2009年11月21日

小説『カザンの戦士達』

某掲示板でその存在を知ったので備忘録として。
やはりT&Tをさかのぼっていくとウォーロックまで手を出さないとダメなのだな〜。

〜以下引用〜
ウォーロック(vol.26)に載ったカザンの戦士達という小説は、ケン・セント・アンドレが世界観を分かりやすく説明するために闘技場で戦った種族がT&T世界ではどういう感じなのかとかを説明しつつ、ガルで網戦士をやっていたカーバーが魔法の宝石を手に入れたから闘技場に挑み10連戦するまでを書いている最後は勝ち抜いた褒美としてレロトラーの寵愛を受けてガルに帰っていった。

レインメーカー at 22:14│Comments(0)TrackBack(0) トンネルズ&トロールズ | 雑記

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