2007年02月15日

2.2 Beat Shuffle-2。

続き。

杉本善徳「Heart Beat」「罪と罰〜memory of gardenia was killed」「Lie.」

今夜はこの方をゲストにお迎えしました!
「いやーっよろしくお願いします!よろしくお願いします!」
全っ然解んなかった今。
「(笑)杉本善徳です、よろしくお願いします!」
ハーイ、よろしくお願いします!

今回も素敵なメガネで登場。
善徳さんというとこうー、やっぱメガネがー、とてもよくお似合いでー。
「(笑)あーっ、ありがとございます。そーですか?」
インテリジェンスが漂うというかですねー。
「はーっ、そっ、そうですね(笑)。」
何でジャケットとかは絶対、いつも?
「あーえっとー、メガネでしょ?スタイリストがイヤがるんですよね。」
何で?
「だっ、ダセェ(笑)。」
ダセェから?
「いや俺もー、共感してるんですよ。そのー、流行ったじゃないっすかー?で、俺は、目が悪いからーかけてるだけ、だからー。別にー、こうっ、撮影の時とかー、見える必要ない訳じゃないっすか?だからー、そのー、伊達メガネをかける理由がないと。でー、流行りに乗ってるみたいでダサイ。もう止めようぜ、っていう話でー。ハイ。何ですか?(笑)そんな何で感心、してDJがー無言になってるんですか?」
いやいやいやいやー、そんな事ないっすよー、ハーイ。いやあのー、始まる直前になぜかしんないけどー黒夢の(笑)
「あーっいやとっ」
for dearー。
「とったら始まっちゃったんですよー(笑)。」
なっ、何かー、このースタジオにあるCDを漁ってましたけれどもー。
「ハイ。」

善徳さんと言えばですねー、焼肉が大好きで有名です。
「あーそうですねー(笑)。何でも有名ですねー(笑)。本人が無名なのにー。」
いやいやー。
「(笑)。」
肉のポスターまで入手したと?
「焼肉屋にー、行くとー、貼ってるでしょー?銘柄ー牛のー、ポスターが。」
そんなのあるんですか?
「(笑)貼ってるでしょー?」
いや、どんなの?
「何かー入口ー入ってーこう通路みたいなとこにー、山形牛!とかっ(笑)何かーもーその、美味しそーに切られた焼肉、焼肉っていうかー、まだーその時は生肉の状態の肉とー、こうーなぜか、金ラメの、黄金の文字がガーッ!と、山形!みたいな。」
僕が今までにー行った何100店という焼肉屋さんではそーいう事は1軒もなかった。
「(笑)やーってる!絶対貼ってる!絶対貼ってますって!」
ナイナイナイ(笑)。まぁーあんねやーそーいうのがねー。
「(笑)ハイ。」
ハーイ。でー?
「でっ、それが、それが欲しくてー。」
欲しいんだ?
「(笑)いやっ、何かそのっ、金色がー、黒い感じのとこに金色がガーッって光ってる感じがー、あの、横綱を感じさせる訳ですよー。でーこれは欲しいなーと何かー、高級感漂う。これを部屋に貼る事によって部屋も高級な感じになるんちゃうかなーと思ってー。で、店員にー、以前から、次のポスターが来てこれを剥がす時には俺に下さいって話をしてたんですよー。でーまぁ、よく行く店なんでー、んで今年もーその店にー明けましておめでとうございますというついでに行ったらー、まぁーそのー、それがまだ貼ったままなんでー、これまだ剥がせないんですか?っていうー話をしたら、じゃーあのー違うヤツなら、って言って持ってこられたのが松坂牛でー。でーその場ではチラッと見てー、おー松坂かー、まぁええやろーと思ってー、持って帰ってよう見たら松坂牛のしゃぶしゃぶのポスターだったんですよ。俺が欲しいのは焼肉なのに(笑)。」
鍋に箸で肉を入れてる写真だった。しゃぶしゃぶはキライじゃないが焼肉の方が高級感がある。
「金の感じが欲しくてー。」
あーなるほどね。
「まぁこれー、ちょっと変な話ですけどー(笑)しゃぶしゃぶはー、やっぱり、肉がピンクに見えてる方が美味しく見えるじゃないっすか?でも焼肉は赤い方がいいでしょー。」
あーそう?
「何かその、ポスターを作る上で。」
あーなるほどね。
「そのやっぱ、赤と黒と金の、あの高級感が欲しかったんで。」
貼ってみたがちょっと違うなーと思った。
「やっぱり焼肉のが欲しいなーと。もらいにいこーかなーと思って。」

