『言霊波動療法』&雑談日記

手技療法とエネルギー療法の融合・拡大を図り 「対話回線」を通し、「言霊波動・徒手確認法」という検査法で、 名人・達人へ挑戦する「言霊波動療法」 病気・不調に対する日頃の施術・治療日記です。・・時に雑談も

マイナス波動が“呼び込む”??(パワーストーン&名前の波動)

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写真は・・我が庭(丸岡城公園)の紅葉もそれなりに・・・

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さて
11月15日、毎月、来院されている県外からのOさんご一家です。

◎Oさん(お母さん)の主訴は、左半身に負担がかかり、メマイ、頭痛、腰痛で、
“肉体的には”身体(手の)使いすぎが主な原因で、
(『腱・靭帯理論』的に言えば)
「手から〜」(手の使いすぎから)前腕骨間膜(靭帯)の緩みから、前腕骨間が開き・・
腕神経叢(交感神経)が緊張して、骨格筋が緊張し、
その骨格筋の緊張が、肩〜首〜頭へ、
(頭蓋骨⇒側頭骨の歪みが内耳・中耳にまで届いて、メマイの原因に、また頭痛の原因に)
そして、肩〜背中〜腰、更に、肩〜胸〜お腹にまで及んで
(背屈時腰痛でしたが⇒副腎・腎臓が疲れていて・・腰痛の原因に)

◎Oさん(娘さん)の主訴は、両腕痛で、首にまで及んでいました。
タイヤを交換するために、持ち上げたのが原因のようです。

母娘とも、「手から〜」が主な原因でしたから・・同様な施術・治療でした。
(お二人とも『(不思議靴下)ヤギ足くん』を履かれていましたから、下半身の異常は無し!)

ところで、Oさんご一家は、よく“お連れ様(憑依霊)”を連れて来られます。
今回も・・

孫息子(息子)さんには“お連れ様”はいなかったのですが・・
母・娘さんとも「氣の通路」が乱されて、『氣の通路調整』が必要でした。
(『氣の通路』を乱されると、充分力を発揮できず、身体に負担が掛かります)

また、幽体の異常を『言霊波動確認』しますと、お二人とも、頭全体に異常が出ていました。

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Oさん(娘さん)は、私のブログ『名前の波動の影響で・・“撞きやすく”なる』
http://blog.livedoor.jp/tarikikikou/archives/52060844.html
を読まれてい・・数霊鑑定士の話から、今回『名前の波動調整』を頼まれました。

そこで、施術・治療後・・3名の名前を調べてみますと・・
お母さんの名前の波動は、マイナス波動でしたが、娘さんの名前は、プラス波動
孫息子(息子)さんは、プラスでもマイナスでもなし
とにかく、全員の『名前の波動調整』をして、プラス波動になったことを確認しましたが・・

施術の前、娘さんから
パワーストーンのネックレスの調整を頼まれて・・調べた時
(以前、“波動リセット”して、調子が良かったとのことでした)
ネックレスは、マイナス波動を出していましたから・・
パワーストーン・ネックレスが“呼び寄せた”のかもしれません。

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パワーストーンも、最初は“浄化作用”が働くようです。
しかし、マイナス波動の“浄化能力”が低下して・・許容量をオーバーすると
今度は、逆にマイナス波動を発する事になって、逆に害作用を働くことになりかねません。

以前、会員の先生を含む方々の施術での体験です。
施術効果がスッキリ出ないのは・・・
身につけているパワーストーン(ネックレス、ブレスレット)が
マイナス波動を発しているのが原因だったというのを体験したことがありました。


私は、施術・治療前には、身につけている・・磁気ネックレスや、
パワーストーン・ネックレスや、ブレスレット類を必ず、外してもらいます。
(あるいは、“リセット”してから・・)

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「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」

私は(操体法創始者:故・橋本敬三医師の)『病気・不調の原因は、
その人の“息・食・動・想・環”における生活習慣の中にある』
・・に加えて
『薬害・医原病(含:農薬、食品添加物)』や
『憑依・霊障・幽体との関係』の視点でも、診て・施術するように努力しています。

『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

名前の波動の影響で・・“憑きやすく”なる???


