営業って楽しい!

「営業」はシナリオのないドラマのような、 人生そのもの。人生 楽しくなくっちゃ! ・・あなたの存在そのものが営業・・ 営業って楽しいのです。

カテゴリ: 心に残ったシリーズ


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この季節。

緑のまぶしさ。

花の美しさ。

思い出すことがある。



目も前のことばかりにとらわれて、

季節の移り行く時間を感じることが出来なかった頃を。



ふとしたことで、そのことに気づき

視線をもっと上に上げることにした。



目の前の「視線」「目標」が違っていると、

「見えるものが」見えなくなる。



目の前にあるものを「感じ取れなくなる」



心のゆとり。

言葉で表現するのは容易いが、

気づくまでには時間がかかる。

そして・・・気づく時は「あっ!」という間。



季節の過ぎ行く時間もあっという間。

いろんな形にて「人との出会い」がある。






企業様の面接にも立ちあわさせていただいている。





今の時代、職を求めている人はたくさんいるであろう。

また、求める職には限りがあるのも事実であろう。


そのような中で、「行きたい!」と願う企業があるならば、

懸命に自分をアピールすること。




過去の実績があります。

・・・・だけど・・「実績があるのですが」・・・と聞こえてします。


このような経験があります。

・・・・だけど・・「経験があるのですが」・・と聞こえてしまう。


経験はないけど、トライします。

・・・・だけど・・・「トライしたいのですが」・・と聞こえてしまう。



なぜか・・心に響かない。


自信がないのかもしれない。

不安なのかもしれない。



新卒者で、「本気」で行きたい企業さんへは

もっと「熱い」想いで面接を受けたのではないだろうか。



新入社員の特性を分析したニュースもあるが、 

最初は皆「未知との遭遇」 初めてのことばかりだったはずである。


経験が素晴らしいことに越したことはないが、

自ら経験しようとする勇気が一番 「自信」へ繋がると思う。

そこが、「しました!」「やります!」「挑戦します!」という

語尾の強さになるのではないかと感じる。

6b7714b5.jpg昨日は、日経新聞社主催のセミナーへ。

27年と9ヶ月で1000棟の住宅を販売した

田中 敏則さんの講演会。


「口下手・でも!!営業はできる」



その言葉どおり・・・

本当に1000棟販売できたの???


参加者から「どきっと」する質問が・・・

「そのたどたどしい喋りなどは・・・営業経験から学んだ演技ですか?」


そんな疑問・質問が飛び出すくらい

「口下手」な田中さんでしたが。


それが

「自分売り」なんですね。

個性売り。


誠意をもち、お客様の気持ちになって、人より先に行動し、

自分の弱点を強みに変え、

「あなたなら」と契約をいただく、そして、紹介をいただく。


紹介をいただけると契約率はまったく違います。

(田中さんは入社10年後以降は100パーセント紹介での契約だそうです。)


お客様とのコンタクトも取れやすくなりますし、

田中さんはクレーム処理も紹介者を交えて行うそうです。

ここは・・・田中さんだからできるテクニックだと感心しました。


それともう一つ・・・

田中さんのテクニックだと感心したことが。

参加者が・・長時間、話を聞くのは辛い・・・

タイミングをみて、

質問を投げかける。


?????

何を聞きたいの???

質問の意味が分からない????

?????