やっとホルモンが食べられるようになった。
焼肉こんだけ好きでホルモン1切食べられないって珍しいですねー。
「あのー、臓物ー、僕鼻が異常に良くてー、んでー、やっぱー風味がーちょっとあるじゃないっすかあのー、臭さが。血の臭さみたいなのが。でイヤだったんですけどー。で焼肉屋に行ってこうー、焼肉通達が集まってるー、こー、会合みたいなところでー、どこどこの肉の霜の入り方がこうだからどうのー、みたいな話をー論議しながらー見てたり」
そんな論議すんだ?
「ハイ。してるとー、何かやっぱりそのー各、まぁ、1流店のー、シェフ達はー、あのー、最終的にはーやっぱり焼肉はホルモンにー、辿り着くよね?って話をしてきてー、んで僕がいやーいやー、ホルモンダメなんですよーっつったらみんな白い目で俺を見る訳ですよ。」
(笑)おまえ何を言うとんだというー。
「(笑)そうそう。もう、解ってねーよなー若いヤツはーみたいな感じに見られるからー、でー、ちょっと食ってみよーかなーと思って色々食ったらー、食えるのもあんじゃん!みたいなー。」
例えば、どれが美味しい?
「えっ、どーいう意味ですかー?部位がですかー?」
そうですねー。
「あの、リードボーが好きでー。しっ、シビレ?とかー。あの、マルチョウとか。」
(笑)知らないそれ。
「うん、そうですかー?(笑)」
結構マイナーなヤツじゃないの?
「いや、そんな事ないです。フワとかも美味いっすよ。肺、肺。」
肺?
「ハーイ。フワッとしてるー。」
(笑)フワッとしてるんだー?
「ハーイ。美味しいです。」
ハーイ。焼肉を語りだすと止まらない善徳さんですがー。
「(笑)あーそうっすね。」
ハイ。アルバムの話もたっぷり語っていただかないといけませんので。
「あー、そうでしたね。」

1曲目→省略。

最後のWOWのコーラスが、大変豪華?
「ハイッ!いや、豪華って何ですか?何、どこまでいくと豪華なんでしょうねー?」
いやーあのー、たくさんの人がー。
「あーっ、まぁー、いっぱいでは、いっぱいではー」
有名な人がー。
「有名ってどこまでいったら有名ーっすか?」
まーまーそれなりにー、知られてる人がー。
「ブリトニー・スピアーズとか歌ってないっすよー別に。」
そうなんすかー?
「(笑)何やねんそれ(笑)。」
逹瑯、シドの明希などが参加。
このレコーディングはいかがでしたか?
「えっ(笑)どーいう意味ですか?」
楽しかったですかとかそーいう事を聞いてるんだけど。
「そのコーラス、コーラス録りがー?」
ハイ。
「コーラス録りは楽しかったっすよー。」
他は楽しくなかったみたいじゃん?
「いやー、まー他も楽しかったっすけどー、まー、何かー、なにぶんずっとーGt弾いて歌歌うんでー、まっだ俺の作業続くんかよー、みたいなー。」
アルバム始めてからは長かった。
結構タイトなスケジュールで、歌録りが深夜3時4時だった。
こんだけスタジオで歌い続けるのは始めてだったと思うんですけど、喉は大丈夫でしたか?
「あのねー、寝てない日はヤバかったっすねーやっぱり。」
寝ないでレコーディングするんですか?
「ハイ。」
あのー、明日は歌録りだから早く寝なきゃーみたいなー。
「いやあるんすよー。明日は歌録りだから早く寝なきゃー、まぁ寝れないけどねーナハハーみたいなー。」
ナハハーって。
「(笑)。」
なのにーブログは書く、みたいな。
「そうです。ハイ。」
睡眠時間よりブログが大事?
「いやっ、それは違うんすけどー、やっぱりー、両方同時に出来るんだったら両方にしたいからー、大事さのー、優劣で決めてるんじゃないんですけどね。書かないとー寝れないみたいな。」
あーそうなの?(笑)そこまで習慣になってる。

