UmeNuki_DBF

TOKYO GAME SHOW 2017 DAY4
https://www.twitch.tv/videos/177053348


(ヌ=ヌキ)
(ウ=ウメハラ)
(ア=アール)
(P=広木プロデューサー)



32:40~ (アール登場)
ア「お待たせ致しました 特大コンテンツきたぜーッ! 覚悟はいいか?」

DBFumenuki

34:00~ (ウメヌキ登場 自己紹介)
ウ「プロゲーマーのウメハラです よろしくお願いします」
ヌ「はい、ちょっと格ゲー休んでたんですけどドラゴンボールが出て復活しました
 オオヌキですよろしくお願いしま~す」


35:45~
ア「いや~ ウメハラさんオオヌキさん、ついにこういうゲームが
 世に出てきてしまうなと」

ヌ「きちゃいましたね~~ ワクワクが止まんないッスね!」
ア「これはちょっとね たまんないっすよねッ」
ヌ「滑らか過ぎますよね 動きが」
ア「本当アニメを自分で動かせるんだもんね」
ヌ「そうそう そうそう」
ア「ウメちゃん どう?」
ウ「いやもう、相当みんなの、まぁ俺もそうなんだけど」
 「期待が詰まってるタイトルだから」
ア「そうですよね」
ヌ「思いっきり世代だから」
ア「世代でしょ~ 直撃だよね?」
ヌ「直撃なんでェ~」

36:30~ (スライドを見ながらのゲーム解説へ)

37:20~ (Vジャンプ、発売日、ベータテスト)

P「先日あの、実は人造人間21号というキャラクターを」
 「ご覧いただきました?」

ヌ「はい、Vジャンプで見ました」
P「Vジャンプ! 初報で見て頂いてるっていう(笑)」

ア「(発売は)来年の初頭ということで」
P「そうですね、あの気になる発売日は来月のVジャンプで
 発表しようかと思っておりますので」


ア「そして、先日ベータテストもあって」
 「ウメハラさんとオオヌキさんはちょっと触られたっていう」

ウ「はい、やりましたね」
ヌ「はい、ちょっとだけ」
P「ありがとうございます」
ア「まぁただね、実際に作ってる中の人がプレイするとどんなプレイ
 になるかっていうのは ちょっと気になるところですよね」

ヌ「それはもう全然想像がついてないんで~すっげー楽しみですね」

38:30~43:20(開発陣による対戦)

44:05~(ウメTを着てきたプランナー小谷)

ア「小谷さん仕込んできてますね!」
手形ウメハラTシャツ
小「これなかなかレアだと思いますよこれ~」
ア「もしかして信者の方ですか?」
小「(笑)バレましたぁ~?」
ア「ヤバイっすね これは何年か前に発売されたウメハラTシャツ」
小「かなり初期のほうのデザインなんで~」
P「しっかりと仕込んで」
小「はい~」
ア「素晴らしい仕込みありがとうございます」



44:45~ (ウメハラのキャラセレ)
ヌ「やっぱウメハラ悪かったかぁ~~」
 「映ってないんすか~?」

ア「どうした どうしたの~?何かあった?」
ヌ「いや~もうキャラ選択がやっぱウメハラっぽいなと思って」
P「見たい 見たい」
ウメハラ_DBF01
P「悪ゥ~~!」
ア「そういう感じ~??」

ウメヌキのドラゴンボールファイターズ対戦
ア「でもヌキさん」
ヌ「はい」
ア「ヌキさんのキャラ選も『出てる』よ」
ヌ「やっぱクリリンは入れるでしょ~~」
ア「クリリ~~ンだからね」
P「クリリンと大貫さん(笑)」


45:35~52:30(ウメヌキ対決 1戦目)
53:15~57:30(ウメヌキ対決 2戦目)


ア「ちょっと触ってみていかがですか」
ヌ「メチャクチャ操作性もやり易くて~」
 「初心者の人も、最初やっぱコンボって覚えなきゃならないじゃないですか」
 「波動拳とかって、それ覚えなくてもまずはコンボ連打だけでAボタン連打
 だけで最後まで必殺技まで行けたりとか っていうのが凄いイイなっていう」
 「で、上手くなったら そこから後ろに瞬間移動してコンボ伸ばしていく
 みたいのは自分でトレモで練習していけるじゃないですか」
 「これ最高だなって思いますね~」


ア「ウメハラさんいかがですか?」
ウ「やっぱすごいマンガ何回も何回も読み返したマンガなんで」
 「原作再現されてるのが凄い嬉しいですねやっぱね」
ア「ちなみにウメハラさんは好きなキャラクターは出てますか?」
ウ「いないですね」
ア「いないですか? ちなみに誰ですか?」
ウ「あの、ブロリーですね」
 「ブロリー1体でいいかなって思ってるんですけど」
ア「3人分の強さにしてくれと(笑)」
ウ「そう(笑)」
ア「ちなみにブロリーのどこが良いんですか?」
ウ「エネルギー弾撃つ時に、いっさい彼の体動かないんですよ」
 「どんだけこう、安定してんの? と思って体」
ア「体幹めちゃめちゃ良いみたいなね(笑)」
ウ「そうそう」

