定年退職者の大学受験日記

2015年5月末60歳で定年退職をし、引き続き、同じ会社に嘱託で勤務し、自宅、会社の寮、妻の実家と3重生活を送っておりましたが、2017年に特別支給の厚生年金の支給の開始が始まるの機に、会社を辞めました。 2020年4月の大学入学を目指し、受験勉強する日々を綴ります。 さらに受験には体力が必要で、大学入学後も若い人に交じって体育の授業などもあります。また、大学卒業後にそれを活かすためにも体力が必要です。定年後の第二の人生を元気に過ごすための健康についても考えていきます。

10月23日(火)

今日は、午後から客先で打合せがありました。

駅で電車を待っている時、ホームの売店で、「SPA」10月30日号を買いました。

私は、60代ですので、ちょっと記事のターゲットからは外れていますが、「[転落する50代]の共通点」という特集に興味を惹かれました。

どうも、その記事では、年収300万円以下を転落といっているようでした。私の今の年収は、給与と年金を合わせて、約480万円ほどです。なんとか平均的な収入かもしれません。

ところがです。

65歳になり仕事を辞めますと、年金収入は約260万円となります。300万円以下です。
なんと、転落人生です。

定年受験生から、希望の定年大学生になっても、転落人生の年収260万円です。月に約4万円のアルバイトをすれば、何とか300万円をクリアして、転落人生ではなくなります。

なんてことを、SPAを読みながら思っておりました。

でも、別の見方をすれば恵まれているかもしれません。

地方から東京に出てきて、学費と家賃は地方の親が出してくれるが、あとは自分で稼いでいる大学生もいるのですから。そうした人は、例えば、学費約60万円(国立大学)+家賃60万円(月5万のアパート)で120万円が親の仕送り、月4万円のアルバイトで年間48万円とすると、合計168万円で生活して、学問に勤しむのです。

それに比べたら、年間260万円の年金はありがたいものです。
ちょっと、発想変えれば自分は恵まれているかもと思うのです。
もし、40代でしたら、大学に行くなんていったら、年金もないし、本当に金策が大変でしょうから。

さて、今日は、客先から直帰して、いつもより少し早く帰宅しました。

スタディサプリ関先生の「高3スタンダードレベル 英語<文法編>」の第14講「関係詞(2)」の予習と講義の視聴をしました。

関先生曰く、関係詞は、長文の読解に大変役立つそうです。
確かに、長文を読むと、関係詞がやたら出てきて、文の構造が分からなくなることが多かったのですが、これからは、少しは長文が読めそうな気がします。

長文読解は、肘井先生の講義でも勉強中です。

後しばらくすれば、実際の長文に取り掛かれると思っています。


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10月22日(月)

昼休みに、職場近くのスーパーでメンチと無調整豆乳を購入しようとレジに並んでいると、「文藝春秋」11月が雑誌売り場に並んでいました。

”亡国の「移民政策」”
とかいうタイトルに目を引かれたのですが、よく見ると、その下に”ヒトは120歳まで生きるか”というタイトルも出ています。

移民政策にも興味ありますけど、私としては、120歳まで生きるというテーマの方がさらに興味あります。

帰りに、そのスーパーによって、「文藝春秋」を購入しました。
帰りの電車の中で読みました。

書き手は、ジャーナリストの田原総一朗さんで、ゲノム編集についての話でした。
品種改良では、昔100年もかかっていたものが、遺伝子組み換えで数年でできるようになったのですが、遺伝子組み換えでは、目標の遺伝子を、塩基配列の特定の場所に入れるのは、偶然に支配されるとのことです。ところが、ゲノム編集という技術を使うと、目標の遺伝子を、塩基配列の狙った場所に挿入できるということです。

塩基配列の狙った場所は、どうやって特定するかというと、A,T,G,Cの20個の配列で決めるそうです。

将来は、病気の治療にも応用できるとのことですが、日本では、アメリカや中国に比べると、研究が遅れているそうです。

予算や厚生労働省の厳しい規制があるそうです。

是非とも、わが国におけるこうした分野の遅れは取り戻してほしいものです。

読んでいた思ったのですが、病気の治療ばかりでなく、将来の安全保障上もとても重要な技術であると思いました。
この技術を応用すれば、特定の遺伝子をもった細胞のみを攻撃するウイルスを拡散し、そうした遺伝子をもった個体のみを病気にするなどできそうです。

