October 2009
October 31, 2009
寒くなりました。
今朝はこの秋一番の濃い霧が立ちこめましたね。いいよいよ秋の深まりを覚えます。畦道の向こうに、たたずむ楢の木が朝露にぬれ、ひときわ幻想的に美しく印象に残りました。

刈り取り後の切り株を眺めながらしばし佇むと、田植えの梅雨のころや真夏の陽にむせかえるような香り、そしてついこの間の実りて頭を垂れるイネの情景などが次々と思い浮かんで来ます。秋の深まりを覚えながら、やがてこの田にも雪が降り積もり、吹雪・・・・・・・・凍てつく冬の足音が・・・・
信州でお家づくりを考えた時、冬の寒さ対策を考えずには居られません。当社を訪れるお客様の中で、建て替えのお客様が言われる建て替えの理由に「今の家は寒くて・・・もう寒い家は嫌だ!」っと言われます。そして「今度は暖かい家を建てたい!だからアルプスピアホームを見に来ました!」っと言われます。
我々は信州の気候に合った暖かい家を基本構造にしています。だから、値段に応じて暖かい家や寒い家を提案することはありません。「ベタ基礎を利用した床下気密断熱」、「屋根の天辺から床下までスッポリと魔法瓶のように現場発泡ウレタンによる外断熱」、「お家の換気をする際に捨てる熱を再利用する一種型全熱熱交換換気システム」、「断熱サッシ+Low-E断熱ガラスの窓」、等々・・・・・
我々が造るお家には必ずこうした装備が標準装備されています。そして、我々はこの装備の無いお家を決して造ることはありません。会社が発足して以来、家づくりをする上で、「必ずすること!」と「決してしないこと!」っを明確に決めて来ました。
つまり、強くて暖かい家づくりを基本としてから、デザインや最新の機能設備など未来を見据えた提案をし、暖かい家を標準装備にしたお家づくりをお客様と約束している訳です。
今日も長野市豊野で見学会を開催しています。「お客様のご厚意で開催させていただく完成現場見学会」には毎回たくさんのお客様がご来場されます。是非遊びに来てくださいね!
見学会場にはお家づくりの真実が詰っています。完成したお家を見るのは勿論、お家づくりに関わる「人」を見て感じてお家づくりのパートナーを探し当ててください。(建活??家活??)
「建活」って新語??(笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・きみ茶
でした。
October 30, 2009
ホットピアレター VOL5
今朝の折り込みチラシをご覧になりましたか??
先週のブログでご紹介したHot Pia Letter vol5です。先週の新商品チラシと合わせてご覧いただきたいと思います。ご覧いただいた通り、今回はページをめくると当社でお家を建てていただいたお客様のお宅に伺ってのインタビューが掲載されています。

今回のチラシは、表紙、お客様の声レポート、我が社のお家づくりの考え方、そして裏表紙が今週から三週間に渡って行われる見学会のご案内という構成です。
実は、お客様に一番人気があるのは、見開きのオーナーズインタビューです。お住まいになられているお客様のお家にお邪魔して、お住まいになられてからのお客様の生の声を掲載しています。
実際に当社でお家づくりをさせていただいたお客様の声を聞くことは、これからお家づくりを考えているお客様にとってわかりやすい住宅会社選びの基準になります。
当社のホームページの中にも同時に掲載していますので、是非ご覧ください。
上記のページには「お客様の声」というコーナーがあり、数百人のお客様の声が掲載されています。当社はお引き渡しの際にお客様にアンケートを書いていただいています。
このアンケートは、初めて当社にご来場いただき、お引き渡しの日までの我々やパートナーの対応やお家づくりのお客様の満足を採点していただきお言葉をいただくものです。そして、そのアンケートの最後に、「お客様の声」をいただいているのです。
「お客様の声」はお客様からいただいた原文をそのまま掲載しています。お客様によっては嬉しいことに、別紙をつけてお答えいただいている方々もおられますので、長文の掲載になっているものもあります。
読みごたえがありますが・・・・当社を知っていただくためにも、是非、一読されることをお勧めします(笑) 当社ではお客様からいただいたクレームとお客様アンケートは全社回覧して共有しています。喜怒哀楽を共に「仁を尽くす」を実践しているわけです。
見学会は明日から長野市豊野町で、来週末は上伊那郡辰野町で、そして再来週末は松本市井川城で開催されます。是非、見学会にお越しいただき、スタッフやパートナーさんの姿をご覧になって、アルプスピアホームを感じていただきたいと思います。
秋になって暖かいお家が恋しくなる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・きみ茶
でした。
October 29, 2009
定例全体会議
今日は定例全体会議の日でした。会議の前はいつものように本社周辺の全員清掃です。今日は清掃の前に夏に使った扇風機のしまい込とこれから使用する冬用の温水ルームヒーターや加湿器の蔵出しを行いました。残念ながら今日は写真がありません。(汗)
作業の後、今日はNBCコンサルタントさんから二カ月かけて色々な角度から当社を分析した企業診断の最終報告をしていただきました。今日はこのお二人の参加です。

内容を具体的にお伝えすることはできませんが、我が社は、素晴らしい人材に恵まれた、まだまだ可能性や発展性を秘めた伸びしろのある会社だということです。(嬉)
スタッフのみならず、当社を取り巻くパートナーメーカーさんやパートナー業者さんの当社の社訓や理念に対する共感も高く、今よりももっともっとお客様に喜んでもらおうと切磋琢磨してくれています。
そんな我々の目指している先には「良い会社」になるという目標があります。それは、お客様に慕われ、地域社会に貢献し、スタッフや家族、我々を取り巻くパートナーさんに喜ばれ、皆が「おたくは良い会社だね!」っと言っていただける会社です。
我々は、そんな「良い会社」っを目指して・・・・まだまだ進化を続けます。(誓)
下の写真は、毎月会議の中で行われている入社バースデーのお祝いです。今日も元気なお誕生日を迎えた笑顔がいっぱいです。お誕生日おめでとう!これからもお家造りに情熱を燃やそう!
