2009年01月07日

[MHF]攻略・炎王龍テオ=テスカトル

種族:古龍種
名前:テオ=テスカトル




[行動フロー]
(※”.”が付く行動は、その後行動決定タイミングに戻ります)

☆ハンターとの距離が遠い場合
○行動決定タイミング
┣威嚇.
┣逃亡(瀕死時).
┗軸あわせ
    ┣突進.
    ┣飛び掛り.
    ┣炎ブレス.
    ┣粉塵爆発.
    ┗飛行.

☆ハンターとの距離が近い場合
○行動決定タイミング
┣威嚇.
┣逃亡(瀕死時).
┣尻尾振り.
┣バックジャンプ.
┣引っ掻き.
┗軸あわせ
    ┣突進.
    ┣炎ブレス.
    ┣粉塵爆発.
    ┗飛行.

☆飛行状態のみの行動
○行動決定タイミング
┣尻尾攻撃.
┣回転炎ブレス.
┣蛇行炎ブレス.
┗着地.

☆エリア内戦闘時間がいっぱいになった時
○行動決定タイミング
┣その場で上昇、エリア移動
┗離陸ポイントまで移動後上昇、エリア移動

※瀕死サイン=足を引き摺る
MH2の頃、「古龍種はプライドが高いので
ハンターの前では弱った素振りを見せない」とか
あったような気がしますが、Fではゆゆうで足引き摺ります。

※部位破壊=「角」、「翼」、「尻尾」
━━━━━━━部位破壊の条件について━━━━━━━
角:頭部へ龍属性を含む攻撃を当てることで
  破壊へのフラグが成立するようです。
point!:角破壊の条件となる「残り体力60%以下」状態で
    頭部に龍属性攻撃を1発以上当てるだけでおk
    反対に「残り体力60%以下」を満たしていないと
    龍属性攻撃を当ててもフラグが立たないようです。
頭ダウン合計2回以上+破壊フラグ成立後の頭ダウン
で、破壊完了。

翼:通常4本足で接地している状態で翼ヒットする事で
  破壊へのフラグが成立するようです。
point!:フラグ成立後、翼怯み2回目の怯みで破壊。
    ダウン中・麻痺中はスルーされるわけですが
    ダメージ蓄積及び破壊可能状態へ持ち込む事は可能。
   ※破壊可能状態で更に攻撃を当てると蓄積リセット。
<分かりにくい例え>
某いたスト、桃鉄などのスゴロクを思い浮かべて下さい。
サイコロの出目に添って目的のマスを目指しますが
きっちり停止しないとゴール出来ないやつです。
これをテオ翼破壊に置き換えると
スゴロクの目=攻撃した回数、及びダメージ
目的のマス=破壊可能状態、或いは怯み となります。

□─□─□─□─■─□─・・・
      
上記■の部分が目的のマス(=破壊)となる訳ですが
マスをダメージの数字に置き換えてみると

20─20─20─20─20─20─…   

こんな感じです。数値が20なのは適当です。
テオの翼怯みは90(剛種250)なので、5回目の攻撃で
合計ダメージ100、怯み値の90をクリアします。
4本足で立っている状態ならここで翼怯み1回目。
ダウン・麻痺中は内部的に「翼1怯み達成」となります。
(この時怯み値をオーバーした10ダメージは蓄積無し)
更にここから、
もう一度同じように攻撃を当てていくと、また5回目の攻撃で
怯み値の90をクリアします。
4本足で立っている状態ならそこで翼破壊完了、
ダウン・麻痺中は「破壊可能状態」となります。
この「破壊可能状態」を維持したまま、
次に翼以外の部位を怯ませた時一緒に壊れるという仕組み。
ただし破壊可能状態から、1dmgでも翼に別の攻撃が加わると
溜めておいた蓄積はリセットされてしまうので壊れません。

尻尾:残り体力40%以下の状態で、
   尻尾へ切断ダメージによる蓄積100を与える。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