10日(土)遠隔バージョンアップ伝授を受けて頂いたH先生から、
以下のメールを頂きました。

-----Original Message-----
From: Sent: Monday, November 12, 2018 3:32 PM
To: to-taka Subject: バージョンアップ伝授

高倉先生  こんにちは  TのHです。

先日はバージョンアップ伝授ありがとうございました。
エネルギーが強くなったのか 治療効果が早く強く出るようになった気がします。
ありがとうございます。

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11月17日(土)は、久しぶり・・Oから来院されるU先生と『伝授&セミナー』の予定です。

さて、
肉体的な歪みはほとんど無くなっているにも関わらず
なかなか安定しない患者さんからの相談メールが届きました。
そのメール内容は・・・

『・・・・・先生にもいろいろ原因を探っていただいてますが
ひとつ重大(か、どうかわかりませんが・・)なことをまだお伝えしていませんでした。

実は2015年の12月に数霊鑑定士に
名前をつくってもらい改名していた時期があります。
(改名といっても芸名のようなもので本名と使い分けてましたが)

約2年間、その名前で活動してました。
しかしなぜか災難が続きまして
今年2018年1月末に本名だけに戻しました。

今の症状が出たのも2017年8月なので時期的に被ります。・・』と、いうものでした。

********   ******

上記のメールを頂いて
「名前の波動」が関係するものかどうか?
今まで、思ってもみませんでしたから、調べたこともありませんが

“名前の波動”をダウジングで調べてみますと、彼の現在の名前は、マイナス波動のようです。
(改名した時の名前は知りませんので次回)

実は、私(家族も)昔、数霊鑑定士に名前を付けてもらって、使っていた時期がありました。

そこで、自分の名前も調べてみますと・・
改名したときの名前は・・・マイナス波動でした。

元に戻した・・現在の「眩辧 ̄兌」では、
マイナスでも、プラスでもどちらともいえない結果でしたから、
“名前”に対して、“祓い・清め”ましたら・・プラスの波動に変わりました。

さらに、家族中の名前を調べてみますと・・
一人だけマイナス波動でしたが・・“名前の波動調整”後、プラスの波動に変わりました!
(兄弟姉妹、親族も今から・・・)

これからは、名前の波動も調べて・・
『名前の波動調整』までしないとダメかな?(苦笑)

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「自覚症状のあるところ、原因箇所でない場合の方が多いですよ!」

私は(操体法創始者:故・橋本敬三医師の)『病気・不調の原因は、
その人の“息・食・動・想・環”における生活習慣の中にある』
・・に加えて
『薬害・医原病(含:農薬、食品添加物)』や
『憑依・霊障・幽体との関係』の視点でも、診て・施術するように努力しています。

『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

長靴⇒外反母趾・・息子の鼻血⇒『足指理論』誕生の思い出


投稿『股関節痛、膝痛、タコ、水虫・・・原因はすべて趾(あしゆび)から!』
http://blog.livedoor.jp/tarikikikou/archives/52060780.html
の患者さんに、30年前開業して3日目の事を思い出して話していました。
私の『足指理論』誕生のきっかけでした。振り返って書いてみます。


30年前の4月1日に開業して3日目ですから・・平成元年4月3日のことです。
膝痛で来院された初老の女性でした(彼女は50代だったと記憶しています)

施術ベッドに腰かけてもらい・・右膝の状態を診ている時・・
足の第一趾(足の親指)が、第二趾(足の人差し指)の下に潜り込んでいる・・
あまりにもすごい外反母趾でした。

当時、私は足の専門医の著書を読んでいて
「外反母趾の原因は、ハイヒールなどの踵の高い履物や、パンプスのような指先の狭い履物が原因」
と書かれていたのを鵜呑みにしていて・・

患者の彼女に「お若いとき“伊達こいて(おしゃれして)”、ハイヒールなど履いていたでしょう?」
と声を欠けると・・返ってきたのは、
「私は百姓の娘で、嫁ぎ先も百姓!毎日、長靴しか履いていません!」とケンモホロロな言葉でした。

私には、次の言葉が出てこなかったのですが・・
その時、思ったのは≪医者が書いているのは大嘘だ!≫と。

その後、外反母趾の患者さんが来るたびに、同じ質問を続けましたが
ハイヒールが原因なら、男や子供に外反母趾になることはありませんが・・男や子供にも!
また、ハイヒールを長く履き続けた女性の場合、一般的な外反母趾の足指とは違っていました。

≪しかし、なぜ長靴で外反母趾になるのか?≫・・解明するまでに10年かかりました。

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解明のきっかけは、約10年後の息子の“鼻血事件”でした(当時、小学4・5年生の時でしたか!?)
時々、鼻血を出す時もありましたが、子供の鼻血として、氣にもかけないでいました。
ところが、毎週のように鼻血を流すようになり・・さすがに心配になってきました。