59:20~1:02:50(ウメヌキ対決 3戦目)

1:06:00~1:10:10 (ウメハラvs会場の客)

1:12:35~ (ウメハラのゲーム性分析)

ア「現状でいいんで、どういう風な対戦に一年後 二年後なりそうですか?」
ウ「いや全く想像つかないすけど(笑)」
ア「想像つかないッ」
ウ「想像つかないですけど、もうなんか普通の格闘ゲームと違って」
 「かなり瞬間移動するから、距離の概念があんまりないのかなっていう」
ア「確かに!」
ウ「そう、だからあんまり普通のゲームみたいに離れてエネルギー弾
 みたいな展開にはならなそうだなっていう」
ア「そうですね」
 「しかもさっきもありましたけど」
 「気弾が無数にあっても、プワァーって突っ込んで行って消しながら」
 「今までの飛び道具の概念っていうのは通用しないのかなっていう」

ウ「違うっぽいですよね」

ア「あと投げからゲージ技が繋がったりとかっていうのも」
ウ「確かに、普通投げって投げたらそれで終わりですからね」
ア「そういうの考えるとちょっと今までの格闘ゲームのセオリーからは
 もう離れてこのゲーム、ドラゴンボールファイターズZのセオリー
 みたいなものが」

ウ「まぁ必要になるでしょうね」
 「投げつっても人間じゃないから、みんな」
 「投げた時に本当に(笑)」
ア「ボールかよッ っていうぐらいね(笑) 飛ぶからね」
ヌ「クリリンは人間だよ?」
ア「そう、クリリンは人間だね」
 「そう考えるとクリリン超スゲェよな」

ヌ「でもクリリン仙豆とか使ってるからね」
 「天下一武道会とかだと怒られるやつだから」


1:14:30~1:18:10(オオヌキvs会場の客)


1:19:40 (ウメヌキ 2先でガチ対戦の流れ)

ア「2試合先取で、2人には対戦して頂くと、宜しいですか?」
ヌ「はい、これどっちが先生か決めますんで」
ア「今後」
ヌ「発売してから」
ア「発売してからの立ち位置があるよね?」
ヌ「発売してからどっちが先生からスタートかっていう」
ア「その時のビースTVで、どっちが白衣着て どっちが学ラン
 着てるかっていう話になってくるわけだ?」

ヌ「それがまずココで先生を決めるっていう」
ア「先生争奪ですね~」
 「ウメハラさん大丈夫ですか?」

ウ「あのー・・・ 勝ちにいっていいですか?」
ア「いいッス! いいッス!」
 「どんなプレイになっても勝ちにいってイイです」


1:20:40 ~ 1:29:20(ウメヌキ ガチ対決 2先)
https://www.twitch.tv/videos/177053348?t=01h20m40s

1:29:30~ (イベント終了 感想)
ヌ「ほんっとに動きも滑らかで綺麗で原作再現もちゃんと出来てて」
 「格闘ゲームやったことない人は格闘ゲームとっつき辛いと思うんですよ、
 最初ちょっと難しそうだなーって思うんですけど」
 「ボタン連打してるだけでかめはめ波までいけたりとか」
 「最初は初心者と初心者で1枚のディスクを買って2人で遊ぶだけですっごい
 面白く、今の1時間だけでもワクワクで興奮が止まらないくらい楽しいんで」
 「是非みんなで遊びたいと思います ありがとうございました」

ア「ありがとうございました」
 「本当にさすが、オオヌキ と」

ヌ「見てから、スーパーサイヤ人3で」
ア「見てからですよねー!」
ヌ「気円斬、ちょっと遠かったっすね、見てから出来ました」
ア「みんな『ヌキさんおかえり』になってますよぉ~」

ア「そしてウメハラさん、いかがでしたか」
ウ「ドラゴンボールのゲームって今までけっこう触ってはきたんですよ」
 「ただ本格的な格闘ゲームって今まで無くて」
 「原作再現するのが精一杯、みたいな感じだったと思うんですけど」
 「初めて、本格的な格闘ゲームで」
 「しかも動かしてて本当にすごい面白いんで」
 「ようやく、気持ちよくドラゴンボールがやり込めるな と」
ア「お?やり込めるな と?」
ウ「やり込めると思いました」
ア「おおぉ~ 素晴らしいお言葉いただきました」
(以降、開発陣の挨拶が続く)

1:33:30 (イベント終了)


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