今日は、ブログの基本的な機能についてです。
トラックバックの練習をしてみましょう!ちゃらららあ〜〜ん♪

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出張前、1階の事務所の窓に蜂が巣を作っているとぱぱんから聞いていました。

その時はまだ1匹だったとのこと。
駆除するなら今のうち!と思ったけれど
頭は出張の心配で渦巻いていたので、 気になりつつ出張へ。

そして今日、決行の日を迎えたのです。

写真なんて撮る暇なかった。
だってスズメバチだなんて聞いてないよ?!

蜂は2匹に増えていました。

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ぱぱんは、過去の遺産「フロンスプレー」
私は技術の粋「キンチョール」
(対象に蜂の項目無かったけどな)

長袖を着て、軍手をし、防護メガネもかけました。
それでも心配だというので、大きなペットボトルを細工して
カポッと被せるもの作成。
名を付けるなら「サイエンス・プロジェクト・カップ」でしょうか。
注ぎ口にフロンスプレーのノズルを養生テープで固定。

巣は窓にぴったり近い位置にありました。
これじゃあ網戸でも防げない。
そろりそろりとシャッターを閉め、逃げ道封鎖。
もっと慎重に窓を開け、ペットボトルで封じ込め
フロンスプレーーーーっ!!!

1匹は凍えて落ちましたが、巣の影にいたもう1匹はヨレヨレ動いています。
選手交代!キンチョーーーールっ!!

サッシのレーンがびしょびしょになるまで浴びせた後
割り箸でつまんでさようなら。
3重のビニール袋に、紙袋をかぶせて、ガムテープでぐるぐる巻き。
ミッション終了〜

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なんで保健所呼ばなかったかって?
この市は蜂の駆除がタダじゃないんです。

委託業者に連絡して、日程決めて・・・なんてやってたら
あっと言う間に数が増えますし、お金もちんたらも我慢ならねー!

でもね、この人よりは理性的だったと思うの。
火は使わなかったもの!

「家にハチの巣が…」素人が繰り広げたムチャな死闘:らばQ
(注:トラックバック↑ここです!)

ぜひ、写真がよく見えるPCでの閲覧をお勧めします。

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私達もバカだという自覚あるけど
アメリカ人って、本当に馬鹿だよねー!!
・・・というお話。

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どうですか?
トラックバック機能というのは、とても簡単で便利ですね!
しかも引用元にもわかりますので、無断掲載にはなりません。
(・・・と思う。わかんないけど)

それではまた楽しいレッスンをしましょう〜
さよう〜なら〜〜〜ちゃららららあ〜〜〜ん♪