2012年02月11日
初めての体験
今年は大雪のためにいろんなことが起ります。
軒下の雪片付けをしていて、不覚にも屋根から
落下する雪の下敷きになってしまいました。
一瞬何が起ったのか判りませんでした。
頭が真白になって、脳しんとう状態に、、、、。
幸い雪の量が少なかったので、軽い鞭打ち状態になっただけで済みました。
病院に行くほどでもなく、事なきを得ました。
しかし、雪かきダンプ1回分の雪でも
ものすごい圧力でした。
普段は絶対に入らない場所でしたが、
FFストーブの煙突が埋まりそうだったので仕方なく、、、、、。
打ち所や量が多かったりすれば死んじゃうって事を
身をもって認識させられる事になりました。
皆さんも気をつけてください。
本当に、、、、、。
怖いですね。

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軒下の雪片付けをしていて、不覚にも屋根から
落下する雪の下敷きになってしまいました。

一瞬何が起ったのか判りませんでした。
頭が真白になって、脳しんとう状態に、、、、。
幸い雪の量が少なかったので、軽い鞭打ち状態になっただけで済みました。
病院に行くほどでもなく、事なきを得ました。
しかし、雪かきダンプ1回分の雪でも
ものすごい圧力でした。
普段は絶対に入らない場所でしたが、
FFストーブの煙突が埋まりそうだったので仕方なく、、、、、。
打ち所や量が多かったりすれば死んじゃうって事を
身をもって認識させられる事になりました。
皆さんも気をつけてください。
本当に、、、、、。
怖いですね。
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2012年02月10日
千葉国際クロスカントリー
が12日行われますが、、、。
どうやらTV放送(地上波)はないのでしょうか?
招待選手の顔ぶれを見ると、男女ともジュニアのトップ選手はずらりと集結。
男子は久保田選手、横手選手、勝亦選手、其田選手らが出場予定。
女子は福田選手、菅選手、小林選手、木村選手らが出場予定。
一般男子では日本チャンピオン・佐藤悠基選手、ユニバーシアード覇者・大迫傑選手の佐久長聖高校の先輩後輩直接対決が見物。
駒大・油布選手もこの二人にどう絡んでいくのか楽しみです。
女子ではトラックに的を絞ってきた絹川愛選手に注目でしょうか。
***********
連日の雪と寒さ。
練習は雪かきで代用してる始末。
昨日も久々に病院へ行ってきましたが、
この病院は行く度に違う先生が出てきます。
が所見はほとんど同じ。
でもニュアンスがそれぞれ微妙に違います。
昨日の若い先生にはスクワットの禁止を言われました。
ま、総合するとお散歩ぐらいがいいところ。
京都まであと一ヶ月。
完歩はできるのでしょうか???
**********

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どうやらTV放送(地上波)はないのでしょうか?
招待選手の顔ぶれを見ると、男女ともジュニアのトップ選手はずらりと集結。
男子は久保田選手、横手選手、勝亦選手、其田選手らが出場予定。
女子は福田選手、菅選手、小林選手、木村選手らが出場予定。
一般男子では日本チャンピオン・佐藤悠基選手、ユニバーシアード覇者・大迫傑選手の佐久長聖高校の先輩後輩直接対決が見物。
駒大・油布選手もこの二人にどう絡んでいくのか楽しみです。
女子ではトラックに的を絞ってきた絹川愛選手に注目でしょうか。
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連日の雪と寒さ。
練習は雪かきで代用してる始末。
昨日も久々に病院へ行ってきましたが、
この病院は行く度に違う先生が出てきます。
が所見はほとんど同じ。
でもニュアンスがそれぞれ微妙に違います。
昨日の若い先生にはスクワットの禁止を言われました。
ま、総合するとお散歩ぐらいがいいところ。
京都まであと一ヶ月。
完歩はできるのでしょうか???
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2012年02月08日
丸亀ハーフマラソン
別大とお同じ日に、丸亀ハーフも行われました。
今月末の東京マラソン、3月初めのびわ湖毎日マラソン、名古屋ウィメンズに出場予定している選手が多数調整の目的などで出場しました。
今注目NO.1の川内優輝選手も出場し、27位ながら自己記録更新し、東京に向けて手応えがあったみたいです。
天候のおかげか、おおむねタイムは良かったようです。
ダントツ一位のキソリオ選手は別として、2位〜24位までは1分台です。
藤原新選手も1時間1分34秒の全体6位日本人では高林祐介選手に次ぐ2位。
調子が良さそうですね。
気になったのは、大学生の好走が目立ちましたね。
4位は日大・ベンジャミン選手
7位の駒大・窪田忍選手
14位に東洋大・設楽啓太選手
20位、駒大・撹上宏光選手
の4人はもともと力のある選手ですが、1分台は立派です。
28位は明大・大六野秀畝選手、30位国士舘大・伊藤正樹選手、32位早大・山本修平選手、37位早大・佐々木寛文選手、44位専大・大橋秀星選手、45位山梨学院大・井上大仁選手は2分台を記録しました。
自信になるでしょうね。
女子の優勝はエチオピアのゲラナ選手、1時間8分48秒の好タイムです。
2位で日本人1位は永尾薫選手、1時間10分32秒。
続いて、名城大・野村沙世選手、ノーリツ・堀江美里選手、マラソンの大塚製薬・伊藤舞選手、京セラ・宮内宏子選手までが10分台をマーク。
弾みのつくレースでした。