[行動別解説]
・軸合わせ(振り向き)
 古龍種特有の1回で180°振り向くタイプ。
 ダメージ判定は無い模様
・突進
 ターゲットに向かって突進。
 ハンターが居る場所辺りまで突進後、停止。
 誘導性にクセがあり、進行方向右側へ強い追尾性。
 左側は追尾性があるものの、緩いようです。
・飛び掛り
 ターゲットに向かって飛び掛り。
 飛び掛る距離は一定の模様
・炎ブレス
 シーズン4.0から変更されたアクションの一つ。
 大きく息を吸い込んだ後、前方へ向かって
 左→右→中央へと顔を動かしながら炎を吐きます。
 通常時射程は短く、怒り状態だと倍くらいの射程に。
 炎噴射時の前足にもダメージ判定があります。
・粉塵爆発
 シーズン4.0から変更されたアクションの一つ。
 その場で粉塵放出アクションを繰り出し、
 着火音と共に周囲の粉塵を爆発、首を回しつつ一吼え。
 粉塵放出時の粉塵の色で、爆発範囲が見極められます。
 赤:近距離 橙:中距離 緑(黄?):遠距離
 (赤:密着レンジ 橙:体の周囲 緑:弓のCrt距離)
 爆発していく順番も規則性に沿っているようです。
・引っ掻き
 近距離・及び閃光状態などでよく出す攻撃。
 右回りの場合は左前足、左回りの場合は右前足を使い
 大きく90°程回転しながらの攻撃。
 当たり判定は弱く、回転してくる方向へ向かって
 ローリング回避などするだけで意外と当りません。
 むしろ同時に回転する尻尾のダメージ判定が厄介。
・尻尾振り
 右側から後ろに顔だけ振り向きつつ、尻尾を左右に薙ぐ。
 尾先は見た目より当たり判定が強いものの
 後ろ足より前側に密着すると当らないようです。
・バックジャンプ
 大きく後方へジャンプ、着地後確定で威嚇。
 体付近に当たり判定を伴うので、密着していたり
 真後ろから攻撃するガンナーは注意が必要かも。
 逆に前方に居た場合は確定威嚇が攻撃チャンスに。
・威嚇
 その場で顔を少し前に押し出しつつ、威嚇。
 1回の威嚇は開始から完了までの時間が短いです。
 ダメージ等特に無し。
・飛行中尻尾攻撃
 飛行状態から軸あわせ後、ターゲットの居る場所まで接近、
 尻尾(足爪かも?)を使って攻撃。
 接近してくるまでにターゲットが移動しても、
 特に追尾などはせず”居た場所”で停止、攻撃。
・飛行中回転炎攻撃
 飛行状態から息を吸い込み、前方地面に向かい炎を噴射。
 そのまま回転していきます。
 当然ながら炎以外には当たり判定無し。
・飛行中蛇行炎攻撃
 飛行状態からターゲットに対し一定の距離を空けます。
 その後息を吸い込み、炎を噴射しながら左右に顔を振りつつ
 一定距離前進。前進中、左右への追尾性能は無い模様。

○特殊行動
・怒り突入
 カウンター発動式咆哮【小】。
 角が破壊されていない場合、周囲に龍風圧発生。
 更に、炎バリアも再度発生。
・発覚状態移行時の咆哮も上記に同じ。
 未発覚状態で攻撃を仕掛けることで、最初の咆哮と
 炎バリア発生を防ぐことも出来ます。
・麻痺キャンセル
 麻痺中に特定の部位破壊条件を成立させると
 怯みモーションと共に麻痺状態をキャンセル。
・怒りキャンセル
 怒り状態突入の際、咆哮せずに行動をキャンセル。
 発生条件は・・なんなんですか…orz

○萌えポイント
よーくみつめるとネコ科の生き物だと思えます。
肉球ぷっにぷにやど!ぷっにぷにやど!

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taru_girl at 11:56│Comments(0)TrackBack(0)知彼知己者、百戰不殆 

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