2015年05月11日

柔術始めた頃

ブラジリアンの先生の時は 日本人も少なく 自分は軽量級で 皆デカくて 毎日潰されて 何にもできない毎日だった。 ただできない時ほど燃えるね! 毎日毎日練習した。 疲れすぎて一週間熱が引かない時もあって 仕事に穴をあけても 格闘技が 自分の生活の中心でしたね。
今思えば 会社には最悪の従業員だったね…

こんな僕を雇ってくれた会社には感謝しています。と同時にすいませんでした。

22:54│Comments(0)

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