ぬるいブログ

雑多なことをつづる覚え書き

2009年05月

久しぶりのフォーカスネタ

 パサートを手に入れるために、手放したフォーカスST。どこに下取りに出そうか、結構迷いました。パサートを購入したVWディーラーさんが、一番いい値段を付けてくれたように記憶してます。まぁ、中古車とはいえ、そちらで車を1台購入するわけですから、多少色を付けてくれたのかも知れません。とはいえ、その後のフォーカスの事を考えると、オークションへ出され、見知らぬ車屋さんの手に渡り、安めな価格で見知らぬどなたかに乗られることになるのかな、と想像すると寂しい感じがしました。自分の勝手な理由で売りにだす訳ですから、車のその後について、トヤカク言える立場ではありませんが、できたら大事に扱ってもらえるお店から、本当に欲しい人の手に渡って欲しいと思いました。で、フォーカスを購入したディーラーさんへ相談に行ってみました、引き取ってくれませんか、と。相談に乗ってくれたのは、そのディーラーへ初めて行ったときから相手をしてくれているH氏。VWに乗り換えるので、と言ったら残念そうな顔をしていましたが、下取りをしてくれることになりました。H氏以外の2人のスタッフがフォーカスの状態をチェックして「綺麗だし、状態もいいですね。減点の対象になる箇所はありません。」とのこと。で、H氏が会社の上の人と交渉をして、値段を出してくれました。価格的には、VWのディーラーより安かったのですが、フォードで引き取ってもらいたかったのでお願いをして、家に帰った記憶があります。

 そのフォーカスは、その後、ディーラーの店先に飾られることになり、前を通る度に、「まだ売れてないんだな。いつか買い戻せたらいいのに。」などと、訳の分からない事を考えていました。そんな風に考えながら、何度フォーカスの前を通過したか分かりませんが、今月に入ってから姿が見えなくなりました。あれ、ついに売れちゃったかな、と思っていた矢先、ディーラーの近所に住む友人からタレコミがありました。「こないだ、あのST、試乗してる人がいたよ。」と。これは、本当に売れたかもしれないと思い、久しぶりにフォードのディーラーを訪ねてみることにしました。フォーカスが売れたかどうか確かめに来ました、なんて言えないので、適当な理由を考えながら。

 で、久しぶりにH氏と会って話をしてみると、やはりあのフォーカスSTは売れたとのこと。それまでにも、結構引き合いはあったらしく、ネットの中古車情報ページでもアクセスは多かったそうです。が、価格やタイミングなどが合わず、最終的に決める人がこれまではいなかったと。でも、今回、行き先が決まったとのことで、僕自身も残念なような、ホッとしたような、ちょっと複雑な気分になりました。でも、車なんて乗って楽しんでナンボの物だと思うので、行き先が決まって本当に良かったと思いました。きっと、次のオーナーさんが大事に乗ってくれることでしょう。

雨の高速道路にて

 先日、VWのディーラーさんへ行ったときのことです。当日は朝から結構な雨でして、そんな完全ウェットな状態で、常磐道に乗ったわけです。いつも通り、真ん中車線をダラーっと走っていたわけですが、なんとも言えない違和感を覚えました。というのも、車線の中央をキープするのに、いつもより気を使うのです。微妙な修正をチョコチョコ加える必要があり、なんだか肩が懲りそうな感じでした。風が強いわけでもないし何でだろうな、今日は疲れていて感覚がおかしいのかな、とか考えながら走っていたのですが、三郷の手前くらいで気がつきました。あぁ、タイヤが違うんだ、と。 ECOPIA EP100に交換してから、フルウェットの高速道路を走るのは今回が初めてだったんですね、忘れていました。Primacy HPを履いていた時の感覚を体が覚えていたので、EP100のフィーリングに違和感を感じたのです。EP100は、雨中の高速走行では、少し接地感が薄く直進安定性もHPより劣る感じです。もちろん真っ直ぐ走りますし、ディーラーへ到着することには慣れましたが、ウェットでの安定感・安心感はHPの方が一歩上を行っているようです。フォーカスで履いていたときから、ウェットでの安心感はHPの大きな美点だと感じていたのですが、図らずもその事を再確認することとなりました。

