おはようございます。

たたみんちゅ?です

さて今日は、本題に入る前に1つ・・・・・・・・・

 

「ひろぽすさん!がんばれ!」(すいません、ひろぽすさん、言葉足らずで

先日、こんなあほぅなあっしのブログをリンクしてくれたひろぽす日記のひろぽすさんが今、大変なので、本当に言葉足らずで申し訳ないですが  応援メッセージをここから発信したいと思います

いやぁ・・・・・自分の文章力のなさに悲しくなってきた・・・・・こんなとき「ボキャブラリティー(←あってる?)」がある人は、もっといいメッセージ書くんだろうなぁ・・・

とにかく!このブログを見ているみんな!ひろぽすさんの大変なことがいい方向に行くように祈っていましょう

 

それでは、今日は久々の恒例(いつ恒例になったんや・・・)のあっしのお薦め作品を紹介

 

今日はこれ

9/7-1

ど〜〜ん

 

リチャード・ドレイファス主演1995年作品

「陽のあたる教室」

ジャンル:ヒューマンドラマ

 

この作品に出会ったのは、あっしがまだ二十歳のガキンチョだったころです。この頃のあっしは、大失恋をしたばかりのころで、かなりヘコミまくってましたそんな時に出会った作品で、すごい癒されたし、元気が出た作品でした

少し内容を話すと、

リチャード・ドレイファス演じるホランドには、作曲家になる夢があった。しかし、愛する妻の為、生活の為になくなく高校の音楽教師をすることになる。最初は、いやいややっているホランド先生だが、ある生徒をきっかけに変わり始めるホランド先生。教師生活に充実感を感じ、愛する息子も生まれ、幸せな生活を送るかに見えたホランド先生。しかし・・・・・

この後は、もし気になる方がいるなら、ぜひ作品を見てみてください。

ちなみに、この作品を見終わったあっしの感想は・・・・・・・・・・・・・

「ほぉらぁんどぉせんせーーーー

よがっだぁぁぁぁぁぁねぇぇぇぇ

と、相変わらずの大・号・泣

 

結構、最初は淡々と話が進む感じなんですが、ラストはもう、泣きまくりでした。

本当の最後のラストカットのホランド先生の満たされた顔は、今思い出しただけでも泣けます

 

どんなにつらいことがあっても、正面から向き合ってがんばれば、最後には、どんな形であれ、むくわれる。

そんな感じの映画だとあっしは思います。(しみじみ)・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・えっいつものあほぅなあっしじゃない

たまにはいいでしょこんなあっしも(←キモイから

ただ、最後に1つだけ・・・・・・・・・・・・

「なぜ、この作品がDVD化されないんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(泣)

え〜、もし映画会社に勤めている方でこのブログを見ていたらぜひDVD化を

されたら絶対に買いますので、よろしくお願いしますたたみんちゅ?からのお・ね・が・い(だからキモイって)

それでは、んでば(やっぱり最後はあほぅだ・・・・