実は、バースデーの写真はスタッフに撮ってもらったものです。この時間、私は諏訪支店でお客様とのご契約の立会いをさせていただいていました。ご契約はお客様との生涯のお約束です。単にお家を造ると言うのではなく、お住いになられたお家をお客様とともに守って行く・・・・そんなお約束だからです。
今日も、お客様ご家族のお家造りの想いを感じ、皆さんの嬉しそうな笑顔が今もまぶたに残っています。暖かくて温かいお家造りをお約束し、ご挨拶させていただきました。本当にありがとうございます。そしてこれからよろしくお願いいたします。
お家を愛して永~くお家をお客様とともに守る・・・・・・・・・・・・・きみ茶
でした。
October 28, 2009
今年は二週間遅れ
我が家の庭に咲く石蕗 (つわぶき)の花の写真です。今年は去年より二週間遅れで咲きました。左の写真が去年の花。右が今年の花です。寒さのせいか少し見栄えがしませんが・・・・・・もう少し様子を見てみますね・・・
花言葉は「困難に傷つけられない」(石蕗)なのだそうです。丸いつやつやした葉がとっても可愛くて好きです。冬に向かうこの季節の寒さの中で、朝の玄関先での癒しをもらいます。
ホームセンターから数年前に植木鉢で我が家に来ました。庭に下ろして・・・・我が家に無くてはならない存在になりました。庭に数百円の憩いの花です。皆さんも是非お試しくださいね(笑)
秋も深まるほどに味わい深い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・きみ茶
でした。
October 27, 2009
抱擁
昨日は、見学会でおなじみのこの顔! パートナーメーカーの当社担当のこの方が引退することになり、送別会に参加してきました。家業を継承するためにやむおえず・・・・・残念ですが彼を慕って仲間たちが集まりました。
当社の見学会にも10年以上も参加していただき、パートナーさんとして、また、仲間たちのムードメーカーとして・・・・色々な思い出が頭をめぐります。皆にとってなくてはならない仲間でした。
しかし、彼の新しい門出を祝ってあげたいと今日も底抜けの送別会になりました。今日も写真でご紹介しておきます。
彼に鼻向の一言のあと、なぜか彼との抱擁・・・・・スタートから始まってしまったのです。お見苦しいとは思いますが、微妙な仲間への愛情表現が出ています。拡大してご覧ください。(怖)
御夫婦との抱擁・・・・・紅一点の女性はお大工さんの奥様です。ご迷惑をおかけしましたっというか・・・・・・・皆楽しんでいました(笑)最後まで、笑い・・・笑い・・・の中で送りだすパートナーの友情に感謝感謝の送別会でした。
アルプスピアホームのパートナーシップって凄い!!出席できなかったみんなの分までしっかり別れを惜しんできましたよ・・・・・幹事さん、ご苦労様でした。
見学会にはご家族で遊びにおいで〜・・・・・・きみ茶
でした。
October 26, 2009
よろしくお願いします。
今日の地鎮祭は茅野市で行われました。会場に着くと、大きな欅の木や雨に濡れて美しく揺れる竹の緑が地鎮祭を厳粛に演出してくれていました。ご家族におかれましては本当におめでとうございます。
今日も地鎮祭は笛の音から始まります。深まる秋の装いの中にしみこむ笛の音はこの地に幸せをもたらす予感を放っているようでした。地鎮祭にはご両親も参加していただき、おめでたく賑やかな地鎮祭となりました。
御家族が供えられたお酒の「奉献」の文字がとても凛々しく、祭壇を引き締めています。皆さまが手を携えての鍬入れの儀式も、幸せを願い、心を一つにして「エイ、エイ、エイ!」っという声が力強く会場に響いていました。
ご家族の幸せを願う祭壇へのお参り、玉串の奉納の姿にも、それぞれの想いの深さを感じますね!