嘗て、アドルフ・ヒトラーという政治家が、ユダヤ人の絶滅を計画したようですが、この技術を使って、誰かが日本人の絶滅を計画することがないとは断言できません。そうしたら、恐ろしいことです。したがって、この技術は、安全保障上も大変重要になると思ったのです。

タイトルにあったヒトは120歳まで生きるかについてですが、人間や生物の老化は、何か特定の老化の遺伝子があるとは、私は思っていません。もし、老化の遺伝子があるなら、その遺伝子の欠損などの遺伝病のために、老化しない個体があってもよさそうですが、そうした事例は聞いたことがありません。

むしろ、老化というのは、形あるもの秩序あるものは、経年劣化して、エントロピーが増大していく、これは、生物であろうと、無生物であろいうと同じですが、生物は、何かの働きにより、そうした経年劣化を抑えていると思うのです。ですから、逆に、老化の進行を遅くする役割を担う遺伝子が存在するのではないでしょうか。

幸か不幸か、生物は、生殖という機能をもっていますので、個体が長く長く生きると生存が有利となるという状況にはないので、とことん寿命が延びるような進化はしてこなかったのではないでしょうか。

記事のなかに、「数理分子生命理学」なる大変、興味を引く言葉がでてきました。
生命科学というと、いままで、なんかドロドロして、あまり数学や数式と馴染みの少ない世界であったようですが、遺伝子は、A,T,G,Cの配列ですし、それに基づいてアミノ酸の配列が作られて、たんぱく質の立体構造ができるみたいですので、よくよく考えてみれば、数学やコンピュータととても相性がよさそうです。

20世紀末~21世紀はじめは、コンピュータやインターネトなどの発展がすざまじかったですが、これからは、こうした生命科学の発展がすざまじく進むことを望みます。
そうした恩恵を受けて、人生120年時代が、否、200年、300年、それ以上の時代が来ると楽しいと思います。

と、「文藝春秋」11月号よ読みながら、思った秋の夜です。

おっと、今日は、未だ勉強してないぞ。

勉強!勉強!



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10月21日(日) 夜☆彡

今日は、昼前に家を出て、駒沢公園に行きましたが、先週に引き続き、駐車場満車のため、引き返しました。
今度は、朝早く家出ることにします。
この土・日で、1㎏程体重増えました。
69.9kgです。

今週は、頑張って、体重減らします。

今日は、1週間分の、といっても木曜日位までですが、カレーとゆで卵を作り、玄米雑穀ご飯を3合(4日分位)炊きました。

受験勉強の方ですが、数学は、スタディサプリの復習しました。
英語は、助動詞の復習と、スタディサプリの新しい単元に突入しました。

関先生の「高3スタンダードレベル 英語<文法編>」
第13講「関係詞(1)」
です。

予習して、講義を視聴しました。

関先生曰く、関係詞は、理系のように理屈があって、センスなど不要で、誰でもやればできるようになるみたいなことを言われておりました。

確かに、
This is the house. ・・・ ①
He lives in it.   ・・・ ②
という2つの文があって、②の文を変形していって、最終的に、①の文と、変形後の②の文を合体させて、
This is the house in whic he lives.
なる文を作っていくあたりは、数学の式の変形を彷彿とさせます。

関係詞は、助動詞ほど苦労しなくてよさそうですので、今週は、助動詞の復習しつつ、関係詞の勉強も進めて行くつもりです。

肘井先生の「高2スタンダードレベル 英語~読解編~」も第4講に進み、山内先生の「高3スタンダードレベル 数学ⅠAⅡB」もできなかった問題を復習しつつ、次の単元にも進んでいこう。





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10月21日(日)

昨日の勉強実績です。

【英語】
●スタディサプリ肘井先生「高2スタンダードレベル 英語~読解編~」
第3講視聴しました。

●『基礎 英文法 問題精講』(旺文社)
Chapter6「助動詞」を、やりました。
少しは、進化が見られますが、どうもこの問題集では、成績よくないです。
56問の大学入試問題がでているのですが、正解は39問でした。
正解率は約69.4%です。

特に何ができなかったのか分析してみました。スタディサプリや、NextStage、Forestにも多分出ていなかったと思われる以下のようなものです。

(1)mayの用法に、譲歩、目的、祈願がある

(2)倒置
なんで、こんな表現があるのか。どういう時に、倒置という表現をするのか、さっぱり分かりません。不思議すぎて納得できないので、何度やっても間違えるというか、穴埋めできないです。
例えば、香川大学のこんな問題です。

Never (   ) he dream of such happiness.

