こんばんは、事務長のSです。

わたくし、年齢を重ねると共に、体重は変わらないのに、なぜか、体が段々とま〜るくなって来ています(T_T) 

そりゃ、Sは子供の頃から「肥満児」と呼ばれ、その後痩せていませんがガッチリぐらいになり、20歳の頃に一時だけ一般体型になりましたが、新陳代謝が落ちるにつれ、またガッチリ(誰が何と言おうと決してポッチャリではありません!)になったのですから、単にいわゆる「食いしん坊」なのがいけないのですが。。。

Sの体は炭水化物に過剰に反応するみたいなんです。
夜に米を食べるのと食べないのとでは、次の朝に乗ったヘルスメーターの数字が、明らかに違うのです! 夕飯に焼肉屋へ行ってをガンガンやっても、米を食べないと、次の日には逆に体重が減っているくらい。

んじゃぁ〜、米を食べなきゃいいじゃん! という大合唱が聞こえて来ますが・・・これがうまいんですよねぇ。止められません!というより、こんなうまいモン止められる訳がないっ 
納豆と卵。辛子明太子なんかあった日にゃ、朝から盛大にドンブリで御飯を食べちゃいますよ


悲しいことに、この歳になるとダイエットの目標が、「見た目の為」ではなく、「体の為」になっちゃいました。

でも・・・・・あぁ、恋しいお米ちゃん達。。。