ライブドア サマーインターンの様子 最終日 〜そして伝説へ〜
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- サマーインターン2010
こんにちは、櫛井です。
200人の応募があり、課題提出を経て選考に残った6人のインターン生たち。
最初の1週間は座学でwebアプリ開発の基本的なことを教わり、次の2週間で
実際にwebアプリの開発を行ってきたライブドアサマーインターンも感動のフィナーレを迎えました。
3週間でちょっぴり大人になったインターン生たちの模様をお届けしたいと思います。
普通に大学生として生きていると自らプレゼンする機会はそうそう無いと思うので
今回は資料にどういった内容を盛り込んで欲しいかを説明。ざっと以下を入れてもらうことに。
・タイトル
・自己紹介
・サイトの企画意図
・デモ
・苦労した点、工夫した点
動いているデモを見せるのが最重要なので、資料はあまり重要視しないかんじです。
午前中はプレゼン資料を最後の仕上げしたり、デモサイトの最終調整したりと
働く男の目をし出したインターン生たち。

「様子どう?」とプレッシャーをかけに来たはずが置いてあった赤Perl本(超レア)を
おもむろに読み出す学園長こと出澤社長。

チームA、チームK、チームB、それぞれ必死さが伝わってきていいかんじ。

「そういや会議室で接続テストとかしてないね!」
で本番2時間前に突如始まったリハーサル。大事ですね、リハ。

「今日で会議室も終わりだねえ」とメンター陣もしみじみ。

■社長プレゼンの開始
というわけで、いよいよ始まった社長プレゼン。
みんな緊張してて初々しい。

見学で来ている執行役員もチラホラ。

まずはチームAのJacketterから。
これは、twitterのタイムラインから単語を拾い関連する物を表示するってやつです。
タイムライン次第だけど結構面白い結果が表示されていた。

お次はチームKのWorldLinker。
拡張型の掲示板で丁寧に作り込んであった。

ラストはチームBの「みるぞう」
芸能人の名前を入れると、出演する番組や関連する出版物、Youtubeなどの情報が
検索結果として返ってくるというもの。デモは松下奈緒。

■審査会の開始
インターン生たちは緊張しながらも3週間の成果をプレゼンし、すぐに審査を開始。
メンター陣、校長、学園長を交えての審査。約30分ほどかけて優秀賞の選定。
・企画面
・技術面
・完成度
・期待度
・チームワーク
という観点で検討するものの、なかなか白熱してなかなか決まらないため
最後は拳で語り合うことに。

