punkを語るボンちゃん

火ボン
https://www.openrec.tv/live/hrmGW9usGDr


(ボ=ボンちゃん)
(豊=豊田社長)


27:07~
ボ「優勝はPunk」
豊「強いね~~」
ボ「あれはちょっとビったね」
豊「いや俺ビックリしたわ」
 「言うて、言うて~ くらいの感覚じゃないの」

ボ「いや、俺メチャメチャそれあったのよ」
 「って言うのも対戦してたからS1の最後で」
 「S1の最後から言うてもまだ半年くらいでしょ?」

豊「圧勝したんでしょ?」
ボ「その時はもう本当10-2とか」
 「『若造がッ』くらいですよ」

豊「前作のほうがどう考えてもキャラ差あるもんね」
ボ「まぁそうだね」
 「いやでもなんか、今アメリカで凄い勝ってるってのは知ってたし」
 「ちゃんと自分の目の前で見た試合ってのはあれが久々で半年ぶりくらいだったんだけど」
 「内容の良さが… あのねぇ最終日だけじゃなくて」
 「その前日にももち君とねTOP32だか16くらいの時にウィナーズで当たるんだけど」
 「そん時の内容がマァージで良かった」



豊「へぇ~」
ボ「あれヤーバイよ」
豊「(ももち君は)何使ったの? いぶき?」
ボ「いぶき」
 「ももち君のハメも仕上がってるんだけど」
 「流石に吹き出すハメなのよ」
 「中パンくない発動かなんかだよね?中K発動だそうそう」
 「中K発動、中大、爆発、追撃、表裏でもうピヨったの」
 「1ターンピヨって画面端まで行ってその後の2択ガードできなかったら終わったの」
 「なにこれ25%じゃん? みたいな、勝率中足発動から25%なんだけどみたいな」
 「ひどいなこの組み合わせは と思って見てたんだけど」
 「そんなやられ方してるにも関わらず全然ブレてなくて」
 「体力差もめちゃくちゃあったんだけど」
 「なんか土壇場でその動きできる?ぐらいの動きで超冷静で」
 「あの試合で『あ、コイツ相当やばそうだな』っていうのは出てた」

ボ「俺やっぱあの決勝はちょっとレベル高すぎない? って正直思ったくらい」
 「NuckleとPunkの決勝に関しては」
 「日本のトップ…でやっ…うーんなんだ」
 「日本のトップと比べても全然、というかむしろ、むしろみたいな?感覚」

豊「うん、分かる」
ボ「だから初めてだったね」
 「アメリカ行って『あれこれは、ちょっとすごない?』」

豊「向こうの方が強くね?っていう」
ボ「みたいな感じになったのはビビったなぁ」
豊「マジでNuckle、Punkが世界最強候補?」
ボ「う~~ん」
豊「だろうね」
ボ「あるね~」
豊「普通に見た感じすごいよあれは」
ボ「Nuckleも、いや勿論すごい強いんだけども」
 「う~ん、まぁ強いよね? くらいだったのね俺」

豊「あぁ~ そうなんだ? へぇ~」
ボ「俺は『いや別にまぁ、いや勿論強いですよ?』くらいだったんだけど」
 「ちょっと今回の決勝は… 良かったねッ」
 「なんかすごい楽しみになったと言うか」


30:20~
ボ「Punkそうよねぇ~ 今回のPunkに関してはちょっとなんかレベルが」
 「ってかね、あれみんな流石にビビるはずなんだよね」
 「どの目線で見てもレベルが高すぎて」
 「欠けてる部分がなかったんだよね」
 「普通さ、対空がちょっともれちゃうとか」
 「対空の精度が高すぎて、俺ちなみに野試合けっこうやったのね」
 「15試合くらいやったんだけど『これ落とします?』っていうのがずっと続いちゃって」
 「あぁーこれちょっと、かりん戦の認識変えなきゃな」
 「ってくらい立ち回りが違くて苦しい思いしたんだよなぁ~」
 「内容はまぁまぁ、別にあれですよ、皆さんのご想像とは違ったかも知れないですけど」
 「言うても、私ね?」

