2022年11月

2022年11月09日

★穀物相場と国内商品取引

2019年中国で豚コレラの発生で大量殺処分

その後2020年より畜産増産政策に乗り出し

飼料が大量に必要に成った。

そこで2020年より2年間、穀物相場に

取り組んだが

昨今、乗り遅れ組が買い場狙いをしている

ようで興味は失せた。


また、取引員の営業さん達は手数料欲しさに

顧客に過剰売買を奨め高額な手数料振り殺し、

勧誘電話をしてくる会社は取引対象外。

今後、商品取引は東京証券取引所のETFで

十分儲かるチャンスがあると認識できた。


technical_crachers at 18:40|Permalink基本