池袋

えらい久しぶりに行ったな、池袋

宮藤くんの芝居で社会トくん主演の
サンバイザー兄弟観てきた
広い劇場がすっかり満席
凄いね
えらく良い席ご用意頂いてすいません

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面白かったなー
テンポが良くて笑ってたらあっという間でした

内容もさることながら
あれを一日二回、しかも何日も続けてやるなんて
凄い事だなあ
演劇って大変だ

しかし、関係ないが
楽屋にロティカ包装のうまい棒があったのを見逃しませんでした
さすが先輩

いけいけいけいけ池袋〜♪
って聴くと、やっぱりゲンドウミサイル思い出しちゃうなあ
と、思いながら帰路につきました

社会トくん、今頃は第二部真っ最中
まだまだ公演は続きますね
頑張ってー
色々落ち着いたら、たまにはゆっくりサシで飲りたいもんだね








最後のリハでした

ウッドローズは最後の練習

長いことほんとにお世話になりました、PIGスタジオ
有り難うごさいました

暇で話相手が欲しい時とか
また足を運ぶこともあるでしょうから

ひとまずってことで

あ、でもギターとエフェクターあるから
すぐにまた行くのか
ずっと置いてもらって有り難う

なんか締まりませんな

宮原さんに送ってもらうのも最後かな
有り難うございました

あ、でもまたお願いしちゃうかも
後輩のくせにすみません

やっぱり締まりませんな

というわけで、来週

Queで






やれやれ

30年ぶりくらいに、職務質問に遭う
駅の改札出たところ

学校出たてか?若い婦人警官さん

凄く目が合ったので声かけました

こっちは、へえ、こんなとこに警官立ってんだ?
って見ただけだよ
凄く目は合ってないよ

ナンパかチンピラかっつーの

悪かったねえ、おたくの直感に沿えるような悪者じゃなくて

もっとセンス磨いて、世のため人のために頑張って下さい

人を呼び止めて、時間とってんだから
終わったら
ご協力ありがとうございました
って言わなきゃね
こっちに言われる前にちゃんとできるようになりましょうね

ご苦労様です


しかし、式波アスカラングレーのステッカー貼ったタスポ見られて、ちょっと恥ずかしかったじゃないのよ


11月も終わりますね






シェルター行って

スターベムズとトロゴリ観てきた
トロピカルゴリラも25年なのね

っつっても、人がいっぱいであんまりよく見えなかったんですけど

行ってみたら、今夜はシムが呼びかけた企画だったそうで
失礼ながら、企画の趣旨を存じ上げなかったんですが
そんな門外漢の俺にもかかわらず
とても気持ちが伝わってきて
仲間っていいなあ
と思いました

いつもスタジオで出くわすスターベムズをやっと生で観られて良かった
トロゴリ観たの何年ぶりだろ?
やー、両方とも良かった
サークルモッシュっつー文化にはやっぱり馴染めませんでしたけども

しかし、しばらく観ない間に西がすっかりふてぶてしいギターヒーローになってたなあ

と、 δ發妊蕁璽瓮鵑垢垢辰撞△辰道欧蠅泙靴
二階満席でグレ忙しそうだったなー

寝よ

ス日記くん、おめでとう!

朝の地震にはほんとに驚いた
どうか、皆さんご無事で

スイッチトラウトがやってきた
なのに、まさかのいい天気
ス日記くんこと、ナカムラナオヒト
生誕半世紀おめでとう

男50の横顔

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何を真剣に見ているのかというと

これ

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いいイベントだったなあ
僭越ですが、ふらりと一曲歌わせても頂いた
お邪魔しました
そーなんだよなあ
イントロ三回しなんだよなあ、FOOL FOR YOU
確認してたのになあ
すいません
でも有り難う

社会トくんは池袋で絶賛公演中だったけど
久しぶりにカッちゃんヒガシくんと
日記三人集まった

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そして最後には
同い年(太郎以外)が残った

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私信ですが
井垣、ありがとな


で、
今夜はパッチも近所にいたことを、帰ってから知ったところ
ありゃりゃ‥‥‥




レオンラッセルがいなくなってしまって

なんだか来日公演のパンフレットを引っ張り出したりなんかしています

1993年かー‥‥‥

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この時まだ50代?

凹むなぁ…

R.I.P.

さて

最後に向けて、練習が始まりました

1ヶ月を切りましたね

よろしくお願いします

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まだまだ

結構先だなぁ

なんて思ってたけど

もう来月

早いものだね

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さて、ゆうべ、帰り道

それなりの時間に電車に乗ったりすると
いろんなものを垣間見たりする

赤ら顔で眠りこけるスーツの男性、スマホを見てニヤニヤ止まらぬ女性
まあまあ、よく見かけるものである

しかし、
俺の立っていたドア付近のカップル、

不穏である

彼女はドアに寄りかかり、うつむき加減
彼氏が何やら小声で話しかけても、返事をすることなく、ため息をついて視線を外へ

不穏である

彼女の表情から察するに、
怒っているのではないのであろう
そう、
冷めている
のだ

彼氏が彼女のマフラー、っつーかスカーフを少し直そうと触れる
彼女はその手を払うのではなく、スカーフを引く
とゆー行動を取った

あ、こりゃダメだ
と、一応これでも半世紀近く生きてきた経験上の我がデータから判断したが、

やはり、こういう時、片方は冷静な判断などできないのが常でして
見るからに二人の心の距離は離れて行く一方

ほどなく、彼氏の降りる駅につく
おそらくは、いつもは二人で降りるのであろう
もしかしたら、今朝二人でここからから乗ってきたのかもしれない
そんな
何の変哲もない、だけどきっと二人には特別な私鉄駅

彼氏降りる、しかし彼女は後に続くことはなく
彼氏がホームから送る視線に彼女が視線を合わせることもなく
ドアは閉まる
ホームに佇む彼氏
彼女の肩越しに、彼氏の姿が遠ざかっていく

いやー、ドラマだねえ、秋だねえ
などと、自分の出歯亀根性を少し恥じながらも
まあ、目の前でやられちゃあなあ、と自分に言い訳しつつ
繰り広げられていたショートストーリーがエンディングを迎えるのを確認した

と、一人になった彼女
なんだか、やれやれ、な表情にも取れる面持ちで
手にしていたヴィトンのバッグを開けて




グミ出して食ってました


こ、小腹が空いてたのかっ



結局、男性なんてのは
どうやっても、やっぱり
女性にはかなわないんだなぁ

と、なんだか思ってしまった


ちなみに、彼女の降りた駅は
彼氏の駅の隣駅


い、意外と近かったのねぇ‥‥‥‥



おしまい
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