初回限定盤10曲入りDVD付き(ミンナノウタ、Heart Beat、Jesus said…のPV+10分のオフショット、15秒のTVスポット)。
通常盤は14曲入り。
両方、買うべしと。
「そーですねー。イヤ、そんな気なかったんすけどねー。何かー。まぁっ、イヤらしい話ー、こう、レコード会社的な考えとしてそーいうのが出てくるじゃないっすかー?それがー俺はーイヤだったからー、あのー、リスナーがー、ニーズによって選べるように分けようって言って4曲出したんですよー。ホントは1曲で、良かったんですよ。けどー、会議の、上では。でも俺がー、それならもうー、どうせならボリュームいっぱいあるもんにしましょーよって作ったら何か結構オモロイ曲出来てもうてー、これ結局両方買わなあかんやんみたいなー(笑)。」
(笑)買わなあかんと。
「しっ、失敗、しっ、失敗っていうかー、何かー、何て言ったらいいんかわからへんけどー(笑)。」
計算外だったけど。
「そうそうまぁでもー、結果オーライみたいなー。」
結果オーライ。
「ハイ。」

1、2曲ボツが出た。
「俺曲をいっぱい書くのキライなんでー。」
あっ、そーなんですか?
「ハーイ。なるべく作曲したくないんで。」
曲がバリエーションに富んだ印象がありますが、その辺を考えながら作った?
「あーハイ(笑)そうっすねー(笑)。」
同じような曲が出来ないようにみたいなー。1人でこれだけ色々作るのも大変だと思いますがー。
「そうですねー。そのー、曲調が似ない事も考えたのとーあとやっぱり自分がー、こう短い期間で曲書いたんでー、飽きないでやれる事を、にしないと、もう何か、これもう、やったしみたいな風になりたくなかったんでー。」
ハイハイハイハイ、作る側の、飽きがこない、内容をというー。
「そうそうそうそう。やっぱ、伝わっちゃうかなーと思って聴く側にー。」
杉本善徳のフォントが全部違う。
「あー(笑)名前ね?」
タイトルがHELLOなのは1stだから?
「いや、あのー、辞書引いてたんですよ。タイトル決めれなくて。でー、まぁーパラパラ辞書で。んでジャンジャンジャン!みたいな感じでやってるとー、まぁ、HELLOっていうのがあってー。まぁー挨拶だからー、っていうのももちろんあったんですけどー、その意味合いのところにまず、こんにちわ、ってのが1番にあってー。その次がもしもし、とか、やぁ!で。3つめのー、3つめか4つめ、要するにその、その行の1番端っこにー、おいっ!っていうのがあってー。HELLOっておい!なんやーと思ってー。で、そういう何かーあのー、かしこまっ、てない挨拶でもHELLOとか使うのは解ってるんですけどー、何かそんな、注意するとか、そういう偉そうな、挨拶をする時にも使えるんだー?と思ってー。何か、ちょっと幅、の広さが気に入ってしまってー。」
なるほどー。
「でその感じも何かー、そのっ、同じ言葉でも色んな意味があるーのとかも曲ーが分かれてる事と、リンクするよねーみたいな話からー。」
そのオールマイティー加減がー
「そうです。」
丁度いいかなーと?
「オールマイティー加減がー、丁度いいかなーと。」
(笑)繰り返さんでもええやん。
「(笑)。」
特に苦労したのはナノ(歌)。夜中だったので全然声が出なくて大変だった。
歌録りは何回もやり直す。自分ジャッジ。
「なかなか声が出るようにならない、事が多くてー、歌ってた場所が結構、温度が低いとこだったんでー、体があったまんなくてー。それでー、何回も歌ってるうちにー、あったまらんうちにもう声出ぇへん、とかねー。まぁオモロかったっす。」
やっぱり何時間も歌い続けてるとさすがに声枯れてくる?
「うん、そうっすねー。そん、なにー弱い方じゃないと思うんですけどー、喉はー。でもまぁー、やっぱり録音すると声が変わってるなーとか、解っちゃうんでー。うーん。何だかんだ言ってもー、多少はー、ありましたねーそーいうのー。」
トータルプロデュースをやる事で今までとは違う苦労はありましたか?
「そうーですねー、何か、あのー、このソロになってからー、シンセーの打ち込みもー、ほとんど自分でやってるんですよー。でーだからそのー、今までー、案外そーいうの人任せだったんでー、あのー、まぁっ、キーボードがいないバンドだからキーボードをフューチャーしていくのがイヤだったとかがあったんでー、だからそれでー、まぁっ、仕事ー、今までやってなかった事もやるようになったからー。やってた事はGtーと歌をやる事は別にー、まぁ、普通だと思ってるんですけどー。それ以外のやっぱりその、ジャッジする事とー、シンセワークがやっぱりしんどい、っちゃーしんどいっすね。」
浅井さん曰くシンセが入る事で曲の幅がだいぶ広がった。