豊「けっこう勝ってた?」
ボ「けっこう頑張ってましたね~~」
豊「(笑)」
ボ「S1勝ってた時のイメージで、『Punkでしょ?』くらいの感じでやったんだけど」
 「『あぁ~メッチャつよなってる』みたいな感じにはすごいなった」
 「だからアメリカで今一番強いって言われても納得だし」
 「いいプレイヤーだなとは思ったね」





マゴときどpunkを語る
TOPANGA TV
https://www.openrec.tv/live/UbvKxf1On7v

(マ=マゴ)
(と=ときど)


15:15~
マ「Punkさんのプレイは、と言うと」
 「あれはねぇ~ 強いっすね」
と「あれは強かったっすよ~」
マ「間違いなく強いっすね」
 「ちょっとね~ あの~ アレなんすよ」
 「俺がもうちょっと、出来ないと、諦めてたことを結構な精度でやってて」
 「それはちょっとなんか、目からウロコというか」
 「あっ人間ちょっと出来るもんなんだってちょっと思うようになったかなぁ」
 「具体的には中足の確認なんですけど」
 「あれはねぇ~ 凄いっすねー」
 「まぁそれだけじゃないんですけどね」
と「対空とかもやっぱり上手かったなぁー」
マ「対空とやっぱその、プレッシャーの使い方だね」
 「相手が何をしたいのかってことに対して的確に」
 「ちゃんと読めたら、ちゃんと返す っていう風にやってたから」
 「そこら辺がねすごかったっすね」

18:00~
マ「Punkとかいきなり出てきたよね?最終予選の時から去年の」
 「なんかあの時から『あいつ中足天狐確認してるっぽいぞ』とかいう話を」
 「噂を聞いてて 『いやいや、何言ってんすか、状況確認っすよ』 って言ってたら」
 「なんかガチで確認してるっぽいからねぇ」
 「そこから自信付けてきて、今こうですよ」
 「まぁ今年… なんだろうね、台風の目と言ったらあれだけど」
 「カプコンカップのシーンの中心にはいる存在になるでしょうね」
と「いや~ あれは今年勝つっしょ~」

18:55~
と「勝ち方もすごかったからな~」
マ「あれはねぇ~」
 「あれはでもね、かりんが別に最強とかそういう話ではないっすよ」
と「え? 何ですって??」
マ「あれはPunkさん、Punkさんスゴイっすねっていう」
豊「いちおうPunkはかりんが最強って言ってるみたい」
マ「いやいやいや、あのー」
 「今は彼 自信がある時期なんで」
と「(笑)」

マ「ただね、そのぉ、体力低いってことあんまり気になんなかったね?」
 「やっぱり防御力高かったし」
 「で、1回寄った時の殺傷力も高いし」
 「で、あとはね相手に後ろ歩きを許さない、あの中足」
と「空対空とかもいちいち早かったんだよな~ やった時」
マ「読んでる事に対するリアクションが全体的に早いっていうか」
 「しかもそこ対して自信も持ってるっていうのが、やっぱイイっすね~」
 「我々がちょっと失ったものを彼は持ってる気がするね」
 「俺ら取り戻しに行かなきゃいけないかもしれない」
豊「ボンが騒いでたのは、ももち君戦がヤバかったつって」
と「あぁ~ やばかったっすね」
マ「ももち戦すごかったっすよ、何がヤバイかっつうといぶきの…」
豊「ハメが仕上がってるんでしょ?」
マ「いや、いぶきの2択、ヒット率100%です」
 「それで勝ってるから」
豊「(笑)」
と「あれで動きちょっとねぇ 普通はおかしくなりそうなもんなんですよね」
 「あんだけ食らって、ブレてなかったっすね」

マ「あれはね、すごかったね~」