January 29, 2008

グラビアアイドルについて

女子高生パンチラ
このサイトどう思う・・?
http://www.rouku.com/xyzst2.html













最近のアダルトについて考える。
--------------------------------------------------------------------------------
同じ価値観しか持ってないひとたちと俺の考えは違うんだと自信があるので、このことについて論じて見ようと思った次第です。それぞれ、意見を持っているだろうけど、こういう考え方も、あるんだということも考慮に入れて聞いて欲しい。
それにしても、中学生の裸の動画をうつしたエロの流れはいつまで続くんだろう。恐らくもう数年くらいは続いてると思うのだが。
 ぼくが小学生の頃というとsexはあまり目に触れるものではなかったと思う。まして援助交際なんか存在しなかった。しかし、ねっとの出現によってちょっと探せばすぐに出てくる。中学生の動画であそこに挿入するアナルセックスなどという一般的でないsexまで当たり前に描かれたものまであるのには驚かされるよ、小学生になりたてのぼくちゃんがこんなの見たら大変だよね、援助交際に手が出そうになったら、いったいこれから、どうなるのかドキドキしてしまうだろう。
最近はのエロなDVDは、普通の場合ちろろん見えないような処理がされているのが普通で『まんこ』が丸見えには、それはもう憧れたものである。
今時、それが期せずして無修正の画像の無料サンプルを見ることのできるさいとをいとも簡単に見つけることが実現したわけだけど、それは主に援交が簡単に行われるようになり、それが供給源になっているからだと思われる。しかし、いざそうなってみると、残念ながら何かが違うという違和感は拭いきれない。確かに昔からのグラビアアイドルより中学生のパンツを見せた方が今時の小学生は断然喜ぶといえるのだが…。事実、それは許されることではない。世の中、節度を失いすぎることは、あまり良いことではないのである。ねっとで見えすぎの危ないビキニを着た中学生の後ろ姿を見ると「おっ」とか思うこともよくあるし(笑)。前に回ってワレメがどうなっているのか想像するかしないかは別として、このような映像が無料サンプルという形でみれてしまう上にDVDにて販売されていることに憤りを感じずにはいられないのである。
援交をした小学生のファックの無料の動画なんて想像したくはない。
しかし考えてみたら、どこかの誰かが、そうやって、そのようなエロビデオを欲しがったり、中学生の裏ビデオじゃないと全然勃起しないという者がいるからいけないんだという面もあるんだろうけど、どうも、そういう連中のほとんどが「自分は人とは違うんだフェチであり、こだわりがあるんだ」と勘違いしてる節がある。つまりはエロに対する考え方を改めないといけないということよりその曲がった考えを直したほうが正解なのだ。
小学生が援助交際をなんて妄想するのは自由かもしれんが、自分自身が、世間的基準の中で、どのくらい変態なのかさえ知らないという非常識にあると思うわけですよ。つまりは本当に中学生を責める行為をうつしたけしからん無料の動画やグラビアアイドルのDVDは存在してはおかしいのです。これらのものをアダルトの一部と思った時点で、それはもう妥協の産物とはいえ本来のものとは逸脱してしまっているということに気づくべきですね。
無料サンプルの中で小学生が演じる無邪気さが、かえって残酷さを感じてしまうのだ。それらがいとも簡単さがせてしまうのがいけない、そのような動画をほとんど、みつけるのが奇跡のようなだったと言えるほうがいいに決まっています。ビデオの中でマンコが見えてしまう無修正はとても許せない代物なのです。
でもってこちらがグラビアアイドルに対して期待するものは、細かい状況設定、そう性格づけや個性が大事になってるんですね。しかし今見ると小学生ということだけに頼っている節があると思えるほど内容がないのである。sexも中身に於いてついに来るところまできてしまった感が強いのである。かつての裏物というものは、あそこが見えそうで絶対見えない画像にヤキモキして興奮するものですが、それは今では中学生の無料の動画というだけで、あとはなにもない、どうしようもない見ても意味ないものです。男にとってワレメは七不思議の一つで丸見えは興ざめなのだ、大事なところはみえないことに価値があるということなのだ。
因みに、インターネット上での映像や写真は必要以上に神経質になる必要がある、みんながみることができるのだから日常的に無料の無修正の画像や動画などが、放置され閲覧可能にすることは禁じなければならない。それらを明確にすることが、これから求められることだろう。



My Yahoo!に追加


無修正

tassr at 15:24|この記事のURL
月別アーカイブ