、体細胞を傷つけ、ガンを発生させたり、アトピーになったり
他の病気の原因になることは、すでにご承知でしょうが、
予防するためには、活性酸素に対する・・
黄緑色野菜など抗酸化力のある食事の必要性が言われています。

その『還元パワーソルト』の抗酸化力の実験結果は・・
(ORPテスト:酸化還元電位測定・・プラスが酸化力、マイナスが還元力)
水道水の酸化還元電位が「プラス515」のところ
パワーソルトを少量入れた場合「マイナス279」まで還元されたのこと。

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私にできるテストを・・手元に『オルトトリジン液』がありますので
水道水の残留塩素を測定してみました。(残留塩素があると黄色になります)

◎水道水・・・残留塩素のため、黄色
◎水道水+自然塩・・・・同じく、黄色
◎水道水+還元塩・・・・透明


なお、体に作用するエネルギーをダウジングで比較してみますと
(悪いとマイナスで左回りと設定して)

水道水は、マイナスの左回り
天然塩は、ややプラスの右周り
還元塩は、大きくプラスの右回り

(O-リングテストでも同様の結果でした)


P1010100







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兎に角、水に溶けるスピードが、普通の塩とは全く違いますね。
ただ、水に溶かした場合、イオウ温泉水のような、ゆで卵のような臭がします。
(調理すると臭は消えますが)

調理、風呂、歯磨き、美容などなど・・いろいろな使い方ができるようです。

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『病気・不調の原因は、その人の“息・食・動・想・環”における生活習慣の中にある』
(操体法創始者:故・橋本敬三医師)
+『薬害・医原病(農薬・食品添加物)』+『憑依・霊障』

「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」
『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

ソマチット(超微小生命体)と健康と、医学者の取るべき姿勢!

宗像久男・福村一郎著『古代生命体:ソマチットの謎』
増川いづみ・福村一郎著『超微小生命体ソマチットと周波数』に引き続き
福村一郎著『ソマチット:地球を再生する不死の生命体』を読みました。

ソマチットという名前に出会ったのは、10年ほど前(だった?)、
稲田芳弘著『ソマチッドと714Xの真実』でした。

ソマチットは少なくとも16種類の異なる形態を持っていて、
環境次第でその形態を変えるようで・・
健康かどうかは、ソマチットが活動できる環境:形態次第ということのようです。

著書の最後の解説の中に、
(これまで、多くの著書を読んで影響やヒントを頂いてきた・・)
森下啓一先生や、安保徹先生の名前も出てきました。

その「解説」・・長いですが、全文を書き出してみます。

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未知なるフロンティアに向けて・・・・船瀬俊介(地域環境問題評論家)

【これはなんだろう?】
私とソマチットとの初めての出会い。それは森下啓一先生のお話からだった。
森下博士は、知る人ぞ知る戦後の自然医学の泰斗(たいと)。私は学生時代より、
その著書を耽読し、尊敬を深めていた。近年、先生とお会いすると80代前半という
ご高齢にもかかわらず、じつにエネルギッシュな方。博士は長寿学の世界的権威で、
長寿郷の踏査研究でも並外れた実績を残されている。
また、研究成果を健康管理に生かされているようで、心身ともに頑健壮健な方である。

その森下博士と名著『免疫革命』で知られる安保徹教授との対談に同席する機会を得た。
司会は私が努めた。その対談で、ソマチットの話が飛び出したのである。

森下博士は、「森下・千島学説」でも知られている
 崢牡病し貔癲廖↓血球可逆分化説」「細胞新生説」を約50年前に唱えている。
博士は学生時代からインターン時代まで研究の虫で、研究室に寝袋を持ち込んで1週間も、
ほとんど不眠不休で顕微鏡を覗き込んで、生命現象の観察に没頭したと伝えられる。

そのとき、彼は顕微鏡画面に、不思議な現象を見出す。血球細胞の間に微小な、
なにかが盛んに動き回ったり、画面を横切ったりするのだ。「これはなんだろう?」


【“ドクター・プラーク”】
好奇心旺盛な青年は、教授や先輩を掴まえては、顕微鏡を覗かせ、
「これは、なんですか?」と質問を浴びせた。返る言葉は決まっていた。
「ああ、これはプラーク(ゴミ)だよ」
それでも、生命体みたいな運動を盛んにしている。
また、別の教授を掴まえて訊く。答えは決まっていたが、彼は納得できない。
「最後にはね・・」と森下博士は懐かしそうに笑顔を浮かべる。
「僕にあだ名がついちゃったんだ。“ドクター・プラーク”とね・・」

