2020年05月21日

ウボンゴ

ウボンゴチャッチャ♪ チャッカチャカチャ♪ チャッカチャカチャ♪ チャッカチャカチャ♪
アーーーッ  ウッ♪

チャッチャ♪ チャッカチャカチャ♪チャッカチャカチャ♪ チャッカチャカチャ♪

アーーーッ  ウボンゴッ♪



ウボンゴはパズルゲームの傑作です。ゲームのルールは簡単。まずはテトリスのようなカラフルな12個のピースをプレイヤーごとに1セット、手元におきます。

ウボンゴ


そして、パズルボードを受け取ったら、砂時計をひっくり返してスタート!

ウボンゴ


サイコロの目ので決まったタイルを使って、ピッタリとパズルボードを埋めれば完成です。

 ↓ の場合、手のひらの目なので、ミドリ・アカ・ムラサキの3ピースです。

ウボンゴ


ピースをひっくり返したり、入れ替えてみたり、制限時間の間に答えをみつけよう!

 ↓ うーん。 赤の四角が ピッタリ はまらないなぁーー。 ムツカシイ・・・

ウボンゴ


 ↓ 完成!! 完成したら「ウボンゴ!」と叫びます。 ← これは決まりですっ!

ウボンゴ


そして自分の駒を動かして宝石を獲得していきます。これを9ラウンド繰り返して、同色の宝石の数が多い人が勝利します。

ウボンゴ


ウボンゴは多人数ソロプレイゲームです。ゲーム中は、焦りながら脳をフル回転させてパズルを解きます。誰よりも早くパズルが解けたらちょっと優越感にひたれるし、反対に自分だけ時間ギリギリまで解けないと焦りが倍増! 



とにかく夢中になりたい時にお勧めです。夢中になりすぎて他のことなど考えている暇もない。



プレイ時間も短く、気分よくサックリと楽しめます。得点システムの工夫でパズルが苦手な人も勝てるチャンスがあるってのも良いです。 アフリカンな雰囲気のコンポーネントも魅力です。

思考:★★☆☆☆
運占:★☆☆☆☆
手順:★☆☆☆☆
人数:2〜4人
時間:20分
デザイナー:グルゼゴルツ・レヒトマン
2005年ドイツゲーム賞 第4位

tarouimo at 20:07|PermalinkComments(0) パズル系 

2020年02月15日

【週末ヤングリーフ倶楽部】魅惑の魔法ワールドへ

2020年2月。週末ヤングリーフ倶楽部を開催しました。参加メンバーは総勢8人と賑やかな会になりました。今回のテーマに選んだのは魔法の世界です。

mahoutsukai_woman


ボードゲームには魔女や魔法の薬をテーマにしたものが少なくありません。今回はそんな魔法の世界を中心に遊ぶゲームをセレクトしました。

持ち込みゲームはこんな感じです(↓)

ヤングリーフ


今回初めて使う会場はシンプルでゲーム会に丁度良い感じなのですが、おっと壁がカガミ張り。これだと手札の内容がカガミに映って見えてしまうかも知れませんね。要注意。要注意




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(ザ・マインド)
最初に会場入りしたのはリトルマロン、ナオト、そうちゃん、たろういもの4人。まずは「ザ・マインド」で”本日の魔力”を試すことにしました。

ザ・マインド


一切の相談やコミュニケーションが禁止の協力ゲーム。お互いの”間”を読んでプレイするものの、イマイチ息があわず、2回ともレベル3でドボン 

リトルマロン「けっこうムズかしーですねー




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(ゆかいなふくろ)
そんなこんなしているうちに、みゆみゆが到着。

続いて「ゆかいなふくろ」をエントリー。3枚の手札からカードをプレイして、真ん中にある数字ごとのカードの列を完成させ、できるだけたくさんのカードを集めることを目指します。