答えは、didだそうです。

(3)shoudには、驚き・意外などを強める用法がある
この用法も、スタディサプリやForestやNextSatageには、なかったような。

例えば、和歌山県医大のこんな問題です。

Who (   ) come in but the very man we were talking of?

答えは、shoudだそうです。

いや~、奥深いです。

ルーズリーフのノートに、助動詞毎に、基本の意味、用法などをまとめておくとよいかもです。
一旦、そうして知識の整理をして、次に進むようにしよう。



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10月20日(土)

昨日の金曜日は、朝一で打ち合わせで、客先直行でした。
普段は、バスに乗って、自宅から少し離れた駅まで行くのですが、昨日は、以前通勤で使っていた駅まで徒歩で行きました。

駅に着くと、ホームに人が溢れていて、なかなか電車が来ません。どうやら、人身事故があったそうです。幸い、しばらく待つと電車は来て乗れたのですが、満員状態です。
駅で止まる度に、大量の人が押し込まれて、社内は、押しくら饅頭状態となりました。
幸い、打合せの時刻には間に合いました。

こんな満員電車は、ひさびさです。

そういえば、先週も、人身事故による電車遅延のため7分遅刻しました。今の職場に通うために使っている路線は、ホームドアがつぎつぎに設定されているのですが、人身事故のあった駅は、未だホームドアが設置されていなかったです。

私は、若いころから、電車のホームは階段のところなど狭くて、大変危険だ、何とか対策をとればよいのにと思っておりました。
ホームドアの設置を鉄道会社に促すために、人身事故1件につき、数億円というとてつもない罰金を鉄道会社からとり、被害者に対する損害賠償請求権を鉄道会社から奪うような法律を作る必要があると思います。そうすれば、鉄道会社は、慌ててホームドアの設置を進めるはずです。

日本という国は、伝統的に人命軽視であると思います。昔の武士の切腹や、歌の文句にも「命惜しむな」というようなものがよく見受けられます。

殺人罪や傷害致死罪にたいする刑罰の軽さや、自殺率の高さ(最近、なにかのサイトで見ましたが、10万人当たりの自殺者数は、ギリシャは日本の十分の一でした)、スマホ片手の自転車事故で被害者を死亡させた犯人にたいする執行猶予判決(被害者が死亡しているのですから、長期の実刑判決が当然です)など、人命軽視の表れであると確信します。

と、昨夜は、先週、今週と人身事故の影響から、色々考えてしまいました。

昨夜の勉強実績です。

【英語】
●『Forest音でトレーニング』第5章「助動詞」のリスニング
●スタディサプリ肘井先生の「高2 スタンダードレベル英語~読解編~」の第3講の予習

今日は、肘井先生の講義を視聴するぞ。


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10月19日(金)

英単語の勉強DUO3.0を再開です。
8月から英単語の勉強停止していましたが、再開しました。
朝、通勤電車の中で、勉強して、帰宅後に、CD聴きながら勉強です。

昨日の勉強実績です。

【英語】
●「DUO3.0」・・・№443~448
久々に単語の勉強再開です。

●『Forest音でトレーニング』・・・第5章「助動詞」
英文を見ながらCDを何度か聴きました。

●『英文法・語法問題Next Stage』・・・第3章「助動詞」
37問中間違えたのは5問でした。後、少しだ。

【数学】
●スタディサプリ山内先生「高3スタンダードレベル数学ⅠAⅡB」
第2講の復習再びです。計算間違えまたしています。
ひところに比べて計算間違い増えてます。落ち着いて進めないといけません。





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10月18日(木)

昨夜の勉強実績です。

『Forest音でトレーニング』(桐原書店)の第5章のCDを聴きました。
聞き取れない音があったのですが、スタディサプリ関先生の言葉を思い出しました。
shoud haveは、ネイティブが発音するときは、「シュデュ・ハヴ」ではなく、「シュダブ」となるとのことでしたが、そのCDでも確かにそのように発音していました。

英語の勉強の後、先日視聴した山内先生の「高3スタンダードレベル 数学ⅠAⅡB」の第2講の出来なかった問題を再度独力で解きました。またまた計算ミスありました。再度、日を改めて挑戦です。

8月に仕事が忙しくなってから、勉強のペースみだしていましたが、最近は早く帰れるようになって、少しずつ、またペースがつかめてきました。

この調子で、年内は、英語と数学の基礎を固めたいと思います。
年明けからは、理科、社会、国語もぼちぼち始めていきます。



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10月17日(水)

