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    1: 2017/12/13(水) 01:13:01.22 ID:6cfHa2Cid
    徴兵されてもいないのに自分から志願して入隊

    戦争が近付いたら怖気付いてストレスでアルコール中毒になり酒の力を借りて思い切って逃走

    米軍の軍事機密を手土産にそのまま北朝鮮に亡命

    北朝鮮では貴重な米国人亡命者として工作員に英語を教える講師や反米映画の米国人役俳優として活躍

    さらに西洋人の容姿を持つスパイが欲しいという理由から種馬として次々と女を斡旋される

    何故か日本人拉致被害者の曽我ひとみさんと結婚

    曽我さんが帰国することになる

    一緒に出国を許可されたけど北朝鮮から出ると米国政府に捕まるからという理由で北朝鮮に残ることを選択

    曽我さんが一人で帰国したら曽我さんが可哀想とマスコミが騒いで日本政府がアメリカ政府にジェンキンスの減刑を依頼

    アメリカ政府が仕方がないので北朝鮮の情報話したら超大幅に減刑してやると発表

    北朝鮮出国して飛行機降りて曽我さんとキス

    本来なら軍を脱走した罪と北朝鮮に機密を漏らしてスパイ育成に協力した罪で終身刑のはずだったが事前の日米合意に基づき禁錮一ヶ月

    刑期を終ると何故か大歓迎ムードのマスコミを前に満面の笑みで私は自由だと叫び佐渡で仕事も世話してもらう

    米国に一時帰国したら国家反逆者として罵詈雑言を浴びせられてトラウマになる

    日本で永住権を取得して米国人男性の平均寿命までぬくぬくと天寿を全う

    死んだら何故か偉人が死んだみたいにマスコミが扱ってくれた

    引用元: http://tomcat.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1513095181/

    【【この人拉致被害者ではなかった。。。むしろ、、、】ジェンキンス「志願して入った米軍脱走して北朝鮮に工作員育てに行った結果」 】の続きを読む

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    1: 2017/12/12(火) 17:50:26.97 ID:iRcpnC4E0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    ◇容疑者の弟が動機つづる 事件直前に投函、氏子らに届く
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000061-mai-soci

    東京都江東区の富岡八幡宮で宮司の富岡長子さん(58)らが殺害された事件で、
    富岡さんを殺害した後に自殺した弟の元宮司、茂永容疑者(56)が事件直前に
    投函(とうかん)したとみられる手紙が、富岡八幡宮の氏子らに届いていたことが分かった。
    富岡さんへの不満などがつづられており、事件の動機を氏子らに訴える意図があったとみられる。
     
    手紙は氏子の自宅に9日昼ごろまでに届いた。白い封筒にA4用紙8枚が入っていた。
    封筒の裏に「前富岡八幡宮宮司 富岡茂永」とスタンプが押されていた。

    手紙は「ご関係の皆様」と始まり、「約30年に亘(わた)り続きました、富岡家の内紛について、
    その真相を此処(ここ)にお伝えさせて頂きます」としたうえで、富岡さんや父親(故人)らへの
    不満や批判が記されていた。

    手紙の最後には、富岡八幡宮の関係者に対し、富岡さんの永久追放などを求め、
    「もし、私の要求が実行されなかった時は、私は死後に於(お)いてもこの世(富岡八幡宮)に残り、
    怨霊(おんりょう)となり、私の要求に異議を唱えた責任役員とその子孫を永遠に祟(たた)り続けます」
    などと述べていた。


    【茂永容疑者が書いたとみられる文章】
    no title

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1513068626/

    【【アンタッチャブルなのか??】富岡八幡宮事件、共犯者の妻が報道されない謎 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/13(水) 14:54:38.42 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000059-asahi-sci

    恐竜もダニにかまれていた――ミャンマー産の約1億年前の琥珀(こはく)から、
    恐竜に寄生したダニを英国などの研究チームが初めて見つけた。新種として吸血鬼
    「ドラキュラ」にちなみ「デイノクロトン・ドラクリ」と名付けた。12日付の英科学誌
    ネイチャーコミュニケーションズで発表した。

    琥珀は粘り気がある松ヤニなどが固まったもので、タイムカプセルのように古代の生き物を
    封じこめることがある。チームは今回、恐竜がいた白亜紀の約9900万年前の地層から出た
    琥珀に、体長約4~1ミリのダニが複数入っていたのを見つけた。

    このうち、マダニの仲間1匹は羽毛をつかんでいた。毛の特徴から、2本脚で歩く鳥に似た
    「羽毛恐竜」のものと判断。また別の琥珀にいたダニは新種で血を吸ってふくれていた。
    このダニと一緒に、恐竜の羽毛を食べたと考えられる昆虫の一部も見つかり、恐竜の血と推定。
    「ドラキュラの恐ろしいダニ」という意味の学名をつけた。