ゆかいなふくろ


流れに乗って ホイっホイっと調子が良くカードを集められたり、運の悪さにカードが全く取れなかったり。どっちに転んでも、笑えてくる。

ゆかいなふくろ


初戦は1番たくさんカードを取っていた人が勝ちという基本ルールで遊びました。

ここでasamiも到着してゲームに合流。2回目はカードを多く取ったら負けというルールに変更して遊びました。勝利条件を反対にするだけで、だいぶプレイ感が変わりますね。基本ルールの方がポジティブな感じで好みかな。皆さんはどうでしょう




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(クアックサルバー)
この日のメインディシュです。「クアックサルバー」は、袋から様々な材料チップを引いて魔法の薬を調合するゲームです。手番では、鍋が爆発しないように薬を調合していき、なるべく多くのお金と勝利点を得ることを目指します。

クアックサルバー


材料チップの効果など、覚えるルールも多いので、最初は戸惑います。それでもやってみれば、遊び方やゲームのポイントは理解できます。何といっても、袋から材料チップを引くドキドキ感が堪りません。抽選くじをひくワクワク感に近いです。

クアックサルバー


青チップ(カラス)の効果で材料チップを追加で引いたり(カラスタイム)、黄色チップ(ウコン)でお邪魔チップを袋に戻したりと(ウコン効果)、材料チップの効果に一喜一憂

クアックサルバー


勝利するには度胸も必要。時には強気で材料チップを引いていったasamiさんがリードする展開。最終ラウンドでは粘りをみせるリトルマロンくんを振り切って、そのままasamiさんが勝利しました。お見事

asami「勝利です! 勝利の秘訣は・・・良くわかりませんがガンガン引くのが良かったのかも




クアックサルバーは材料チップの効果が複数用意されていて、何を選ぶかで違ったプレイ感が楽しめます。またエントリーしましょうね。





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(天下鳴動)
歴史好き・戦国時代好きとして、以前から気になっていた「天下鳴動」を遊ぶことにしました。たろういも、かつやす、りえの3人プレイです。

天下鳴動


11エリアに分割された戦国領地を、前半の進軍フェイズで兵を配置し、後半の合戦フェイズで各エリアの勝者を決めていきます。進軍フェイズではサイコロを3個振り、その結果で どのエリアにいくつの兵力コマを置くかを決めていきます。

天下鳴動


面白いのは援軍の存在。合戦フェイズで勝利すると隣接エリアに援軍を派兵できるのです。これによって、劣勢エリアの情勢をひっくり返して、芋づる式に勝利するという劇的な展開も起こります。

天下鳴動


ゲーム中に1回だけ使える特殊カードも良いアクセント。カードの効果をうまく使えれば、勝利に一歩近づきます。

天下鳴動


今回の勝負は高得点エリアの東北地方を抑えた りえさんが勝ち、戦国時代の覇者となりました。

りえ「米沢城の12点ゲットが大きかったです

かつやすとたろういもは北条氏の居城である小田原城に戦力を投入しすぎ。お互いに戦力が消耗してしまいましたね

北条氏政

大河ドラマ真田丸より 〜北条氏政〜


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(ラマ)
隣で「クアックサルバー」が大盛り上がり中、待ち時間の間に軽く「ラマ」を1プレイ。あまりに手軽に楽しめるので、時間調整にも重宝するカードゲームです。

ド・ラマ


今回はオプションルールのド・ラマを入れてみました。そのためにラマのぬいぐるみを購入です。

オプションルールは、降りたときにまだ1人以上プレイヤーが残っていればド・ラマを貰え、それがあれば失点計算時にカードを1枚減らせるというものです。少しだけ降りるときのハードルが下がる良いオプションですね。

かつやす 「オプションのために買ったぬいぐるみが大活躍
 



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(テストプレイなんてしてないよ)
ここで8人全員で「テストプレイなんてしないよ」をエントリー。良い意味でのバカバカしさが、他のゲームでは味わえないプレイ感を与えてくれます。


