ぬるいブログ

雑多なことをつづる覚え書き

2006年02月

WCT 2006 season

ASP WCT 今日から2006シーズンのWCTが始まりました。Quiksilver Proで、オーストラリアのゴールドコーストで開催です。時差は日本 + 1時間。なので、日本時間の早朝から午後にかけてヒートを消化する感じでしょう。というわけで、残念ながらLiveはほとんど見ることが出来無そうです。実際、ただいまRound1の真っ最中ですが、お昼に部屋に戻ってきてみたら、Kelly、Andyの両ヒートは終わってました。二人とも1位抜けしていたので、Round2はお休みです。

体重測定

68.0 16.1 1600 7 54.0 2 3.0

サーフィン32

nami_060227波予測を見てみると、なんだか久しぶりに黄色っぽい海。  だからと言うわけではないんだけど、海に行きたくなったので、早起きして行ってみた。

いつもの所へ到着してみると、確かに沖の方ででかい波がブレイクしているものの、波数がとても多い。普段、サーフィンをしているポジションは、海一面スープで真っ白だった。

で、とりあえず入ってみると、グッチャグチャで、方々から波が来る。流れも強いので、インサイドでも同じ場所に留まっていられない。突堤が見る見る近づいてくる。とてもサーフィンなんてできないし、なにかあったらシャレにならないので、あっという間に上がってきた。まぁ、ドライブしに行ったようなもんですな。

今日の教訓: 低気圧が去った後で、秋色な波予報の時には、別のポイントを探しましょう。冬の平日早朝とはいえ、だれも入ってない海は、サーフィンの出来ないコンディション。

尾瀬岩倉

久しぶりのスキー 、それも家族みんな+α、というメンバーは何年ぶりだろう。行き先は、だれが決めたのか尾瀬岩倉。なんでも、出発時間は朝の4時、という困った連絡が来たので、早く実家へ向かおうと思っていたが、こっちを出たのが12時くらい。でもって、家に帰ったら1時過ぎだった。風呂に入って、ふとんに潜ってみるが、ここのところの生活リズムがよろしくないようで、なんだか目が冴えてきて寝付けない。気が付けば3時半、というわけで、そのまま出発しました。

時間が早いこともあって、どこでも渋滞に巻き込まれることもなく、岩倉へ到着。ちょっと休憩してから、滑り出すことに・・・

当たり前だけど、眠い・・・ とても体が動きそうにないので、のんびり一本滑る。で、したまで滑り降りてきたのだが、だれも発見できず、あっさり迷子に。その後、気の向くままに午前中滑っていたのだが、すぐに足パン。いやぁ、参った、弱ってますね。早めにレストハウスへ行き、全員、無事集合。ブーツを脱いで、ご飯を食べたら、もうスキーもお腹一杯、って感じでした。が、宿へのチェックインもまだまだ出来ないので、帰るわけにも行かず、午後ももうひと滑り。そしたら、ご飯を食べたせいか、午前中より体は動くようで楽しく滑れました。

雪は、朝は硬めだったけど、アッという間に緩んでザクザクな感じ。僕は結構、好きな方なので、悪くはなかったです。

今日こそは早く寝ようと、夕飯を食べて布団につくも、12時頃に目が覚めた。どうやら、早く寝過ぎたのか・・・ で、その後は、親父の怒濤のイビキに悩まされ、結局寝られないままだった。うーん、イビキくらいで寝られないとは、どうしたことか。おかげで、オリンピックの男子回転を見られましたが、明日が思いやられます。