    今回の発見は、琥珀に閉じこめられた古代の蚊から、血液中のDNAをとりだし、
    遺伝子操作を駆使して恐竜を再生するSF「ジュラシック・パーク」を連想させる。
    ただ、研究チームによれば実際には恐竜DNAは長年の間に分解してしまうという。

    ダニは現在でも代表的な寄生虫だ。研究チームは「恐竜が6600万年前に絶滅した後も、
    ダニは生き残るだけでなく、繁栄し続けている」としている。


    琥珀に閉じこめられた「羽毛恐竜」の羽毛とダニ〈右上は拡大したダニ〉
    (エンリケ・ペナルベル氏、ネイチャーコミュニケーションズ提供)
    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513144478/

    【【リアルジュラシックパーク】恐竜の血を吸ったと推定されるダニを発見! 約9900万年前の地層から発掘した琥珀から】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/13(水) 13:04:51.51 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00010004-huffpost-soci

    秋田書店のホラー漫画『殺戮モルフ』第2巻の一部シーンが黒塗りになると、
    原作者の外薗昌也(ほかぞの・まさや)さんが公式Twitterで明かした。
    「これなら出さないほうがいいですよね」

    出版社から見本を受け取った外薗さんは12日、「グロシーンを真っ黒に塗り潰されての発売となりました」
    と、該当のシーンをツイートした。この単行本は12月20日に発売予定だが、外薗さんは黒塗りについて
    「全く相談無しだった」と書いている。

    漫画が単行本に収録される際に、元のバージョンから修正が加わることが出版業界ではよくあるが、
    ここまで大幅な修正が作者に知らされてなかったとすれば異例だ。

    ネット上では「戦時中の教科書みたい」「検閲かな?」と驚く声が相次いでいる。

    外園さんは「このままでは発禁になると判断しての処置みたいです」とツイートしており、
    出版社側の自主規制による可能性がある。

    外園さんには事前に相談がなかったそうで、「これなら出さないほうがいいですよね」と
    呆然とした様子でつぶやいている。

    『殺戮モルフ』は外薗さんが原作、兄妹ユニットの「小池ノクト」が漫画を担当して、
    ヤングチャンピオンで2月から連載している。謎めいた殺人鬼に翻弄される女子高生と
    警察官のスプラッターホラーとなっている。

    ハフポスト日本版は秋田書店に取材を試みたが「担当者が不在で現時点では答えられない」
    というコメントだった。

    【UPDATE】関係者によると、雑誌掲載時にも該当シーンは黒く塗られていたが、単行本では
    「本来の形」で掲載する方針だったという。


    外薗昌也さんのTwitterより
    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513137891/

    【【秋田書店・自主規制】『殺戮モルフ』一部グロシーンを黒塗りで単行本を発売へ 原作者には事前に相談なし 】の続きを読む

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    1: 2017/12/12(火) 18:19:20.27 ID:CAP_USER9
    【富岡八幡宮惨殺事件】犯行直前に投函していた“血判状”のおぞましさ
    2017年12月12日 07時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/854851/

    東京・江東区の富岡八幡宮で7日夜に起きた殺傷事件で、姉で宮司の富岡長子さん(58)を殺害後に自殺した元宮司の富岡茂永容疑者(56)が事件直前に氏子らに宛てて投函した、
    犯行動機とみられる“お家騒動”の内幕や「長子を永久追放する」などとつづった“血判状”が、同神社と同じ江東区に本社を置く東京スポーツ新聞社にも届いた。
    宮司職をめぐる争いから姉を日本刀で切りつけ、妻も殺害後に自らも命を絶った茂永容疑者。そのメッセージは――。

     境内などで4人が死傷するという、富岡八幡宮始まって以来の惨劇が起きたのは7日午後8時30分ごろのこと。
    長子さんと八幡宮専属運転手の男性(33)が車で帰宅したところ、待ち構えていた茂永容疑者と妻の真里子容疑者(49)から日本刀で襲われ、長子さんが死亡。
    茂永容疑者は真里子容疑者も殺害後に自害した。10日には、真里子容疑者の死因が左胸を刺されたことによる失血死だったことが判明した。

     茂永容疑者は事件前、30年にわたる家族間の確執や長子さんや宮司だった父親に対する誹謗中傷、茂永容疑者の一人息子を宮司に就任させることなどの要求をしたためた8枚つづりの文書を本社編集局にも送付していた。
    白地の封筒には梅とトキの切手が貼られてあり、消印は12月8日。7日の事件直前に投函したものとみられる。

     裏には「前 富岡八幡宮宮司 富岡茂永」という黒インクの判子が押してあった。中身はA4用紙のワード書き文書のコピーが全部で8枚。
    末尾には自筆の署名のほか母印が押なつされており“血判状”といってもよさそうな強固な決意がみてとれる。

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513070360/

    【【手紙を送りまくっていたのか。。。】「富岡八幡宮惨殺事件」氏子らへ宛てたおぞましい“血判状”、東スポ本社にも届く…現場は早くも心霊スポット化】の続きを読む

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