≪脳の専門医に診てもらわないとダメかな?どうしよう!?≫と、思い悩みながら
関係図書を探し始めたのもその頃でした。

そのうち・・週2回、3回と増えだし、毎日出るようになったのですが
図書館で探している時『外反母趾は切らずに治る』という背表紙が目に飛び込んできました。
もちろん息子の足は外反母趾などではありませんが・・≪原因は足か!≫と。

幼稚園児頃、息子は“踵歩き”で、廊下をドンドンと音を立てて歩いていて
時々、「静かに歩きなさい」と叱っていたことが蘇ってきたのです。

すぐに、笠原巌著『外反母趾は切らずに治る』を借りて、読み始めました。
私の直感と同じことが・・踵歩きすると、足の“クッション機能”が働かないと。

(著書には書かれていなかったのですが)踵歩きで“クッション機能”が働かず
子供の事ですから、足の衝撃が直接、頭に届いて、脳圧が上がり、その脳圧を減少させるために
(圧力釜の・・圧を減少させるために蒸気を逃がすのと同じで)
“鼻血”を出している・・と、判断したのです。

そこで、著書にかかれていた・・クッション機能を強化するための・・
横中足骨靭帯(横アーチ)を補強するためのテーピングを施したところ、
その日から息子の鼻血はピタリとストップしたのです。

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踵歩き=足裏の重心が踵寄りになる=クッション機能低下⇒足指機能低下
⇒足指の付け根部・・横アーチの消失⇒横中足骨靭帯の緩み⇒中足骨骨間の広がり
⇒足指の腱の存在⇒中足骨骨間が広がる分だけ外反母趾が進行する。

≪なぜ、足指を使わなくなるのか?≫
⇒踵固定できないスリッパや、長靴、
あるいは靴紐が付いていても踵部に指が入るような履き方をしたら
⇒履物を履いた時、足が不安定になるため・・足指で履物の天井を支えて歩くようなクセが付く
⇒それが、履物を脱いだ後も、“ツッカケるクセ”が身についてしまう。

特に、第2趾〜第3足指が浮指になりやすいために、
第1趾(足の親指)が第2趾(足の人差し指)の下に潜り込むような形になる・・
(また、第5趾(足の小指)は内反小趾に)

即ち、≪外反母趾の原因は、長靴のような『踵固定』出来ない履物であり、履き方だ!≫と

何度も、何度も、スリッパや長靴、スニーカーなど体感実験を繰り返した・・私の結論でした。

●目先を足の指先でなく、踵部に向けるべきです。
なお、日本のハイヒールは最低ですね・・踵部と足指先の“両方攻め”で
纏足(テンソク)と、外反母趾が合併したような足指になります。

1970年当時の足の専門医の責任です。
私もサラリーマン生活の経験がありますが・・
70年当時のサラリーマンのポケットには必ず『靴ベラ』が入っていました。
靴ベラがないと履けない靴ばかりだったからです。すなわち「踵固定」出来ていたのです。

その後、足の専門医の間違った指導から
足指機能低下による⇒腱・靭帯の緩みや足根骨の低下が原因で・・・
外反母趾、O-脚、タコ、ウオノメ、巻き爪、水虫・・が増えると同時に
変形性膝関節症、股関節障害、腰痛、背中痛、首痛、肩痛、頭痛が・・増加・拡大中と診ています。
すべて、『踵部』が盲点になっている・・足指からスタートです。
(さらに「手から〜」の原因も加わっていきます)

なお、足根骨の低下部位によっては、例えば、アレルギー・・アトピーの原因となる・・
副腎機能低下などとも関連することが分かってきました。(糖尿=すい臓機能なども)

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『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
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股関節痛・膝痛・タコ・ウオノメ・水虫⇒原因はすべて趾(あしゆび)から!