会場が一つになる。


何度かの会話のあとに・・・

答えてくれた人へ

深々と頭を下げられて、

答えてくれたことへの感謝の言葉をのべられ、

「私の書いた本を恐縮ですがプレゼントします」

と・・・・・


そして・・・私は「もらっちゃいました」



私の持論。

営業は誰にでもできて、誰にでもできない

まさしく・・自分売り。



どんな人にも可能性はある。

ナーバスになっている営業マンは、きっと勇気をもらえるはずです。






かさじぞう

子供の頃、母が買ってくれた「本」で記憶に残っている一冊です。

なぜだか、時々、思い出します。

記憶では・・いい事をしたら、いい事が返って来る。

大人になって考えると、いい事をしても、見返りを求めてはいけない・・・

そう思いますが・・・

落ち込んだり、辛い事があると・・

卑屈になります。

あんなに頑張ったのに・・・

やさしくしてあげたのに・・

○○してあげたのに・・・・

これは・・・結果、何かの期待をしていたから、

こんな気持ちになったのでしょう。


「かさじぞう」のおじいさんは、お地蔵様から、ご褒美をいただこう、

ご利益をいただこう・・なんて思っていなかったはず。

やさしい気持ちで、「売れ残りで申し訳ない」

雪をかぶって、「可哀想に・・寒かろうに・・」

そんな思いだけだったはずです。

ですから、たくさんの食べ物、宝物が届いたときは、

さぞ嬉しかったでしょう・・ありがたかったでしょう・・・

「おじいさん、お地蔵さんに優しくしてよかったね」

そんな気持ちが湧きます。



数字を上げる為だけに、行動すると苦痛になります。

「売ろう」とすると、罪悪感を持ちます。


「私の大好きなこの商品」を私を通じて知ってもらいたい。

「私の属してる企業が扱ってる素晴らしい製品を広めたい」

この気持ちを忘れず、あなたの言葉でつたえれば、結果は出ます。


「頑張ったからよ、一生懸命だったからよ。よかったね」

そんな言葉が返ってくるはずです。



お盆です・・・

今、私達が、健康で、幸せに暮らせているのも・・・

家族を支え、守ってくれた歴史があったから・・

家族の歴史に感謝・・・

昨日の「ネット版わらしべ長者」を書きましたが・・

昔々の・・「わらしべ長者」のお話はどんな意図があったのか、

何を訴えたかったのか・・・

ふと、気になったので、

「わらしべ長者」を読んでみました。

機会があれば皆さんも、

昔話・・・読んで見られると、

感じるものがきっとあると思います。


若者が「お金持ちになれますように」観音様にお願いをしました。

観音様が「ここを出て、初めに掴んだものが、アナタをお金持ちにしてくれるだろう」

若者はお寺を出た途端、石に躓き転びました。

その拍子に一本のわらしべ(稲の穂の芯)を掴みました。

若者は「観音様がおっしゃった、はじめに掴んだ物ってこれのことかなぁ。
とても、これで金持ちになれるとは思えないが・・」


それから・・・みかん・・・布・・・馬・・・そして、

最後には家、畑を手に入れ、大金もちになっていきました。



・・・・・・私が感じたのは・・・

若者は

素直であったこと。

忠告を素直に信じ行動した事

目の前の「事柄」をチャンスと捉え、「交換」したこと。

欲をだし・・もっといいものが・・なんて考えなかったこと。

そして、いつでも、諦めず行動すれば・・夢は叶うんだよ・・・

という、昔・・昔からの・・・メッセージ



・・・・・・そう感じました・・・・







4日続いた、お話におつきあいいただき
ありがとうございました。

