日本の流通業・小売業を世界一にする

流通の事を書こうと思って、ブログを始めたが、、

引っ越しをします

グーグルに引っ越しをします。

http://sakuramaru55.blogspot.com/

今後とも、よろしくお願いします。

長谷川

ところで私転職しまして

このブログを見ている人は、昔からの付き合いの人などいろいろなんですけども。私、転職しまして、とある小売業にいます。

最近、お付き合いのある同業他社(小売業)のIT部長に声をかけて、訪問させてもらっています。
実は、部のメンバーも同業他社のITの人と話したいという気持ちはあるものの、なかなか、そういう機会ってないじゃないですか。
なんで、同業の方と話すことは、刺激的なようです。

小売業の発展のためにも、そいういう情報交換会などは、やっていこうと思います。

長谷川

しつこいようだけど、ルーキーズ

しつこいようだけども、土曜日の8:00のルーキーズというドラマ、最高だなー。やはり、そもそも、中学校の理科の教師になりたかった自分ということもあり、毎週、涙を流している自分。
仲間とか、情熱とか、勇気とか、サイコーだと思う。

「少しの勇気を持てば、変わることができるんだぞ!」

この言葉を、全ての人にささげたい。

長谷川

コストコ

コストコ、行きました。金沢八景の。

コストコが日本に上陸したとき、幕張にいったきり、行ってなかったんですが、アメリカの商材を見に行こうと思って。

コストコに行ったことのない人は、ホントにビックリすると思いますね。どでかい倉庫としか思えないんじゃないでしょうか。

いくら安いとはいえ、ビックロットの商品を取り扱うコストコは当初、散々、けなされましたが(日本ではうまくいかないと)、継続営業してますね。

内部の人に聞いたのですが、お客のほとんどは、自営業などの方だそうです。よって、安さを求めて、お金のない人が来る店ではなく、客層もなかなかのもんです。

店内にはいると、独特のアメリカ臭がするんですよね。私も、アメリカ商材を買って帰りました。

食品スーパーは、UKのようにPBだらけになるのか?

UKの小売業(特に、食品スーパー)のPB比率が高く、彼らの利益率が、他国の食品スーパーよりも優れているのは、周知の事実である。

10年前の日本にも、もちろん、PBは存在するものの、「ややアヤシイ」存在であった。それは、「安いんだけど、何か、品質わるいのとちゃうかー」みたいな雰囲気は存在していたのである。
バイヤーもそれを心得ていて、NBを主体にし、PBは「売れたらいいなー」程度の棚割をしていた。

しかし、最近のPBの売り方は、はっきりと自信をもってきているし、消費者もそれについてきている。
私の実家は、三重県なのであるが、実家に帰ると、冷蔵庫にマックスバリュの商品が結構はいっている。ウーロン茶とか。母に聞くと、意識してトップバリュを買っているわけではない。売り場がトップバリュ主体に変わってきているのだ。売り場に行けば、すぐにわかる。

セブンもPBのみの品種(サブカテゴリ)を展開している品種もある。

私は、PBには、基本的に賛成であり、もっと、増えていってほしい。それは、消費者目線というより、業界目線でだ。
流通業に携わる仕事をしてきて、いつも思うことがある。
メーカー>小売業
という図式だ。
利益率、給与、就職ランキングいろいろあるが、PBに関して言うと、PB導入後、小売業の業務プロセス改善につながるからなのだ。
・小売業が、真剣に、「計画業務」をするようになる。”返品不可”なのだ。生産(仕入)計画、販売計画、もう、ホントに真面目にやらないと大変なことになる。今までのように、大量に仕入れても返品すればいいやなんてことはなくなる。すべて、自己責任である。
・商売のコントロール可能な属性が多いことに気づく。食品スーパー(NBの多い小売業)では、(競合店を意識した売価)−(仕入先と交渉した原価)=荒利なわけだ。 もう、売価は競合店より安く、原価は仕入先に交渉売価、原価、荒利(粗利)の高い商売に目覚める。で、その荒利が販管費より高い場合は、経費を切り詰めて、、なんでことになるのである。
NB商品の仕入先との原価交渉は、メーカーの利益を削っているだけだ。しかし、PBの原価低減は、商品の仕様決定段階から関与すれば、無駄にメーカーの利益を削らなくても安い商品はできる。こやって、メーカーの仕組みがわかってくると、NBの交渉も、ただ、安くしろーではなく、販売計画の共有、発注頻度、発注ロットの見直し、流通プロセスの”ロス”を削ることで、みんなハッピーになれるのだ。

