カテゴリ: 災害

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    1: 2018/04/19(木) 15:48:08.50 ID:CAP_USER9
    https://twitter.com/nhk_seikatsu/status/986858502189559808

    噴火速報[気象庁]
    霧島連山えびの高原硫黄山 噴火
    気象庁 詳しい状況を調査中 今後の情報に注意を(15:44)

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524120488/

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    1: レタス ★ 2018/04/19(木) 15:36:05.22 ID:CAP_USER9
     大分県中津市耶馬渓町金吉で6人が巻き込まれた山崩れで、県は19日、現場で18日夜に見つかった遺体はパート従業員江渕優さん(21)と確認されたと発表した。山崩れの死者は4人となった。依然2人の行方が分からず、自衛隊などが捜索を続けている。

    https://www.jiji.com/sp/article?k=2018041900625

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524119765/

    【【速報・大分土砂災害】21歳女性(江渕優さん)の死亡確認=大分山崩れ、死者4人に 】の続きを読む

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    1: 2018/04/15(日) 01:49:53.23 ID:CAP_USER9
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/oita/article/408486/

    2018年04月14日 06時00分

     救出現場の上には今にも落ちてきそうな数十個の巨岩。命の危険を感じながら隊員たちはスコップで掘り進めた-。民家4棟が土砂にのまれ2人が死亡した中津市耶馬渓町金吉(かなよし)の大規模山崩れが発生した当初、救助に当たった消防隊員たちは現場で何を見、何を感じたのか。同市消防本部の隊員2人が当時の状況を語った。

     「耶馬渓町で土砂崩れ。民家3棟が流された模様」

     11日午前3時57分、自宅で就寝していた警防係の中崎敦之さん(53)の携帯が鳴った。同4時15分ごろには中津消防署に到着。先遣隊4人を署から出動させ、現地からの情報を待った。

     先遣隊の1人、北沖憲男さん(36)は同30分に出発。同5時すぎ、現地に着くとまだ辺りは真っ暗だった。懐中電灯で周りを見回すと、耶馬渓分署の隊員と警察官十数人、寝間着姿の避難住民10人ほどが集まり、立ち尽くしていた。

     土砂に埋もれながら原形をとどめる納屋があった岩下義則さん(45)宅から救出作業を開始。北沖さんは、近くに落ちていたくわやスコップを手に土砂、岩石を取り除きはじめた。

     「誰かいますか。いたらたたいてください」

     数秒の静寂-。「ドン」。納屋の壁が鳴った。北沖さんらは必死で屋根のトタンをはぎ、中の土をかき出して、人影を探したが、結局、そこにはだれもいなかった。

       ◇    ◇

     先遣隊から大規模な土砂災害だと報告を受けた中崎さんは、市役所を通じ国や県、自衛隊への連絡、重機の手配などを済ませ、同6時に消防署をたった。「これはえらいことが起きた」

     同7時ごろ、隊員5人と現場に立った中崎さんは思わず息をのんだ。山が丸ごと崩れたような土砂の量と無数に転がる巨大な岩。6年前の九州北部豪雨、昨年の九州豪雨などさまざまな土砂災害現場を目撃してきた中崎さんだが、今回の土砂量は経験したことがなかった。そして複数世帯で安否不明者が存在する。

     見れば手作業による岩下さん宅の捜索作業が続いていた。隊員らが必死に土をかき出している現場の上方には、今にも落ちてきそうな、大きさ数メートル四方の岩がいくつもあった。「命の危険を初めて感じた」と北沖さん。逃げ道を確保し、笛を持った監視役も立たせての捜索活動はスピードが上がらない。中崎さんは無力感にさいなまれ、怒りをどこにぶつけていいのか分からなかった。