今月末の東京マラソン、3月初めのびわ湖毎日マラソン、名古屋ウィメンズに出場予定している選手が多数調整の目的などで出場しました。
今注目NO.1の川内優輝選手も出場し、27位ながら自己記録更新し、東京に向けて手応えがあったみたいです。
天候のおかげか、おおむねタイムは良かったようです。
ダントツ一位のキソリオ選手は別として、2位〜24位までは1分台です。
藤原新選手も1時間1分34秒の全体6位日本人では高林祐介選手に次ぐ2位。
調子が良さそうですね。
気になったのは、大学生の好走が目立ちましたね。
4位は日大・ベンジャミン選手
7位の駒大・窪田忍選手
14位に東洋大・設楽啓太選手
20位、駒大・撹上宏光選手
の4人はもともと力のある選手ですが、1分台は立派です。
28位は明大・大六野秀畝選手、30位国士舘大・伊藤正樹選手、32位早大・山本修平選手、37位早大・佐々木寛文選手、44位専大・大橋秀星選手、45位山梨学院大・井上大仁選手は2分台を記録しました。
自信になるでしょうね。
女子の優勝はエチオピアのゲラナ選手、1時間8分48秒の好タイムです。
2位で日本人1位は永尾薫選手、1時間10分32秒。
続いて、名城大・野村沙世選手、ノーリツ・堀江美里選手、マラソンの大塚製薬・伊藤舞選手、京セラ・宮内宏子選手までが10分台をマーク。
弾みのつくレースでした。

2012年02月05日
第61回別府大分マラソン
小森コーポレーションのジョロゲ選手が圧勝!!!
絶好のコンディションの中、安定した走りでした。
2位には、モンゴルのベテラン・バトオチル選手。
ものすごい粘りでした。しかも自己新記録のようです。
sugoi!
3位は、かつて日本にいたジャルソ選手。
4位には、三菱重工の松村康平選手。
初マラソンながら2時間11分17秒で日本人一位でまとめました。
彼の走りは、現NTT西日本監督でかつて日本代表にもなった清水康次さんの走りを彷彿させています。
マラソン向き、と呼べるでしょう。
同世代の堀端選手・川内選手・佐藤悠基選手・竹沢選手の活躍に刺激を受けたようです。
ゴールデン世代?、彼もとても楽しみです。
5位の森脇選手も自己記録更新、しかも後半積極的にしかけるなどとても好感の持てるレースでしたね。
毎回記録を更新しているようなので、まだまだ延びてきそうな選手ですね。
荒川選手(旭化成)や門田選手(カネボウ)も楽しみです。
そういえば、カンボジアのひろし選手も好記録が出そうな走りでしたが、
もうゴールしたんでしょうか??
別府大分毎日マラソンHP

絶好のコンディションの中、安定した走りでした。
2位には、モンゴルのベテラン・バトオチル選手。
ものすごい粘りでした。しかも自己新記録のようです。
sugoi!
3位は、かつて日本にいたジャルソ選手。
4位には、三菱重工の松村康平選手。
初マラソンながら2時間11分17秒で日本人一位でまとめました。
彼の走りは、現NTT西日本監督でかつて日本代表にもなった清水康次さんの走りを彷彿させています。
マラソン向き、と呼べるでしょう。
同世代の堀端選手・川内選手・佐藤悠基選手・竹沢選手の活躍に刺激を受けたようです。
ゴールデン世代?、彼もとても楽しみです。
5位の森脇選手も自己記録更新、しかも後半積極的にしかけるなどとても好感の持てるレースでしたね。
毎回記録を更新しているようなので、まだまだ延びてきそうな選手ですね。
荒川選手(旭化成)や門田選手(カネボウ)も楽しみです。
そういえば、カンボジアのひろし選手も好記録が出そうな走りでしたが、
もうゴールしたんでしょうか??
別府大分毎日マラソンHP
2012年02月03日
考察〜ドバイマラソン
大阪国際女子マラソンに集中していたせいか、ほとんどマークしていなかったドバイマラソンでものすごいことが起っていました。
男子ですが、エチオピアのアイレ・アブシェロ選手が初マラソン世界記録で大会記録の2時間04分23秒で優勝!上位10人中4位以外はすべてエチオピア勢、10位のタイムが2時間06分29秒!
(4位までが4分台!、8位までが5分台!!)
女子も優勝はエチオピアのアシェレフェチ・メルガ選手がエチオピア新記録の2時間19分31秒!
3位までが19分台という事です。
昨年のテグでケニヤ勢に惨敗したエチオピア勢の逆襲が始まりました。
それにしても日本と世界の差はどんどん、、、、、、。
もうマラソンでは勝負できないのでしょうか、、、、、。
詳しくは→ドバイマラソンHP

男子ですが、エチオピアのアイレ・アブシェロ選手が初マラソン世界記録で大会記録の2時間04分23秒で優勝!上位10人中4位以外はすべてエチオピア勢、10位のタイムが2時間06分29秒!
(4位までが4分台!、8位までが5分台!!)
女子も優勝はエチオピアのアシェレフェチ・メルガ選手がエチオピア新記録の2時間19分31秒!
3位までが19分台という事です。
昨年のテグでケニヤ勢に惨敗したエチオピア勢の逆襲が始まりました。
それにしても日本と世界の差はどんどん、、、、、、。
もうマラソンでは勝負できないのでしょうか、、、、、。
詳しくは→ドバイマラソンHP