なんか、ちんたらと書いたが、PBつくってみたいなあ。




渋谷駅でばったり

終電近く、渋谷駅でばったりと、昔の先輩に会った。数年ぶり、折角なので、一杯。

その先輩は、普段は、温厚な人なのであるが、一度、クライアントであるバイヤーと大喧嘩したことがある。

もう、10年以上も前になるそのプロジェクトは、本部ビルの商品部が5F、我々のプロジェクトルームが8Fだったと思う。

私が、5Fの商品部で、生鮮部のバイヤーと話しをしていると、家電チーフバイヤーが、電話に向かって、「ナニー、下りてこいコノヤロー」と怒鳴っている。と、思ったら、「じゃあ、俺が行く」と家電バイヤーはエレベータにのっていった。

後で聞いたのだが、8Fの先輩とのケンカ(激しいディスカッション?)だったらしい。プロジェクトマネジャーとクライアントの商品本部長が、「いやー、うちの若いのが、すみません」「いやいや、こちらこそ、うちの若いのが」と、手打ちになった。

そんな、先輩も普段は、温厚だ。先輩の愛車のボンネットに勝手にステッカーを貼ったりしても、怒らなかった先輩だ。

そんな先輩と、久々の一杯。楽しかった。

また、飲みに行きましょう。Pタイフーン先輩!

単純なのかも知れないが

今、ルーキーズって、ドラマやっているんだけども。

毎回、泣いている。

友情、情熱、努力って素晴らしいな。

飯を食わしてもらうと恩義を感じるなー

テイクアンドギブニーズの野尻社長の本に書いてあったと思うんだけど、野尻社長が、前職(サラリーマン時代)に上司に飯を食わしてもらったエピソードがある。

要するに、会社の金(領収書をきって)で、飯をおごってもらっても、なんにも嬉しくないという話だ。上司が、自腹を切って、飯をおごってくれるのであれば、恩義に感じるが、領収書では、まあ、嬉しいことは嬉しいが、強烈に恩義を感じることはない。

そこで、彼は、会社を興したときに、管理職には、部下への飯代を給与に含んで、領収書での飲食は、禁止をしたという。

確かに、経営者からすると、同じ、出費なのであれば、経費として計上するのではなく、管理職の給与に含み、あとは、管理職それぞれの考え方で部下に労をねぎらうと言う方が、確かに良い方法である。
人間的でもある。

今日、焼き肉を食べながら、そういえば、とある上司には、よく焼き肉をご馳走になったなあと思い出したので、この話を書いてみた。


長谷川

iPod

最近、やっと、自分の持っているCDをすべて、iTune化した。
20代の頃は、ソニー信仰者だった。もう、ソニーマニアというくらい。サンマイクロのI氏もソニー大好きだったので、どれだけソニー製品を持っているか比べをしたくらい。一時期は、コンシューマー向けのソニー製品はほとんど持っていたと思う。
テレビ、PC、DVDレコーダー、HDDレコーダー、ホームシアター、ビデオカメラ、デジタルカメラ、HDDコンポ、ウォークマン、ICレコーダー、携帯電話、PDA、プレイステーションなどすべて、ソニー製品でそろえていた。

ってこともあり、音楽CDは、当然ながら、ATRAC3でデジタル化をしていたわけである。
そりゃもー、AACにするってのは、ソニーの代表作といってよいウォークマンへの背任行為なのであります。(最近では、ソニックステージもAAC対応しました。。)