その映像をスクリーンに映して、安保教授ともども見せていただく。
なるほど、微小な物体が目まぐるしく動いている。
私はUFOの動きにそっくりだ、と直感した。
その不規則運動はブラウン運動と呼ばれるらしい。
「ぼくも顕微鏡で血球観察しているとき、『なんだか邪魔だなぁ』と思っていたよ」と
安保教授も苦笑い。

その謎の物体が、ソマチットと呼ばれ、ガストン・ネサンという学者が命名したことなど、
話は盛り上がってきた。
そして「ソマチットは少なくとも16種類もの異なる形態を持ち」
「環境が変わると急変し」「次段階に変化する」・・など、不思議な現象を見せる、という。
それなら、それは“ゴミ”どころか生命小体そのものではないか。


【ソマチットは生命のもと】
森下博士は、ソマチットに関連すると思われる現象を顕微鏡観察で確認していた。
それは、血液中に存在する不思議な構造体である。写真で見ると、それは細長い管状で、
血管かリンパ管などが形成される初期段階のように見える。
「これまでの医学理論では、見たことも聞いたこともない」と先生は、写真撮影とともに、
克明なスケッチを数多く残されている。
これら、不思議な構造体の写真が、安保教授と森下博士の間に広げられた。

安保教授によれば「血球が、他の血球に変化するのは、もう医学の常識だよ」。
つまり、赤血球⇔白血球⇔血小板・・などは自在に変化する。
私は「新・知ってはいけない!?」(徳間書店)で「ソマチットの驚異」と題して、
このときの感想を記した。
「血球など体細胞が、離合集散、千変万化するなら、細胞が分解された後のカケラ
(ソマチット)も、同様に細胞再生のため合体する“仲間”を求めているのではないだろうか。
ブラウン運動などはそうとしか思えない。
ソマチットにも動きを指示するDNAのカケラがあるはず・・」。素人なりの感想だが、
そう考えないと、この奇妙な生命小体の説明がつかない。
安保教授は「わかった!ソマチットは生命のもとなんだ」といつになく興奮しておっしゃった。


【宇宙の気をエネルギー源に】
安保教授は「血小板を考えるとわかりやすい」という。「これは血球というより“板”。
ソマチットが集合して、まず板状になり、それから赤血球などに変化する」。
なるほど、仮説としても面白い。
ソマチットが細胞分裂で発生した“カケラ”なら「森下・千島学説」の“無”から
「細胞新生説」も説明がつく。
つまり、器官⇒組織⇒細胞⇒ソマチット分化と捉えれば、
ソマチット⇒合成⇒細胞⇒組織⇒器官・・と森下博士が発見した、不思議な構造体の説明もつく。

森下博士は腸管造血説に加えて、経絡造血説を強くとなえられておられる。
「経絡は宇宙エネルギーを受け取る場所で、そこにはソマチットがうじゃうじゃいる」
と笑顔でうなずく。
つまり、宇宙からのエネルギー(氣)が、ソマチットに変換される、という。
さらに「人間は、宇宙からの氣をエネルギー源にすれば、何も食べなくても生きていける。
現に生きている人間が何人もいる」

既成の医学に凝り固まった石頭の学者なら、ここまで読んで鼻先でせせら笑うであろう。
そして、オカルト学者のレッテルを貼って、嘲笑して終わり。
しかし、森下博士も安保教授も、現実の現象に謙虚だ。
既成の学者は「教科書に書いていない!」「だから間違いだ」と叫ぶ。
ところが、「教科書に書いていない現実がある。だから教科書は間違いだ」と判断するのが
科学的な思考態度である。私が両博士を尊敬してやまないのは、そんな謙虚な姿勢ゆえだ。


【少年少女たちよ、手を取れ】
こうして、ソマチットに私なりに関心を深めていたところ、本書の解説の依頼を受けた。
渡りに船とは、このことだ。
依頼してこられた増川いづみ博士には、お会いしたときから驚倒した。
彼女は「水には知識と感情と記憶がある」という。
普通の学者なら「頭がおかしいのでは?」と一笑にふすだろう。
しかし、彼女は、その実験に立ち会い、その現実を科学者として確認している。
まさに、現実は理論に優先するのだ。