股関節痛、膝痛、脛(すね)痛を繰り返す71歳の女性です。
彼女はO-脚、外反母趾、タコ、魚の目、水虫もありますが・・

股関節痛、膝痛、趾痛、首・肩痛などで県外まで治療を受けに出かけていたとのことでした。
私のところへ来院された最初の頃は、歩くのも辛かったようで、
鎮痛剤(痛み止め)や、高脂血症薬などを常用されていました。

当然、薬害による・・内臓機能も低下状態で、体内に蓄積されている過酸化脂質などで、
炎症しやすい体質になっていましたから、
『蓄積薬害排泄法(デトックス法)』なども続けていました。

11月8日も・・股関節痛が戻ってということでの来院でしたが
水虫の薬をつけていて『足底チップ』を貼れませんでしたが(すぐ剥がれる)

何度か「なぜこうなるのか?」説明してきましたが、理解されていないようで・・
改めて、今回も・・

まずは、股関節痛が出ているところを本人にわかるように『言霊波動確認』して・・
その上で、◎低下している足根骨を上げて、再確認しますと・・「痛くない!」と。

また、股関節痛の原因箇所を移動させ・・
大腿骨を引っ張って股関節を歪めている内転筋群が緊張状態になっていますから、確認後
◎足裏の腱の影響をストップさせて・・再確認しますと「痛くない!」と。

また、時々、脛(すね)が痛くなるというので・・
下腿骨間の痛みの出る箇所の緊張を確認して、
◎低下している足根骨をあげて再確認すると「痛くない!」と。

彼女の足は、足指の付け根部=横アーチを形成している部位=横中足骨靭帯が緩んで
大きなタコと、魚の目があります。時々、病院で削ってもらっているそうですが・・
この「タコ・魚の目」の原因も足指からだというと、ビックリしているのです。

そこで、ついでに「水虫の原因も、足指からです」というと、
これまたビックリされていました。

何故か?
●「踵固定」できない履物や、固定しない習慣をつけていますと、
履いた時不安定なため、無意識で、趾を浮かして履物の天井を支えようとする
“つっかけ癖”をつけてしまいます。(靴を脱いだ後も“つっかけ癖”は治りません)
すると・・
●趾は、親指から小指にかけて斜め後ろに並んでいるため、
重心が外寄りになると同時に、踵寄りの後重心になってしまいます。(足痛、膝痛、O-脚などに)

●また、足指・趾が機能低下を起こして指の付け根に負担が集中し、
横アーチを形成している=横中足骨靭帯が緩んでしまいます。
外反母趾はこの横アーチの消失から始まります。すなわち・・中足骨骨間が広がった分、
趾の腱が引っ張りますから、外反母趾や、内反小趾になりますし、

外反母趾にならなくても、趾付け根に負担が集中します。(●ウオノメ、タコに)

●また、腱にも負担が掛かって・・
腱・靭帯の緩みから(私の『腱・靭帯理論』での説明になりますが)
内転筋群が緊張状態になりますから、リンパ・血流が悪化して、冷え性になると同時に、
部分的に免疫力が低下して「水虫」の原因になります。(骨盤の歪み、股関節痛の原因)

●なお、彼女はすごいO-脚ですが、趾の機能低下から足裏の重心が外寄りになって
膝関節の内側が狭くなり⇒O-脚になるだけでなく、足根骨は(部分的に)低下し
下腿骨間が開き、腓骨が低下しますから⇒脛に痛みが出ますし、足首は太くなってきます。

また前距腓靭帯も緩んで、足痛の原因にもなります。(前腓骨靭帯〜骨膜が炎症状態になると捻挫)
●さらに、股関節に歪みが出るだけでなく、骨盤も歪み、背骨も・・・
●足裏の重心が後重心になって、下半身は後重心になりますから、そのバランスを取る必要性から
腰、背中、首にバランスをとるための不可が掛かって・・腰痛、背中痛、首痛、頭痛の原因にも!!


彼女の、足痛、膝痛、股関節痛、肩痛、首痛、頭痛・・更に、
外反母趾、タコ、魚の目、水虫の原因は、すべて「足指・趾」の機能低下から来ていると言えます。

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また、足根骨の低下の原因も、趾の機能低下から足裏の重心が外寄りになるためです。
「水虫の薬」ですぐ剥がれることを承知の上で、
『足底チップ』を貼って、数回足踏みしてもらい、低下している足根骨を上げると・・
膝関節の狭かった内側の骨間が開き、骨盤の歪みは解消され、背骨の歪みもほとんど真っ直ぐに!

相変わらず、彼女は靴紐を結んだまま脱いでいましたから
(●靴紐を結んだまま脱げるというのは「踵固定」できていないということです!)
改めて、『靴の履き方』のアドバイスからでした。

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『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

狭心症・心房細動・むくみ・血圧・・氣光整体に驚き!