ご存知の方も多かったみたいですが、

おつきいあいいただいたことに感謝しています。


このお話を初めて見たときは、

私自身、経験が浅かったのか、ピントがずれてるのか、

ただ単に、長男が「かわいそう」・・・そう、感じた覚えがあります。

営業職につき、いろんな経験をしてくると、

この長男の行動が自分とオーバーラップされ、

反省しきりでした。


育成を担当した際は、この長男の周りの大人の気持ちが痛いほどわかりました。

冷たいのは「あなたへの愛情」なんだ。と。

この愛情はコミニケーション、信頼関係がとれていないと、

伝わらないし、

ただの傲慢、見栄、

自分の成績の為の虚栄の指導だったら、

相手には伝わらない。相手も成長しない。

いかに、試練をともにするか・・・・

「てんびんの詩」に登場する”大人”たちは、

嫌われること前提で、長男を突き放します。

でも、影ながら見守っています。案じています。


もし、最初の元丁稚がナベふたを「同情」で買っていたら、

あの長男はいなかったでしょう・・・

売れない悔しさに、両親は自分の本当の親ではないのではないか・・

という不安を、厳しい態度で接し、愛情を持ち正した両親。


今みたいに、便利な物がなかった時代、情報は伝わらない。

指導、教育は自分が経験したそのもの。

汗と涙を肥やしに、前向きに頑張ってきたのでょう。

そのことを私自信が感じ取れるようになるまで、

様々な経験をしたように思います。


「物」を売るだけ。買ってもらうだけ。

「数字」を上げるだけ。

それが全てではない・・・醍醐味。

そこに、人と接する「営業職」の奥深さがあると感じています。


続き・・・


真夜中に帰った長男を、皆、待っていました。

そして、

父が話し始めました。

「この家の長男は皆、ナベふたを売ってきた。

 私も、そしておじいさんも、そのまたおじいさんもやってきた。

 あれが食べたい。

 あれが欲しい。

 贅沢をしていたら、商売にならない。

 母さんが着ている着物は娘時代の物を仕立て直したもの。

 今、お前が着ている服も母さんが私の着物を仕立て直したもの。

 商人というのは、贅沢をしてはいけません。

 ナベふたを買って貰うのがどんなに有難いことか。

 ナベふた一枚を売るのがどんなに大変か。

 そして、買っていただいたお金がどんなに大事かが分かる時がくる。

 そうして、私もやってきた。

 その証として、これがある。

 ナベふたを抱えていた、「天秤棒」。

 この、「天秤棒」がこの家の歴史だ。」


ナベふたを「天秤棒」の両側に吊るして、肩で抱えて歩いていました。

この「天秤棒」が大事に壁に飾ってあるのです。

名前と、ナベふたが初めて売れた日を書き込んであります。



翌朝、長男はまた、ナベふたを担いで歩いていきました。

行くあてもなく、ひたすら、田舎道を歩いていると、

川の傍のため水の中に、食器とともに、ナベふたが数枚浸かっています。

長男は考えました。

・・・あのナベふたを川に流してしまえば・・・

  ・・・困って買ってくれる・・・

  ・・・そうだ、川に流してしまえ・・・・


長男は川岸へ降りていきました。


「お前は何をしている!!!泥棒か!!!!」

大きな怒鳴り声が背中から聞こえました。

このナベふたの持ち主です。


「私はナベふた売りです。
 何日も歩いて、ナベふたを売りましたが、
 売れません。
 買ってくれ!!!と言ってもダメ。
 笑顔を振りまいてもダメ。
 お願いしてもダメ。
 あんなに優しかった両親も冷たく、
 どうしたら、売れるのかわかりません。