私は、現実を理論よりも優先する彼女の姿勢にも、尊敬と共感を覚えた。
人間は、脳で考えているつもりで、じつは脳を満たしている“水”で考えている・・
という見方も成り立つのではないか?
その意味で、本書は、じつに深い示唆と知識を与えてくれる一冊だ。
私は聞きかじりであったソマチットについて体系的に知ることが出来た。

日本屈指のソマチット入門書として、大いに推薦したい。
私は、まず少年少女たちに、この本を手に取ってほしい。
学校の理科の時間を超えた興奮の世界がここには広がっている。
「生命の素は、宇宙からソマチットの形でやってきた!」
「エネルギーを物質化できる最小単位」などなど・・・。
それは森下博士の経絡造血説とも見事にリンクする。

社会的に功なり名を遂げた“エライ”教授ほど、過去の学問に拘泥する。
そして新しい理論や現象に出会うと、彼らは怒りを込めて憤慨するのだ。
「大学で習っていない!」似非(えせ)インテリきわまれりである。


【目前の現象に謙虚になろう】
つねに、それまで是とされてきた理論は、新しい理論によって反故(ほご)にされ、
乗り超えられる。ガリレイの地動説を見よ。ウェゲナーの大陸移動説を見よ。
本書を読んで感服したのは、著者、福村一郎氏の平明な語り口と、少年のような感性だ。
そこには、新しい未知の現象に出会った少年のときめきがある。
「種の起源」の著者ダーウィンが、最初の生命とは?と問われて、
「それは、わからない」と正直に吐露していることにも偉人の親近感を募らせる。

わからないことは「わからない」。わかったことは「わかった」。
その姿勢は、本書にも貫かれている。
私が納得いかないのは、ソマチットの発見者であり命名者でもあるガストン・ネサンの
具体的な観察記録があるにもかかわらず、世界の研究者のほとんどが黙殺している現状である。
“彼ら”は、ただ臆病なのだ。
ガリレイを宗教裁判にかけた頑迷固陋(ころう)の学者たちと、なんら変わりもない。

私は、宇宙の神秘については、不可知論の立場をとる。
深遠なる宇宙の真理を、すべて科学は解明できる・・・と、宣言する学者がいたら、
それは、もはや狂人である。
われわれは宇宙の真理の前には、地べたを這いずるアリ程度の知識しか、持ち合わせていない。
そう謙虚になったとき、
目の前の現象(現実)を、素直に受け入れることができるのだと確信する。

ソマチットの驚異は、これまで謎とされてきた、さまざまな現象に解決の糸口を与えてくれる。
学者たちは、この未知なるフロンティアに一歩踏み出すべきである。

(以上)
*******   *******

『やく石の癒 ソマチット マイナスイオン01』
https://youtu.be/aKa8IPXUub8

ソマチットは一定の周波数に反応するようです。
氣光整体療法(言霊波動療法)の“波動”にも反応しているかも?・・と。

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30年前の開業3日目・・膝痛で来院した女性のすごい外反母趾に・・
“医者の理論”に洗脳されていた私は、ついつい
「若い時、ハイヒールなど履いていたでしょ?」と、声をかけると
返ってきた言葉は・・
「私は百姓の娘で、嫁ぎ先も百姓、毎日長靴しか履いていない!」
と、けんもほろろに・・

そのとき《医者が書いているのは・・あれは大嘘か!!》
《じゃなぜ?長靴で外反母趾に?》と追求し始めたのが私のスタートでした。

2004年10月17日の『安保徹講演会』の前に・・
安保徹教授に『かかと固定と、外反母趾との関係』を手紙に出しましたが
教授からいただいた手紙には、
「・・私も外反母趾は狭い靴のはき過ぎだとばかり思っていましたが・・」
と、書かれていましたっけ!

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私も目の前の“現象”こそ理論に優先するとの姿勢で診ることにしています。

「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」
『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

「牛乳好きなんでしょ?」・・硬い体につい!

