営業って楽しい!

「営業」はシナリオのないドラマのような、 人生そのもの。人生 楽しくなくっちゃ! ・・あなたの存在そのものが営業・・ 営業って楽しいのです。

ca3424a8.jpg目の前のことに振り回されて、

大事なことを忘れてしまうことがある。


大事な人を逃がさないように・・・

お客様との関係は、

恋愛と同じ。


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音を奏でる。

素晴らしいことだと思う。



楽器を演奏するって、

とても素晴らしいと思う。


詳しくない人はきっと、「簡単そうに見える楽器演奏」

実は、これが、とても奥深い(最近知る)


演奏する人によって「音」に個性がある。

そして・・・

いくつもの楽器が組み合わさると・・

「想い」がひとつにならないと・・

「感動」を味わうことも、伝えることもできない(そう感じた)



あのアインシュタインが

「感動することをやめた人は、生きていないのと同じことである」

と言った。

・・・・そうだと思う・・・



「感動」は意欲を起こし行動をおこさせ、

またその行為が「感動」を与える。





「音楽」を通じて感動を覚え、また感動を伝える。








434ea9cb.JPG目標をもち、達成しようとする努力に応援者はいる。

しかし、応援者と達成したい者の目標は同じだろうか?



応援者の想いや目標・目的は、

各々違い、

価値観も違うのではないだろうか?



同じ「方向性」

同じ「ベクトル」の応援者ならば、

目標を達成するであろう。



しかし、「目的」が違っていれば、

目標は達成しないのではないだろうか?



結果、

達成しなくても、

それは、「価値観」の相違だったのではないだろうか?



価値観を分かり合える「真」の応援者とともに達成すること。

本当の目標達成であり、

さらなる大きな目標が現れるのではないだろうか・・・

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・・・・ゴールは



・・・・近づいては・・離れ・・・近づいては・・離れ・・・・・



日々・・・


進化中!

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キレイなものに囲まれて・・・

本当に!幸せですよね〜〜〜


そして・・それを身に付けれることは、もっと!幸せ。




子供の頃の夢  

なりたいもの

デザイナーはベスト3にあったのでは。



そんな夢をかなえ、

女性を輝かせるお仕事をされている

素晴らしい!といつも感動である


ジュエリーデザイナー HITOMI HAMA

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最近 よく 耳にするが、

こんなときに、お客様へのサービスをコスト面も考慮しながら、

低下することなく、続けられる経営者は素晴らしいと思う。







こんな時代だからこそ、できることもあると思う。




隣の県に、

7億の費用をかけ

「水の駅」というものを 企業がオープンした。





早速  覗きにいった。

オープン2日目。平日にも関らず観光バスが停まり、

テレビ局も数社 取材に見えていた。



ネクタイをしめた スーツ姿の方々がいやに目に付いたが・・・

それ以上に、お洒落をした奥様方が多かったのも気になった。

(観光の方々???)


広い店内には地元の農作物を始め、

九州のお酒・・菓子など。


水の駅   というよりは、物産館?!





しかし・・・・


このスペース。


この販売 商品数。


そして・・・スタッフの数。


雇用促進の貢献度は凄い!のではないか。


また、地元生産者は 販路の拡大になったのではないか。


是非とも、雇用を含め・・・生産者の販路の確保。

継続して欲しいものだ。





そのためには! 皆  買ってね!!


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この季節。

緑のまぶしさ。

花の美しさ。

思い出すことがある。



目も前のことばかりにとらわれて、

季節の移り行く時間を感じることが出来なかった頃を。



ふとしたことで、そのことに気づき

視線をもっと上に上げることにした。



目の前の「視線」「目標」が違っていると、

「見えるものが」見えなくなる。



目の前にあるものを「感じ取れなくなる」



心のゆとり。

言葉で表現するのは容易いが、

気づくまでには時間がかかる。

そして・・・気づく時は「あっ!」という間。



季節の過ぎ行く時間もあっという間。

ef5365e1.jpgこのような時代に!

こんな時に!


そんな言葉がたくさん聞こえてくる。

だけど・・・チャンス!