2曲目→浅井さん曰くメロディーラインが歌謡曲風、70年代風。善徳曰くレディオヘッド系。
「あのー、ヌルーッとした感じの。とにかくこの人、不幸なんだろーなーみたいなー。」
(笑)
「(笑)。」
別に不幸じゃないと思いますけど。
「別に普通にー、肉食ってるんですけどー(笑)。」
シリアスで緊迫した感じの曲。

インストアイベントツアー。
2/11 nack5 TOWN(トークショー、サイン会)→アルバム購入者対象。

2/18 リキッドルーム恵比寿。
意気込みなどを。
「いやっ(笑)。俺ねー、そーいうのも苦手でー。LIVEって頑張る以外に何言うのー?みたいなー。みんなどんな事言ってるんですかー?」
いやーもっとスゴイ事するよーとかー。
「いやスゴイ事そらーしますよー。」
どんな事?
「(笑)しない訳ないじゃないっすか。どんな事か言ったらスゴくなくなって感じるでしょーそんなん。」
そんな事ないよ。
「美味いもん食わしたるからさー、とか言ったらまーまーかなーとかなるじゃないっすかー?あーあの感じー、イヤでー、いやっ、まぁ、頑張りますよー、みたいな。その時の自分の全力を出して頑張ろーかなーと思っております!」
(笑)ハーイ、解りました。

Q.バレンタインの思い出はありますか?
「まぁー、バレンタインの思い出って訳じゃないっすけどー、バレンタインにーチョコレート撲滅委員会っていうのをやった事があってー、昔ーのバンドでー。その日にー、あのー牧田琢磨が脱退したなーって事ー位っすかねー、僕のー、思い出。」
(笑)それはー、ヤツは欲しかったんだー?。
「いやー、解んないっすけどー。おまえ辞めろ、そんなら辞めたるわー!ってなってー、辞めたっていうー」
(笑)。
「ハイ、それー位しかー。」
それが1番強烈な思い出。
ケンカした訳ねー。
「ハイ。…あの、しかもポケベルでです。それ。」
ポケベルでやりとりしてたんだそん時?まだ携帯のない時代に。
「ハイ、貧乏だったんで。」
その時牧田琢磨何歳?
「アーイツ、何歳や?(笑)」
まだ10代ちゃうん?
「じゅー、なな、かー?」
17の時?(笑)
「(笑)。」
昔の話ですねー。

Q.入試にまつわるエピソード、受験生へのメッセージを。
「僕ねー、高校受験落ちてるんですよー。」
1番初めの教科が数学で問1の2番で寝た。
何でそんな眠かったんですかー?
「解んないんすけどー。」
何してたんですか前の晩?
「ゲームゲーム(笑)。」
(笑)入試の前の夜にゲームすんなよ。
「問1の1番も間違えてたっていうね、しかも(笑)。」
(笑)0点じゃん!
「そうそう。落ちちゃってー。」
それはー、まぁー受かる事はないー。
「そうなんすよねー。ハイ。」
という事はまぁー。
「まぁ前日はー、勉強しろとは言わないけど遊びすぎないでね。」
まぁまぁゲームは止めといた方がいいよと。
「ハイ。全力を出し切れる状態で行けばー、ね?高校受験なんてもんは落ちる事そうないんでね。無理しない限りはね。頑張るのが1番ですよ。」
頑張るのが1番だと。
「ハイ、無理しない事。身の丈を理解する事です。」
ハイ(笑)まぁ、問1で眠ないようにという事ですよ。
「ハイ(笑)あっそうです。」

