高橋さんの写真館(分館)

こちら、「高橋さんの写真館」(分館)です。 ゼヒ~ご覧ください。^±^ノ 姉妹サイトの「高橋さんの写真記念館」は https://tekukame.blog135.fc2.com/ です。 皆様のお役に立てるものはこちらに入れています。 普段は当ブログで活動してます。 なお、アダルト・嫌がらせはお断り・消去します。

HN、てくっぺ(テクッペ)です。^±^ノ
こちらには豊富に写真を載せるつもりですが。
私はクサガメの化身です。
ですからこんな顔でございます。
よろしくです~^±^ノ
 
一度はFC2のブログ「高橋さんの写真館」のリンク先をSLL化したのですが、変更するとブログが見られないくなる方がいらっしゃるようなので、元に戻しました。

クサイー先生、発動中その67。^±^ノ=紀州のドンファン、の巻

クサイー先生、、発動中その63。^±^ノ=紀州のドンファン、の巻

うーん、また、最近、話題沸騰になってきましたね。
紀州のドンファン殺人事件。^±^;

あの、「ドンファン」呼ばわりされてる時点で思うんですが。
なんか、軽薄な人生、ですわ。^±^;
死人に鞭打つ気はさらさらないですが、なんだか、「ドンファン」という言葉に重さを感じないんですよね。
漫画でいうと、「ルパン三世」みたいな軽佻浮薄性があって。

それと、元妻、ねえ。^±^;
しかし、麻薬を仕込んで殺害するって、ひどいわ。^±^;
しかも、葬式の時に薄ら笑いを浮かべてた、って。^±^;
最初から愛情でなくて、お金目当てってのがみえみえですな。
その麻薬はどこから、というと、なんか、元妻がホステスにいたころが怪しそうですよね。

しかし、ドンファンも、大物ぶっているわりに、なんか浮ついてるというか、軽薄というか・・・。
うーん、なんだかねえ。^±^;
ボクシングのあの「会長」をほうふつとさせますわ。^±^;
元妻も大概ですがドンファンも大概ですわ。^±^;

「類は友を呼ぶ」。
この事件で、真っ先に脳裏に浮かんだ言葉ですわ。^±^;

もう一度、言います。^±^;

類は友を呼ぶ!