新しいお店をオープンし、

お客様への更なる新しいサービスのご提案を行う。



癒しとくつろぎの時間のご提供。

そして・・・

調度品に豪華さ・素晴らしさ・・・

そして・・・そして・・・

地元の食材・生産者・作り手に拘った「食」のご提供。


こんな時代だからこそ、チャンス!!



8fb297ed.jpgお客様へどのようなサービスを提供するか。

この時代

いかに経費を削減するか・・そのことばかり考えていては

お客様の笑顔を見ることができないのでは・・・



今だからこそ、

チャンス!と捕らえ、

更に!!!お客様へ向けたサービスを提案中の経営者もいらっしゃる。


お客様は「楽しく」お越しになる!。


いろんな形にて「人との出会い」がある。






企業様の面接にも立ちあわさせていただいている。





今の時代、職を求めている人はたくさんいるであろう。

また、求める職には限りがあるのも事実であろう。


そのような中で、「行きたい!」と願う企業があるならば、

懸命に自分をアピールすること。




過去の実績があります。

・・・・だけど・・「実績があるのですが」・・・と聞こえてします。


このような経験があります。

・・・・だけど・・「経験があるのですが」・・と聞こえてしまう。


経験はないけど、トライします。

・・・・だけど・・・「トライしたいのですが」・・と聞こえてしまう。



なぜか・・心に響かない。


自信がないのかもしれない。

不安なのかもしれない。



新卒者で、「本気」で行きたい企業さんへは

もっと「熱い」想いで面接を受けたのではないだろうか。



新入社員の特性を分析したニュースもあるが、 

最初は皆「未知との遭遇」 初めてのことばかりだったはずである。


経験が素晴らしいことに越したことはないが、

自ら経験しようとする勇気が一番 「自信」へ繋がると思う。

そこが、「しました!」「やります!」「挑戦します!」という

語尾の強さになるのではないかと感じる。

かぐや姫再び。

歌が作られている。


ブログも誕生した。


人の力ってすごい!

夢を語り合うことって・・楽しいと思う。

いえ・・

楽しい。

語り合っているときの皆の「目」


輝いている。


かぐや姫が再び地球へ戻ってくる「孟宗金明竹」のように!

bd02e645.jpg100年に一度・・・という 不安な言葉が

あちらこちらで飛び交う。



目の前真っ暗。

もうだめ。

・・・そんな気持ちになっていては、

これからがない。

そのような時だから、外食を控えて、おうちで食事を。

だけど・・料理するのは・・時間と経費もかかっちゃう。

お惣菜を買って、おうちで食べる。


売れているものがある。

素晴らしい記録を達成した企業もある。


今の二ーズ・・

これからのニーズは?

今だからできることは。


このような時だからこそ、

「知恵」と「勇気」と「行動」。



将来が見えないから「起業」を考える方々も多いと聞く。

しかし、きちんとした計画&戦略をたてて。

素晴らしい商品・素敵なサービスも活かすことができない。



そんな方々の問題解決になれば・・参考になれば・・・


3月22日 熊本にて開催。

ドルフィンワークス 主催。

「営業力」強化セミナー。

必ずお役に立つ自信あり!