テストプレイなんてしてないよ


手札からカードをプレイしますが、その内容もユニークなものが目白押し。ある意味ぶっ飛んでます。

・このカードを出したら全員が勝利する。
・プレゼントが欲しいかどうかを聞いて、欲しいを選んだら敗北する。
・今後カードを引く前に必ず「あぁゾンビだ」と言うこと。忘れたら敗北する。
・ジャンケンをして グーを出した人は全員敗北する。

じゃん・けん・ぽーん!!
テストプレイなんてしてないよ


ゲーム中に禁止事項を課すルールも盛り上がります。何かを指さしたら敗北とか、ワタシを意味する言葉を発したら敗北とか。ウッカリやってしまった時は、全員大爆笑

みゆみゆ「ワタシの番でしたっけ(と自分を指さす)」

全員 「アウトー

asami 「笑ったー

気心の知れた中でバカバカしく楽しむにはうってつけのゲームだと思いました。





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(クク)
引き続き全員で「クク」をプレイ。16世紀のフランスで生まれ、特にイタリアで人気になった伝統ゲームです。手札1枚で勝負するというシンプルなゲームです。

クク


ゲームにハプニングを与え、常に笑いの絶えないものとしているのが特殊カードの存在。交換要求されたら即時に失格にする「人間」や、即時にカードを公開させる「フクロウ」など。特に面白いのが「猫」です。交換要求された時に「にゃ〜〜」と鳴くことで、遡ってカードの持ち主を失格することができます。これらの効果でとっても盛り上がります。

そうちゃん「にゃ〜
ナオト「やられた

クク


今回はポーカーチップを使ったので、ギャンブル的な気分も出ましたね。ナオトは失格続きで破産寸前。そうちゃんは大人の時間になったとたん脱落してしまう。そんななか、勝負強さを発揮したみゆみゆが大金をかっさらっていきました。

みゆみゆ「わーい。ワタシ お金持ち
ナオト「ちょっとコツがわかったので、次回は絶対に勝ちます





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(アンダーカバー2)
ボードを使ったゲームを遊びたいとのリクエストで、多人数で遊べる「アンダーカバー」をエントリーしました。古いゲームですが、正体隠匿系の元祖(?)として今でも十分楽しめる名作です。

7人のスパイ達が街を駆け抜けます。全員担当するスパイが決まっていますが、それは他人には教えません。知っているのは本人のみ。他のプレイヤーの正体も分かりません。

手番がきたらダイスを振り、出た目を好きなように割り振って、好きなスパイを自由に動かします。誰がどのスパイを担当してるかわからない。また、スパイを動かすときは、どのスパイを動かしてもいい所が、このゲームのキモになります。

アンダーカバー



誰がどのスパイなのか分からないのは悩ましいです。序盤から自分のコマを悟られるとジャマされてしまうでしょう。序盤は皆、慎重にプレイしていきます。

アンダーカバー


しかし、ゴール付近に近づくと自分のスパイをやたらと有利に動かしたり、妨害も積極的になります。

今回は青(たろいいも)が一気にゲームを終了させようと飛び出し、その後 灰色(みゆみゆ)も飛びだします。目立ってしまった反動で、他プレイヤーからの集中砲火を受けて足止めを食らうも、なんとかゴールラインを超えが逃げ切り成功。誰がどのスパイかを予想するオプションルールの追加ボーナスも入れて勝利です。

たろういも「勝利 あっざーす


アンダーカバー


シンプルなゲームではあるのですが、「ボクは黄色かもねー」「●●さんはきっとアカだね」とか、ハッタリやブラフを利かせて遊ぶと、虚々実々の駆け引きが繰り広げられ楽しさ倍増です。




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(ヘキセン・レンネン)
「アンダーカバー」で使った頭をクールダウンさせるために、2卓に分かれて比較的に短めのゲームを遊ぶことにしました。ひとつはサイコロレースゲームの「ヘキセン・レンネン」です。