♪ルイルイ・・・φ^±^ノ

太川陽介さんかよ!(゚Д゚)ノx±xノφ←こいつのコラムも軽佻浮薄

ドンファン、といえば、神田広美さんの「ドンファン」って曲を思い出しました。
神田博美さん、「人見知り」、「ドンファン」など、いい歌を歌ってたのになあ。
スター誕生!でデビューして、華々しくはないが実力歌手として出たものの・・・。忽然としてテレビから消えてしまった・・・。
いい曲というのもさることながら、歌がうまくて買ってたのになあ。

~~~~~~~~~

ドンファン


人見知り


落語の筋その43・☆夢金

落語の筋シリーズ、無理矢理、作りました。^±^;
早い話が、あまりにもネタがないので、苦し紛れにコラムにしてあるんですがね。
今日は「夢金」です。^±^ノ

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「夢金」(ゆめきん)。

寝言にまで「二百両ほしい」という船頭の熊蔵が、雪の日に、
「酒手(さかて)をはずむから」
と、自称、妹という十七、八歳のいい女性を連れた侍を乗せて深川まで行く約束になりました。
大川(隅田川)の途中で、侍が言うには、
「実はあの女、さきほどまで妹とは言ってたが妹ではない。癪(しゃく)で苦しんでいたところを介抱ぎかしに連れてきたのだ。七、八十両ほど持ってそうなので殺して山分けしよう」
という怪しい話でした。
そこで熊蔵は、船を中洲につけて、侍が降りたのを見計らい、侍をうまく置き去りにして大川に出て、さらに無事に娘を家まで送り届け、助けます。
すると、娘の家から、えらい歓迎を受けて、
「これはほんの酒手です」
と、大金の入った袋を二つ、ポンともらい受けます。
「こいつはしめたっ」
と、それをしっかりと握ると、熊蔵は、
「あ、痛、痛った」
と、あまりの痛さに飛び起きます。
気が付いたら元の船宿の二階で、熊蔵は自分の急所をしっかりと握りしめていたといいます・・・。

おあとがよろしいようで。^±^ノ

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・・・お下劣なお話で、申し訳ありません。^±^;
そもそもお前自身がお下劣じゃんか!(゚Д゚)ノx±x
何が「おあとがよろしいようで。^±^ノ」だよ!(゚Д゚)ノx±x。

ではまた、お暇なときにお付き合いください。^±^;
 

落語の筋その42・☆宿屋の富

落語の筋シリーズ、無理矢理、作りました。^±^;
早い話が、あまりにもネタがないので、苦し紛れにコラムにしてあるんですがね。
今日は「宿屋の富」です。^±^ノ

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「宿屋の富」(やどやのとみ)。

貧乏で宿賃もろくにない男が、馬喰町(ばくろちょう)で宿に泊まる際、宿屋の主人に富くじの札を買わされます。
どうせ当たらないだろうと、男は宿屋の主人に、
「当たったら半分やるよ」
と約束をし、富を突く、椙の森神社(すぎのもりじんじゃ)に出かけてみます。
富札の番号は、「子(ね)の千三百六十五番」で、富を突くと、
「当たりは、子の、一千、三百、六十、五~~~」。
なんと当たってしまいます。
「あた、あた、あた、あた、・・・あたったぁ~」
と言って取り乱し、そのまま震えが止まらなくなった男は、宿に戻ると、
「震えが止まらない、気持ちが悪い」
と言って、布団をかぶって寝てしまいます。
不思議に思った宿の主人が、椙の森神社に行ってみると、富札の番号が一致し、こちらも、
「あた、あた、あた、あた、・・・あたったぁ~」。
半分もらえる権利のある主人も舞い上がってしまい、下駄のまま男の部屋に上がり込み、
「あんた、寝てる場合じゃないよ、富が当たったよ」
と声をかけて男の布団をはがしてみますと、男は草履をはいたまま布団に入ってました。

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いいなあ。
富くじ、当たってみたいです。^±^;
一度も当たったことないですからね(せいぜい200円)。

ではまた、お暇なときにお付き合いください。^±^;
 

落語の筋その41・☆もう半分

落語の筋シリーズ、無理矢理、作りました。^±^;
早い話が、あまりにもネタがないので、苦し紛れにコラムにしてあるんですがね。
今日は「もう半分」です。^±^ノ

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「もう半分」(もうはんぶん)。

千住小塚原の居酒屋に入った男の老人が「一杯ずつ飲むんでは楽しみがない」からと言って、「もう半分」と、茶碗に半分ずつ注文して、数を重ねて飲んでいきました。
ところが、帰るときに汚い風呂敷を忘れた老人・・・。
居酒屋の夫婦が開けてみると五十両も入っていました。
あわてて引き返してきた老人に、欲が出てしまった夫婦は「知らぬ存ぜず」を決め込み、何も忘れ物がなかったと通してしまいました。
困ったのは老人で、「あのお金は娘が吉原へ身を売ってこしらえてくれた貴重なお金」だと言います。
しかし、居酒屋夫婦は何もないと押し通してしまったので、ほとほと困った老人は千住大橋から身を投げて死んでしまった。
ところ変わって居酒屋夫婦は、この五十両を元手に店を大きくし、さらに店は繁盛しますが、そのうちに女房に赤んぼ0鵜ができてびっくりします。
なんと、生まれた赤ん坊が身を投げたしわだらけの老人にそっくりだったのです。
女房は驚きとショックのあまり、死んでしまいます。
亭主は後悔しますが後の祭り。それでもそのまま子供を育て続けようと、乳母を雇いますが、乳母は三日も持たずやめていってしまいます。
亭主が夜、こっそりと赤ん坊の様子を覗いてみますとさらにびっくり。
赤ん坊は夜な夜な行灯(あんどん)の油をなめていたのです。
赤ん坊は、行灯の油さしから茶碗に油をついで、たまりかねた亭主が「おのれ!」と打とうとすると。赤ん坊、茶碗を差し出して、
「もう半分」。

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これは怪談話でもありますね。+±+
ちょっと怖い話でした。x±x

ではまた、お暇なときにお付き合いください。^±^;←こいつの脳みそも、もう半分
 

落語の筋その40・☆妾馬

落語の筋シリーズ、無理矢理、作りました。^±^;
早い話が、あまりにもネタがないので、苦し紛れにコラムにしてあるんですがね。
今日は「妾馬」です。^±^ノ

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「妾馬」(めかうま)。

裏長屋に住んでいるお鶴が赤井御門守(あかいごもんのかみ)に見初められ、二百両の支度金とともにお屋敷に御奉公にあがり、やがて懐妊します。
こうなるともう武家のお身内、ということで、「お鶴の御方」に出世、職人である兄の八五郎がお屋敷に呼ばれます。
突然の出世に、八五郎の身支度が整わない、ということで、家主が紋付き袴を用意し、颯爽と八五郎はお屋敷に通され、やがて酒が運ばれますと、八五郎は調子に乗って酔っ払い、無礼講をいいことに、都都逸を披露したり、しまいにはお殿様を「お殿ちゃん」呼ぶような始末・・・。
と、ここまでが別名「八五郎出世」という題材で、よく上がる題材なのですが・・・。