先日、T県のF先生から
「『新・脳波動療法』はリウマチにも効果的ですね」というご報告の電話がありました。
リウマチ治療目的で来院されているわけではなかったという患者さんに対して
『新・脳波動療法』を施すようになったら、免疫機能も活性化してきたようです。

********

さて、
会員である整骨院を経営されているY先生から、
お母様の狭心症に対する「治療例」としてのご報告のメールが届きました。
≪もっと丁寧に診てあげればいいのに!≫と、思いつつ・・(苦笑)


From: Sent: Thursday, November 8, 2018 9:44 PM
To: to-taka Subject: Re: おはようございます

(前文等省略)

治療例

母親は狭心症(15年くらいやっています)があり
今年の6月の診察で心電図を取ったところ心房細動があると言われていて

8月末のころ胸式呼吸をして 顔がむくみ苦しそうなので血圧計で測ったところ
脈拍150胸式呼吸30回 血圧上が80下が50ぐらいになってしまっていたのですが
9月の診察の予約日が近いので様子を見ていたのですが このままだと入院になると思い

治療をやってみようと思い 
背中に反応があったので異常が取れるまで5分ぐらいの治療だけで
脈拍72血圧110の80ぐらいになり 
(面倒なので背中しか徒手確認しませんでした)

次の日も安定していたのですが 呼吸がまだ胸式呼吸していたので
治療を 胸郭の異常と背中の異常の反応が取れるまで行ったところ
呼吸も落ち着き むくみも2.3日でとれて

2月以上過ぎましたが 血圧も脈拍も呼吸も正常です
局所治療だけでも効果があるものです 気光整体に驚いています

家族じゃないと 出来ない治療ですが 
9月の診察では 心電図の心房細動もなかったのです 
でも副作用の強い薬を出してくれています
ありがたいことです あまり飲んではいませんが

(以下省略「会員ページ」にて)

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氣光整体療法(言霊波動療法):http://www.t-kikou.com
●言霊波動療法“3つの伝授”●
【氣光エネルギー・チャンネル伝授】、
【『言霊波動確認法』のための対話回線伝授】、【応用法伝授】

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『言霊波動確認法(検査法)』を使って・・
『足底チップ療法』、
『靭帯・腱〜筋膜・骨膜・粘膜・髄膜・・・療法』
『内臓機能活性化法』、
『胸腺&胸腺様組織ネットワーク応用:免疫活性化法』、
『蓄積薬害:解毒・分解・排泄法(デトックス法)』、
『(アレルゲン・ストレス)波動除去法』、
『脳梁・帯状回、神経回路、海馬・・:脳機能活性化法』
『新・脳波動療法』、『シルバーコード:幽体波動除去法』等々
進化・拡大中の・・
『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

腰痛、足痛、うつ状態・・に“団体さん”の憑依

私は(操体法創始者:故・橋本敬三医師の)『病気・不調の原因は、
その人の“息・食・動・想・環”における生活習慣の中にある』
・・に加えて『薬害・医原病(含:農薬、食品添加物)』や
『憑依・霊障・幽体との関係』の視点でも、診て・施術するように努力していますが・・

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今回は、『憑依・霊障・幽体との関係』での患者さんです。

7日の夜、隣県から、車関連の会社に勤めている青年(27歳)が
◎耐えられないような腰痛、
◎足痛(といっても彼の足は外反母趾などではない)
◎気分がすぐれず、うつ状態、
◎思考がまとまらない状態、
◎力を発揮できない・・などの自覚症状での来院でした。

実は、数日前に全身治療・調整をしたばかりです。
彼は“憑きやすい体質”だということは自覚しています。

6日の日、老人介護施設の車を運転した時、何となく嫌な感じがしたとの事
その後、上記の自覚症状に見舞われたようです。

彼には、憑依霊に対する対処法もアドバイスしていましたが・・
今回は“団体(20霊)”の憑依を受けての霊障でしたから、対処できなかったようです。

*******

(私は“見えません”から)施術ベッドに腰かけてもらった状態で、自覚症状の出ている・・
腰〜背中の部位に憑いている、憑依霊を『言霊波動確認』し、しばし説得すると腰痛は解消。

また、足痛部位も同様に・・その場で、解消してしまいました。
≪憑依霊での霊障は間違いない!≫と確信しつつ・・他の部位も霊障を受けていますから

憑依霊と一緒に幽体の異常を『言霊波動確認』しますと全身的に反応してきます。
気分がすぐれず「うつ状態」とのことで、頭部にも、広範囲に異常反応があり、
また、腹部にも・・・“功徳”をかけて説得しますと、一挙に解消しました。

なお、力を発揮できないとの自覚症状もありましたから、
≪“氣の通路”が乱されているか!?≫と『言霊波動確認』しますと・・
これまた、異常反応が・・『氣の通路調整法』にて解消しました。