f3272c3e.jpgかぐや姫。


竹から生まれ、月へ帰っていくお姫様。


よ〜〜く、話を今、改めて読むと、

意外と奥深い。

「かぐや姫が家の中にいると、暗闇でも家の中を輝き照らす」ほど、

「この世のものと思えぬほど、美しかった」



無理難題を与え、結婚を拒み、

月へ帰ってしまった「かぐや姫」。



このかぐや姫が再び地球へ戻ってくるには、

この「竹」に違いない。




そう・・・感じた 経営者がいた。

数年前のことである。

ユニークな発想と展開が聞いている人を「笑顔」にさせる。

話を聞いていた老若男女が「面白い!」と、

話に加わる。


今「かぐや姫を再び地球へ呼び戻す会」ができ、

「かぐや姫」が戻ってくるには・・・

「かぐや姫」が戻ってきたら・・・・

いろんな話題が出てくる。



このような時代だからこそ、「夢」「ロマン」を語り、

斬新な知恵とアイデアがこの時代を輝きに変える。


そう・・感じる。



・・・・地元の新聞に掲載。・・・・



4b199329.jpg本音でトーク。






きっと、女性たちは、「秘密」を知りたいに違いない。


素敵な女性のプライベートを知りたいに違いない。


その根底には、


「私もそうなりたい」という願望があるのではないだろうか・・・


ちょっと、間違うと、ゴシップ的な要素もあるが、


きちんとした言葉にすることのよって、


みな「苦労」や「涙」なくして語れないことも


たくさんあり、


だからこそ、人に優しくも愛情も注げ、「思いやり」も生まれ、


そして、提案、アドバイスもできる。




そんなに走ると・・・こけちゃうよ。


こけちゃうと・・・痛いよ。





きっと、経験から「発する」言葉だと思う。



素敵な「先生」と呼ばれる方々の


「すっぴんトーク」・・・楽しい時間でした。


2月11日終了・・・

0365faa4.jpg営業職の頃、

県外から 1時間半かけて通勤していたことを

話すと、みな驚く。


所変われば・・・それは「おかしくない」。



今は、その地にご縁があり、お声がかかればお邪魔する。

先日も行ってきました。



交流会&親睦会。



講師は東京と富山からお越し。


「環境」「地域」は違っても、

同じ女性で社会で活躍する方々は「同じ」

かっこいい!!ステキ!!

「でも・・」も「ばってん」(九州の・・でも・・の方言)もない。



お話を聞いていて「さわやか」だった。





9dfe1d42.jpg???


疑問がわく。

何となく、納得いかない。

躊躇する。


こんなときって、何かがある。


「直感」


そうかも知れないが、


「経験」から得た 「何か」だ!!







「・・・・う〜ん・・・・???」


・・・・・・・・


「そんな気がしていたが、やっぱりね。」


ではなく、



「・・・・う〜ん・・・???」と感じた時点で、

「行動」を起こす事。





「何か  おかしくありませんか?」

「これでいいのですか?」


最初はそんな言葉でも構わないと思う。


そして・・・なぜならば・・・という言葉を

あとから発せられるようになったら  素敵じゃん!!

2ef94a25.jpg2009年 おめでとうございます。

皆様はどんな2009年をお迎えですか?





念頭にあたり、強く感じたこと。



「プロ」とは。(大辞泉より)

「プロフェッショナル」の略

ある物事を職業として行い、それで生計を立てている人。本職。くろうと



自分の知らないこと、不明なことをその道の「専門家」「プロ」なら、

答えてくれるであろう・・

今以上の「望み」「願望」を答えてくれるであろう

という「期待」を持って、

その「プロ」(職業として行い・生計を立てている人・本職)に

依頼する。

しかし・・・期待が違ったものとなったとき。



それは「プロ」ではない????



その道の専門家であり、「プロ」ではあると思う。


しかし・・・

「お客様」としての「期待」に答えられなかったのは・・・

「プロ」ではない。のではないか・・・



各々の仕事のやり方はいくつあってもいいかもしれない。

しかし、「ジャッジ」をするのは「お客様」である。

「お客様」に「なるほど」と言わせて、

初めて「プロ」だとお客様は納得・尊敬・信頼へ変わっていく。



与えられた「業務」「作業」をこなすのは「プロ」ではない。


期待を裏切ってしまう・・要因

1.コミュニケーション不足 (ヒヤリング不足)

