アーティストの先見性契約しない社会

2011年04月04日

できること

いわき産の椎茸から放射性物質。

そんなもの怖くて、中国産だらけの食生活を日本人は選んだわけじゃないです。

こういうときは、ちゃんと検査しているんだし、基準値超えたものは出荷はされていないらしいし、これからはむしろ、なんでも福島県産・茨城県産を選んで購入しようと思います。

募金よりも、僕らに出来ること発見。

風評被害を撲滅すること。1億総カイワレ食った菅厚生大臣(当時まだ人気あり)になればよいのです。

ソフトバンクの孫さんが100億円、ユニクロの柳井さんが10億円、それぞれ損無いところでお金は出ています。
国民一人一人、赤ちゃんからお年寄りまで、全員100円ずつ寄付したのと同じ金額です。

逆にいえば、無理して無いお金を僕らが募金箱に入れても、入れればいいんですけど、到底及ばないわけで、善意は別の事で表せるお思います。

とりあえず、会津のお酒にします。

ted803 at 10:44│Comments(0)TrackBack(0)

トラックバックURL

コメントする

名前
URL
 
  絵文字
 
 
アーティストの先見性契約しない社会