≪『氣の通路』が乱されると力を発揮できなくなりますが、これは再現体験・実験も出来ます≫

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生前持っていた自覚症状や病気の波動と・・弱点部位に“波動共鳴”して憑いてくるようです。
今回の彼の場合も、介護施設で亡くなられた・・それぞれの病気を持っていた霊が、
彼の弱点部位に波動共鳴して・・救いを求めて憑いたのでしょう。

≪日本人の“節度のない無宗教性”が、死後も迷って他人様に迷惑を掛ける者が多すぎます≫

大きな病院に限らず、老人介護施設などで亡くなった霊
“迷っている霊”が憑依してくる場合が多いですね

彼の場合は、憑依・霊障を感じ取れるようになりましたが・・
憑依・霊障に気が付かず・・体調を崩している人も多いですよ。

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“救いを求めて”憑いてくる人霊などは簡単なものですが・・

スピリチュアブームに乗って、“熱心に”パワースポット巡りなどしている人や、
安直に“滝行など”した人には“動物霊”や、“魔物”が憑く場合があります。
そのような人とは2度と関わりたくないですね・・もうコリゴリです。

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『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
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「手から〜」の肩・首痛と、副腎・腎臓機能低下

今回は、基本的な施術法にて・・
3カ月ぶりに、畑仕事のやり過ぎで、首肩痛で来院のSさん(女性・72歳)でした。

時々、来院されていて、私の『腱・靭帯理論』は何度も聞かれ・体感されていますから
“原因”について、本人は理解しているようですが・・不十分でした。

残念ながら『(不思議靴下)ヤギ足くん』はご購入頂いていません。
実行していれば、少なくとも下半身の異常はないのでしょうが・・
足指の機能低下から・・足根骨の低下を招き、前距腓靭帯が緩んでいて、
足首にも痛みが出ていました。

とりあえず、「足から〜」で、低下している足の骨を上げるべく
『足底チップ』を貼って数回、足踏みして頂き『言霊波動確認』しますと
膝関節の歪みや、骨盤の歪み、さらに背骨の歪みもほぼ解消していました。
“足のさざ波療法”で下半身の異常(靭帯・筋膜・腱の異常)が解消されたことを確認後

*******

引き続き・・「手から〜」が原因の・・首・肩の自覚症状は右側ですが、
左肩幅が狭く、肩甲骨は左側の方が、右に比べて上〜外に引っ張られています。
≪内臓まで行っているかな?≫と思いつつ

まずは、自覚症状側の右側から・・
前腕骨間膜(靭帯)や支帯、手の指の腱・靭帯の異常、および腕神経叢(交感神経)を
『言霊波動確認』しますと、異常が連続して出てきます。
(筋肉の緊張は、首〜肩〜背中〜腰まで波及しています)
“手のさざ波療法”を施しますと・・それらの異常は正常に、左側も同様に。

その“さざ波療法”を施している時、左側の動きが悪いので
≪お腹に緊張しているところがあって、内臓機能が低下しているか!?≫と判断。

お腹を探りますと・・
左側の、副腎・腎臓・大腸に機能低下を『言霊波動確認』しましたので
『内臓機能活性化法』及び『迷走神経リセット法』でした。
右側にも、腎臓機能低下が認められて・・同様に。

自覚症状が解消したことを確認して終わりました。

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迷走神経(副交感神経系)の流れが悪くなりますと・・
内臓機能にも悪影響が及びます。

中枢から出た迷走神経は、肩先から鎖骨下を通って各内臓組織に走っていて
体の中で一番長い神経と言われますが、
この迷走神経が正常に働かないと内臓機能も機能低下を起こします。

熱中症など、いくら水分を摂っても、迷走神経の機能が低下していれば、
胃腸で水分を吸収できなくて・・脱水症状を引き起こすことに。

●特に、肩回りが緊張状態ですと・・迷走神経の流れが悪くなって、
内臓機能が低下すると私は診ています。
(もちろん、食生活や、薬の副作用、蓄積薬害で「お腹から〜」の問題もあります)

と、言うことで、私は
『内臓機能活性化法』と『迷走神経リセット法』での“セット治療”で施術しています。

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特に、副腎機能はストレス(肉体的・精神的)とも密接な関係がありますが
現在人は、副腎機能が低下している=疲れている人が多いですね。
また、腎臓機能も、体液平衡機能(pHバランス=ミネラルバランス)の関係から
やはり腎機能が低下している=疲れている人が多いようです。