昨年(28年)10月、脳梗塞と診断されて・・
何度か来院されていたTさん(66歳男性)でしたが

奥さんから本気で治して・・と、言われて
10月17日から、10ヶ月ぶりに通院を始められました。

実は、脳梗塞と診断される以前(9年前)にも何度か来院されたことがありますが
兎に角、全身の筋肉が硬い状態であったのを覚えています。(高血圧も)

17日に「牛乳をだいぶ飲まれてきましたね?」と、聞きますと
牛乳は大好きとのことです。

【なぜ牛乳が体を硬くするのか?なぜ牛乳が悪いのか?】

一流アスリートを指導されている杏林予防医学研究所・所長の山田豊文氏は
牛乳の弊害を解かれています。(「脳がよみがえる断食力」青春出版社)

日本の酵素栄養学の第一人者:鶴見隆史医師も
「・・・摂りすぎると腎石、胆石などの結石、動脈硬化、腰痛、背筋痛、頭痛、
坐骨神経痛などのあらゆる痛み、高血圧、不整脈、狭心症、そして、
ガンなどを引き起こすことが分かっています。・・・」と
(「酵素が病気にならない体をつくる!」(青春文庫)

内海聡医師も牛乳の弊害を書かれています。
(私が“愛読”する先生方の著書では一様に・・!)


以下の動画では、カルシウムの多い牛乳は、筋肉や血管にカルシウム沈着を起こすと。
また、骨粗鬆症のもっとも多い県は乳製品を一番摂取する量の多い北海道とのこと。

『やく石の癒 - ソマチット マイナスイオン 02』
https://youtu.be/X1NdlQfmyS0

*********

Tさんの脳梗塞後遺症(?)に戻りますが、
いわゆる脳梗塞で倒れたというわけではなかったようで、徐々に進行したようです。

一番の主訴である自覚症状は背中痛ですが・・
足裏の重心が後ろ重心になっていますから
バランスを取る必要性から、腰、背中、首部に負担がかかります。

18日にも連続して来院されたのですが、
足指の機能低下から、足裏の腱への負荷異常が戻っていましたし、
前仙腸靭帯の異常も戻っていました。
(結果:腹筋も緊張状態になりますから、拮抗筋の背筋にはさらに負担がかかることに!)


すなわち、牛乳大好きな彼の場合、その負担異常に、
筋肉などへのカルシウム沈着などが影響していると思います。
(血管への沈着⇒高血圧にも)

17日『アレルゲン波動除去・遮断法』を行ったところ、
砂糖、塩、カルシウム、卵、牛乳、ホルモン・・が反応していました。

大好きなもの・・大嫌いなもの・・
両方共『波動を乱すもの=アレルゲンとして反応するのが』多いです。
(大好きなもの・・彼の場合『牛乳』などが“中毒”状態になっています)

10ヶ月前に勧めた『(不思議靴下)ヤギ足くん』を奥さんが靴下を履かれていました。
《理解できていないな!何度か説明しないとダメか!》と。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/yagiasi.html

さて、本人に本氣で治す氣がないと・・

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セミナーの予定

◎福井教室(ご希望により随時セミナー開講:福井教室:氣光整体東陽)
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

◎11月12日(日):静岡教室『伝授・基礎&実践セミナー』
会場:静岡教室:いっ歩様 http://www.ippo2006.com/

◎平成30年2月12日(月・祝):東京教室『伝授・基礎&実践セミナー』 
会場:東京教室:カミヤ治療院様 http://www.kamiya-heal.com/


氣光整体療法(言霊波動療法):http://www.t-kikou.com
●言霊波動療法“3つの伝授”●
【氣光エネルギー・チャンネル伝授】、
【『言霊波動確認法』のための対話回線伝授】、
【応用法伝授】

《洗脳されているのはどっち?》:自閉症&ステロイド皮膚炎

17日来院のKさん(66歳・女性)でした。

前回の来院時、Kさんのお孫さんが、自閉症で、
しかもすごいアトピー(ステロイド皮膚炎)とのことで心配だとのことを聞いて
参考になればいいと思って、以下の資料を差し上げていました。


『自閉症(発達障害)と、牛乳カゼイン・麦グルテン・腸粘膜』
https://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fwww.choicetheory.net%2Fkcc%2Fautism1.html&h=ATPEafA7m5FTfrdtEzxCxIKsoTMKv9PZLEC_GI77-RIlcSK_pHH6ggrYccDrqZfluUQKghpVdOmX5E8rH2f-DXgzH9kT3syN_IurBsU4b7zot52kYMuo_wr26YX9pSxeymN2UEZDxu46X6cVrblLj2NilNJCWNPIrGfU2gQx3TzX93fidJNw94-_FX28DIJY2ah1ORhF6bwzL-jNB5h5cI5QADFjEAwaxpGyuYYs94Bnc9LORVAeRb6bmVFsjgz_x2aPnvjpNYmE5EG-XTAc-v9rboqb9hTg-ABTJM7yCGs4_dE