ハイテンコード交換

パサートの失火の件ですが、ディーラーさんへ行ってきました。今回の失火の原因として、可能性があるのは

・プラグ
・ハイテンコード(プラグケーブル)
・イグニッションコイル

といった辺りだそうです。S氏によると、プラグを点検したところ、問題なさそうとのこと。ハイテンコードの可能性は高いと思われる。前回、ヘッド周りを開けた際に、ハイテンコードを抜いており、その抜き差しに前後して不具合が起きた可能性あり。イグニッションコイルの可能性もあるが、その場合は特定の1気筒が失火するわけではなく、様々なシリンダーで失火が起こるはず、とのことでした。今回は、No.2のシリンダーで失火が確認されているだけなので、ハイテンコードが原因と判断したそうです。よって、行われた処置は、No.2のハイテンコードの交換でした。

作業自体はあっさりと終わり、お土産に今回の原因とされたハイテンコード(No.2)をもらって帰ってきました。今のところ、失火は再発しておりません。

S氏、毎度お世話になります。そう言えば、シロッコ、もうすぐデビューするのですね。

失火

昨日、仕事中にみゆきから電話がありました。パサートで買い物へ行こうとしたら、その途中にガクガクと車に振動があり、警告灯が点滅したと。で、何の警告灯か調べてみると、エキゾースト関係の警告灯だったことが判明。そのまま走行を続けていいのかよく分からないので、S氏に電話で問い合わせてみることにした。

S氏によると、6気筒あるエンジンのうちの1もしくは2気筒が失火している可能性が高い、とのこと。原因として疑われるのは、プラグ、プラグコード、イグニッションコイル辺り、要は点火系ですね。

症状は一時出たものの、その後は通常通りスムーズにエンジンも回るようになったのですが、放置するわけにもいかないので、とりあえず近所のVWにて故障履歴を調べてもらうことにしました。その結果は、

ミスファイヤーケンシュツ / サンパツ
シリンダー2ミスファイヤーケンシュツ / サンパツ

ということだそうです。この結果を、いつものディーラーへ連絡し部品を手配してもらったので、明日、行って参ります。

僕以外の印象は・・・

ECOPIA EP100について、僕の印象は書きましたが、僕以外の人の印象も少し紹介しておきます。といっても、家族ばかりですが。

まずは、みゆきの印象です。EP100を装着した当初から、かなり高評価でした。最初に乗ったときから、そのロードノイズの少なさというか、耳障りでない音質というか、とにかく心地よい静粛性が気に入ったようです。乗り心地も、Primacy HPよりEP100の方が好みだそうです。どちらのタイヤも乗り心地はいいのですが、轍やマンホールを越えるときのニュアンスが微妙に違うんですよね。彼女自身、EP100に対して、これといったネガティブな印象は持ってないようですが、転がり抵抗の小ささには、やはり最初は戸惑ったようです。で、結論として、「私はエコピアの方が好き。」と断言しております。

次に、うちの父の場合です。4月の中旬だったと思うのですが、僕、みゆき、父、母、祖母という5人で、小田原まで小旅行をしました。親父も車は好きな方なので、行きの道中、「タイヤのモニターに当選したんだ。」などと離しながら、東名を走り目的地へ向かい所用をすませました。その帰りの高速道路で、ボソッと「これはいいタイヤだねぇ。」と言いました。これにはちょっと驚いたんですが、親父によると、乗り心地もいいし、音も耳に触らず疲れない、という事だそうです。その後、後部座席に座っていた3人は、しばらく爆睡しておりました。まぁ、快適だったということでしょう。

というわけで、僕の家族のなかでは高評価なECOPIA EP100でした。どうもHPは劣勢のようですな。もっとスピードレンジが上がったときに、その真価が発揮されるのか!?