~~~~~~~~~~

さて、この妾馬には続きがありまして、この後の演目はあまり落語家がやらないので知らない方も多いともいます。

赤井御門守はすっかり八五郎を気に入ってしまいまして、士分(しぶん)にまで出世します。
その名も岩田杢蔵左衛門蟹成(いわたもくぞうざえもんかになり)となり、ある日、使者をおおせつかり馬に乗って出かけますが、もとより馬術の心得がありません。
馬が急に走り出すのを停めることもできずに、鬣(たてがみ)にしがみつくだけという情けない姿でして。
その時、運よく通りかかった馬術師範に出会って、
「岩田氏、いずれお出でなさる?」
と尋ねると、八五郎、
「わ、わからん。前に回って馬に聞いてくれ」。

と、これが全編です。
誰もやらないけどね。^±^;

ではまた、お暇なときにお付き合いください。^±^;
 

落語の筋その39・☆宮戸川

落語の筋シリーズ、無理矢理、作りました。^±^;
早い話が、あまりにもネタがないので、苦し紛れにコラムにしてあるんですがね。
今日は「宮戸川」です。^±^ノ

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「宮戸川」(みやとがわ)。

日本橋小網町の質屋の倅の半七は、将棋に夢中になり、夜遅く帰宅し、締め出しを食らってしまいます。
どうように、その隣のお花も、かるた取りで夢中になって、同じく締め出しを食ってしまいます。
お互いに締め出しを食っている幼馴染の二人ですが、半七は、霊岸島(れいがんじま)の叔父の家に泊まりに行くんですが、お花もついてきてしまいます。
いくら半七がお花についてきては駄目だと言っても、
「見捨てないで、私の親戚は九州だから遠いの」
などと言って無理やりついてきてしまいます。
しかも、半七が必死に走っても、すぐに追いつくほど足が速いお花・・・。
そんなわけで、とうとう霊岸島に着いてしまい、仕方なく、半七は、
「叔父はそそっかしくて誤解されちゃうから、離れて」
と言って、叔父の家に入りますが、察しが良すぎる叔父。
また、二人が幼馴染ということも知っていて、子供のころから顔なじみだったこともあり、何とかくっつかせたがります。
叔父は、二人を二階に上げて、半七には、
「お前は男なんだから、彼女をエスコートしなさい」と襲えたり、挙句の果てに、
「布団は一枚しかないからな!」。
2人はこうして二階に上がるのですが、半七は、
「私はずっと起きてますから、お花さんだけ寝て下さい」。
お花はお花で、
「そんなことできないわ、半七さん、私が起きてますから、あなたこそ、寝て」。
半七は、
「じゃあ、こうしましょう。ここに帯がありますから、布団の半分だけ線を引いて・・・。お花さん、絶対にここから入るんじゃありませんよ、それじゃあ、おやすみ」
と言って寝てしまおうとします。ところが、どこからか雷鳴がとどろき、
「ガラガラドッシャーン!!」x±x。
と、近くに落ちると、二人は抱き合ったまま・・・。
後はご察しの通りでございます。
と、大体の落語演者は、ここで止めます。^±^;

~~~~~~~~~~

しかし、この噺には、まだ先がありまして。
この叔父のお世話によって、二人は領国横山町に小さな店を持ち、仲睦まじく暮らしていたそうです。
ところが、ある夏のこと、浅草に参詣に出かけたお花が、帰りに夕立にあったために、小僧を遣いに出して、傘を取りに行かせたところ、雷が落ちて気を失ってしまいます。
そこにやって来た三人のならず者が、お花を拉致(らち)してどこかに連れ去ってしまいます。
半七は探し回りましたが、とうとう見つからず、これが命日をあきらめて、一周忌の寺参りを済ませた半七が、山谷堀(さんやぼり)から船に乗って両国に帰る途中、この船で一緒にいた男が、
「去年の夏、三人で女を殺して宮戸川に投げ込んだ」
という話をします。
ところが、これが半七の昼寝の夢でして、小僧に揺り起こされます。
三人い殺されたのも夢の中の話で、お花は当然無事で、
「夢は小僧の使いだわい」。
(と、これがオチなんですよね)

ではまた、お暇なときにお付き合いください。^±^;
 

落語の筋その38・☆松山鏡

落語の筋シリーズ、無理矢理、作りました。^±^;
早い話が、あまりにもネタがないので、苦し紛れにコラムにしてあるんですがね。
今日は「松山鏡」です。^±^ノ

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「松山鏡」(まつやまかがみ)。

越後の松山村には、昔、鏡がなかったそうで。
鏡がない村で鏡を進呈されたら、どんな騒動になるかって話です。
正直者の正助、両親を亡くして十八年間、欠かさず親の墓参りをしたからと、領主から青緡五貫文(あおざしごかんもん=五貫というのは一両一分のことで、約十万円です)をもらうことになりましたが、正助は、お金も田地田畑(でんちでんぱた)も何もいらないけど、望みは「死んだ父親に会いたい」とのことでした。
そこで、領主は、「決して他人には見せるな」というのを条件に、鏡を与えました。
正助は今まで一度も鏡の存在を知らなかったので、鏡に映る自分の姿を見てびっくり。
父親とうり二つだった故、鏡に映った自分を父親と勘違いして」しまったんです。
正助は、毎日そっと納屋(なや)に入り、こっそりと鏡をのぞき込んでは、父と思い込んで会話をする始末でした。
ある日、この様子を不審に思った正助の女房が夫の留守に鏡を覗くと、女の顔が映井いていてびっくり。
正助の女房も、鏡を見たことがなかったので、てっきり浮気をしていると思い込んで、角が生え、夫婦げんかに。
それをたまたま通りかかった、やはり鏡の存在を知らない、隣村の比丘尼(比丘尼)が、夫婦げんかの仲裁をしようと、鏡を調べて、
「この鏡の中の女に話をする」
と言うと、中にいたのは」これまた自分の顔。
比丘尼はびっくりながら、ふたりにこう言いました。
「二人がえらい喧嘩をしたので、中の女はきまりが悪くなって坊主になった」。