私がソニー製品以外のモノに、初めて、手を出したのは、ノートPCでした。私のPCの要件は
・大画面
・高解像度
・軽い
・静か(ファンの音がうるさくない)
です。仕事柄、パワーポイントで資料を作成するときに、どうしても大画面のほうが、生産性がよく、家でも仕事をするために、持ち歩けるPCということでした。また、夜中仕事をすることも多かったため、夜中の「ゴー」というファンの音は、ストレスがたまる要因でした。
当時(5年前くらいかな)VAIOのタイプSは、13インチワイドでした。基本的にスクロールは圧倒的に縦が必要なのです。横にワイドというのは、まったく意味がありません。また、失望したのが、ファンの音です。

そんな中、今までは、見向きもしなかった他のメーカーのPCを調査すると、あるではありませんか!私の要件にぴったりのPCが。
・パナソニック レッツノート(14.1画面)
素晴らしい商品です。まさしく、ビジネスノートPCとしての要件を備えています。
○軽い、バッテリーのもちがよい、頑丈
しかし、だめなところもあり
×質感が今ひとつ。CPU、メモリー、ハードディスクのスペックが一昔前程度
なんです。
しかし、仕事用PCとして重要なのは、高解像度大画面、軽さ、ファンの音が静かでした。
パナソニックの製品を買うというのは、いかがなモノか(ソニー信者として)。
また、パナソニックを買うということは、メモリースティックではなく、SDカード軍団の門下になるということです。
SDカード軍団の門下生となるのは、他のAV機器にも影響を及ぼすわけです(デジカメとか)。

しかし、仕事における生産性を考えると、答えは明白であり、ソニー信奉者を卒業(脱会か?)し、パナソニックのレッツノートを購入しました。

そんなわけで(ここまでの話が長いが)、音楽フォーマットも見直し、将来性を考慮し、AACフォーマットにて音楽CDをデジタル化することにしました。もちろん、iPodのデザイン、iTuneの楽曲の多さにも惹かれました。

コツコツとCDを読み込まし、やっと、手持ちのCDをAAC化でしました。3869曲です。けっこーこの作業は、時間かかりました。

長谷川






あいつ、今頃なにしてんのかな〜

私の場合、知らない人のブログは、読まない。
何か特定の事を調べたくて検索している場合は、読む時はあるが。

どうだろう、私のような人って結構いるんじゃないかな。
ただ、難しいのは、ふつー自分のブログアドレスを人に教えないので、知っている人のブログは実名ブログに限られてしまうのが残念だ。私もブログのアドレスを人に教えたことはない。暇な人?が「長谷川秀樹」とか、社名なんかで検索してたどり着いた人がほとんどだと思う。
自分のブログアドレスを人には教えないが、知っている人のブログしか読まないだろうというのは、もう理論破綻しているのであるが、ずーずーしく自分のブログアドレスを自ら知らせるほどの根性もない。
私もグーグルで友人の名前を検索して、ブログを発見した場合のみ読んでいる。


たまに、友人・知人のブログをみて、ほっとする。特に、大阪在住のWakaniさんのブログは、最高に楽しい。Wakaniさんは、実名ブログではないのだけれど、「さちうす」でキーワードヒットしたのかな。今は幸せな彼女も当時は、幸薄顔と言われていたのだ(失礼!)
Wakaniさん、子育て大変だと思うけど、もっと、更新してくださいよー。

友人のブログをみていると、居酒屋で「近況報告飲み」をしている錯覚に陥るのだ。そのうち、友人のブログをつまみに家で一杯っていう文化がうまれるかもしれない。


今日も流通経済研究所のAU氏から、ブログ復活したんですね、と一言。2年間何も更新しなかったのに、よくもまあ、と思う。ありがたいことだ。
AUさん、久しぶりに一緒に仕事したいね〜。