■結果発表
超体育会系のライブドアらしく、最後は拳で語り合った結果を伝えるため全員集合。
学園長の出澤社長から発表です。体育会系なのは嘘ですけど。

優勝は「みるぞう」を作った、チームBとなりました。
チームBには素敵なプレゼント(ナイショ)を学園長より進呈。おめでとう。

総評と各チームの評価結果は池邉校長から。

メンター陣からもそれぞれコメントを。


非常勤の栗原先生からもコメントが。
あまり職員室にいらっしゃらなかった割に素敵なコメントされてました。

というわけで、各チームごとに記念写真。
メンターの皆さんもお疲れさまでした。
チームA

チームK

チームB

最後は皆で記念撮影。
こう見るとやっぱり豪華。

■インターン生たちのブログ
一日の終わりは必ずブログを書くというのが今回のインターンのタスクでもありましたが
無事に全員が毎日書ききりました。やはりログを残すというのは大事ですね。
ブログを書くのはテキストを書き慣れていないとなかなか大変で、当初は時間が
かかっていましたが、終盤は皆サラサラ書いていました。やっぱ慣れですね。
そして皆けっこうイイこと言ってて、やってよかった感が異常でした。
kosaka.log : livedoor インターン[終了] 来年来る人とかへ
ライブドアインターンシップ記録 : 開発システムプレゼン後
livedoorインターン最終日! : kzm00のblog
ひこにゃんをよろしく : 発表の日
インターンシップ 15日目(最終日) : Computer Programmer's Blog
ライブドアインターン[15日目]:発表、最終日をむかえて思ったこと、とかとかとか! : yppp_のブログ
ね。大きくなりやがって…。みたいな心境です。
理解出来ないポイントもあったようでなかなか苦労したようですが
皆さんお疲れさまでした。今回のインターン生活が今後の皆さんの
キャリアにプラスになることを願うばかりです。
200人の応募があり、課題提出を経て選考に残った6人のインターン生たち。
最初の1週間は座学でwebアプリ開発の基本的なことを教わり、次の2週間で
実際にwebアプリの開発を行ってきたライブドアサマーインターンも感動のフィナーレを迎えました。
3週間でちょっぴり大人になったインターン生たちの模様をお届けしたいと思います。
普通に大学生として生きていると自らプレゼンする機会はそうそう無いと思うので
今回は資料にどういった内容を盛り込んで欲しいかを説明。ざっと以下を入れてもらうことに。
・タイトル
・自己紹介
・サイトの企画意図
・デモ
・苦労した点、工夫した点
動いているデモを見せるのが最重要なので、資料はあまり重要視しないかんじです。
午前中はプレゼン資料を最後の仕上げしたり、デモサイトの最終調整したりと
働く男の目をし出したインターン生たち。
「様子どう?」とプレッシャーをかけに来たはずが置いてあった赤Perl本(超レア)を
おもむろに読み出す学園長こと出澤社長。
チームA、チームK、チームB、それぞれ必死さが伝わってきていいかんじ。
「そういや会議室で接続テストとかしてないね!」
で本番2時間前に突如始まったリハーサル。大事ですね、リハ。
「今日で会議室も終わりだねえ」とメンター陣もしみじみ。
■社長プレゼンの開始
というわけで、いよいよ始まった社長プレゼン。
みんな緊張してて初々しい。
見学で来ている執行役員もチラホラ。
まずはチームAのJacketterから。
これは、twitterのタイムラインから単語を拾い関連する物を表示するってやつです。
タイムライン次第だけど結構面白い結果が表示されていた。
お次はチームKのWorldLinker。
拡張型の掲示板で丁寧に作り込んであった。
ラストはチームBの「みるぞう」
芸能人の名前を入れると、出演する番組や関連する出版物、Youtubeなどの情報が
検索結果として返ってくるというもの。デモは松下奈緒。
■審査会の開始
インターン生たちは緊張しながらも3週間の成果をプレゼンし、すぐに審査を開始。
メンター陣、校長、学園長を交えての審査。約30分ほどかけて優秀賞の選定。
・企画面
・技術面
・完成度
・期待度
・チームワーク
という観点で検討するものの、なかなか白熱してなかなか決まらないため
最後は拳で語り合うことに。
■結果発表
超体育会系のライブドアらしく、最後は拳で語り合った結果を伝えるため全員集合。
学園長の出澤社長から発表です。体育会系なのは嘘ですけど。
優勝は「みるぞう」を作った、チームBとなりました。
チームBには素敵なプレゼント(ナイショ)を学園長より進呈。おめでとう。
総評と各チームの評価結果は池邉校長から。
メンター陣からもそれぞれコメントを。
非常勤の栗原先生からもコメントが。
あまり職員室にいらっしゃらなかった割に素敵なコメントされてました。
というわけで、各チームごとに記念写真。
メンターの皆さんもお疲れさまでした。
チームA
チームK
チームB
最後は皆で記念撮影。
こう見るとやっぱり豪華。
■インターン生たちのブログ
一日の終わりは必ずブログを書くというのが今回のインターンのタスクでもありましたが
無事に全員が毎日書ききりました。やはりログを残すというのは大事ですね。
ブログを書くのはテキストを書き慣れていないとなかなか大変で、当初は時間が
かかっていましたが、終盤は皆サラサラ書いていました。やっぱ慣れですね。
そして皆けっこうイイこと言ってて、やってよかった感が異常でした。
kosaka.log : livedoor インターン[終了] 来年来る人とかへ
ライブドアインターンシップ記録 : 開発システムプレゼン後
livedoorインターン最終日! : kzm00のblog
ひこにゃんをよろしく : 発表の日
インターンシップ 15日目(最終日) : Computer Programmer's Blog
ライブドアインターン[15日目]:発表、最終日をむかえて思ったこと、とかとかとか! : yppp_のブログ
ね。大きくなりやがって…。みたいな心境です。
理解出来ないポイントもあったようでなかなか苦労したようですが
皆さんお疲れさまでした。今回のインターン生活が今後の皆さんの
キャリアにプラスになることを願うばかりです。