昨日の勉強実績は、
『総合英語Forest』の第5章「助動詞」
を再度読み込み復習しました。

ところで、私の持っている『総合英語Forest』は、5th editionですので、相当古いです。今は、7th editionではないでしょうか。

なんせ、購入したのは、2009年ですから、10年近く前です。
当時は、東京の本社勤務で、昼休みは毎日のように会社近くの丸善に立ち寄っていました。そこの英語コーナーで見つけて購入したと記憶しています。

この『総合英語Forest』には姉妹書である
『Forest解いてトレーニング』(以下、「解トレ」という。)
『Forest音でトレーニング』(以下、「音トレ」という。)
の2冊があります。

同じ時期に、上記の2冊も購入しています。

Forest三姉妹


いま、「解トレ」は使っていますが、「音トレ」は使っていません。
リスニングに訓練にもなると思いますので、今宵は、「音トレ」に挑戦してみようと思います。



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10月16日(火)

最近食事が美味しいです。

玄米雑穀ご飯を食べているのですが、白米は単独で食べても味気ないですが、玄米雑穀ご飯は、単独で食べても美味しいです。

但し、おかずとの相性は白米ほどよくないのです。

玄米雑穀ご飯と相性がよい数少ない食材は、以下のものではないでしょうか。
・胡麻塩
・梅干し
・紅生姜
・カレー(ただし、スープカレーに限る)
上記の食材は、どれも私が大好きなものです。
今週は、昼のお弁当は、玄米雑穀ご飯に梅干しや紅生姜、おかずにゆで卵、メンチなどです。
そして、夜は、玄米雑穀ご飯のスープカレーです。

食欲が増進して、以前65kgほどであった体重が、再び70kg近くになりました。

2018年10月16日夕食
(※今夜の夕食。玄米雑穀カレー、サラダ、厚揚げ、納豆。デザートは、ナッツとチョコレートと牛乳)

食事の量減らしてるつもりですけど、運動不足かな。
日曜日は、運動不足解消のため、午後に駒沢公園行きましたけど、駐車場満車で引き返しました。やはり、午前中に行かないと駄目か。

今日は、美味しい夕食を食べた後、週後半の為に、玄米雑穀ご飯を3合炊きました。

食後の幸せ気分の後は、お風呂に入り、英文法の勉強です。
『総合英語Forest』で助動詞の復習だ!

食事が美味しくって幸せ感溢れれば、健康にも良いのではないかと思っているのですが、でも、少しは運動しないとです。




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10月15日(月)

今日は、残業で少々帰宅が遅くなりました。

急いで、玄米雑穀ご飯をチンし、汁汁カレーで食べました。

助動詞の勉強の続きです。

『総合英語 Forest』(桐原書店)の姉妹書である
『Forest 解いてトレーニング』
の第5章「助動詞」の問題に挑戦しました。
昨夜、Level1の問題が終わっているので、今日は、Level2とLevel3の問題をやりました。
結構スラスラ解けて、まずまずの出来です。

昨日、NextStageでも助動詞の問題やったのですが、これもまずまずの出来でした。

今週は、助動詞について、
『総合英語 Forest』
『Forest 解いてトレーニング』
『英文法・語法問題NextStage』
の2巡目、3巡目、NextStageは4巡目に挑戦して、再復習後に、
『基礎英文法 問題精講』
の助動詞の問題に3たびチャレンジです。

ところで、読者の方からのコメントに様相論理に基づいて助動詞を解説している英文法書(といっても受験生向きというより、英語学などの専攻の学生さん向きと思います)の話がありました。

様相論理は、私が、若い頃にちょっとかじったものです。

通常の論理学は、一つの世界での真偽を議論しますけど、様相論理は、可能世界という多数(おそらくは可算無限個?)の世界での真偽を論議していたと思います。しかも、それら可能世界の間に到達可能性という関係を定義していたのだと思います。

たしか、ある命題pが必然である(「□P」なんと表したように記憶してますけど)とは、到達可能なすべての世界でpが成り立つこと、ある命題pが可能である(「◇p」とか表したように記憶してますけど)とは、到達可能などこかの世界でpが成り立っていることというよな論理であったです。

なるほど、そう考えると助動詞と様相論理はとても相性がよいような気がします。
Willは、到達可能な世界で、will~というときの~が成り立つなんて意味なのでしょうか。こんな単純ではないですね。
とても興味を持ちました。どうしても助動詞が分からなくて理解に苦しむようでしたら、ちょっとその世界を覗いてみるのも良いかもしれませんが、・・・。



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