芦田太郎のブログ

芦田太郎が日々思ったことを書き連ねます。

映画『沈黙−サイレンス−』83点

芦田太郎の映画日誌』に書きました。

日本人キャストの好演はもちろん見所ですが、
真の意味で「人を信じる」ということは、
「究極、そいつのために死んで良い」ってことなんだ。
って事をこの映画は痛いほど突きつけてきます。

で、神が沈黙する中で振り回されて変容していく人間達に対して、
共にキリシタンである遠藤周作とスコセッシがどんなスタンスを取ったのか。
それが観賞後よく分かります。
みたいなことを書きました。

映画『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』95点


芦田太郎の映画日誌』に書きました。

私、素人ですが個人的映画史上No.1戦争映画に出会いました。

圧倒的な緊張感で描かれる新時代の戦争映画。
あっという間の104分。これは傑作です。
絶対に観た方が良いです。絶対に。

映画『レヴェナント 蘇りし者』80点

芦田太郎の映画日誌』に書きました。

ここまでやったんだから、もうレオ様にオスカーあげてよっていう映画です。
誰に求められてないけど、自分が思ったことを文字でアウトプットして
整理するって言う作業って自分の中で大切なので久しぶりに更新。

まだまだ書いてない作品たくさんあるけど...

映画『ルーム』92点

芦田太郎の映画日誌』に書きました。

ここ最近観た映画でベストでした。
圧倒的な演技力と綿密な脚本、
そして繊細なカメラワークで作り上げられた涙無しには見れない傑作です。

映画『オデッセイ』90点

芦田太郎の映画日誌』に書きました。

結局、絶対的不利な状況を打破・打開するのは、
“知識”と“アウトプット”と“ポジティブさ”と、
少しの“ユーモア=余裕”ってのが真理なんだと思う。
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