(なお、アトピー性皮膚炎(ステロイド皮膚炎)や
『アレルゲン波動除去・遮断法』についても説明していました)


Kさんは、その資料を持って、嫁=お孫さんの母親に話したところ
「義母さんはすぐ洗脳されるから・・」との一声だったようです。
Kさんは次の言葉も出てこず・・

帰宅してご主人に話すと
「ほっておけ!(心配して思いつめると)自分の体が大事だ!」と。

なんという母親でしょうね
自閉症や、ステロイド皮膚炎など・・現代の医学では難治・難病です。
すなわち、治せない病気ですから、現代医学に頼っていたら、抜け出せないものです。

私も「Kさんにはそれ以上のことはできないですよね
お孫さんは可愛そうですが・・
これも自分の選択ですから・・親の責任で、苦しむのは自分ですから・・」と。

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『病気・不調の原因は、その人の“息・食・動・想・環”における
生活習慣の中にある』(操体法創始者:故・橋本敬三医師)に加えて
+『薬害・医原病(農薬・食品添加物)+『憑依・霊障問題』も

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「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」
『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

アトピー(ステロイド皮膚炎)と“リバウンド障害”?と・・

14日は、ミニセミナー、アトピー、遠隔伝授・・等々、盛りだくさんでした。

かなり遠方・県外からのアトピー性皮膚炎・・
というか『ステロイド皮膚炎』の患者さんで
「リバウンド」の怖さを、まざまざと見せてもらいました。

結論から書きますと、
副腎機能を活性化しないまま、ステロイド剤をやめるべきではない!
ということです。

来院の男性の場合、薬を断って・・
リバウンドが起きてから両手が不自由になったといいます。
(手のひらの筋肉が落ちてしまい・・障害者手帳を配布されているとのこと)

そもそも、アトピー症状が出る人の副腎機能は低下しています。
《副腎機能が低下しているから炎症を抑えられない・・と言ったほうが正解か!》

●その副腎機能の低下しているのに・・⇒
●外からステロイド剤を処方すれば、
●最初は、奇跡のような効果を発揮しますが・・
●副腎機能はますます低下していきます。

さらに、外から処方したステロイドが、
◎酸化ステロイドとなって体内に蓄積し
◎それが活性酸素の発生源となって、ますます炎症しやすい体質となり
◎『ステロイド皮膚炎』へと深刻化していくわけです。

*******

現在、「原因」としての『アレルゲン波動除去・遮断法』を開発しましたが
これさえ「結果」だと思うようになりました。

先日、自閉症児の原因が、麦、牛乳であったというアメリカの報告を紹介しましたが
https://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fwww.choicetheory.net%2Fkcc%2Fautism1.html&h=ATPEafA7m5FTfrdtEzxCxIKsoTMKv9PZLEC_GI77-RIlcSK_pHH6ggrYccDrqZfluUQKghpVdOmX5E8rH2f-DXgzH9kT3syN_IurBsU4b7zot52kYMuo_wr26YX9pSxeymN2UEZDxu46X6cVrblLj2NilNJCWNPIrGfU2gQx3TzX93fidJNw94-_FX28DIJY2ah1ORhF6bwzL-jNB5h5cI5QADFjEAwaxpGyuYYs94Bnc9LORVAeRb6bmVFsjgz_x2aPnvjpNYmE5EG-XTAc-v9rboqb9hTg-ABTJM7yCGs4_dE

アレルギー(自閉症)のきっかけはワ
クチンによる腸粘膜障害だとも書かれていました。

すなわち、腸の防御機能が未熟な状態での早期の離乳指導や
リーキーガット症候群のように、腸粘膜の防御機能低下が・・
本来の「原因」だと診るようになりました。
(未消化なままで吸収されたら、アレルギーになって当然のことです)

今回の彼の場合も、
牛乳、ミネラル、麦、卵、砂糖、アルカリ、イースト、電磁波などが
アレルゲンとして反応しましたので『アレルゲン波動除去遮断法』を行いましたが

腸粘膜の異常もまた出てきましたので・・
(今回不十分でしたが)『粘膜療法』や
『酸化ステロイド:分解・排泄法』なども加えました。
(後頭部や腹部に集中していました・・一度に行うと、肝臓、腎臓に負担がかかります)