~~~~~~~~~~

まあまあ、鏡がないとこうなるんでしょうね。^±^;
大騒動になる、って話。
参考までに、この元の噺は、能の「松山鑑(まつやまかがみ)から来ているそうです。

ではまた、お暇なときにお付き合いください。^±^

クサイー先生、発動中その66。^±^ノ=自動車の維持費が高いんですけどー、の巻

クサイー先生、発動中その66。^±^ノ=自動車の維持費が高いんですけどー、の巻

働けど働けど、わが暮らし楽にならず、ですわー。^±^;

叔父から車を安価で譲り受けたはいいけど、その後も大変。
任意保険が年に8万円、5月には自動車税、6月は車検ですわ。
万札が、飛んでくわ、飛んでくわ。^±^;
仕事で齷齪(あくせく)働いても、右から左に。+±+
貯金、たまりませんわ。x±x

もっとも、以前みたいに全く乗らないことはなく、週に一度以上は乗る努力をしてますが、

仕事で多忙→車に乗れない→仕事に追われる→ますます車に乗れなくなる

と、悪循環ですわ。x±x

というわけで、皆さまのところにも訪問もできない日々が続いてまして、時間が取れなくてごめんなさい、とお伝えします。
いや、本当に忙しいんですよ。
残業も多くてね。x±x
休日なしの週5で働いてるので、

仕事に行く→働く→残業→寝る→気が付けば仕事に行く時間→働く→・・・

この悪循環、地獄のループの繰り返し。x±x

元気ではありますが、ブログもほったらかしで、申し訳ないです。+±+
コメントの返事もできないまま、訪問すらできないまま。
以上の通りなので、ご察し頂けたら幸いです。^±^;

さらに、仕事をすれば、物欲が出てくるのも世の常でやんしょ?^±^;
今、これからほしいものリストを書きますんで、びっくりこいて、すわり小便なんかするなよね、ですわ。

欲しいものリスト。^±^ノθ←それは干し芋
干し芋じゃんかよっ、それは!(゚Д゚)ノx±xノθ
よこせ!θヽ(゚Д゚)ノx±x
( ゚Д゚;)θゝ ハグハグ

早くリストに出せよ!(゚Д゚)ノx±x。・・・干し芋、食べられた~

欲しいものリスト

1.ビデオデッキ
というより、もうビデオデッキなんてないんですね。^±^;
ブルーレイですかね。^±^;
ドラゴン桜2、録画したいんですがね。^±^;

