てれすこニュース

    カテゴリ: 国際情勢

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    1: 2018/10/21(日) 06:27:30.01 ID:ZLSc1yXN0 BE:273822876-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_kukkuru01.gif
    https://www.asahi.com/articles/ASLBN23G5LBNUHBI002.html

     米紙ニューヨーク・タイムズは19日、米国が約30年前に旧ソ連と結んだ中距離核戦力(INF)全廃条約を、トランプ政権が近く破棄すると報じた。
    ロシアが条約に違反していることが理由だという。実際に破棄されれば、トランプ政権が主要な核軍縮条約から撤退する初の事例になる。

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1540070850/

    【【約束破られ放題だから仕方ない??】米トランプ大統領 中距離核ミサイル全廃条約破棄へ 】の続きを読む

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    1: 2018/10/15(月) 00:39:20.66 ID:7KKpuZZY0 BE:135853815-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
    <米国防総省アドバイザー>「体制変革まで米中対立続く」
    10/14(日) 22:21配信 毎日新聞

     米国防総省のアドバイザーなどを務め、戦略論研究で知られるエドワード・ルトワック氏が来日し、毎日新聞のインタビューに応じた。
    貿易や知的財産権などを巡る米中対立について「長期間に及ぶことになる。対立は中国共産党政権が崩壊するまで続くだろう」と語った。

     米政界における親中派はもはや「壊滅状態」と指摘。現在は軍需産業や外交ロビーに加え、
    シリコンバレーなどのハイテク企業も対中圧力を求めるようになり、米政府の「締め付けが始まっている」と強調した。

     トランプ政権の発足直後、ハイテク産業は「自分たちのビジネスに干渉しないでくれという姿勢だった」が、
    中国による知的財産権の侵害事案が相次ぎ、現在は「ワシントンに来て、助けが必要だと要請するようになっている」という。

     米中両国が核兵器保有国であることから「米中が軍事衝突する可能性はない」とも強調。
    ただ、その結果、かえって対立は長引き、共産党支配が終わる「レジーム・チェンジ(体制変革)」まで収束しないと予測した。
    一方で「日米ともに中国とビジネスを続ける意欲を持っているという意味で、米ソ冷戦とは異なる」と指摘した。

     米政府による「締め付け」の一例として、最近、ワシントンを訪問した中国政権に近い中国人有識者が、
    出国間際の空港で米連邦捜査局(FBI)の捜査員に呼び止められ、誰とどこで会ったかすべて申告するよう求められた事案があったことを明かした。
    ルトワック氏は「米ソ冷戦もこうした締め付けから始まった」と指摘した。【古本陽荘】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000059-mai-int

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539531560/

    【【トランプ政権マジで強いな。。。】中国、ガチのマジで終了へ 米国防総省アドバイザー「米中対立は中国共産党政権が崩壊するまで続く」 】の続きを読む

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    1: 2018/10/14(日) 14:11:21.59 ID:neI+dDCg0 BE:479913954-2BP(1931)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    2018年10月12日、鳳凰衛視(フェニックステレビ)は、安倍晋三首相への独占インタビューを行い、その内容を伝えた。

    日中両国政府が12日、安倍首相が今月25日から27日まで中国を訪問することを発表した。
    これに先立ち、安倍首相は首相官邸で鳳凰衛視のインタビューに応じた。
    記事によると、このインタビューで安倍首相は、日中関係が今年に入って大きな進展が見られ、日中平和友好条約締結40周年の年に訪中できることを喜んでいたという。

    記事によると、インタビューの中で安倍首相は、日本が「一帯一路」プロジェクトに協力する意向であり、このプロジェクトが地域の発展をもたらすと述べたといい、
    「日中は隣国であり、さまざまな難しい課題が存在するが、
    日本としてはこれらの問題をコントロールして両国関係を発展させていきたい。日中関係にはさらに発展する余地がある。新たな地平線に向かって、両国関係を新たな段階にまで発展させたい。訪中によってこの目標を実現できたらと思う」と語ったという。

    このほか、安倍首相は日中貿易協力や保護貿易主義、北朝鮮問題、東アジア情勢などについても言及したそうだ。(翻訳・編集/山中)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15438664/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539493881/

    【【何かの作戦か??】安倍首相、7年ぶりの訪中!「一帯一路に全面協力する。中国だーいすき!!」 】の続きを読む

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    1: 2018/10/12(金) 23:06:25.73 ID:Sy+sZJm50● BE:299336179-PLT(13500)
    sssp://img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
     韓国南部・済州(チェジュ)島で11日に行われた国際観艦式で、7カ国の艦艇が軍艦旗を掲揚していた。韓国の軍事関係筋が明らかにした。
    軍艦旗にあたる自衛艦旗(旭日〈きょくじつ〉旗)の掲揚自粛を求められた海上自衛隊は、自衛艦派遣を断念していた。