長谷川

私の買い物

アパート暮らしの人がフェラーリを乗っている話に代表されるように、購買するモノが人の趣味趣向により、グレードがばらばらであるが、私もそうだ。
衣食住にかける闘志&投資の割合は、
7:2:1=食:住:衣
となる。
そんな、一番、投資をしない衣料に関してであるが、高校生の時にDCブランドなるものが大流行した(メンズビギ、フランドルとか)。その多くが、ブランド名がバッチリと刺繍などされており、誰がみてもそのブランドとわかるようなモノが多かった。確か、Michiko LondonのTシャツなんかを買ったような気がする。

「ブランド服とノーブランドの服は、価格差は、品質差といえるのか?」
テレビで、某ブランドのドキュメンタリー番組で「ブランド価値を落とさないために、売れ残りは廃棄するのです」というのをみて、「ああ、この廃棄分の金額が付与されてるんだったら、品質と比例しないんだな、値段は。」と思ったものだ。
*ここでいう品質とは、デザインのことではなく、耐用性である

中学時代:ジャスコで服を買う(親といっしょに買っていたような気がする)
高校時代:ジャスコを卒業し、衣料専門店でかうようになる。MA−1の大流行にものっかり、買う。しかし、アビレックスのMA−1ではなく、パチモンのMA−1を本物と思い買っていた。誰もがトップガンのトムクルーズになれた時代だ。
大学時代:時はバブル真っ最中であるが、学生には関係なく、フレッドペリーのポロシャツ、ラルフローレンなどを少々買ったが、ほとんどは、ノーブランドの商品。
社会人時代:ユニクロの登場と同時にユニクロの品質と価格のバランスに魅了され、ユニクロを買いまくる。

「ユニクロ監査役実録 安本隆晴著」を読んだときは、柳井氏の考え方に心の底から共感したものだ。

ユニクロの商品の中でも、特に気に入っている商品がある。
・ファインクロ(ボタンダウンの白のビジネスシャツ)
厚手の素材、ボタン。本当に良い商品だと思う。

・PCバック(購入したのは、10年くらい前かな?)
1990年後半ノートPCを持ち歩くビジネスマンが増えた。当時PCバックは世の中にあまりなかったが、驚くべき価格(と品質)でユニクロがPCバックを販売していた。耐久性と軽さは、すばらしく。TUMIのように無駄に重いバックとは大違いだ。

ユニクロの今後に期待している商品は、
・革製品
である。カシミアのように高いイメージの商品をリーズナブルで仕掛けるユニクロなので、是非やってほしい。現在も革のライダーズジャケットなど、販売されているが、残念ながら品質はまだまだである。
頼むぞユニクロ!

長谷川



私の買い物

食品はですね。
ヨーカドーたまプラーザ店のネットスーパーです。これは、何しろ、宅配してくれるのがなんとも楽ちんじゃあ、あーりませんか。一度、始めるとやみつきですよ。ネットスーパーは。是非、皆さんの住んでいる地域にネットスーパーがあれば、活用してみてください。やみつきになること間違いなしです。

あとは、やはり、オーケーストアですね。価格、品質のバランスでこのスーパーに勝てるスーパーは存在しないと思います。最近、オネストカード(例:苺がハシリのため、糖度が十分でありません。コンデンスミルクと一緒にどうぞ)がメディアで有名であるが、何よりも、安さと品質のバランスが素晴らしい。
最近、レジ袋の有料化など話題にあがっているが、オーケーは、20年以上もまえから、レジ袋は有料なのです。皆さんも、是非、一度は行ってみてください。

長谷川

私の買い物

男というものは、家電量販店が大好きな生き物である。
女性が、百貨店や自由が丘の雑貨店巡りをしてもまったく、飽きないように、男というものは、家電量販店に、1日いても飽きないのだ。

私も家電は大好きであり、だいたい、お店に行く前に、下調べを十分にする。なので、店員が、自分よりも知識が少ないこともあるのだが、その時は、がっかりするのだ。やはり、プロなんだから、私より知識が豊富であってほしい。