Passat + ECOPIA その後の燃費

EP100_Log_090521







 ECOPIA EP100を使い始めてから、約50日経ちました。以前、EP100の印象を書いてからも約1月経過しているので、その間の燃費などをまとめてみました。ここ1月で3回の満タン給油をしたわけですが、あんまり良くないっすな。 前回(1,100km走行時点)は、約8.2km/LだったEP100装着時の平均燃費ですが、今回は2回の7km/L台が響いて、平均8.12km/Lとなりました(2,426km走行時点)。まぁ、満タン法による燃費計測なので、その時々の走行パターンに影響を大きく受けてしまう訳ですが、ちょっと残念ですな。これから暑い夏に向けて、エアコンの影響なども出てくるだろうから、すぐに上向くとも思えないしな。

 何はともあれ、とりあえず燃費レポートでした。また1,2ヶ月経ったら、報告したいと思います。

6ヶ月点検とタイヤ交換と

 マツダのディーラーより、6ヶ月点検のお知らせが来ていました。早いもので、ロードスターを購入してからそんなにたったのですね。で、金曜日に入庫してきました。僕の場合、購入したときにパックdeメンテというのをお願いしたので、定期点検料はかからず、また、点検時に無料でエンジンオイル交換をしてくれるそうです。ちなみに、パックdeメンテがいくらだったかは忘れちゃいました。

 それはさておき入庫の際に、以下のリクエストをしておきました。
・エンジンオイル交換は不要。
・タイヤを前後、ローテーションして欲しい。
・ブレーキパッドの残量を教えて欲しい。

で、土曜日の朝に取りに行ってみると、ちょっと綺麗になったロードスターがありました。TC1000を走ってダストだらけだったホイルも、洗ってくれてました。ありがとうございます。

車の様子はというと、異常なし、とのこと。ブレーキパッドの残量は、前4.5mm、後5.0mm、とのことでした。

AD07_01 車を引き取ったその足で、タイヤ交換をしに行きました。先日のTC1000の最終ヒートで、トレッドが剥がれてしまったので。某ガレージの一角に、ニュータイヤ、お古のタイヤ、預かっているホイルセットなどが積んでありまして、その中から良さそうな2本をピックアップしてもらいました。じゃじゃーん、旧世代になったとはいえ、ラジアルタイヤの雄、Neova AD07です。ありがとうございまーす。で、ブレーキフルードの交換もしてもらって、足取りも軽く帰ってきました。またサーキットを走るのが楽しみです(^^)

エコ・スポーツ AXELA

new axela 新しいアクセラの発売は、2009/6/11だそうですね。マツダのホームページ上にも、プレページが開設されて、先行予約が始まったようです。なんでも、今度のアクセラは「エコ・スポーツ」だそうです。1.5LのCVTのモデルだと18.4km/L、2.0Lの5ATモデルだと16.4km/Lの燃費を記録するそうです(いずれも10・15モード)。1.5Lの方が当然、燃費はいいんですが、注目したいのは2Lの方でしょう。直噴エンジンと、マツダ独自のアイドリングストップ機構であるi-stopを搭載しています。で、マツダさんにお願いがあります。すぐにとは言いません、しばらく後のランニングチェンジ時でも、3年後とかのマイナーチェンジ時でもいいので、ダブルクラッチトランスミッション(DCT)搭載モデルを出してくださいませんか?? 直噴+i-stop+DCTで、かなり魅力的だと思います。別にDCTをイチから開発する必要はないのですよね。フォード・ゲトラグで既にDCT(パワーシフトという名前です)を持っていて、フォーカス(搭載モデルはディーゼルエンジンのようですが)やV50系には既に搭載されているのですから。アクセラの2L直噴モデルで、10・15モードだったら18km/L程度を達成できるのではないでしょうか。昨年、代車でアクセラを2日間だったかな、お借りしたことがありました。良い車だと思いますし、これが200万を切る価格で買えるのだからとても魅力的だと思います。そこに更にもう一振り、スパイスを利かせてみませんか?

