カテゴリ:格闘技 > ボクシング

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    1: 2018/05/02(水) 01:10:45.10 ID:CAP_USER9
    5/1(火) 19:32配信
    井上尚弥、“逃げた”王者2人を英メディアが名指し 「統一戦に挑まなかったのは…」

    SF級時代に井上との統一戦を避けたとして、IBF、WBA王者を英メディアが名指し

     プロボクシングの前WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は5月25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ(大田区総合体育館)で同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。「The Monster」はスーパーフライ級で統一戦を熱望していたが実現できず。対戦を表面的には歓迎しながらも、結局、避けた形となった他団体の2人の王者は英国メディアから「ナオヤ・イノウエとの統一戦に挑まなかった男たち」と厳しい視線を送られている。

     英国のスポーツ専門ラジオ局「トークスポーツ」は5月に行われる必見のビッグマッチを特集している。

     3階級制覇が期待される井上VSマクドネル戦と共に選出されたのは、翌日に米国のセーブ・マート・センターでそれぞれタイトルマッチに臨むIBF世界スーパーフライ級王者の“プリティボーイ”こと、ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)と、WBA同級王者のカリド・ヤファイ(英国)だった。

     特集では「ナオヤ・イノウエとの統一戦に挑まなかった2人のスーパーフライ級王者こそが、フィリピン人のジェルウィン・アンカハスと、バーミンガム出身のカリド・ヤファイだ」と指摘している。

    「他の王者から逃げられて、階級を上げた」のはロマチェンコと酷似

     同じ特集で井上がスーパーフライ級で味わった強すぎる王者の悲哀を伝えていた。

    「ナオヤ・イノウエはワシル・ロマチェンコの物語に酷似している。彼はわずか15試合で2階級の世界タイトルを制覇したが、他のチャンピオンから逃げられて、階級を上げたのだ」

     強すぎるがゆえに対戦相手が見つからないのは、ウクライナの英雄と境遇が重なるとしている。

     そして井上から“逃げた”王者こそ、アンカハスとヤファイだと名指ししていた。両王者陣営はメディアを通じて井上との統一戦を歓迎しながらも、最終的には回避。
    ボクシングが盛んな英国メディアも統一戦の夢を叶えることができなかった孤高の王者、井上の事情を慮っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00022770-theanswer-fight

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525191045/

    【【井上強すぎ。。。】ボクシング 井上尚弥から“逃げた”王者2人を英国メディアが暴露「井上は強すぎるがゆえに対戦相手が見つからない」】の続きを読む

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    1: 2018/05/01(火) 15:20:01.07 ID:Nu5g0l0J
    井上尚弥(いのうえ・なおや)

    1993年4月10日生まれ

    神奈川県座間市出身

    戦績 15戦15勝(13KO)無敗

    公式プロフィール
    http://www.horipro.co.jp/inouenaoya/
    http://www.fujitv.co.jp/sports/boxing/dg_sp/

    前スレ
    https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/boxing/1524927037/

    引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/boxing/1525155601/

    【【ガンガン行ってほしいな。。。】井上尚弥100【瞬殺のプリンス】 】の続きを読む

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    1: 2018/04/25(水) 07:07:03.76 ID:CAP_USER9
    4/25(水) 7:00配信
     プロボクシングの前WBO世界Sフライ級王者の井上尚弥(25)=大橋=が24日、横浜市内の所属ジムで練習を公開。賞金総額53億円の「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」から出場のオファーが届いたことを明らかにした。井上は出場に前向きな姿勢をみせ、3階級制覇を“手土産”にボクシング界最高額のイベントに参戦する。

     3階級制覇を狙う“モンスター”に最高の招待状が届いた。昨秋からスタートとしたボクシング界で最高額とされるトーナメント。「オファーは来ているけど、次に勝たないと出られない。まずマクドネルに勝たないといけない」と出場に前向きな姿勢を示した。

     WBSSは米国とドイツのプロモーターが企画して昨秋にスタートした「最強決定トーナメント」だ。初回はクルーザー級とSミドル級で行われ、賞金総額5000万ドル(約53億円)、優勝賞金各1000万ドル(約10億7000万円)。今年はバンタム級、Lフライ級などの軽量級で計画され、目玉選手としてオファーがあった。