そこで、勝手に、各店舗の特色を勝手ランキングにしてみた。

‥弘の知識の豊富さ ヨドバシカメラ
→やはり、文化の違いというのか、カメラ店系というのは、商品知識が凄い。私も下調べを十分にした上で、わからない事だけを聞きに行くが、そこでの会話は非常に楽しいモノとなる。

安さ コジマ
→これは、私が値切る人であるということもあるが、コジマ、ヤマダは値切りに対応してくれるので、ヨドバシ、ビックよりも安くなることが多い。また、最終的には、コジマの方が安いということが多かったため、コジマが一番安く買えると思う。

I並靴─△修梁
→これは、店舗によって、違うので、割愛。

ということなのであるが、会社の近くということで、ビックカメラ有楽町店にもよくいくかな。逆に、ヨドバシカメラは、新宿店は遠いし、川崎店は、いつも駐車場がいっぱいなので、いかなくなってしまった。まあ、実際には、立地上の制限もありますね。

そうそう、私は、店舗派なのであるが、友人はもっぱらネット派で、ネットで最安値で購入しています。友人は、値切るのは、嫌いだそうです。確かに、商品の選定がすんでいるのであれば、ネットが一番安いんだけどね。

長谷川



私の買い物

今年の年明けに、トモズから20%オフのチケットを頂戴した。それも、ほぼ全品対象なのだ。
これには、正直、驚いていた。20%オフ?それもほぼ全品?

そこで、考えた。
,海裡横亜鵐フ券は、たぶん、1年に1回しか入手できないだろう。
▲肇皀困稜箍舛搬湘垢稜箍舛鯣羈咾靴燭海箸呂覆い、他店で買うよりも、トモズの20%オフのほうが、安いだろう。
よって、1年分、大量買いをしよう。
ぢ舂滅磴い梁仂歉ι覆蓮
ぁ檻院々れ込んでいる商品(1年以上、この商品からは、浮気しないであろう商品)
ぁ檻押‐暖餞限が1年以上の商品
ぁ檻魁,修両ι覆年内にグレードアップしても許せる(旧商品を使い続けても許せる)商品

私の惚れ込んでいる商品の一部を紹介しよう。他にもあるが、全部は書ききれないので。
.潺紂璽此淵魯鵐疋宗璽廖法、除菌が大好きだから
▲潺紂璽此文之狙亳粥法、除菌が大好きだから
1嫗離▲螢─璽襦、除菌と洗浄力なので
な歇哨謄ッシュ ←花粉症なため、保湿ティッシュでないと、鼻がもげるため
ゥ┘螢─璽襯Ε┘奪肇織ル ←除菌。。。
まあ、書いているうちに、自分が除菌が大好きなのであるとホント再認識。

まあ、その他、歯磨き粉、歯ブラシ、トイレットペーパー、シャンプー、カビキラー(あ、また、除菌だ)、などなどだ。

これを、1年間にどれくらい使うのかを商品毎に計算して、買った。

それは、もう、すごい量であるし、トモズの人もびびったと思う。普通は、いくら安くても、恥ずかしくて、そこまで、徹底的に買えないからね。
結局、1年分と計算したものの、店頭在庫がそこまでなく、1年分は買えなかったものの、相当買い込んだのは、確かだ。家に、売り場ができるくらい買った。

いい買い物をしたと満悦なのであった。

トモズさん、また、20%オフ券を送ってくださいね〜。

長谷川

とりあえず、このブログはこのまま

とりあえず、このブログは、このままにします。
ほんとは、もっと、おもしろいことを書きたいものの、実名と社名をだしているので、まあ、書けないこともある。引っ越し先では、私を知っている人は、わかるが私の事をしらない人はわからないようなものにしようと思う。
なので、ライブドアのブログ機能がバグらない限り、このまま続行なのだ。