 行く当てもなく歩いていたら、
 水に浸かってるナベふたを見つけたので、
 これを川に流してしまえば、
 困って買ってくれるのではないかと、
 思ったのです・・・



 傍まで来たら、急にこのナベふたが「愛おしく」なって
     ・・・
 洗っていたのです。
 何年も使い込んだこのナベふたが・・・」

長男は泣きながら、ナベふたを洗い続けました。



ナベふたの持ち主は、村人たちを呼び集めました。

遠くから来たんだろう・・・

おなかがすいてるだろう・・・・

頑張ってるんだね・・・

人々はこの長男の気持ちに打たれて、お風呂に入れてやり、

食事をさせてあげました。

本当は泊まっていってもいいんだよ・・

だけど、みな心配してるだろう・・・

早くおかえり・・・

村人に見送られながら・・・暗くなった道をまたヒタスラ歩き続けます。





「天秤棒」だけを下げて、

長男は懸命に神社に祈る母の姿に大きな声で叫びました。

そして、父はナベふたが売れるまではと絶っていたお茶を

今夜は美味しく、長男とともに飲める事でしょう・・・・


          終わり



数回にわたる・・・
長いお話にお付き合いいただきありがとうございました。


もう10年近く前、度々見せていただいてたものです、
記憶の限り書きましたが、違った場面もあったかと思います。

何かあると思い出す
様々な「何か」を気付かせてもらえる「お話」・・・「天秤のうた」でした。

続き・・・・


ナベふたは何日たっても売れません。

長男は「!」ひらめきました。

「そうだ、おじさんのところに行こう。

 必ず買ってくれるはずだ。」

朝早く店を出て、ひたすら歩き続けました。

ナベふたを持って。

昼過ぎにおじさんの家に着きました。

何も知らないおばさんは、大変喜んでくれました。

よく来たね。よく来てくれたね。と。

でも、いつもの長男と様子が違います。

格好、持ってる物。

おばさんは家に上げようとしましたが、様子に気付き

招きいれるのをやめました。

おばさんはどうして、ここへ来たか、尋ねました。

「ナベふたを売らないと、おかずのないお弁当。

 ナベふたが売れない、

 お願いだから、買っておくれよ。」

どこへ行っても売れない、買ってくれない。

長男は切々と訴えます。

しかし、おばさんは首を横に振るばかり・・・

そして、

「ココに来たら買ってもらえると思ったのですか?

 どうして、お父さん、お母さんは、あなたにこんな思いを

 させてるかわかりますか?

 今日は帰りなさい。」

ふすまの陰からおじさんは黙って聞いていました。

そして、泣きながら半日以上もかかる道を長男は帰っていきました。

おばさんはおじさんに尋ねました。

「あれでよかったのでしょうか?

 大丈夫でしょうか?」

「大丈夫だ。帰りの道が心配だから、わしが後を付いていこう。」

おじさんは暗くなった道をあとから、わからないようについて行きました。


いつもなら、帰宅している時間なのに、まだ帰らない。

店では両親が心配しながら待っています。


母は毎日、長男が無事、ナベふたが売れますように、

無事、何ごともなく、帰ってきますよに・・

近くの神社にお参りをしていました。


長男は真っ暗な道を歩き続けます。

長男はお腹を空かせながらもヒタスラ歩き続けます。


そして、神社に一生懸命拝んでいる母の姿をみつけます。
 

昨日の続き・・・・


何で、買ってくれないのだろう・・・

一枚くらい買ってくれても、罰はあたらないだろうに・・・

ぶつぶつ、文句を言いながら、長男は歩き続けました。


長男は一軒、一軒・・家を訪ね歩きました。

玄関で、

「ごめんください・・・ナベふた、いりませんか?」

奥から・・

「いらないよ・・・間に合ってるよ!」

玄関先で

「ごめんください・・・ナベふた、いりませんか?」

「物売りは・・玄関から入ってくるものじゃない!!

 裏口から回れ!!」・・・怒鳴られる。



「ごめんください・・ナベ・・・・

「うるさいね!!!!子供が寝てるよ!!!」

長男は、怒鳴られてばかり・・

ふてくされてしまい、一軒、一軒周るのをやめました。

立ち止まった一軒の家の前で

「置き薬や」が家の軒先に腰をおろし、

家の人々と楽しそうに話をしています。

子供を抱っこし、

主人らしき人には薬の話をし、

ニコニコしながら、薬を置いています。

その様子をみた長男は

・・・にこにこ、愛想を振りまけばいいのか、よし!!・・・・

また、一軒、一軒、訪問し始めました。

住人を見ては「えへえへ」と笑いかけ、ナベふたいりませんか?