副腎機能と、腎臓活性化は(脊髄神経系での治療ポイントも2か所出てきますが)
“一セット”としてやっています。

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『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
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薬指と、佛足石


『佛足石』の「千幅輪(せんふくりん)」がヒントになって
先々月(9月)、『新・脳波動療法』及び、その応用法が出来たばかりですが
その『佛足石(千幅輪)』の他の部位で・・・

*******

●氣光整体療法(言霊波動療法)では、
靭帯・腱〜筋膜・骨膜・骨髄・軟膜・粘膜・などの異常を集中的に施術する場合薬指を使います。
他の指と違って薬指を特別扱いしていますが、薬指を使えるには、「対話回線」が繋がっていることと、
『言霊波動確認』で設定することが、必要条件です。(トンデモない“結果”を出せますが・・)

●『対話回線』の繋がっていない方は、絶対使わないで下さい、悪化します。
以前の会を辞める直前に、薬指を使った『靭帯療法』を発表しましたが、
私が会を辞めた後すぐに「禁止令」が出たようです。・・「禁止令」は正解でした!
辞めた後「対話回線」が必要条件だったと判明した次第でした。

「薬・クスリ」を反対から読むと「リスク」です。
まさに、薬指は“諸刃の剣(両刃の剣)”で
使いようによっては、薬にもなりますが、リスク=害にもなります。

●なお「対話回線」が繋がっていても『言霊波動確認・設定』しないと、これまた危険です。
以前・・どうにもならなくなって、救急車を呼んだ元・会員もいました。
私に電話一本かけてくれれば即・解決できたものを・・
≪しかし!救急車を呼ぶほどの“結果”を出したとはすごい!≫

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話は飛びます。
『佛足石』は全国の寺院にありますが、(お釈迦様の時代とは)新しい時代のものばかりです。
先日、Facebookブログでパキスタンのラホール博物館所蔵だという『佛足石』の写真を見ました。

『この仏足石はパキスタンのラホール博物館所蔵のものです。
足裏の装飾模様が鮮明です。たぶん、2〜3世紀頃の作品です。
これは後世108の吉祥紋のついた大型仏足石(1.8m以上)の原型です。』との説明書き。

日本で見る佛足石はかなり後世のもので、原形とは違いますね。

ところで、ラホール所蔵の『佛足石』・・よくよく見ますと“ビックリ!”です。
足指に描かれた「卍(マンジ)印」ですが、
薬指だけが「逆卍」(ハーケンクロイツ・ドイツナチスの鉤十字と同じ)なのです。
(親指部分は欠けていて不鮮明ですが、よく見れば、薬指とは違って、他の指と同じ卍です)

写真添付できないブログの場合は、以下より
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1822473994518145&set=a.194433260655568&type=3&theater

ちなみに、「卍印」の付いた後世の佛足石・・大聖院の仏足石です
https://t.pimg.jp/014/051/915/1/14051915.jpg

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『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html

「翌日の臨床でも簡単に使える」

先日28日の我が院でのセミナーに来られた東京のK先生からも
以下のようなメールを頂きました。

From:  Sent: Wednesday, October 31, 2018 5:53 PM
To: 'to-taka'  Subject: Kです。

Kです。
先日はミニセミナー・体験治療・バージョンアップありがとうございました。

前回の東京セミナーでは実はホテルの食事も摂れない程消耗されていたとの事ですが、
かなり回復されていたようで、
高倉先生のエネルギーが明らかにパワーアップしていて圧倒されてしまいました。

新しい治療法は弱い力でも即効性が有り、翌日の臨床でも簡単に使えるものばかりでした。
先生のエネルギーにそのまま便乗させて頂いてるかのように次々と効果が出ています。
また何卒宜しくお願い致します。

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上記のようなメールを頂くと、励みになりますね

氣光整体療法(言霊波動療法):http://www.t-kikou.com
●言霊波動療法“3つの伝授”●
【氣光エネルギー・チャンネル伝授】、
【『言霊波動確認法』のための対話回線伝授】、
【応用法伝授】

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【骨は勝手に歪まない!筋肉は勝手に緊張しない!(これらは「結果」)
言霊波動療法とは・・・さらなる原因を追求し、
靭帯・腱・筋膜・骨膜・骨髄・粘膜などなどの異常を
『言霊波動確認法』という特殊な検査法で検出し、施術する・・
術者と患者さんの双方が、確認・納得できる治療法です。】

