てれすこニュース

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    1: 2018/08/20(月) 12:35:24.14 ID:eLJztjJN0● BE:844481327-PLT(13345)
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    【名護】沖縄県名護市辺野古区の伝統行事「辺野古大綱引き」が19日、区内の辺野古グラウンドで開かれた。集落を東西の組に分けて挑んだ2本勝負の大綱引きは、1勝1引き分けで西組が勝利した。
    3年に1度の伝統行事に、区民一丸となって取り組んだ。

    午後5時から東西の旗頭を掲げて集落を練り歩く道じゅねーの後、グラウンドで集落の子どもたちがみこしを担ぎ「わっしょい、わっしょい」と盛り上げた。
    区伝統の青年会エイサーでは、力強い太鼓の音が集落内に響き、青年らは勇壮に踊り切った。
    舞台では辺野古伝統の力強い棒術も披露された。

    たいまつを持った青年らが会場で輪を作って駆け回る「テービーガーエー」では、区民や米兵らが輪の中に駆け込み、舞い散る火の粉を手拭いなどで払いながら「サーサーサー」と掛け声を上げた。

    法螺(ほら)貝や太鼓、銅鑼(どら)が鳴り響く中、雄綱と雌綱にカヌチ棒が差し込まれ、舞台からの合図で大綱引きが始まった。
    1本目は西が圧倒的な力で引き寄せ勝利。2本目は東西どちらも譲らず、引き分けとなった。
    実行委員長の嘉陽宗克区長は「先人たちから引き継いできた伝統文化を大事に後世に引き継いでいく。区民の絆が深まっていく」とコメントした。

    https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-785573.html
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    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534736124/

    【【米兵と地元民仲良さそう】辺野古で松明持った青年が輪になると区民と米兵が中に駆け込み「サーサーサー」と歓声あげる 】の続きを読む

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    1: 2018/08/19(日) 09:34:09.43 ID:CAP_USER9
    ベネズエラの首都カラカスの銀行で、現金を引きだそうと行列を作る人々=17日、ロイター
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     【ワシントン=山本貴徳】経済危機が続く南米ベネズエラは、通貨の単位を10万分の1に切り下げるデノミネーション(デノミ)を20日に実施する。急激な物価上昇(ハイパーインフレ)を抑えて経済の混乱を食い止め、通貨の信用回復を図る狙いがあるものの、効果は疑問視されている。

     ベネズエラ中央銀行によると、現在の通貨単位「ボリバル・フエルテ」から、ゼロを五つ減らした新しい単位「ボリバル・ソベラノ」を導入し、新しい紙幣やコインと交換する。当初は6月に1000分の1の切り下げを行う予定だったが、準備の遅れで延期していた。その間も物価の急上昇に歯止めがかからず、切り下げ幅を拡大することにした。

     物価上昇の原因は経済の混乱だ。世界有数の産油国ベネズエラは、2014年秋の原油価格の急落をきっかけに外貨不足に陥り、財政状況が悪化した。反米左派のマドゥロ政権に対する米国の経済制裁や、多額の補助金支給といった放漫な財政運営も重なり、インフレが加速している。マドゥロ大統領は、デノミによって「経済は安定し、購買力は回復するだろう」と自信を見せるが、インフレを抑え込めるかは微妙だ。

    (ここまで481文字 / 残り115文字)
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180819-OYT1T50006.html

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534638849/

    【もう物々交換の方が。。。【デノミ】インフレ加速のベネズエラ、通貨10万分の1に切り下げへ 】の続きを読む

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    1: 2018/08/19(日) 12:53:59.84 ID:jlp4vwVw0● BE:842343564-2BP(2000)
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    「葬儀するのが面倒だった」父親の遺体を家に放置か 42歳息子逮捕 すでに腐敗進む 三重 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00004508-tokaiv-l24


      三重県津市の住宅で、死亡した84歳の父親の遺体を放置したとして、同居する息子が死体遺棄の疑いで逮捕されました。

     逮捕されたのは、津市森町の会社員・浦出幸司容疑者(42)で、父親・昭吉さん(84)の遺体を自宅1階の和室に放置した疑いが持たれています。

     昭吉さんの遺体は18日夜、浦出容疑者からの通報を受け駆けつけた警察官が発見したもので、目立った外傷や着衣の乱れはないものの、すでに腐敗が進んでいたいうことです。

     浦出容疑者と昭吉さんと2人暮らしで、調べに対し「今月11日には死んでいた。葬儀をするのが面倒だった」と容疑を認めているということです。警察は司法解剖をし死因を調べる方針です。