魔女たちが繰り広げる1度の大レース。もちろん、乗り物は魔法のほうき。丸いタイルが並べれらたコースがスリリングな祭典の舞台。この日のゲーム会のテーマでもある魔法の世界にもピッタリな世界観です。

ヘキセンレンネン


コースのタイルは、すべて裏向きの状態からスタートします。駒が止まったタイルからめくっていきます。敵味方が待ち構えるコースをどきどきワクワク切り開いて、ゴールへの近道を探していきます。

ヘキセンレンネン


自分のタイルに止まったらラッキー 魔法の力でさらに前に進めます。

でも、ライバルのタイルなら残念 あっという間に遥か後方へ戻されてしまうかも。

ヘキセンレンネン


勝負に勝つには、3人の魔女のチームワークと効果的な魔法カードの活用。そして何よりサイコロの運が必要です。

そうちゃんがリードして勝利が目の前。ところが、そこから戻し戻され、抜き抜かれ。ドンデン返し連発で一気に後退してしまう。そして最後はりえさんが3人目の魔女をゴールさせて勝利しました。マジカル!!

りえ「勝てて良かったです

そうちゃん「オレンジの魔女のカエルがキュートで大興奮





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(天下鳴動)
もう1卓は「天下鳴動」を再エントリーです。

天下鳴動


連続して2回勝負しましたが、初戦は かつやすが勝利。2戦目は援軍戦略が奏功したナオトが大量得点をゲットして勝利しました。


かつやす「援軍の効果、ハンパない

ナオト「イメージした通りの勝負展開でバッチリです



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(おなじはどーれ)
息抜きに「おなじはど〜れ」で少し遊びました。2枚のカードには全く同じ配色のイラストが一組だけあります。これを探して、一番早く声に出していった人が勝ちというゲームです。

同じはどーれ


りえ 「どのカードの組み合わせでも、必ず1個は同じ絵があるのは凄いですね



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(コヨーテ)
たくさんのゲームで遊んで、残り時間は僅か。最後はみんなで「コヨーテ」で締めることにしました。

カガミ張りの部屋では、自分の数字がカガミに映って見えてしまいます。そこで隣の部屋に移動しました。

コヨーテ


何回遊んでも「コヨーテ」は盛り上がりますね。まさに鉄板ゲームと呼ぶに相応しい。今回も随所に名勝負がありました。

コヨーテ


3回ミスしたら脱落していきます。最後はリトルマロンとみゆみゆの2人が残りました。一騎打ちの勝負の行方は・・・リトルマロンの勝利 みゆみゆのハッタリを騙されず、冷静にコヨーテ宣言を決めて勝利をつかみ取りました。

リトルマロン「やったー。勝ったー
みゆみゆ「最後 数字を吹っ掛けて惑わす作戦でしたが、失敗しました



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これにて、魔法をテーマにした本日のボードゲーム会も終了です。たくさん遊べて楽しかったですね。次のテーマは何にしましょうかね(オバケにしようかな、それとも食べ物にしようかな・・)

いずれにしても、またよろしくお願いします


その夜は「魔女の宅急便」を楽しみました。
魔法が使える13歳の少女が街の人々との交流を通じて成長していく物語。30年前の映画ですが、現在でも色褪せません。

魔女の宅急便


「空を飛ぶこと」とか「絵を描くこと」とか、そんな人々の特技を「魔法」に例え、自信を無くしたりスランプに陥ることを「魔法が使えなくなる」と表現しています。

魔女の宅急便


誰にでもスランプはあります。何か新しいことに挑戦するとき、なかなか上手くいかないことがあるときに見ると、勇気をもらえるような気がします。舞台のモデルとなっているクロアチアにもいつか行ってみたいなぁ。












tarouimo at 23:22|PermalinkComments(0)