     この日、井上は横浜市内の所属ジムで、WBA世界バンタム級王者のジェイミー・マクドネル(32)=英国=への挑戦に向けて、10センチ以上も長身で3階級上のパートナーを相手に4ラウンドのスパーリングを消化。「でかい選手にも慣れた。体力勝負でも負けないようになった」と手応えを感じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000000-sanspo-fight

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524607623/

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    1: 2018/05/05(土) 21:59:02.35 ID:CAP_USER9
    亀田興毅、“引退試合”で“TKO勝ち” 2回途中でレフェリーが試合をストップ/BOX
    5/5(土) 21:51配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00000570-sanspo-fight

     プロボクシングの元3階級世界王者・亀田興毅(31)=協栄=が5日、東京・後楽園ホールで1日限定で現役復帰。元WBC世界フライ級王者・ポンサクレック・ウォンジョンカム氏(40)=タイ=とスパーリング形式の“引退試合”を行った。

     父・史郎氏(52)、二男・大毅氏(29)、三男・和毅(26)と亀田トレインを組んで入場した亀田が、2回で試合を終わらせた。左ストレートでダウンを奪うと、レフェリーが試合をストップさせた。

     亀田は4月にこの一戦に備えてライセンスを再取得し、日本ボクシングコミッション(JBC)に公式戦開催を申請。しかしポンサクレック氏がJBCが定める年齢制限(36歳まで)を超えているため、ライセンス交付が認められなかった。

     非公式戦のため6回戦のスパーリング形式で行われ、ヘッドギアは着けず10オンスのグローブを使用。ジャッジはなくレフェリーが試合をストップした場合、“TKO勝ち”となる特別ルールで行われた。

     2人は2010年3月のWBC世界フライ級タイトルマッチで対戦。亀田は判定負けでプロ初黒星を喫し、王座から陥落した。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525525142/

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    1: 2018/04/22(日) 06:53:20.93 ID:CAP_USER9
    4/22(日) 6:30配信
    亀田家長女の姫月 22日、海外プロデビュー!前日計量終え「体うずうず」

     ボクシング亀田3兄弟の長女、姫月(ひめき、18)が海外でプロデビューすることが21日、分かった。22日、メキシコ・メキシコ市で地元出身のカルラ・サモラノ(24)と49キロ契約4回戦を行う。突進力を武器にする“マンモス姫月”が世界に向けた第一歩を異国の地で踏み出す。

     前日計量をリミットいっぱいでパスした姫月は笑顔でガッツポーズ。ところが、対戦相手と向き合うと顔を引きつらせた。「めっちゃくちゃ緊張しているけど、なんか楽しい気持ち。人生初めての感覚。体がうずうずして、早くリングに上がりたい」。人生初の舞台に胸を躍らせた。

     対戦相手のサモラノは通算成績1勝1敗。公式サイズは不明だが、1メートル54の姫月より8センチほど上背がある。「浪速の闘拳」「浪速の弁慶」「亀田家の最終兵器」。3兄弟の異名の名付け親である父・史郎は今回、長女に「マンモス」と命名した。その理由について「姫は上背もないファイタータイプ。マンモスみたいに突進していけということ。“女タイソン”目指してるし。勝ったら“マンモスうれぴー”や」と説明した。

     アイドルに憧れて鼻の形にコンプレックスを抱き父に相談すると「戦って形が崩れたら直したる」と整形を約束され、ボクシングを3年半前から始めた。父のマンツーマン指導でフィジカルを鍛え上げ、国内でのスパーリング以外にも、タイで合宿を行い経験を積んできた。ビッグマウスを売りにしてきた兄とは違い、「世界という言葉はまだ口に出せない」と慎重だ。

     セコンドは父と三男・和毅。陣営は「メキシコ市は標高が高い(2250メートル)から(酸素が薄いから)4ラウンドは戦うことは計算してない。メキシカンはスロースターターが多いから最初から行かす」と秒殺を狙う。長男・興毅(ともに協栄)も来月5日に、現役復帰することも決まっている。亀田家の顔でもある兄へとバトンをつなぐマンモス姫月は「アマ経験もないし人生初めてのリング。3年半、死に物狂いで練習してきたを自分を信じます」と気合を入れ直した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000059-spnannex-fight
    no title

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524347600/

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