WS000059
TOPANGA TV~ときどEVO2017優勝おめでとう!!~
https://www.openrec.tv/live/jOolP0F8iKG

(と=ときど)※スカイプ出演
(マ=マゴ)
(ボ=ボンちゃん)
(ハ=ハイタニ)
(ふ=ふ~ど)
(ガ=ガチくん)

DE7PxUpUwAAs5aK

1:13:00~
と「なんかねぇ 全然実感がなかったね」
 「勝ったあとに、凄い嬉しくなったのよ もうニヤけちゃうくらい」
ボ「いい顔してましたよ、嬉しそうでしたよ」
と「今までずっと大舞台で勝ったら俺泣いたりすんのかな?」
 「って思ってたんだけど、なんか ニヤけてきたね」
ふ「流れ超よかったじゃん? パンク死ぬほど強そうでさ」
 「それをルーザーズで倒すって」
と「なんかストレートだったって? 俺と戦うまで」 
ボ「そうだね、本当にストレートでしょ?」
 「一回ね、ウィナーズで当たってる時もストレートで負けてるもんね?」
と「そうなんすよ~」


1:15:00~ (ギリギリの試合が多く集中力が持続した)
と「勝った時は全然実感なかったわけ」
 「勝った後、嬉しかったんだけど」
 「まぁこれはちょっと夢なのかなーって」
ガ「ちょっとふわふわした感じ?」
と「フワフワした感じで、でねぇその」
 「最近特にね、大会の1試合で一喜一憂をなるべくしないように」
 「と思ってるわけ」
 「それでオレ結構負けるんだよ次の試合」
 「イケるかもって思うと負けるし」 
 「TOP8に入ったらもう万々歳って元から思ってる人間なんだよね」
 「なんかでもねぇ、そのやっぱ周りは本当に勝って欲しいって思ってるんだよね」
 「っていうのをなんか意識して、気を緩めないようにしようとは思ったね」
ボ「TOP8の試合はさ 全部あれじゃないギリギリだったじゃない」
 「勝ち上がってたのが、それが逆に良かったんだろうね」
と「そうかも知れないねぇ」
ボ「ギリギリなんか、生き残ってたから」
 「集中も勿論できてただろうし」
 「内容がね、徐々に良くなっていってるなって俺は見てた感じ思ったんだけど」
 「前半はちょっと固いなって思ってたけど」

と「実感全然なかったんだけど」
 「後でちょっと見直してみたのよ」
 「試合はかなり飛ばし飛ばしで見たんだけど」
 「あれでも流れ凄かったね」
 「映画みたいだったもん」
一同(笑)
マ「そうなんすよ」
ボ「しっかりしてたよねぇ 背景が凄かったね」
マ「あれでも本当に不思議なもんでね」
 「見てる人たちみんながなんか『うわぁ何これ凄い!』」
 「なんか主人公みたいな」
ふ「かずのこパンク戦が全てだったと思いますよ」
 「ヤベー内容でパンク勝ったんで」
 「あれがたぶん相当やばかったっすね」
マ「すごい印象付けたね」
ふ「相当やばかった」
ハ「『どうやって勝つねんこれ』 みたいな」
ボ「ルーザーズファイナルときどを応援してる人間圧倒的に多かった」
 「っていうのはかずのこが上がっても、そう これ勝てないでしょ?って
 いう感じだったじゃん」


1:21:00~
ボ「直近さぁ キャミィ戦負けまくってんじゃん ときどさんが」
 「俺がさぁ~ キャミィ… ちょっとキャラ変えなきゃって言っててさ」
 「『豪鬼イイっすよ』とか言って4連敗とかしてて」
 「『おまえ本当に変えろつってんのかよッ』みたいな」
 「無理じゃねぇかよ みたいな」
 「で、結構動画とか見てるんだけど」
 「まぁやっぱ、いい勝負くらいの?組み合わせだし」
 「けっこう豪鬼側も大変なことやらなきゃいけないから」
 「いざ試合になると難しいんだなぁ」
 「としみじみと見ながら 最近俺は思ってたわけだけど」
 「それをやっぱ今回 『ほら~』 みたいな感じでさキャミィ戦をしっかり
 やって勝ったわけじゃん」
と「あれ内容良かったねぇ」
ボ「あれすげぇ内容良かったね」
と「後半困ってたと思うもん」
 「パンクにちょっとまず壊されてたかもしんないけどさ」
ボ「(笑)アァ~ まぁそれはあるよね それは絶対あるね」
マ「ときどに勝って『パンクとか…』みたいのもよぎってたと思う」
と「そう、そう」
 「やっぱね、先のこと考えちゃいけないんすよ」
ボ「それはまぁ、どんな時もそうなんだよ」
と「だからね~ オレ『さくっと抜ける』とか絶対言えないわ」
一同(笑) ボンちゃんはこのツイート後最初の試合で…