     観艦式には10カ国から、米原子力空母ロナルド・レーガンなど外国艦艇15隻を含む計39隻が参加。このうち豪州、ブルネイ、カナダ、インド、ロシア、シンガポール、
    タイの艦艇がマストや艦尾に軍艦旗を掲げた。日本政府関係者によると、
    残る米国、インドネシア、ベトナムは、もともと国旗を軍艦旗として使っている。「国際法に裏付けられた海軍の常識から見て、降ろす選択肢はない」(防衛省幹部)という。

     韓国国防省は事前の通知で各国に、「中央マストに韓国と各国の国旗を掲揚してほしい」「艦首と艦尾には旗は掲揚しないでほしい」と要請。日
    本だけが返答していないと説明していた。このため、法律で艦尾に旭日旗の掲揚が定められている海自は、自衛艦の派遣を断念した。

     岩屋毅防衛相は12日の閣議後会見で、「他国軍の運用にコメントするのは適切ではない」とし、「韓国当局は今回の各国の対応を見てお考えになると思う。
    今後のあり方についてよく話し合っていきたい」と述べた。日韓の防衛交流については、「未来志向で関係を進展させたい」とする立場を強調した。

     また、韓国海軍は、文在寅(ムンジェイン)大統領が演説した艦艇のマストに、豊臣秀吉の朝鮮侵略で豊臣軍を撃破した李舜臣将軍が使ったものと同じデザインの旗を掲げた。
    韓国側は自国の国旗と韓国の国旗だけを掲揚するのが原則と通知しており、日本政府は外交ルートを通じ、国旗以外の旗を掲げたのは「極めて残念だ」として抗議した。外務省幹部が明らかにした。

     村川豊海上幕僚長は12日、済州島で開かれた西太平洋海軍シンポジウムに出席。村川氏は韓国の鄭景斗(チョンギョンドゥ)国防相とも会い、日韓防衛協力を続けていく考えを伝えた。
    鄭氏も「様々な難しい立場があるが、韓日関係を良い方向で発展させてほしい」と要請した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000071-asahi-int

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539353185/

    【子供じみてる。。。【旭日旗掲げる日本に打ち勝った!】韓国軍艦、豊臣軍破った李舜臣の旗を掲げ日本を挑発へ 国際観艦式 】の続きを読む

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    1: 2018/10/12(金) 00:31:40.46 ID:UO/P6USg0 BE:882533725-PLT(14141)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif
    ペンス副大統領が中国に「宣戦布告」 周辺国への影響は?

    公開日:2018年10月10日 20:00
    最終更新日:2018年10月11日

    ペンス副大統領の講演で米中の覇権争いは激化?

     ペンス副大統領がハドソン研究所で”Administration’s Policy Towards China”(政権の対中国政策)という衝撃的な講演を行いました。

    (参考)https://www.hudson.org/events/1610-vice-president-mike-pence-s-remarks-on-the-administration-s-policy-towards-china102018

     内容はかなり包括的、しっかりと作られています。ペンス副大統領一人で作ったものではなく、米外交の識者・責任者が考え抜いて作った演説とわかります。
    すなわち、これはトランプ政権の思いつきではなく、共和党・民主党を超えた、米知識層の総意とも言えるものだと思います。

     これまでの米国の対中政策は、門戸開放宣言から国交正常化、そしてWTO加盟に至るまで、中国を守ろうという姿勢がありました。
    しかし中国は民主化することもなく、結果的に米の温情的な政策は強大な独裁国家を作ることに手を貸しただけに終わっています。

     その「温情」にあぐらをかき、技術移転を強要、ハッキングで先端技術を盗み、チベットでの宗教弾圧、米国の大学や研究者(そして政治家も)に
    影響力を強め、ついには米選挙にもロシア以上に介入しようとしています。米国は、これまでの姿勢を180度転換する、中国がこうした姿勢を改めるまで行動する、と力強く宣言しました。

     将来、あの時が米政策の転換点だったと語られる時が来るかもしれない、チャーチルの「鉄のカーテン」演説に匹敵するような、社会科の教科書に載るかもしれない講演だったと思います。
    https://www.moneypost.jp/fx-guide/column/fx-golden-balance/article20181010/

    【ペンス副大統領演説:全文翻訳】「中国は米国の民主主義に介入している」:ハドソン研究所にて
    https://www.newshonyaku.com/usa/20181009

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539271900/

    【トランプよりも目立ってしまって。。。【米中】ペンス副大統領が中国に「宣戦布告」鉄のカーテン演説に匹敵する歴史的演説 】の続きを読む

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