あれだこれだ、いろいろやってたらレート200溶かしたところです。今作は情報戦・推理戦による部分がかなり多いな、と体感

特に、Z技の存在が役割破壊を可能にする

選出画面から割れない対策を持つことの重要性を痛感した。実際、オッカ持ちダダリンなんかはよく刺さったし

私はだいぶビビりなので、処理ルートを慣れたところに固定してしまいやすい。結果、そこで生まれる隙をつかれて負ける。後手に回ったあげく、いいようにやられるとモチベーションが下がります

そういう意味でも、積極策を使って強気に回してみたほうがいいかもしれない。相手の思惑を崩せる手を持ってるかどうか、がかなり重要。考え方もシフトさせていく必要がある

◯◯の対策には何がいいか、ではない。その使っているポケモンで◯◯を処理するにはどうしたらいいか、を丁寧に洗い出していくほうが重要だと思った

これを学ぶのには、相棒枠を設けるといいかもしれませんね

先日、ポケモン対戦動画をたくさん見てみた。その中での、エーフィ・ブラッキー構築の動画が凄く面白かったです。オススメ

前作でもシーズン1は2000越えたのですが、そのあとは1900くらいまでしかいかず。今作もシーズン2は最高瞬間1890くらい。何が原因か

シーズン1はポケモンが少ないから慣れ親しんだ処理ルートで対処できることが多かった、ってことだと思う。複雑化した時にそれを引きずって構築しちゃうと、じゃんけんになりがちで安定しなくなる。最近、選出中は毎回弱気になってます

みんなに処理ルートを持たせるように頭を悩ませてみたいな、と思ったという話でした