     同9時すぎ、県建設業協会中津支部のショベルカー2台が到着。待望の重機が登場し作業が本格化した。大分市をはじめ近隣自治体からの応援部隊も続々と現地に入ってきた。午後1時14分、岩下さんが発見された。中崎さんによると、遺体は損傷なく、きれいだったという。「遺族に普段のままの岩下さんをお返しすることができたことがせめてもの救いだった」と振り返る。

     12日に見つかった遺体は、13日、岩下さんの母愛子さん(76)と確認された。残る安否不明者は4人。県関係者によると、土砂撤去には数カ月かかる可能性もあるという。中崎さんも北沖さんも「すべての不明者を見つけることがわれわれの責務。生存を信じ救出に当たる」と口をそろえた。

    =2018/04/14付 西日本新聞朝刊=

    no title

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523724593/

    【【人工林での災害って、、、人災じゃん!!】大分土砂崩れ 捜索「命の危険感じた」 頭上に巨岩、落下の恐れ 耶馬渓 】の続きを読む

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    1: 2018/04/15(日) 16:17:47.33 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180415/k10011404811000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    4月15日 15時27分
    2人が死亡し、4人が行方不明になっている大分県中津市の土砂崩れの現場では、14日から雨の影響で中断されていた捜索活動が再開され、遠隔操作できる無人の重機を使って岩などを取り除く作業が進められています。

    大分県中津市耶馬溪町で住宅4棟が巻き込まれた土砂崩れは、15日で発生から4日がたちました。

    この土砂崩れで、岩下義則さん(45)と母親の愛子さん(76)が死亡したほか、江渕めぐみさん(52)と娘の優さん(21)、めぐみさんの母親の橋本アヤ子さん(86)それに、岩下アヤノさん(90)の女性4人の行方がわかっていません。

    現場では、14日午後から雨足が強まり、二次災害のおそれがあるとして捜索が中断されていましたが、15日午後1時半ごろ、遠隔操作できる国土交通省の無人の重機2台を使って岩などを取り除く作業が始まり、21時間ぶりに捜索が再開されました。

    しかし、崩れた土砂がぬかるんでいるため、ほかの重機や警察や消防による捜索は中断したままで、自衛隊などが現場の状況を確認しながら今後の捜索の進め方を判断することにしています。

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523776667/

    【【もはや奇跡を祈るしか。。。】 無人重機で4人の捜索再開 大分土砂崩れ】の続きを読む

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    1: 2018/04/14(土) 15:43:29.41 ID:SXMltbUH0● BE:299336179-PLT(13500)
    大分県中津市耶馬渓(やばけい)町金吉(かなよし)で起きた山崩れは14日未明、生存率が急激に下がる発生後72時間を超えた。
    現場では不明となっている女性4人の必死の捜索が続くが、雨が降り始め作業は一層難航する恐れもあり、関係者には焦りが募っている。

     自衛隊が24時間態勢で重機で土砂を除く作業を進めるなどしているが現場は巨大な岩が多く、スコップなどを使った手作業による捜索ができない状況が続いている。

     大分地方気象台によると、中津市がある大分県北部の14日の天気予報は雨時々曇り。昼前から雨が降り始め
    、夕方には多いところで1時間30ミリの強い雨が降ることが予想される。雨が強まれば2次災害の危険から、作業を中断せざるを得ない可能性もある。

     早朝から現場で備える消防団員の相良淳司さん(53)は「一刻も早く助けたいが、手作業ができずもどかしい」と気をもむ。

     不明となっている岩下アヤノさん(90)の義妹(85)は自宅で早期発見を願った。「13日までに見つかってほしかったが、
    まだ家の屋根も見えていないようだ。私たちは捜索をお願いすることしかできない」と肩を落としながらも
    「雨で作業する人が巻き込まれるようなことにはならないでほしい」と気遣った。【宗岡敬介、宮原健太】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000027-mai-soci

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523688209/

    【【今日土砂降りだったけど、、、なんか不安。。。】大分山崩れ 雨の中4人の捜索続く 発生から生存可能時間72時間超え 】の続きを読む

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