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534650839/

    【【親が死んで放置はないでしょ。。。】死亡した84歳の父親の遺体を息子が一週間放置し逮捕、遺体は腐敗が進む 】の続きを読む

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    1: 2018/08/19(日) 13:13:26.25 ID:jlp4vwVw0● BE:842343564-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    <中小河川水位>住民に「直送」 逃げ遅れ防ぐ 政府検討

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000004-mai-pol


    西日本豪雨で水害による人的被害が多発したのを受け、政府は中小河川に設置した水位計の観測情報を周辺住民に直接伝え、避難の必要性を判断してもらう仕組み作りの検討に入った。
    行政の避難情報だけでなく、河川の状況もリアルタイムで知らせることで、逃げ遅れの防止につなげたい考えだ。【青木純】

     国土交通省などは西日本豪雨発生前の6月から、中小河川の状況を把握する「危機管理型水位計」の設置を全国で始めた。洪水の恐れがある場合にだけ観測を行う同水位計は、小型・低コストが特徴。
    全国の同水位計を運用する一般財団法人「河川情報センター」によると、現在18都府県で186基が稼働している。国交省は2020年度までに全国5000河川で約5800カ所への取り付けを計画している。

     これらは現在、きめ細かく設置した同水位計が持つ観測情報を、携帯電話回線を通じてサーバーに集め、地方自治体などが随時チェックすることができるシステム作りを主眼としている。
    しかし、西日本豪雨を受け、政府はこのシステムを活用して、洪水被害が発生しそうな地域の住民のスマートフォンなどに、観測情報を直接届ける検討を始めた。情報を伝える仕組みを構築するため、観測情報の蓄積▽観測情報を伝達する対象者・対象エリアの検討▽観測情報を避難に生かしてもらうための指針作り--などを進める。

     災害への備えが進む大河川に比べ、中小河川は危険度や避難のタイミングを判断しにくく、今回の豪雨でも周辺住民の逃げ遅れが相次いだ。防災無線やテレビなどで繰り返し避難情報に接しても、自宅にとどまり被害に遭った人も多かった。
    また、河川の氾濫後に避難情報が出て逃げ遅れるケースもあった。自宅近くの中小河川の状況がリアルタイムで届けば、危険度や避難のタイミングの判断に役立つ可能性がある。

     政府関係者は「行政から避難を促されても『自分は大丈夫』と思う人は少なくない。危険が迫っていることを具体的に知らせ、避難の必要性を住民一人一人に考えてもらえるようにしたい」と話している。

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534652006/

    【【今後はすべて自己責任、、、まあ言っても逃げないしなあ。。。】政府「これからは水位情報を見て自己判断で避難ください」 】の続きを読む

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    1: 2018/08/19(日) 14:00:46.53 ID:ye57HI740● BE:601381941-PLT(13121)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif
    スマホの画面で110番 全国で導入へ 警察庁

    警察庁は、スマートフォンの画面に触れるだけで110番通報できる専用のアプリを来年度から全国の警察で
    導入することにしています。聴覚障害などがある人のほか、DV=ドメスティックバイオレンスやストーカーの
    被害者など、加害者が近くにいて声を出しにくいケースでの利用も想定しているということです。

    警察庁によりますと、このアプリはスマートフォンの画面に触れるだけでその地域を管轄する警察本部の
    通信指令とつながり、「LINE」のようなチャット形式で警察官とやり取りすることができます。

    現場や被害の状況などを写真で送ることが可能なうえ、GPS機能を使えば通報場所を警察が即座に
    把握することもできるということです。

    同様のアプリはすでに警視庁が導入していますが、聴覚障害者の団体の要望などを受け、警察庁が
    全国の警察で導入するためアプリの開発を進めていて、聴覚障害や言語障害がある人のほか、DVや
    ストーカーの被害者など加害者が近くにいて声を出しにくいケースでの利用も想定しているということです。

    警察庁は来年度から導入することにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180819/k10011581981000.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534654846/

    【【これで白バイの危険運転を。。。】スマホ画面で110番、全国で導入 LINE形式で警察とやり取り、写真も送れ、GPSでの場所通知も可能 】の続きを読む

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