芦田太郎のブログ

芦田太郎が日々思ったことを書き連ねます。

映画『ウインド・リバー』90点

久々のかなりの秀作。
「少女はなぜ死んだ?」というサスペンスと
「アメリカ先住民の悲惨な現実」という2軸で話が進んでいくが、
社会派になりすぎず、ミステリー的要素を織り込みながら、
常に緊張感をキープする超高度な技術で完成された映画。

詳しくは『芦田太郎の映画日誌』に書きました。

映画『ブレードランナー2049』87点(前作を観る&前作が好きという条件付き)

芦田太郎の映画日誌』に詳細は書きました。

こういうカルト的作品の続編を引き受けるって時点で
制作者として拍手を送りたいわけですが、
きっちりハードルを越えるヴィルヌーブは天才です。

映画『ダンケルク』82点

芦田太郎の映画日誌』に詳細は書きました。

だいぶ前に観たんだけど今更レビュー。
この映画は非常に評価が難しいし、楽しみ方も難しい。
ノーラン先生に聞きたいことがたくさんあります。

映画『わたしは、ダニエル・ブレイク』89点

芦田太郎の映画日誌』に書きました。

静かだが、とてつもないエネルギーを持った映画を観た。
この映画には現代社会が圧倒的な密度で凝縮されている。

一度は引退した80歳の巨匠が送る、
人と人とはこうあるべきだということを濃密に描いた
パルムドールも納得の傑作。

映画『メッセージ』94点

傑作なので久しぶりに『芦田太郎の映画日誌』に書きました。

ただの宇宙人侵略モノじゃないです。
噛めば噛むほど的な傑作です。
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