*******   *******

ミニセミナーに参加していたFさんには、彼の許可をもらって
施術見学をしていただきました。

*******   *******   *******

「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」
『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

“離れたくない!”(地縛・憑依霊)

(操体法創始者:故・橋本敬三医師の)『病気・不調の原因は、
その人の“息・食・動・想・環”における生活習慣の中にある』
に加えて
『薬害・医原病(農薬・食品添加物)』が原因の場合や、
『憑依・霊障問題』が原因の場合もあります。

今回、またまた、整体療法の範疇とはかなり外れます。
久々に『憑依・霊障問題』 “見えない世界”の話・・
家の“地縛・憑依霊”問題です。

*******

時々、体調を崩して不登校状態になって・・
お母さんに連れられてくる10歳の男の子です。

これまでも、施術中、憑依霊を感じて、“勝手に浄霊”を行っていましたが
毎回、(“離れたくない!”と)逃げ込まれていたようです。

10月13日、また体調を崩して、お母さんに連れられて来たのですが
今までとは違って・・
玄関先で、全身震わせて、入りたくないと抵抗し・・入室を拒絶します。

お母さんは無理強いして連れ込もうとしますから
私は「少し落ち着いてからにした方がいいですよ」と言いますが
「このまま帰ってもダメですから」と、さらに強硬に押入れ様と・・
改めて「この状態では診れませんから・・」と、断ると

ようやく車に戻って帰られました。

*******

奥の部屋で、様子を伺っていた家内も“騒ぎ”に気がついたようで
一所懸命“祓い・祈って”います。
「(憑依霊が)ようやく表に出てきたみたいだな・・
祓われるのがわかっているから拒絶したんだろうな」と、私も一緒に!

近頃の家内は敏感になっていて・・帰ったあと「家の中が臭いね」と。
(ようやく、彼から離れてこちらに来たようで・・
家内が言うには“糞便のような匂い”だと言います。
最初、バキュゥ−ムカーが近所に?と、思ったようです。)

すぐに説得しながら、功徳をかけ“清め・送る”と
家内は「(匂いは消えて)いいみたい!」と。


しばらくすると、落ち着いたようで・・帰りの途中から舞い戻ってきました。
今度は、彼も素直に入室してきましたが、かなり疲労困憊状態です。
(憑依霊にかき乱されると、かなり疲れます)

早速、『言霊波動確認法』で始めますと・・・
幽体の方まで乱されていますから、触る程度で飛び上がるほど反応してきますし
『気の通路』もすべて障害を受けていました。

その後、『アレルゲン波動・除去・遮断法』を、前回も行っていましたが
今回は、化学調味料や、チョコレートなどで・・反応していました。
(前回やった・・牛乳や、麦などでは反応しなくなっていました。)

*******

施術を終えた後、あまりに繰り返しますから、
これまで黙っていた霊障問題を話し出し

「家に“御札”などありませんか?」
「家は・・」と、いろいろ聞いてみますと、
11年前に新築して引っ越したとのこと・・
10歳の彼は、出産の時から・・いろいろ異常があったようです。
話を聞いていくと・・新築移転の時と重なります。
(ご家族もそれぞれ問題を抱えておられるようです)

そこで、家の見取り図を書いてもらい・・
家や、地面の方の“祓い・清め”も行うことに!

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「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」
『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

膝・骨盤の歪みも、靴の履き方一つで!しかし・・


スリッパや、(○ロックスなどの)かかと固定できない履物は論外ですが・・・

昔、スニーカーを履いて来院された患者さんによくやった実験があります。

まずは、膝の歪みや、骨盤の歪み(骨格の歪み)を・・
患者さん本人にもわかるように(実験前に)『言霊波動確認』した上で・・
『踵固定のトントン履き』をし・・数分、外を歩いてきてもらいます。

結果・・・
最初あった膝の歪みや、骨盤の骨格的な歪みが無くなっていることを
患者さん本人も自覚できる・・という実験でした。

しかし、靴を脱いで・・室内を歩いていますと・・
身に付いたクセがありますから・・すぐに、歪みは戻ってしまいますから
そこで、『(不思議靴下)ヤギ足くん』の出番・・ということになります。

