2019年01月10日

★ジャパンバッシングとチャイナバッシング


ジャパンバッシング 1970年代

アメリカがインフレと景気後退に陥る中

日本は世界第2位のGDPを誇るまで経済成長。

米国に対し輸出の自主規制を約束したり、

農産品の輸入拡大を約束したり、

関税の引き下げを約束したが

米業界団体は、相次いで日本をダンピング等の

法令違反で提訴し、対日感情は改善しなかった。



現在、米中貿易摩擦を「戦争」と称しているが

やってる事は1870年代と変わらない。


チャイナバッシングと言った方が正しい。

トランプはそれを煽っている旗頭。




technical_crachers at 03:10│clip!独り言 
天文波動と投資
まぐまぐ
メルマガ購読・解除
 
友人サイト