痛みが、その場で消えていく不思議を、ご体験ください。

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【エネルギー療法、スピリチュア・ブームに対する警告】

“エネルギー・チャンネル”にはピンから、キリまであります。
中には、動物霊のエネルギーや、怖いチャンネル元もありますから・・見極めが大事です。

●(元大阪大学工学部教授で、精神世界に造詣の深かった)故・正木和三先生の警告
『エネルギーを使えるようになったら、“心”しなさい!魔界に持って行かれますよ!』

●(出口王仁三郎=大本〜浅野和三郎師〜脇長生師の流れを汲む心霊科学研究家)
故・桑原啓善師の警告
『病気治しなら“動物霊”でもできる。“力”に惑わされてはいけません』

●パワースポット、パワーストーンや、瞑想・ヨガなど(シッカリした指導の下でなく)
安易にスピリチュア・ブームに乗っかると大やけどしますよ!

テレビに出演するような有名人でも、
“動物霊”がバックについているものもありますから注意が必要でしょう。
見分け方・・その人の日常生活の態度や姿勢、
●三多道長著『日本人が知らない=本当の道教』など参考に

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『言霊波動療法』:氣光整体・東陽
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アレルギー反応が無くなった!(1回のアレルゲン・ストレス波動除去法で!)


11月1日、遠く県外から・・施術の予約と共に、ありがたい内容のメールが届いていました。

-----Original Message-----
From:  Sent: Wednesday, October 31, 2018 10:09 PM To: to-taka@kdn.biglobe.ne.jp   Subject: 治療のお願い

高倉先生
こんばんは、N市在住のKuです。ご無沙汰しております。(予約希望日など省略)

過日3月19日には治療いただき、ありがとうございました。
お体が大変なときに不躾な電話をしたあげくに、
お体がお辛いなか、大変ご迷惑をおかけしました。
日々送っていただいているメールを見ては、
手術前の大変なときに押しかけてしまったと心が痛みました。

お陰様で父は大事無く、「運命の歪み」を解消して元気に過ごしています。

私の治療後の目に見える変化は、アレルギーの波動除去療法を施術いただいたためか、
39項目のアレルギー検査では何一つアレルギー反応が無かったことです、
びっくりしています。39項目のアレルギー除去は何もしませんでしたが、
すべてに波及して良くなったのではと思いました。

日々、メールやブログをみせていただき、
とても先生の治療がパワーアップしていることを感じ、
今度、治療を受けることが楽しみでなりません。

メールでは、毎日のように患者の症状や施術を解説いただいているので、ためになりますし、
以前より考察が深くなり大変な大病後なのに施術のパワーアップを感じながら見ています。

さて本日、取り寄せていたピロール米が届きました。
N県では栽培していないようですし、店頭販売もありません。
N県は福井県より遅れています。
先生のブログを読んで、食物からの健康にも気を配っていこうと考えての購入です。

それでは、治療予約について、ご検討のほどお願いいたします。

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「上記のメール文を使わせてください」とメールしましたら・・以下のメールが届きました。

-----Original Message-----
From: Sent: Thursday, November 1, 2018 7:47 PM To: "to-taka" Subject: Re: 治療のお願い

高倉先生
こんばんは、Kです。

早速のメールをいただき、ありがとうございます。
治療のほど、よろしくお願いいたします。予約が空いていて良かったです。

医療に詳しい人にアレルギー検査について聞いたのですが、通常2、3点は反応があるそうです。
やはり39項目反応皆無というのはすごいことのようで、
アレルギー波動除去療法はたった一回での効果ですから、大変なものなんだと思います。

母親はアシナガバチとスズメバチに刺されたことがあるので、
このアレルギーがあれば除去いただいて、アナフィラキーショックを予防したいと思ってます。

持病の腎臓機能低下も数値に改善がありましたので、
次回に腎臓活性化療法と迷走神経リセット療法により、更なる改善を期待しているところです。
夏の暑さ疲れ癒やしのための副腎の活性化にも、親子ともども期待しています。

霊障は親子ともないようですから、「お連れ様」はいないと思います

N県N市の患者の体験談としてメールの内容はご自由にお使いください。宣伝材料にしていただければ幸いです。
ただし、あまりに患者が殺到して予約が取れなくなることは回避いただけると嬉しいです。

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上記の「ただし、あまりに患者が殺到して予約が取れなくなることは回避いただけると嬉しいです。」
・・・に対して「◎大丈夫です!治りが良すぎて(?)暇を持て余しています。(苦笑)」と。

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