2.提案力不足




「お客様」が何を望み、何を欲しているか・・

把握できるから「プロ」である。

期待に応えられるよう導く「プロ」である。

各々の力量があるから、お客様の要望全てには答えられなくても

「応えようとする工程」「その時間の費やし方」が次のステップへ

進めるはずである。




そんな「当たり前」のことを感じた。













06ab8a45.jpg諸先輩方から、「時間がたつのが早く感じるよ」

そのような言葉をいつの頃からか耳にしていた。

当時は、「ふ〜ん」って感じで聞いていた気がする。




「本当だ!」と実感する日々に、

・・・「歳だからよ。」は認めたくない・・・

「重ねた月日」ではなく「月日をどう重ねたか・・・過ごしたか・・・充実感」から来る

時間の経過であると「勝手に解釈」をしている。



同じ月日を重ねた同年代でも、「感じ方」はまったく違う。




1年前、  2007年を振り返り、どう日記に書いていたか・・

「同じような時間の経過を書いていた」

成長していない・・・ のか、 自己反省を含めて、

模索していたらこんな文献を発見。




成功のためには、時間の使い方や機会の利用の仕方も大きな意味をもちます。「芸術は長く人生は短し」で、「光陰矢の如し」というように、われわれには時間が少ないからこそ、「時は金なり」なのです。しかし、費やした時間は金銭のように取り戻すことはできません。「時計は逆には戻せない」のです。だから、「最も忙しい人が最も暇を見つける」とか、「不精者は一番暇がない」とかいう、パラドキシカルなコトワザが生まれ、時間の有効利用を訴えます。そして時間は不思議なもので、すべて同じように過ぎ去るのではありません。コトワザは早くから、時間の相対性に気づいていました。「楽しい時間はすぐに過ぎ去る」かと思えば、「待つ身は長い」し、「見つめる鍋は煮え立たない」のです。

Times change.《時勢は変わる》
       時間は飛ぶように過ぎる。

Times change and we with them.
         時世は変わり、時勢とともに我々も変わる

There is nothing permanent except change.[Heraclitus]
        「変化」以外に永久のものはない

Time and tide wait for no man.
        「歳月人を待たず」

(参考HP) より。





2008年 「change」という言葉が流行、

2009年 「変化」に私たちがどのように対処・対応・そして、

変化していくのか・・


Times change and we with them.
         時世は変わり、時勢とともに我々も変わる




この「変化」を「チャンス」ととられ、2009年

またまた「時間が早く経過」する予感でいっぱい。





2008年 たくさんの方々のおかげで素晴らしい年を過ごすことが出来ました。ありがとうございます。
2009年 皆様とのご縁を大事にしながら
充実した時間と経過を楽しむ年になるよう邁進してまいります。
どうぞ、来年もよろしくお願いいたします。

5ea655ec.jpg大きくなったら何になりたい?

大きくなったら・・・質問されたり、作文に書いたり。

子供の頃から「目標」を持たせる「教育」は誰しも受けている気がする。



私の周りには、夢を叶えた方々がたくさんいる。


チャンスは誰にも平等に与えられる。そう感じている。


そして・・・それを掴むか掴まないか・・・

見過ごすか。捕らえるか。


これは、本人次第だと改めて感じる。




「私 アナウンサーになりたい」

「私 レポーターになりたい」


小学生の頃の委員が「放送部」だったことから、

「話す」ことで、人が聞いてくれる、注目してくれる、影響を与える。

ことに気づき、

中学生になって

「バトミントン」に憧れ入部したものの、

運動は苦手と自覚し、数名しかいない放送部へ。

担当の先生からの的確なアドバイスがあり、

県大会という大きな舞台を経験。




しかし・・・・


様々な誘惑から「話す」ことの魅力を忘れかけていた頃、

友人との会話の中から「進路」の話が

「夢」「なりたい職業」の話へ・・・


「私ね、食べること好きだから、美味しいものを伝えるレポーターになりたい」

「そういえば・・小学生の頃から放送部だったよね」

「話すこと好きだし・・合ってるよ!!」

「自分が話すことで、みなが注目してくれるっていいよね!!」


他愛もない

高校生の会話が・・・・現実のものとなった。




小さい頃の夢を「現実に」

夢を叶えるために、きっちりと歩み続けている友人の声賭けから

チャンス到来!!



何の知識も教育も受けていない高校生が

パーソナリティに。



今は、誰にでも、様々なチャンスが訪れる機会が増えている

そう感じる。

これだけの情報があふれ、発信できるのだから・・・



私・・・○○になりたい!!!


いつも言い続ける。

同じ価値観の友人たちとともに・・・

これを続けたことで、「夢」の一歩を歩みだした。


高校生のわが娘。



母としては「何も」していない。

ただ一言、

「やりたいことはやっていい。みんな応援しているよ。」










542211c8.jpgたくさんの出会いがあった2008年。

気づくことが多かった2008年。

そして・・昨年とは違う!!