1:23:40~ (パンクと野試合をやっていた)
ハ「野試合をやってたって話じゃないすか? パンクと」
と「やってました、スーパーやってました」
ハ「その時にやっぱり攻略が出来たのかってのは気になる感じですね」
と「攻略ってか、最初にやった時に俺10-0で勝ったんだ」
ハ「着いてからって事ですか?」
と「(???聞き取れず)行かしてもらって色んなプレイヤーと対戦させてもらったんだけど」
 「最初の5回はなんかユリアンとか」
 「レバーユリアンからの、レバーかりん」
 「でパッドかりんが出て来て」
 「10-0はやめて~みたいな感じで出てきたんだけど」
 「10-0ついちゃった」
 「豪鬼戦は最初マジ(???)ったのよ」
 「でもそっから合計40試合くらいやったんじゃないかな」
 「俺はやっぱりかりん戦慣れてたから」
 「パンクが他のかりんと違うところってのが俺は分かったし」
 「向こうは豪鬼戦はこんな感じでいこうっていうのはそれで分かったと思う」
ハ「本番でも百鬼がかなり機能してて」
マ「あれめっちゃ機能してたねぇ」
ハ「あれは対策されてないっていうのは分かってたってこと?」
と「そうだね確かに通りやすいなと思った」
ハ「パンクの強さ地上戦じゃないですか」
 「それが結構百鬼で狂わされてそこから流れが」
 「あれがすごい勝因かなと思った」
と「パンクは若いからか意識してない所が勝手に出てると思うんだ」
 「俺らって結局もう意識してる所しか出なくなってるじゃん?」
 「その意識配分で戦ってると思うんだけどみんな」
 「ガチ君とか体力のあるボンちゃんは分からないですけどー」
ボ「(笑)まぁねうん 恵まれてるからね」
と「だからなんか、そういうのも通っちゃうのかもね」
 「本当に意識してない所が勝手に出てるってさ」
 「なんかちょっとこう、攻略じゃないじゃん」
ふ「EX百鬼系オレ超食らうんだ最速のやつ」
 「勝手にくぐろうとしてさ」
 「あれ当たる奴と当たらない奴の差すごいでしょ」
と「そう、すごい」
 「すごいし、やっぱ前に出てくる人は結構当たると思う」

1:26:50~ (トップ勢の厚さは日本>>アメリカ)
ハ「海外の野試合のレベルってどうでした?」
と「あぁ~ それはねぇ 俺思ったんだけど」 
 「本当のトップのレベルは日本のほうがちょっと高いと思いました」
 「総合するとね、全体的に見ると」
 「パンクがマジで強いってのはあるんだけど」
 「他も凄い強いんだけど、本当のトップのレベル?」
 「例えば10対10やりましょうとかってなると」
 「まだ日本が勝てるんじゃないかなって 思ったよ」
 「だから今回ゲーム性が安定しにくいじゃない?」
 「今回アメリカ人が凄い活躍してるってのは」
 「ナックルとかパンクは凄い安定して勝ってるんだけど」
 「ゲーム性でちょっと安定しづらくなったから」
 「プレイヤーの多いアメリカの人達がけっこう数で押せる
 ようになったんじゃないかなってのは思うね」

1:29:45~ (普通に忘れられてる人)
マ「しかもねぇ エボリューション、しばらく日本人勝ってなかったんすよ」
ボ「いやももち」
ハ「ももちさん」
マ「あぁ~いたぁ~ごめんなさ~~い ももちごめんなさ~い」
ボ「普通におととしだし(笑)」
と「どんだけ仕込んでるんすか実況のジェームスも忘れてたからねそれ」
WS000062

1:33:10~ (仕切りなおしで時間を使うべきだったパンク)
マ「決勝がさ、1回時間取ったほうが良かったじゃない?」
 「流れがときどペース過ぎて」
 「でパンクのポテンシャルってのが中々ちょっと出にくいというか」
 「1回整理しないと、多分その自分のゲームに出来ないよっていう
 感じだったのに、そのままOKOKつって試合続けちゃって」
 「で、負けちゃってってなって」
 「本人が負けを多分なんか現実のものと思えてなかった可能性があるね」
ハ「パンクからしたらあっこから負けるっていうのは多分人生であんなことないと思うんよ」
マ「確かに」
ハ「今までの大会であの流れで自分が負けるなんてことは今までなかったから」
 「成功体験しかないわけよ彼は」
 「ここで初めてそういう経験を与えたというか」
 「うーんそれは何か面白いなと思うけどね」
と「だから途中のやっぱ動揺も凄かったもんねぇ」

1:43:10~ (I have...)
と「今回アメリカ人3人と当たったけど…」
 「まぁこっちにはね?日本にはいるじゃないですか?」
 「あの3キャラ使いの」
 「餅さん、俺すげーやってもらってマジでつえーと…」
 「で、ガイルはウメさんでしょ?」
ボ「揃ってるねぇ~」
と「やっぱかりんはさぁ~」
ボ「おぉ! かりん?」
と「電波さんいるじゃーん」
ボ「電波さんなーー(笑)」
マ「(苦笑)」

2:10:03 (配信終了)



8286qdR


あわせて読みたい