(関節には、腱・靭帯がついています。身に付いたクセが無くなって・・
腱・靭帯のバランスが安定するには時間がかかります。)

P1000849








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【スニーカーが泣いている!】

せっかく靴ひもが付いているのに、“飾り”にして来院される患者さんがほとんどです。
“飾りヒモ”・・すなわち、靴ひもを結んだまま、脱いだり履いたりしているわけですが
靴ひもは“飾り”ではありません。

しかし、日本の(玄関先で脱いだり、履いたりする)生活様式では、確かに面倒です。
そこで、早く、しかも確実に結べる方法に
『イアン結び(別名:愛ちゃん結び)』があります。

一度覚えてしまうと、便利です。

『イアン結び(愛ちゃん結び)』https://youtu.be/OXJ03XpG0R4

【ヒールロックの穴が泣いている!】

若い患者さんの中には、ヒールロックスニーカーを履かれて来院される方もいますが
ほとんど『穴』が空いたままです。

ヒールロックスニーカーの『穴』も“飾り”ではありません。
ヒールロック=踵がシッカリ固定できる・・スグレモノの『穴』です。

『「ヒールロック」の使い方』https://youtu.be/zAGZlIZpKfQ

尤も『踵固定・トントン履き』すれば十分ですが・・

(来院の患者さんには『トントン履き』の実演・比較体験をしてもらったり、
『トントン履き』の写真入りチラシをお渡ししています。)

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女子柔道“野獣”と、足指ウォーキング(足指歩き)と・・


10日NHK・BS1 6:00から放映の『めざせ!オリンピアン』という番組を
(チャンネル操作の間違いで)たまたま観ていたら・・

オリンピック・メダリストで女子柔道の“野獣”こと松本薫選手が
有望な中学生を個人指導するという番組でした。

3つのアドバイス(目線、襟を掴む位置、つかみかた)に入る前
柔道場内を軽く走ることから始めたのですが・・

軽く併走して走っているだけで・・中学生の重心が後ろ重心と見破って
アドバイス前の指導=足裏重心を矯正するための『足指ウォーキング』でした。

《“野獣”は、流石にすごいですね!また、その優しさに・・ついつい観ていました。》

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『足指歩き(足指ウォーキング)』というと・・

柔道だけでなく・・足を使っているはずのスポーツ・・
例えば、サッカー選手でも足指をシッカリ使っているとは限りません。

11日夕方、国体に出場していたテニス選手が腰痛で来院しましたが・・
足指が縮んで、同様に・・《これじゃ力を発揮できないな!》と、思いつつ
“野獣”と同じようなアドバイスをしていました。


昔、大相撲:阿武松部屋の親方(元・益荒雄関)が首痛で来院した折
《私の足指理論がプロに通用するか?》と、協力してもらって行った筋力実験で
親方は「足指とは盲点ですね!」と、驚いていました。

・・・と、いうことで、スポーツ選手に限らず、一般の患者さんに対しても
『足指歩き(足指ウォーキング)』や、『足指スクワット』をお勧めしています。

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4歳の男の子がアトピー性皮膚炎で、ご両親とA県から来院した折
ご両親には『足底チップ』を貼り続けてもらうことにし
男の子には、お父さんと、お母さんと毎日『足指歩き競争遊び』をするようにと。

2回目の来院時には(お母さんの実家が能登の方で、3ヶ月後の里帰りの途中)
かなり綺麗になっていました。
その2ヶ月後には、アトピーから卒業していましたが、
4歳の男の子が、自分自身でアトピーを克服したわけです。
(最後に「おじさんと競争しよう」と、やったら、4歳の男の子に負けました!)

足指機能が活性化すれば・・『足底チップ』も必要なくなります。

なぜか?
アトピー性皮膚炎に共通する足根骨の低下部位は、副腎と関係します。
(◎共通する部位が低下していると、副腎周囲が緊張状態になります。
・・糖尿病には、すい臓に共通する部位が・・その他も・・・
もちろん、その他の“息・食・想・環”における生活習慣や、薬害などが関わります)

ステロイド剤は、アトピー性皮膚炎に対して、最初、奇跡のような効果をもたらしますが
続けていると、『酸化ステロイド炎』となって悪化しますし、
ますます副腎機能を低下させてしまいます。