Q.LIVEや私生活で善徳さんの名を叫びたい衝動にかられるのですが、どのように叫べば?
「あのねー、LIVEで、こうっ、名前を呼ぶ人がいるじゃないっすかー?これ俺ー、あのっ、1回目の、UNITのLIVEでーファンの人達とーその話したんですけどー。1回目やったっけーあれ?忘れたけどー。何かーあの、善徳ー!善徳ー!(語尾上がり)って
言ってくるヤツがムカつくんですよ。」
はぁ!
「あれ止めて欲しいなー。」
なんて言って欲しいんですかー?
「いや別に何だっていいんですけどー」
杉本ー?杉本ー?(語尾上がり)がいい?
「いやー、何っ、あとー、何かー、善徳ー!(デス声)みたいな人いるじゃないっすかー?あれ逆に声通らんから止めた方がええで、っていう話をMCで言ったんですよ。」
普通に呼んだ方が絶対聞こえる。
発声の基本、先生に挙手する時のハイ!の声でいい。柔道部じゃないんだから無理しないで。
「あなたの、思うがままでいいと思います。何か、頭で考えるからーあんな声になるんちゃうの?と思うんでー。」
でも思うがままにー、善徳ー!って言ったらムカつくんでしょ?
「(笑)いやっ、思ってる以上の事してるでしょーそれ絶対?その呼び方したらええんちゃうん?みたい。こーいうバンドのLIVEはー、みたいな。みんなこー呼んで、ミサー!ミサー!(語尾上がり)って言ってるしーみたいな。キィ様ー!みたいな感じで言ったらいいんかなー?って思ってるじゃないっすか?あれが気に入らん。」
(笑)。
「(笑)。」
何が気に入るんだよ?
「俺はそいつらと違う。」
あーハイハイハイ。
「1緒にしないでくれ。」
善徳様ー!(語尾上がり)とかやられたらもうー?
「イヤなんです。死ねー!(笑)ブスー!って。」
(笑)そんな事ないから。じゃー何て呼んだらいいのか、自分で考えなきゃいけない訳ですねー。
「いや、普通でいい。身の丈を知ってくれ(笑)。程々でいい。」
杉本さーん。みっ、
「君が例えば、声量のない声で善徳さん、善徳さーんって言ってても、俺の胸には届いてんだよ。」
あっなるほどー。
「無理しないでくれ。」
(笑)イチイチ細かいねー?
「きっ、君は君らしくいるのが、1番輝いて見えるんだよ。」
(笑)だそうです。このLIVEでどんな声援が飛び交うのか、楽しみでございます。
「(笑)何でもえーけどね。」

3曲目→LIVEでも人気のディスコティックな打ち込み曲。
ミラーボール回す?

GLAY「WORLD'S END」
HISASHI節炸裂のシニカルなキラーチューン。
LIVE楽しそー。

Janne Da Arc「月光花」
ソロ活動を経て、バンドに戻った時が大変そう。
ファンの人は辛いと思う。

Gacktコメント
「BEAT SHUFFLEをお聞きのみなさん、DJの浅井くん、こんばんわ。久し振り。Gacktです。」
近況→アジア公演でアジアを駆け巡っています。
1年振りのシングルについて。
「非常にー熱い、胸を、熱くする、そんな曲になってます。きっと、色んな、過去の、まぁー、別れた友達や、仲間を、思い出すんじゃないかなと。そして、今自分がホントに頑張れてるのか、俯いてないか、立ち止まってないか、そんな風に思うー、人達、この曲を聴いて、きっと、頑張ろうっ、てそう思えるんじゃないでしょうか。」
誕生のいきさつ→ある高校生との出会いがきっかけ。
卒業式で歌うまでの思いはGacktのHPに掲載。
初回限定盤DVD(PV=全国から応募された今年卒業する高校生の思い出が詰まってます。)
「僕の作品の中でも1番美しい作品になったんじゃないかな。」
こちらも是非、チェックして下さい。
「それでは浅井くん、まぁ来週台湾で、LIVEが、あるので、時間が合ったら、遊びに来て。そんな訳で、Gacktでした。」

「野に咲く花のように」
アコースティックで奏でられるストレートなメッセージソング。
本気モードです。

善徳さんが素晴らしすぎるほど熱弁してました(笑)。
大変だったー。
終了★

tatsuruka at 02:08│Comments(0)TrackBack(0)BS 

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