てれすこニュース

    カテゴリ: 災害

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    1: 2018/07/04(水) 02:36:41.95 ID:CAP_USER9
    https://www.bbc.com/japanese/video-44695856
    (リンク先に動画ニュースあり)

    2018/07/03 7時間前

    アーチ雲(棚雲)は、温かい空気が冷たい空気に押し上げられて発生する。米ミシガン州のスーペリア湖で観測された。

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530639401/

    【ん~、、ガードレール??【雲のパンケーキ?】 米国に出現したアーチ雲とは 米ミシガン州スーペリア湖 [動画ニュース] 】の続きを読む

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    1: 2018/08/15(水) 10:43:46.59 ID:EWWa5jaY0● BE:517598406-PLT(21500)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien02.gif
    鹿児島県の口永良部島では、火山性地震が増加するなど火山活動が高まっています。気象庁は、人が住んでいる地域に重大な被害を及ぼす噴火が発生するおそれがあるとして、午前10時半に噴火警報を発表し、噴火警戒レベルを「避難準備」を示す「4」に引き上げました。

    気象庁は、新岳の火口からおおむね3キロの範囲では、避難の準備が必要だとして、厳重な警戒を呼びかけています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180815/k10011577331000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534297426/

    【【噴煙が凄すぎる。。。。】鹿児島県口永良部島に噴火警報 警戒レベル4に 】の続きを読む

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    1: 2018/08/13(月) 01:27:44.65 ID:gHo8jDfE0 BE:422186189-PLT(12015)
    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif

     気象庁の異常気象分析検討会(会長・中村尚ひさし東京大教授)は10日に臨時会を開き、7月上旬の西日本豪雨と、その後の記録的猛暑は、ともに偏西風が大きく蛇行したことによって起きたと分析。

     「(30年に1度以下の頻度で起きる)異常気象の連鎖と考えられる」とする見解を発表した。

     西日本豪雨は、偏西風の蛇行によって停滞した梅雨前線に、大量の水蒸気が流れ込んだ。その後の猛暑も、蛇行によって太平洋高気圧と大陸のチベット高気圧が日本付近で重なって起きた。下降気流で大気が圧縮され、気温が上昇したという。

     検討会は、こうした豪雨と猛暑は、ともに長期的な地球温暖化が影響しているとの見解を示した。将来の見通しについて、中村会長は「条件が重なれば更に暑い年もあるだろう。今回のような豪雨災害は、この先も起きると覚悟し、備えていくべきだ」と話している。

     今年は日本だけでなく、欧州や米国の一部が猛暑と乾燥に見舞われたり、北極圏の一部が30度を超す猛暑となったりするなど、異常気象が世界各地で起きている。
    検討会は、こうした現象も、北半球上空の偏西風が北に大きく蛇行した結果、中緯度での7月の気温が平年より約1・5度高くなったことが背景にあるとした。

    https://www.yomiuri.co.jp/science/20180810-OYT1T50091.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534091264/

    【【北海道に引っ越しても冬がなあ。。。】気象庁「来年はさらに激熱、再来年は神熱、1000mm超の大雨も連発する」 】の続きを読む

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    1: 2018/08/10(金) 00:05:58.37 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3185573?act=all

    アフリカで壊滅的食害もたらした害虫、アジアで初確認 食料安保に警鐘
    2018年8月9日 23:32 
    発信地:ニューデリー/インド [ インド アジア・オセアニア ]

    【8月9日 AFP】アフリカ各地で作物に壊滅的被害を与えた米大陸原産の害虫が、アジアに侵入していることが判明した。インドの科学者らが9日、発表し、食料の安全保障が脅かされるとして警鐘を鳴らしている。

     インド農業研究会議(ICAR)の科学者らは、同国南部カルナタカ(Karnataka)州のチッカラバラプラ(Chikkaballapur)地域で調査を行い、70%以上のトウモロコシでツマジロクサヨトウ(学名:Spodoptera frugiperda)を確認したと発表。アジアでこの害虫が発見されたのは初めて。

     また、非営利団体の国際農業生物化学センター(CABI)によれば、トウモロコシの他、コメや綿花、サトウキビなどの180超の植物種も食害を受ける恐れがあるという。

     ツマジロクサヨトウによる食害は、2016年にアフリカで初めて検知されて以降、40を超えるアフリカ諸国に広がり、トウモロコシに大規模な被害をもたらした。トウモロコシは、アフリカおよびアジアの広い地域で食料の安全保障に欠かせない作物となっている。

     ツマジロクサヨトウのインドへの到達は、検疫システムをかいくぐり、人の手によって運ばれたとみられている。

     ただ成虫は卓越風に乗って一夜で数百キロ移動できることから、自然の力によって海を渡った可能性もある。

     ウェブサイトに掲載した報告書でCABIは、「アジア地域は気候条件が合っている上、トウモロコシ栽培が盛んなことから、他のアジア諸国に食害が拡散する恐れがある。迅速な行動が必要だ」と指摘した。(c)AFP

    トウモロコシを荒らすツマジロクサヨトウ。ケニアの首都ナイロビ西方のビヒガにて(2018年4月18日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / SIMON MAINA
    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533827158/

    【検疫の甘い国から広がりそうで怖い。。。【農業】アフリカで壊滅的食害もたらした害虫、アジアで初確認 食料安保に警鐘 】の続きを読む

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    1: 2018/08/02(木) 19:42:52.41 ID:oDFqJQmE0● BE:299336179-PLT(13500)
    sssp://img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
     【ソウル時事】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞(電子版)は2日、7月に各地で気温が上昇し、一部地域で最高気温40.7度を記録したと報じた。

     今後も猛暑は続く見込みで、同紙は「高温や干ばつとの闘争にすべての力を総動員しなければならない」と警戒を呼び掛けている。

     同紙によると、中朝国境沿いの慈江道満浦市で7月30日、最高気温40.7度に達し、別の地域でも40度を超えたという。東部・元山では同22日、39.7度を記録。今月1日には、全国数十カ所で37度以上となり、首都平壌でも歴代最高の37.8度に達したという。

     韓国でも1日、ソウルで1907年の観測開始以来、最も暑い39.6度を記録。東部・洪川では41.0度を観測し、韓国全域での歴代最高気温を76年ぶりに更新した。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000089-jij-kr

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1533206572/

    【夏は干ばつ冬は大寒波、、最悪の地域だな。。。【猛暑】北朝鮮でも40度超で干ばつ被害、警戒呼び掛けへ 】の続きを読む

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