胸を張って言える  2008年であった。

03f6a459.jpg2年前 女性だらけの忘年会をレストランで行った。

今も思い出す。

笑い声の絶えない、忘年会。

・・・・どうしてこんなにはじけているの??・・・

不思議に感じるくらい、楽しい時間を過ごした。


1年前 女性だらけの忘年会を「和」をテーマに行った。

参加者は着物。

奥ゆかしさのある、大人の忘年会だった。

その年、

私主宰の忘年会を4回開催した。

それぞれ、参加者が違い、テーマが違っていた。


その中で、尊敬する経営者のスピーチに、

来年は福岡で。

その言葉は私にとって励ましであったし、

言葉のとおり、今年は、仕事の内容も変化していった。

「成功したければ成功者の話を聞け」

私は、その言葉を実行した。



今年の忘年会は福岡にて開催。

往復の時間などを考えれば、

ご迷惑をかけることは感じていた。

しかし、ここだからこそ、会える方々もいるのだから。

あえて、私は「ごめんね」の言葉を出さずに、

開催した。


出会うべきして出会った方々であり、

ご縁が発展へと変わっていく。

目の前のチャンスを 「チャンス」にするか否か・・


今年出会った方々と私は大きなモノをいただいた。

ず〜〜〜と前からのご縁の方々が見守ってくださったからこそ、

このチャンスはいただけたと感じている。



大変な時代。

そんな言葉を耳にするたび、

「チャンス」だと感じる。




忘年会の様子は・・・

アキロン

中原先生









たくさんのお店が立ち並ぶショッピングモール。

どのショップも色鮮やかな洋服が飾られてある。


店員さんが衣類を整理して店員さんしかいないショップ。

商品がライトアップされて、商品はわかるが、店員さんさえ姿がみえないショップ。

お店の外から、商品が見えないくらいお客様でごった返しているショップ。


先日感じた光景だった。


もちろん、入ったのは、商品が見えないくらいお客様でごった返しているショップ。

バーゲンでも特売でもなかった。

なぜか?


店員さんの明るさ・声賭け・積極性だった。

一人の店員さんが複数のお客様の接客をしている。

「お荷物お預かりしましょう」
「コートおかけしましょう」
「試着どうぞ」


どうせ・・買わないお客様だろう・・・

どうせ・・買ってくださらないだろう・・


この気持ちは「行動」に出るし、積極性に欠けてしまう。

まして・・お客様に伝わってしまう。



今、購入いただかなくても、お客様にとって、

「お似合いの洋服のご提案ができたら・・」

お客様でごった返していたショップの店員さんにはこの気持ちが感じられた。



そして・・・ちょっと言えない・・・テクニックを持っている。

そう感じた。・・・・感じたことは・・企業秘密(笑)



どうせ・・・

時代が・・・

この言葉を発した時点でNG



「現場」に出ている方々こそ、

自分のモチベーションひとつで「動かせる」そう信じて欲しい。

月に一度・ピカッと輝く・女性たちが集う!


そのネーミングのとおり、

毎月開催しています。


2008年は、メンバーが講師となり、自分のキャリアを皆さんへ

格安にてお披露目してくださっています。



10月は  エステサロン経営  ホシ姉さんが講師にて。

幸せメイク法


自分がキレイにしていただくことは、もちろん嬉しいのですが、

キレイに変身していく様子をみていると・・・

ワクワク!どきどき!

そして・・・使っているアイシャドー・口紅をも、

使って見たくなる!

欲しくなります!