と思ったら、日曜日は雨。みんなくたばっていたこともあり、あっさり帰ることに決定。おかげで、渋滞にも巻き込まれず、順調に帰ってこられました。

それにしても、どうにか睡眠を改善しなくては・・・

大健闘

皆川賢太郎、4位。
優勝、ベンジャミン・ライヒ
湯浅、8位。

期待の皆川賢太郎

d6ddb780.jpg湯浅選手、ナイスラン〓順位にも期待大。
佐々木明、不発〓 超裏目った〓残るは賢太郎に期待〓

ちらほらと

実験の結果が、ちらほらと出始めている、今日この頃。おかげで、いくつか滑り込みで間に合ったり、ちょっと余裕を持って取り組めたり。まぁ、頑張りましょう。

でもって、今頃が僕にとっての契約更改の時期だったりします。僕は、親分にお願いするしかありません。最近の結果は、これに影響するのかな・・・ そんなわけで、親分は、そのまた親分と交渉してくれます。ある意味、僕と上との板挟みです。よろしくお願いいたします。予算が増えて、そのうちの少しが僕に回ってくるといいな。

では、少々、おやすみなさい。

なくなっちゃうの・・・!?1

POLO GTIしばらく前にVW POLOがモデルチェンジをしてましたが、遅れてGTIがラインナップに加わりました。WEB CGインプレによれば、なかなか良いらしい。興味のある方は、そちらを読んでみてくださいな(写真はWEB CGより掲載)。GOLFが大きくなった今、小さくてキビキビ走れるPOLO GTIには、確かに興味がわく。

が、しかし・・・

僕の気になる車、LUPO GTIがカタログ落ちしてしまうらしい。いくらPOLOのGTIがデビューするからって、代わりになくしてしまうなんてあんまりだ。大きさだって違うし、LUPOの方が断然、身軽(なんてったって、150kgも軽いのだ)。それに、LUPOの方がルックスだっていいでしょうに。はぁ、がっくりだ。
でも、2万円くらいしか変わらない値段設定だと、普通はPOLO GTIを買うのかな。

い、いたい・・・2

今日の実験はうまくいかなかった。いたい・・・
でもって、久しぶりにマニュアルでバックドロップを食らった。超低速で自爆。いたい・・・

第一印象

何kmか乗っただけだけど、X-ICEの印象を書き留めておく。距離が伸びるにつれて、印象が変わっていくかもしれないから、書いておくのも有意義かと・・・

タイヤ屋さんを後にして、研究所に戻る。その途中に、ちょっと寄り道をしたけど15分くらいの初ドライブ。この時は、やけにコツコツするな、と思った。道路の凸凹や、マンホールなどを越えるときの衝撃が、サマータイヤ(ピレリ ドラゴン)と比べて大きい。乗り心地はソフトになるんだろう、と勝手に予想していたので、結構びっくりした。空気圧の問題かもしれないので、なるべく早く調べてみよう。

あと、以前のピレリのスタッドレスにしたときもそうだったけど、ハンドルがとても軽くなった。なんとなく頼りない感じ。前のスターレットの時はなす術もなく、しばらく乗っていたら、軽いハンドルに慣れてしまったけど、今乗っているアコードには電動パワステが付いている。で、パワーアシスト量を切り替えられるスイッチが付いているので、アシスト量を少な目に(ハンドルを重めに)してみた。うん、サマータイヤの感じと似ている。これなら違和感なく、両方のタイヤで走れそう。今まで、ほとんど必要性を感じなかったスイッチだけど、役に立ってうれしい。

その後、夕飯時に夕食を食べがてらドライブしてみた。この時には不思議なことに、あのコツコツ感をあまり感じなかった。空気圧ももちろん変更していないので、どういう事だろう。密着分子ゴムが、柔らかくなり出したんだろうか? まだ、若干コツコツして、跳ねるような感じがあるけど、明らかに印象が変わったな。不思議なものだ。まぁ、僕の感覚も当てにならないが。

で、肝心の舗装路でのフィーリングですが、サマータイヤから違和感なく乗り換えられると思う。グニャグニャ感は全くないし、ハンドルを切ったときの曲がり方もたいして変わらない。舗装路でも普通に走れるタイヤがほしかったので、良かった良かった。あと、このタイヤ、結構静かです。これも、ちょっと予想外でうれしい。

そんなわけで、たった1日乗った時点での印象だけど、満足しています。そうだ、空気圧は早めにチェックしなくちゃ。

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てつろ

パサートヴァリアントR36(2009年式)とNB ロードスター S(2002年式)になりました(^^)

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