我が社のスタッフもこうしてみんなそろって、工事の無事とお客様のご多幸をお祈りしました。皆さまで乾杯をさせていただきました。
神主さまが言っておられたように、「屋根だけではお家はできませんし、基礎だけでもお家にはなりません。それぞれの立場で、それぞれの役目を果たし、それぞれが一つにまとまってこそ、素晴らしいお家、素晴らしい家庭を築くことができます。
我々もしかり、お家造りをするパートナーさんを含めたそれぞれが一つになって、それぞれの役割を果たし、一生懸命素晴らしいお家を造ってこそ、お客様の大切なお家造りを完成することができます。
地鎮祭に参加して改めてスタッフ一同身を引き締めました。実は御夫婦とのお家造りとともに、お父様のアトリエ棟も近くに工事させていただきます。重ね重ねお世話になるご家族。これからよろしくお願いいたします。
深まって来た秋の美しさを実感・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・きみ茶
でした。
October 25, 2009
フレデリック・ショパン
ロマン派の時代に“サロン風ピアノ作品”という新しいジャンルを拓き、「ピアノの詩人」と呼ばれるショパン。その作曲のほとんどをピアノ独奏曲が占め、ピアノの詩人とも呼ばれるように、様々な形式、美しい旋律、半音階的和声法などによってピアノの表現様式を拡大し、ピアノ音楽の新しい地平を切り開いた。
また、自身がピアニストとしても大成していた巨匠は、ピアノを愛し、知り尽くし、ピアノ曲は他に類を見ないほど完成されているといわれている。パリ貴族社会に出入りし、その影響を受けながらも、祖国ポーランドの特有の音楽形式を用いた作品が多い。その音楽は華麗で高雅、感傷的で、時にリリシズム【lyricism】(叙情詩的な趣や味わい。)に満ち溢れています。

実は私はショパン好きです。もっとも好きな曲は通称「雨だれ」(24の前奏曲 作品28 第15番 変二長調《雨だれ》)
1838年(28歳)に、ショパンの最後の恋人ジョルジュ・サンド(女流作家でリストの愛人)と地中海の孤島「マジョルカ島」へ転地療養に行っていた時に作った曲です。
表向きはショパンの転地療養でしたが、パリの社交界ではサンドとの関係が噂になり始めたので、恋の逃避行?ともいわれているようです。この曲が「雨だれ」と呼ばれるのは、途切れなく続く伴奏の変イ音が雨だれのように聴こえてくるから・・・・。
ショパンがピアノを弾いている音と、雨だれが軒下からしたたり落ちる音とが微妙に調和していた、とサンドが書いていることから生まれた通称です。いずれにしても、このときのショパンの健康状態は悪化の一途をたどり陰うつな雨が毎日降り続く中で作ったことは間違いないようです。
時期は10月ですので寂しい秋の長雨。ショパンの死への恐怖心が描かれているのだと言う人もいます。どんなに激しく降り続いてもいつか必ず上がります。雨を楽しむ余裕を持つことが大切ですね。
互いに高め合う、ショパンとリストの微妙な関係に乾杯・・・・・・・・・・・・・・・きみ茶
でした。
October 24, 2009
おめでとうございます。
今日は午後から茅野市でとり行われた地鎮祭に参加させていただきました。この造成地にはたくさんの工事中のお家があり、金槌をたたく音や金属の足場を組む音など活気のある場所です。
そんな賑わいの中、今日も地鎮祭は笛の音から始まりました。笛の音とともにあたりに漂う厳かな雰囲気にのまれるように地鎮祭は始まりました。そして、綺麗に盛かためられた砂にはこの地の草花が添えられています。
祭壇に手を合わせ、お家づくりと、生涯この地に住まうご多幸を祈念している姿は何よりも清らかに感じます。ご家族で手を添えあって穿初の鍬入れの儀を行われました。ご家族の大切なお家をしっかりと造らせていただきます。
祭壇の前でご家族が手をつないでいる様子がとてもほのぼのとしていて、見ているだけで幸せな気持ちになりました。そして、ご家族の想いのこもった大切なお家を任せていただいたことに、改めて身の引き締まる思いがいたしました。
今日も会場には可愛いお子様の姿がありました。この姉妹がこの地で成長し、これからできて行くお家を我が家として愛してゆきます。あどけない笑顔の中にこの地に住まう夢と希望を感じます。そんな地鎮祭の様子を写真に載せておきます。
本日は本当におめでとうございます。これからお家づくりをきっかけにした、生涯のお付合いを、どうぞ宜しくお願いいたします。今日の門出を祝い、ご家族の幸せを、御祈願をさせていただきました。