・・・・購買意欲をかきたてられます・・・・

bd3920b8.JPGすっかりご無沙汰していた

「営業って楽しい」 ブログ。



書きたいこと。

伝えたいこと。


たくさんありますが・・・



まず。

6月開講したトレードアップ・スタジオ。

女性のための実践型キャリアアップスクール。

素敵な外部講師の方々のお力もお借りして、

無事、第1期生の修了式を行うことができました。

カリキュラムを修了しないといただけない「修了書」です。

 皆 仕事や事業を行っている方々ですから、

受講したくても受講できない方もいらっしゃいます。

補講を受けていただくことになります。



欠席なし・無遅刻で12回のカリキュラムを修了されたMさん。

母として妻として、いつも笑顔で邁進する中、

経営者の奥さん・副社長として もうひとつの肩書きを持つこと。

経営の補佐としての役割を

このトレードアップ・スタジオにて学んでいただきました。



入校当時と、まったく違う表情と発言力。

素晴らしく輝いていました。



明日は、2期生の 「対応力」 開講です。

65d7c42e.JPG発売から  1ヶ月。



くるめ   の名前がついた


クレンジングソープ。



いろんな方々と「会話」をしながら


ナノ  ヴーナス  くるめ 
 を知っていただいた。





「物」を介して、


「人」との出会い。


素敵だなぁ・・・そう実感する。






私には大好きな、

尊敬する人がたくさんいる。


歴代の成功者や有名な方々の語録や名言ってたくさんあるし、

なるほどって感じる。




身近な尊敬する方々の名言・語録が意外と心を打つ・・・


私は、ちょっと・・・教えたくないけど・・

感動のおすそわけを・・・





人見知り・苦手意識は 幸せを逃がしている。

だって・・・幸せは人が運んで来てくれるから。



6月開講  トレードアップ・スタジオ 講師  

中原 三枝先生



トレードアップ・スタジオ  =
女性のためのキャリアアップ実践スクール
      by  Office TANAKA
  

3
無駄なことはひとつもない。


私は 思う。



経験したことを

「無駄だった」ととるか、「無駄ではなかった」とるかは

あなた自身。

ちょっとした一言が大きな岐路になります。


その一言を聞き逃さなかったか。否か。



ある「販売スタッフさん」とお客様の会話。



私はあまり○○は身に着けないから・・

どうせ、着けるなら〜〜の方がいい・・




大きな声ではなかったが、

お客様は答えた。


しかし、

「販売スタッフさん」


お薦めは絶対!!これです!!

他にはない  1点物です。 素敵でしょう!!


もちろん、素敵な商品です。

スタッフさんも、素敵なお洒落な方だけど・・・

「販売 スタッフさん」

聞いてますか?

お客様の声。

目の前の方の声。

見てますか?

お客様の表情。

目の前にいらっしゃる方の仕草。




このやり取りを何度繰り返しただろう・・・・




側にいた私は、思わず 他のスタッフを呼んだ。



・・お客様は×××の仕事の方で、

 〜〜 だったら 身に着けることができるそうだから、

 素敵な〜〜を選んであげて。



お客様と会話をすることは、

商品の説明を懸命にすることでも、

個人的に気に入った物をお薦めするものでもないのです。



お客様の「必要とするであろう」ことを聞き出すこと、

そして・・さらに「よくなるであろう提案」をしてあげること。


それがお薦めの商品であるならば・・

なおさら・・いい結果になるはず。





売れるにはどうしたらいいでしょう?

売れますか?


気持ちはよくわかる。

理解できる。


私も同じ質問を当事者ならするであろう。



販売する側の

「売れる」自信。

「売れる商品である」という自負。

「どこにも負けない商品である」という誇り。

それらが、

結果に大きく変わってくると私は信じている。


なぜなら

どう「売るか」が・・見えてくるから。


売るのは「あなた」自身だから・・・


ほれ込んだ、愛情込めた「商品」をどんな人に買ってもらいたい。

どんな人が買ってくれるだろう・・ではない。


様々な「販売」に関するアドバイスなどがあるが、

私自身、「営業」「販売」の経験から、

売れない商品はない・・そう思う。


当時組織の人間だった私は、

こんなことをやって「販売」したらいいのに。

もっとこのようなことをして「ファロー」をしたらいいのに。

たくさんのジレンマを感じていた。



ほれ込んだ商品のためならば、

こうしたい。ああしたい。

きっと誰しもワクワクするようなお客様が喜ぶであろう

「提案」が沸くのではないだろうか?



「あなた自身のほれ込んだ商品を、どのように演出し、お嫁に出すか」

どう「売るか」。

「あなた自身」だと感じます。







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