2020年01月19日

【登山部】高尾ミュージアムでカードゲーム

趣味のひとつである登山。2020年の目標は年間標高差(上り)10,000メートルです。2020年1月。標高を稼ごうと高尾山に行きました。

高尾山


高尾山口駅に8時集合。

高尾山


稲荷山コースを上ることにしました。


高尾山


快調に登って山頂に到着〜。残念ながら富士山は拝めず。


高尾山


普段は人がごった返している山頂も、この日は比較的すいていました。


高尾山


1号路を下山します。


高尾山


東京が一望。新宿の高層ビルの先にスカイツリーも見えます。


高尾山


下山後は美味しいお蕎麦を堪能します。


高尾山


トロロです〜


高尾ミュージアム


カードゲームをするために、高尾ミュージアムに移動します。


ラマ


カフェでコーヒーを注文。丁度良い感じのテーブル席でラマをプレイ。


ラマ


サクっと盛り上がる。


おもちゃ


ボタンを押すとタイミング次第で ぷ〜っ とおならが鳴るおもちゃ。


おもちゃ


くだらなくて思わず笑ってしまう。ちょっと面白い。隣の席の小学生がが興味深そうに眺めてました。


テストプレイなんてしてないよ


最後はテストプレイなんてしてないよ。


テストプレイなんてしてないよ


独特なプレイ感で昨今の注目を集めているカードゲームです。これまでに無いプレイ感が斬新でした。


こんな感じの山の休日。美味しい蕎麦とカードゲームも楽しんで、心がほっこりしました。

〜おつかれ山(さん)〜










tarouimo at 20:53|PermalinkComments(0)

2020年01月10日

アンダーカバー2

アンダーカバー 金庫に隠された重要書類を求めて、7人のスパイ達が街を駆け抜けます。全員担当するスパイが決まっていますが、それは他人には教えません。知っているのは本人のみ。他のプレイヤーの正体も分かりません。使用するボードには円形にぐるりと貧乏そうな建物から高級そうな建物まで12の館のイラストが描かれていて、館ごとに点数が書かれています。この点数がその館から発見される、重要書類の数になります。

アンダーカバー


手番がきたらダイスを振り、出た目を好きなように割り振って、好きなスパイを自由に動かします。例えば、5が出たときに青を2、赤1、黄2という風に動かして良いのです。このときに、誰かが金庫のある館に入ったら得点計算が発生します。それぞれの建物の点数分、得点コマを進めましょう。

アンダーカバー


これを繰り返し、誰かが42点(ボードの得点マス一周)以上取った時点で、そのスパイを担当しているプレイヤーが勝ちとなります。

アンダーカバー


ルールはいたってシンプルですが、スパイを動かすときは、どのスパイを動かしてもいい所が、このゲームのキモになります。自分の担当スパイを高い点数の得られるところに動かしてばかりいると、担当スパイがばれて、全員からの集中攻撃のマトとなってしまいます。ですから時には他のコマを良い場所に前進させる事も必要になるでしょう。

アンダーカバー


このゲームは誰が何色のエージェントなのかを早く見抜くことが勝利へと繋がります。

最初は皆、和気藹々とやってるんですが、ゴール付近に近づくと自分のコマをやたらと有利に動かしたり、相手(と思しき人への)妨害も果敢になります。誰がどのコマを使っているのかわからないのでスリリングです。序盤から自分のコマを悟られると行動を読まれるので、後半邪魔されたりと不利だったりしてみな慎重にこまをすすめたりと、奥が深いです。とても単純なゲームなのですが、「誰は何色だ」と皆で話し合いながらプレイしてみると、虚々実々の駆け引きが繰り広げられます。ハッタリやブラフを利かせて勝利を目指しましょう。


思考:★★★☆☆
運占:★★☆☆☆
手順:★☆☆☆☆
人数:2〜7人
時間:45分
デザイナー:ヴォルフガング・クラマー
1986年度ドイツ年間ゲーム大賞受賞 ドイツ年間ゲーム大賞

tarouimo at 10:38|PermalinkComments(0) 推理系 | ヴォルフガング・クラマー