2.エアコン
夏になって、いよいよ動かなくなりそうなエアコン、今年は買わなくっちゃならないですかね。
去年は何とかごまかして使ってましたが。^±^;
ごまかすなよな!(゚Д゚)ノx±x。

3.そのうちに、我が家のリフォーム
もう瓦もボロボロですわー。^±^;
リフォームしなくっちゃ駄目なのかなあ。

4.将来的に長野県大町あたりでひっそりと暮らしたい
資金、貯まりますかねえ。^±^;

以上、欲しいけどあきらめつつあるリストでした。^±^・・・宝くじ当たらないかなあ
買ってもないくせに、当たるわけないだろうがっ!(゚Д゚)ノx±x。・・・ソリャソーネ

落語の筋その37・☆星野屋

落語の筋シリーズ、無理矢理、作りました。^±^;
早い話が、あまりにもネタがないので、苦し紛れにコラムにしてあるんですがね。
今日は「星野屋」です。^±^ノ

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「星野屋」(ほしのや)。

星野屋の旦那、どのくらい囲っているお花が真剣なのか試したくて、手切れ金を渡し、
「実は死ななくてはならなくなった・・・。ついては、一緒に川に飛び込んで心中してくれ」
と頼み込むと、お花はもらったお金を母の枕元に置いて、九つの鐘を合図に吾妻橋まで行くも、一緒に飛び込まず、
「それなら一緒に飛び込みましょう、ひのふのみ・・・」
との合図をして、旦那だけを飛び込ませて、自分はそそくさと帰ってしまいます。
お花の本性がわかった星野屋の旦那、水練の心得があって助かりますが、悔しくて、二人を取り持った重吉に、
「これでお花の本性がわかった。でもこのままでは悔しくて浮かばれん」
というと、重吉は、
「こうなったら、星野屋の旦那はもう死んでしまったことにして、旦那の幽霊が出て。お花にとりついて殺すからと脅して、お花の髪を切らしてしまおう」
と、提案します。
図が当たって、お花が自らの髪を切って、
「一生亭主を持ちません」
と宣言すると、死んだはずの星野屋の旦那が現れて、
「ざまあみろ、これはお花の心を試そうとした狂言だ」
と、勝ち誇ります。
ところがお花も負けていません。
「大方そうだろうと思ってね、かもじ(かつら)で髪を切ったんだ」
と、ふてくされますと、星野屋の旦那は、
「先ほどお前にくれてやったお金は全部贋金(にせがね)で、使ったら役人にしょっ引かれるだけだ」
と言うと、お花の母親が悔し紛れにお金を投げ返します。
すると、それを受け取った重吉が、
「あっはっは。これが贋金か? 贋金だったら今頃旦那のほうがしょっ引かれてるさ」
と返します。お金を投げつけてしまったあとだけに、お花は悔しそうに、
「どこまで企むのかねえ。おっかさん、そのお金、本物だってさあ」。
すると、お花の母親は、
「あたしもそうだろうと思ったから、三枚ほどくすねておいたよ」。

~~~~~~~~~~

星野屋の旦那もお花も、その周りを含めて、どこまでも、二流、三流の有象無象(うぞうむぞう)です。
狐と狸のバカ試合・・・いや、狐と狸の化かしあいがこの落語のテーマになってます。

ではまた、お暇なときにお付き合いください。^±^;

空倶楽部・桜山展望台とあけぼの子どもの森の空

2021年4月9日、桜山展望台とあけぼの子どもの森に行ってきました。
その時の空です。^±^
少しずつ位置をずらして撮影しました。

桜山展望台その1です。
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森01

桜山展望台その2です。
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森02

桜山展望台その3です。
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森03

桜山展望台その4です。
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森04

桜山展望台その5です。
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森05

展望台説明その1です。サムネイル版です。
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森06・中

桜山展望台その6です。
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森07

桜山展望台その7です。
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森08

展望台説明その2です。サムネイル版です。
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森09・中

あけぼの子どもの森です。
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森10

母も行きました。^±^
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森11

帰りの、駐車場の空です。^±^ノ
20210409・桜山展望台とあけぼの子どもの森12


空倶楽部は毎月、9のつく日に行っております。
詳しくは、かず某さんchacha○さんのところへどうぞです。^±^
プロフィール

てくっぺ

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