お家造りはここからが本番ですね。お家は、数ヶ月で完成してしまいますが、これからのお家造りの姿や、職人の姿を目に焼き付けていただき、完成してお住まいになられてからお家づくりの姿を思い出し、愛情を持ってお住いいただきたいとのお願いをさせていただきました。
家族の絆や和を感じる親子二代のご神職。益々幸せなお家づくりを予感します。本日はありがとうございました。
幸せの門出・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・きみ茶
でした。
October 23, 2009
秋の小菊
秋の収穫も終わり緑色の消えた田園風景の中で農家の畑に咲いていたドーム菊です。通勤途中の畑に咲いていました。
ひときわ黄色く咲くこの玉状になった菊。直径1メートルぐらいはあります。この菊は、花々の形がドーム状になってる通称「ドーム菊」だそうです。
人の話によるとドーム菊を作るコツは、夏場に円を描くように水をかけ???、根元に生えた雑草を丁寧に取り除いてあげることが大事なんだそうですが・・・。
菊はほっといても毎年咲きますね。手入れが意外に簡単なのでこうして少し殺風景な秋の畑を彩り楽しませてくれています。ドーム菊は名前の通り、花が咲くまでにドーム型に成長し、写真のようにたくさんの花をつけるからだそうです。
我が家にはずいぶん小ぶりの「手まり菊」があります。茎が30cmほど伸びたところで、バスケットボールほどのおおきさに花が寄り集まって、ちょうどまりのようにに咲きます。こうして見るとドーム菊のダイナミックな大きさには憧れます。
我が家の庭には大きすぎる「ドーム菊」こうして農家の畑で眺めているだけでも楽しみです。秋の花の代表ともいえる菊は意外にも育てやすくて種類がとても多く、花が長持ちします。お家のお庭に咲かせてみたいと思いませんか?
昨日の新商品チラシの折り込みはお客様にはとっても好評でした。今日はたくさんのお問い合わせやご来場の予約の電話がありました。明日、明後日の週末はたくさんのご家族がショールームに来ていただけそうです。
来年の秋はチラシをきっかけにご来場されたお客様のお家の庭に綺麗な花が咲きそろうことを考えるとわくわくします。ガーデニングを楽しめるお家づくり・・・・楽しみです。
たくさんの素敵な花が咲きますように・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・きみ茶
でした。
October 22, 2009
ひと足早く報告します。
明日折り込みの新商品チラシです。我々は春と秋に新商品を提案しています。メーカーさんや社内の新商品プロジェクトのメンバーが半年かけて商品を生出して行きます。
つまり、この秋の新商品は春から開発していたわけです。たくさんの方々の知恵や技術、時間を借りて造りあげてきた渾身の想いのこもった商品は明日発表されます。

全8ページにおよぶこのタブロイドチラシ、一枚めくると新商品が3提案飛び出します。

「HOT PIA LETTER(ホット ピア レター)」と名づけられたこのチラシ、今回でVOL4となります。そして一週間後にはVOL5が・・・・・・実は、我々のお家造りの想いはこの二つのチラシで伝えられる形になっているのです。(まだ秘密?!)
実はタブロイド型のこのチラシが生まれたのは、当社の企画広告の女性の匠の立案によるものです。表紙の写真は勿論、当社でお家を建てられたお客様に参加していただいていますし、写真のお家も勿論お客様のお家です。
「このチラシを見るとアルプスピアホームってすぐに解る!」っとお客様には好評です。そしていつもお客様は、我々のチラシを隅々までご覧になっているそうです。何ヶ月も前のボロボロのチラシを握りしめて、見学会やショールームに御来場いただくお客様もいます。(感謝!)
このチラシの中には我々のすべての想いが折り込まれています。
そして、毎回、お客様のご協力によって、お住いになられているお客様の生の声がチラシを通して紹介されています。まず、VOL4は新商品と新提案をご堪能ください。
そして、お客さまの声を綴ったVOL5を合わせて、当社をもっと深く知ってください。一生涯の大決断。大切なお家造りをするパートナー選びはこの二つのチラシを見てからでも決して遅くはありません。
今週末はショールームへ是非、遊びに来てください!そして、アルプスピアホームのお家造りを、「見て、触れて、感じて」ください。必ずお客様のお家造りの参考になるはずです。
明るくて!楽しくて!元気!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・きみ茶
でした。






















