でも、他のブログも立ち上げていきますね。

長谷川

引越し先はどうしようかな

ITメディアエグゼクティブのブログに引越しを試みた。
難儀なところが、ITメディアエグゼクティブは、コメントを会員しか受け付けないところだ。
うーん、困ったな。

リテイルテック

今年のリテイルテックは、ずばり、流通BMSのブースが多い。昨年は、次世代EDIといっていたのに、今年は、流通BMS。もう、普及すること間違いなしです。

さて、ライブドアのブログから、引越しを考えています。引っ越したら、お知らせします。

長谷川

リテイルテック

今年もリテイルテックの季節がやってきました。
サンマイクロシステムズさんのブースでミニ講演をやってますので、よかったら来てください。
題材は「グリーンマーチャンダイジング 〜商品ライフサイクル〜」です。

月次オペレーション→週次オペレーション

最近、とある外食チェーンのIT課長とのはなし。
仕入先からの請求・支払いプロセスは、月次オペレーションが”常識”である。
それを週次で行っているというのである。

正確には、週次で仕入データをEDIで仕入先に送信し、仕入先が出荷データとマッチングさせ、差異があるデータを補正していくというプロセスである。これを週次でやっているのである。

○作業の平準化
○システム負荷の平準化

が可能になったという。そこで、疑問になるのが、「全ての仕入先さんが、週次でのマッチング処理によく、納得されましたね」ということだ。そしたら

○800社の仕入先を40社に絞りました

とのことなのだ。よくぞ、そこまで、仕入先の整理ができたなーと感心しきりなのである。

そして、この仕組みは、どこのベンダーが開発したのかと伺ったら

○この会社のシステム開発は、全て、この課長さん1人だけでやっている。

・・・感服いたしました。

就職活動セミナーの講師

毎年やっている新卒学生向けの就職活動セミナーの講師。
今年も八王子のワクワクビレッジで2泊3日の合宿だ。

内容としては、面接やグループディスカッションの指導をするわけであるが、朝から深夜までぶっ通しでやる気合い系の合宿。

私の受け持ったクラスは、5班なのだが、、みんな、がんばっているかなー。
本当にやる気のある学生は、第一志望に内定をもらって欲しいと思う。志のある人間は、幸せになる権利をもっていると思うのだ。

志あるところに、道あり。なのだ。


何年ぶりだろう

さて、2006年10月2日以来のブログ更新である。
その間、イロイロありました。

また、ぼちぼちと再開しようと思います。

来年は全国大会に出場するために

6月より、スカッシュを始めているのですが、はじめた理由は、「健康のため」。
しかし、やるにつれ、これは、レジャーではなく、本気のスポーツとしてやりたいなぁと思うようになりました。

目標は、来年は、全国大会に出場するレベルになる

ということ。
それでは、今の練習量では、足りない。と思い、3回/週に練習量を増やし、がんばっています。こう書くと、凄くスポーツをしているように思えますが、振り返ってみると、学生時代は、「朝練」なんて、毎日やっていたわけですし、仕事との両立は、「情熱の問題」であると思っています。

来年の大会が愉しみです。

長谷川

SKIP

SKIPを試しました。

SKIPとは、全日空のチケットレスで、飛行機に乗れる仕組みです。

1 インターネットで予約・チケット購入(重要なのは、座席指定もすること)
2 空港に到着したら、いきなり、荷物検査場へ。そこで、携帯電話をかざす読み取り装置があるので、そこにかざすと、「ゲート番号が記載されたレシート」がでてきます。
3 ゲートにいったら、チケットを挿入するところに、読み取り装置がついているので、そこで携帯をかざすと、「座席番号が記載されたレシート」がでてきます。

といった具合。
今までと違う点は
・チェックインなどをして、チケットを入手する必要がない
・検査場でチケットを見せる必要がない
ということが利点でしょうか。

なかなか、良い仕組みです。荷物が多い私は、チケットを見せるのは、億劫だったのですが、携帯をかざすだけになって、少し、嬉しい。

しかし、職業病というか、、一番、感動したのは、
・レシートの印字速度が、凄く、速い!
多分、小売業関係者だけだと思いますが、レシートの印刷速度を気にするのは。これは、凄く速いですよ。

お試しあれ。

長谷川

やはり、ブログはいろんな人が見ている

今日、私のプロジェクトに新入社員が配属されてきた。
なんと、「長谷川さんのブログ見ました」とのこと。

いや、やはり、Webって、いろんな人が見ているんだなーと再認識。

Tさん、プロジェクト、楽しくやりましょうね。あと、志のある人がのびます!今の志を忘れずに!