時には、手をこすりながら・・・「えへえへ」と笑いかける。

住人たちは

「気持ちの悪い子だね・・あっちへ行って!!」

と、追いやられ、水を掛けられたりしました。


買ってと言ってもだめ、笑ってもだめ・・・どうやって

売ったらいいのだろう・・・


長男は途方にくれながら・・・暗くなった道を店へ向かって

帰っていきました。


板の間で丁稚たちと食べる質素な夕食。

泣き言を言っても、両親は取り合ってくれません。

泣きながら、床に着く、長男。


母は、そんな長男に優しい励ましの言葉を掛けたくても

じっと耐え、

父の丁稚時代に着ていて古くなった着物を解き、

長男のために仕立て直すために夜なべをしています。


またまた・・・続く・・・・

近江商人のお話、ご存知ですか?


私は営業の経験全くない、専業主婦から、

この業界に縁しましたから、

全く、知らない。わからない。

ただ、売ればいい。売っればお給料がもらえる。

そんな気持ちしか持ち合わせていませんでした・・・



お世話になった会社で社員教育の一環で

様々な講演、ビデオ等を見せて

もらいましたが、一番記憶に残っているのが

「近江商人」のビデオでした。

相当以前に撮影されたようで、登場してる俳優さんも

テレビ画面でみるより非常に若い。

時代風景も古いのですが、心に訴える物は時代には関係ないなぁ・・

と、痛感しています。

初心に返るつもりで・・・



昔の呉服問屋に生まれた長男が、学校を卒業したら、

跡継ぎとなる宿命。

友人たちは進学するが、

長男は丁稚たちと同じように、

日の出前から起床し、掃除等の躾からはじまる。

そして、長男に父親が命じたのは「ナベふた売り」である。

「何日かけても売って来い。」

昼食用のお弁当。ナベふた数十枚を持たせられ早朝から店を出る。

多分今でいう15歳くらいであろう。

ナベふた、弁当をもって、行くあてもなく歩き続ける。

初日は、遠足気分で、早めのお弁当。

長男はあけてびっくり。

白いご飯に梅干だけ。

「あいつ、(お台所のお手伝いさん)おかず入れ忘れたなぁ・・)

大急ぎで店に戻る・

玄関で母親とばったり。

「売れたのですか?」

「弁当におかずが入ってなかった。取りに戻った。」

「入れ忘れたのではありません。

 自分で働いて稼いでからおかずが食べれます。

 おかずが欲しければ、ナベふたを売ってきなさい。

 店にはナベふたを売らなければ帰ってきてはなりません。」

先日まではあんなに優しい母親が「鬼」になっています。

長男はなぜ、こんなに皆は自分に冷たくするのだろうと、

意固地になります。

もしかしたら・・・自分は・・両親の本当の子ではないのでは・・

など、ナベふた売りを忘れて、草の上で寝転びながら考えます。

気付けば・・あたりは真っ暗。

大急ぎで、店に帰ります。

迎えてくれたのは、丁稚たちと板の上で食べる、質素な夕食。

先日までは、畳の上で家族とともに楽しい夕食だったのに・・・


翌朝も、また同じ、ナベふたを持って店を出ます。

行くあてもなく、ただ、歩くだけ。

長男は「!」ひらめきました。

「うちで丁稚をしていた。あいつのところに行こう。

 うちで、お世話になっていたのだから、

 長男の頼みなら、聞いてくれるはず。買ってくれるはず。」

長男は・・今日、一日でナベふた売りもおしまい・・だと、心はずんでいました。

が・・・

元の丁稚は、首を横に振るばかり・・

「ナベふた、買ってくれよ。

 うちでお世話になっていたんだから・・

 一枚くらい買ってくれてもいいじゃないか!!」

「坊ちゃん、情けない・・・

 それでは立派な商人にはなれませんよ・・・」


長男はなぜ、買ってくれないのか。

お世話になっていたのに、情もない・・・など、

怒りながら・・・帰っていきました。




さてさて・・・続きは・・・また明日。
ご存知の方も多いかと思いますが・・・お付き合いください・・・

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