写真は、こちらよりお借りしてます。
VOLVOのパワーシフト搭載モデルは、こんな感じ

TC1000

 5月10日に、筑波サーキットのコース1000にて行われた第11回ど〜だ走行会に参加しました。主催は、石井自動車さん。石井自動車さんとは、縁もゆかりも無かったのですが、ここしばらく興味があってホームページを眺めてました、穴が開くほど。で、そんな時に某ガレージのY氏にお世話になるようになり、今回参加する運びとなりました。

タイヤの空気圧は、4本とも2.0気圧にして1本目をスタート。前回、TC1000を走ったときのイメージを思いだそうとしつつ走っていたのですが、なんだか違う感じ。接地感も薄いし、とっちらかるし、走っていて心もとない感じのまま16周を周回。タイムは、49"713と辛うじて50秒切りでしたが、なんだかマズイ感じの漂う1本目でした。走行後の空気圧は、2.3気圧ちょっとという感じ。とりあえず、4本とも温感で2.3気圧に合わせておいた。

2本目までの休憩時間に、Y氏が登場。「調子はどう?」などと話つつ、あれこれとアドバイスを頂く。そうこうしていると、M氏も登場。ヘルメットとグローブも持参しているとのことなので、ここぞとばかりに同乗走行をお願いする。主催者である石井さんの許可を得ないといけない、ということで、Y氏が石井さんに相談。保険料を払ってもらえれば同乗走行OK、ということで、2本目に同乗をお願いしました。11周、助手席に乗って周回してもらいましたが、スゴイですね、やっぱり。当然のことながら、スピード感が違います。それでいて、全く怖くないんですね、安定しているから。お陰様で、とっちらかっていた頭の中に、いいイメージが定着したようです。残りの3本、このイメージを忘れないように走らねば。その後、ピットインして僕は降車し、M氏にタイムアタックをお願いしました。ノーマルのNR-Aで、ちゃんと走るとどのくらいのタイムが出るのか、基準タイムを知っておきたいと思ったからです。M氏もOKしてくださり、2本目の残り時間で3周計測できました。この時のベストは、46"556。もちろん、もう少し走り込めば更なるタイムアップも可能だと思いますが、とりあえず、TC1000における僕のロードスター的基準タイムが出来ました。2本目終了時、タイヤは2.4気圧だったので、再度2.3気圧に調整。スピードが違うと、タイヤの暖まり方も当然違うわけですね。

3,4,5本目は、同乗走行で描かれたイメージをもとに周回を重ねる。やはり良いイメージが出来たお陰で、とっちらかっていたのも大分収まり、運転してる僕自身もあまり慌てることなく、落ち着いて運転することが出来るようになった。それぞれのヒートのベストは、49"239、49"346、49"025となり、最終ヒートの最終ラップが本日通してののベストになりました。終わりよければ全てよし(^^) また、タイムもだいぶまとまってきて、49"台で走れる周が多くなってきたのもうれしかったです。

direzza02direzza03










でも、人生うまい話ばかりではないようで・・・ 5本目の走行で、左前のショルダー部のトレッドが剥がれてしまいました(>_<) ジムカーナの練習1回と、TC1000を2回走行したとはいえ、半年で引導を渡してしまうとは・・・ 実は、4本目終了時に、M氏に「随分減ってきたね、前後、入れ替えてもいいかもね。」とアドバイスをもらっていたんです。でも、ちょっとの手間を惜しんで、「今日はこのまま行ってしまえ。帰ったら、ローテーションしよう。」と5本目を走ってしまったんですね。というわけで、身から出た錆でした、反省。

と、いろいろ盛りだくさんでしたが、充実した1日を過ごせました。石井さん、楽しい走行会をありがとうございました。また、Y氏、M氏には沢山のアドバイスを頂きとても勉強になりました。また、お二人のお陰で、初めて参加した走行会でも、あまり緊張せずに楽しく過ごすことができました。本当にありがとうございました。