長谷川

スカッシュの上達には

スカッシュスクールに通い始めて、1ヶ月。
知人もでき、1人でジムに行っても、誰かいると、スカッシュの相手をしてもらっている。

みんな、親切なので、いろいろと教えてくれるが、今の自分の課題は
・持久力
だ。私の知っている限り、こんなにゼーハーゼーハーヒーヒーなのは私だけ。まあ、有酸素運動をジョギングじゃあ、つまらないということで、スカッシュをやっているということもあり、ゼーハーは良いこと?なのだが、それにしても、5分もすれば、ゼーハーとなる。

スカッシュの先生も容赦ない人ばかりで、私がゼーハーしても、「さあ、もう少しです」と言いながら、サーブを打ってくる。。かなりの体育会系だ。

見かねた先生は、「じゃあ、深呼吸しましょう〜」なのだが、2回/秒”ゼーハー”の状態なのに、深呼吸なんて無理。窒息するわい。

でも、こういう感覚って、中学生の時の部活以来だ。高校生以降は、基本的には、楽しむスポーツしかやってないし。

こういうのも、なんか、いい。なんか、レッドゾーンでガンガン生きているなぁって感じです。

仕事もこれくらい、やらなきゃと思う、今日この頃。

長谷川

人生はフルコース

NHKにて3週連続でやっていた「人生はフルコース」という番組。
帝国ホテルのムッシュ村上(故人)の生涯のことである。

料理人の創意工夫がよくわかる番組で良かった。

学生時代に働いていたFLO表参道が懐かしくなり、なんとなく、夜中ドライブで、表参道に向かう。もう、お店はないのだが、懐かしく回りをウロウロとする。

近くにある店で健在なのは、マクドナルド、ロイヤルホスト、まい泉、アペティートかな。
学生時代ってのは、いろいろなモノに興味がわく時代であるが、当時の同僚の西川君は、休み時間にアペティートでクロワッサンを食べていた。私の当時のクロワッサンの感想は、「食べたんだか、食べてないんだかわからんパン」である。しかし、粋にこだわる西川君は、クロワッサンにこだわる。私にとって、西川君は、ウマイと思って食べていたのか、粋にこだわり食べていたのか、謎のままである。
因みに、私はバナナマフィンばかり食べていた。

FLOでは、フランスパンは、ポンパドールから仕入れていた。ポンパドールのフランスパンは、香りが芳醇で美味しかった。なかなか、良いセレクトだったと思う。

フランスパンは、中の白い部分よりも、外側の皮の部分が旨いって言われるけど、私は、中の白い部分が好きだなあ。



シューズのお店をやっと見つけた

私の今のシューズは、ソールが黒なので、ノンマーキング(床に色がつかない)のシューズを探していた。

いろいろと探したが、どうやら、スカッシュ用のシューズというのはあるのだが、今ひとつ、私が好きなブランドはない。つまり、スカッシュで有名なブランド(Hi Tec, Prince, Headなど)あるが、やはり、私は、靴のメーカーブランドにしたかった。

で、室内スポーツといえば、バレー、バスケ、フットサル、バドミントン、卓球がある。
その中でも、一番、スカッシュに動きが似ているというのは、バドミントンだろう、ってことで、バドミントンシューズを買うことに。