ステロイドホルモンは⇒副腎皮質ホルモンです。
外から、ステロイド剤を処方すれば、副腎はさらに機能低下を起こし、
リバウンド、悪化しますが
自前の副腎皮質ホルモンなら、適時・適量分泌されて悪化することはありません。

自分が持っている機能を活性化すればいいだけの話です。
その他、内分泌ホルモンが関連する・・
糖尿病(すい臓:インシュリン)、パーキンソン(脳:黒質:ドーパミン)などなども
(乱暴な言い方ですが)
原因を一言で簡単に言えば、緊張と、血流不足ということになりますか

●足指機能が低下して・・足裏の重心が後ろ重心になると、
そのバランスを取る必要性から、腰、背中、首に負担が集中します。(頭まで影響)

●まずは、履物の選び方、履き方習慣を直し、
さらに、脱いだ後の足指のクセを直すため『(不思議靴下)ヤギ足くん』を活用すると・・

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「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」
『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

アレルギーも即効で!(『言霊波動療法』の『アレルゲン波動除去・遮断法』)


このところのセミナーでは、
『アレルゲン波動除去・遮断法』を中心にしています。
また、「会員ページ」でも、実際のやり方を解説していますが・・

セミナーに参加できない先生にも・・「会員ページ」を読まれて
早速、応用・実行していただいている先生方もいらっしゃるようで
ありがたい報告が届きます。

この療法は、さほどの熟練も必要ない、習ってすぐ出来るような療法です。
(事実、「会員ページ」を読んでやった先生から結果報告が届いています)

前回の東京セミナーでは、今回のやり方ではなかったですが・・
早速、結果報告をいただきました。
(今回は、より確実で簡単な『改良:アレルゲン波動除去・遮断法』でした)

大いに会員の皆さん全員に使っていただき
悩んでいる人たちの福音になってもらえれば・・と、願っています。

この『改良:アレルゲン波動除去・遮断法』は
食物アレルギーだけでなく、身の回りのカビ・ダニ・花粉・・ペットなどなどや
薬害、中毒、依存性・・人間関係、ストレス、事故・トラウマ・・
全てに応用できると考えています。

(これまでの体験から、『言霊波動確認法』で反応が返ってくるモノに対しては
すべて対処できてきました。・・オリジナル療法の誕生は常にそうでした。)

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10日、(前々回投稿で紹介した)M先生から引き続き以下のメールが届いていました。

From: Sent: Tuesday, October 10, 2017 9:42 AM
To: to-taka Subject: おはようございます、Mです。

(略)
アレルギー除去・遮断法を編みだして頂いて感謝の想いでいっぱいです。
私の蚊アレルギーも1回で治りました。

以前は蚊に刺されると、ずーっと痒くて掻きむしって痕が遺っていましたが、
今はちょっとの間痒いだけで、暫くすると何ともないので助かります。
痒いのってたまりませんから。

我が娘のタバコ依存もまだ1回しかしていませんが、
よいご報告ができるようになると思っています。

(以下省略)
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6日の福井セミナーに遠方から参加されたN先生からも、以下のメールが届きました。

-----Original Message-----
From: Sent: Tuesday, October 10, 2017 7:24 PM
To: 東陽療整院 ; ○○療術院  Subject: 言霊波動療法

高倉先生、先日はご指導有り難うございました。

本日の施術は一日中「アレルゲン除去・遮断法」を行いました。
アレルゲン言霊波動確認では波動の乱れ部位が如実に現れます。

また、波動を乱してるものに対しても即、改善します。
アレルゲン療法により一層施術時間が短縮され、および効果もあがり有り難いです。

ドンドン進化する氣光整体・・・
次のテクニックが楽しみです。

今回、ご指導受けさせて頂き、自分自身も一歩前進できました。
ありがとうございました。

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セミナーの予定

◎福井教室(ご希望により随時セミナー開講:福井教室:氣光整体東陽)
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

◎11月12日(日):静岡教室『伝授・基礎&実践セミナー』
会場:静岡教室:いっ歩様 http://www.ippo2006.com/

◎平成30年2月12日(月・祝):東京教室『伝授・基礎&実践セミナー』 
会場:東京教室:カミヤ治療院様 http://www.kamiya-heal.com/


氣光整体療法(言霊波動療法):http://www.t-kikou.com
●言霊波動療法“3つの伝授”●
【氣光エネルギー・チャンネル伝授】、
【『言霊波動確認法』のための対話回線伝授】、
【応用法伝授】
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