ディーラーにて

 試乗したゴルフ6の事は書いたけど、肝心のパサートの作業について書いてないので、忘れないように覚え書き。ディーラーさんへ行ったのは5月2日と3日で、パサートを1泊、預けての作業となりました。写真は、パサートのV6エンジンのヘッドカバーを外した状態を写したもの by S氏。以前から気になっていた、エンジン始動時の異音の原因を確認するために、ヘッドを開けることになったのでした。パサートのエンジンのヘッドを開けた図、というのは初めて見たのでちょっと感動しました。写真を快くくださいまして、ありがとうございました>S氏

 肝心の作業内容ですが、
1.冷感時のエンジン始動における異音。
2.後部座席のステッチほつれ修理。
3.割れたホイールセンターキャップの装着
4.ごく一部のETCゲートで反応しないETCセンサーの確認。(もともとこちらのディーラーさんで装着してもらったものではない。)

だいたいこんな感じです。

パサート_エンジン_右バンク














 さて、エンジンの異音ですが、前回相談したときにはVベルトのテンショナーが怪しいので交換する予定、とのことでした。が、今回の作業をお願いする前にメーカーの方に確認したら、Vベルトではなくてカムチェーンのテンショナー部からの可能性があることが分かったようです。ちょっと見づらいかもしれませんが、カムシャフトの手前側にカムシャフト駆動用のチェーンが確認できると思います。2本のカムシャフトをつなぐチェーンの中間にテンショナーがあるそうで(写真では見えませんが)、このテンショナーは油圧でテンションを与えているそうです。エンジンが動いている時には、絶えず油圧が掛かっているのでチェーンには適正なテンションが掛かっているのですが、エンジンを止めて何時間か経過すると、テンショナー部の油圧が下がって、チェーンがたるむのだそうです。で、冷感始動時に異音が生じるが、始動してしまえば一瞬で油圧が上昇するので、すぐに異音も治まる、ということだそうです。う〜ん、確かに。そのように説明してもらえると、症状ともつじつまが合うので納得です。
で、今回、確認のためにヘッドカバーを外していただきましたが、テンショナー周りに異常はなく機能的に問題ないので、このまま様子を見ることになりました。S氏曰く、オイルの粘度を変えたりすれば、音が消える可能性もあるそうですが、どの銘柄にすれば確実に音がしなくなるのか、というのは分かってないそうです。まぁ、現時点でも音のする日、しない日とバラバラなので、様子を見てみることにします。原因が判明して、機能的に問題なければ気分的には問題ないので。とは言うものの、いつかVWの純正オイルに戻してみるかなぁ、と少し思う今日この頃です。
ちなみに、このカムチェーンのテンショナーは、テンションを変化させることによりバルブタイミングを制御し、可変バルブタイミングを実現しているそうです。そういう仕組みだったのか、勉強になります。

シートステッチホイルキャップ装着








 後部座席のステッチは、シートの表皮をはぐって裏からほつれを直してくれたのですが、もと通りに直っていてバッチリでした。ありがとうございます(^^) 割れたホイールのセンターキャップも無事に装着され、いつも通りの姿に復活。

ETCのセンサーは、位置調整をしてもらいました。S氏はセンサーに問題があるのではと考え、ディーラーさんにあったETC(本体+センサー)と交換してみますか、とありがたい提案も頂いたのですが、ほとんどのゲートでは問題なく開くので、もうしばらくこのまま様子を見ることにしました。帰り道ですが、湾岸線、首都高速、常磐道と全てのゲートが問題なく開きました。後日、たいてい反応してくれないETCゲート(家の近所のICなんすよ、これが)を通ってみたのですが、しっかり反応して無事にゲートが開きました。再度の調整、ありがとうございます>S氏。

以上のように、懸案だった事項を解決することができて、気分の良い湾岸ツアーでした。今後とも、お世話になりますのでよろしくお願いします>ディーラーさま。

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てつろ

パサートヴァリアントR36(2009年式)とNB ロードスター S(2002年式)になりました(^^)

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