バドミントンシューズは、ヨネックス、ミズノが主流。少し、アシックスがある、という感じ。

ここは、中学生からの愛用メーカー、アシックスを探すことに。ネットで直営店を探すも、ウオーキングシューズはあるが、スポーツシューズは置いていない店が多い。

で、日本の大手のスポーツ用品店に電話してみるが、ヨネックスとミズノはあるが、アシックスは、取り寄せとのこと。

うーん、ここは、大手よりも、バドミントン専門店を探すしかないと、ネットで検索。やっと、代々木にお店を見つけて行ってみました。

サイズがやや大きいのしか在庫品は、なかったが、履き心地も良い。3日後には、入荷予定ということで、入荷を待つことに。

よし、なんか、嬉しい。中学生の時もシューズを買う時は、本当に嬉しかったなぁと思い出す。

がんばらねば。


長谷川

ジムもいろいろあるもんだ

ジムに通うというと、イメージするのが
・マシンによるトレーニング(ランニングマシーン、ウエイトトレーニング等)
・エアロビクス
の2つをイメージするのでは、ないでしょうか。

私もそういうイメージだったのですが、スタジオでは、エアロビクス以外にたくさんあります。
・ダンス系(ストリート、ハウス、ジャズなど)
・オリエンタル系(ヨガ、太極拳など)
・格闘技系(ボクササイズ、空手など)
といろいろあります。
多分、男性の方は、エアロビって、なんか恥ずかしいって人、多いと思います。でも、格闘技系のファイトアタックって、要するに、キックボクシングなんですよ。サンドバックをガンガン、パンチ、キックと楽しいですよ(ストレス解消にも良い)

というわけで、本日は、ファイトアタックに挑戦。
スタジオで見る自分の姿は、魔裟斗はほど遠く、破壊王橋本に近い。結構、ハードで、もう、バテバテでした。疲れてくると、パンチもミッキーローク(ではなく、曙か)みたいな、ネコパンチだ!

なかなか、おもしろいです。

長谷川

スカッシュ用の靴を買いに行く

スカッシュの靴というのは、ソールが黒は、NGなのだ。それは、床が黒くならないための配慮。

今日、スカッシュスクールで、先生がノンマーキングの靴を履きましょうって、話しをしていて、そんな奴おらんやろ、と思って自分のシューズのソールを見ると、真っ黒。

しょうがない、スカッシュシューズを買いにスポーツ店に行った。

勉強になったのは、スポーツの種目別に、シューズもかなり細分化されているということだ。

例えば、横に俊敏に動くスポーツの場合は、メッシュは少ない(足が靴の中でぶれやすいからだ)。しっかりと足をホールドするような素材を使っている。あと、グリップ力(どういう動きかによって、ソールの溝の形が違う)や、ソールの弾力など、スポーツの種目に適した設計になっているのだ(と、いう話しを店員さんから聞いた)

なるほど、勉強になったということではあるが、肝心のスカッシュ用は、店頭にはないそうだ。

まあ、卓球用シューズも同じようなものだろうと探したが、自分の好きなシューズはなかった。

出直そう。

長谷川

ラケットのテーピングをまき直し

スカッシュのグリップのテーピングが、ぼろぼろになっていたので、新しく買おうとスポーツデポに行く。

店員さんに話しを聞くと、テーピングにもドライとウエットの2種類があるそうだ。数十本のサンプルグリップにテーピングが巻いてあり、実際に握ってみて、一番しっくりくるものを選ぶ。

やはり、こういうサンプル品があると、自分にあった商品を選びやすい。

私は、ウエット感があるゴツゴツした摩擦係数の高いものを選択。

さあ、これで、スカッシュも気合いがはいるというものだ。

長谷川

スカッシュのスクールは、結構、きつい。

スカッシュのスクールに入会した。クラスは、初心者クラス。
生徒は、私を入れて3人。私以外は、女性の方。(私よりも年上か?)

結構、きつい。
翌日、筋肉痛になる。今までの、ジムでは、筋肉痛にはならなかったのに。やり方が、甘かったのか?

しかし、スカッシュは、面白いし、気持ちよい。筋トレもにも気合いがはいるってものだ。

1回、初心者クラスにでてみたが、想像よりは、レベルが高い。他の生徒さんは、1年以上のキャリアだそう。
目標としては、2ヶ月(8回)で、このクラスを卒業しようと思う。

長谷川
プロフィール

長谷川秀樹

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