てれすこニュース

    カテゴリ:動物 > イヌ

    0コメント
    1: 2018/09/12(水) 22:18:27.70 ID:xB9sIPbG0 BE:121394521-2BP(2112)
    sssp://img.5ch.net/ico/morara_tya.gif
    柴犬の先祖にあたる石州犬の「石」
    no title


     柴犬の先祖とされる石州犬の「石(いし)」が、島根県益田市で猟犬として飼われていた犬だったことを、石州犬研究室(島根県江津市)が突き止めた。
    研究室主宰の河部真弓さんと夫の安男さんは、石の存在を発信しようと歌をつくり、イベントなどで披露している。

     公益社団法人日本犬保存会(東京)によると、記録が残る中で一番古い柴犬の先祖が石という。
    石は1936年、東京都で歯科医をしていた故中村鶴吉さんが血統登録した石州犬の雄。ただ中村さんが石をどこで手に入れたかは不明だった。
    河部さんと日本犬保存会島根支部の柳尾敦男支部長が文献調査や聞き取りを進め、益田市の故下山信市さんが猟犬として飼っていたことが分かった。

     河部さんによると、明治維新以降、西洋犬が日本に入ってきた影響で純粋な日本犬が絶滅の危機に追い込まれた。
    日本犬保存会会員だった中村さんが、日本犬を保護しようと探す過程で石にたどり着いたという。

     河部さん夫妻は調査結果を広めたいと、歌「石州犬ISHI」をつくった。♪この世界に生きる 60万頭のSHIBA…そのルーツ探れば 石見の国のISHI―。
    8月31日に益田市の二川公民館で住民15人を前に力強く歌い上げた。

    2018/9/12 15:29
    https://this.kiji.is/412496816140878945

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536758307/

    【【石のころからすでに可愛い。。。】柴犬のルーツは石だった 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/08/03(金) 02:48:41.15 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/usa/35123474.html

    犬になめられて? 米男性、感染症のために両手両足を切断
    2018.08.02 Thu posted at 16:12 JST

    (CNN) 米ウィスコンシン州でこのほど、48歳の男性が犬になめられたことが原因とみられる感染症にかかり、病院で両手両脚を切断する出来事があった。

    犬や猫の唾液(だえき)にはカプノサイトファーガ・カニモルサスと呼ばれる細菌が含まれていることがある。この細菌は場合によっては、人間の体内で敗血症や壊疽(えそ)などの深刻な健康問題を引き起こしかねない。

    男性に症状が現れ始めたとき、家族は最初インフルエンザだと思ったという。妻はこのときの様子について、全身に炎症が出て、野球のバットで殴られたようだったと振り返る。
    男性は最終的に病院に搬送された。血液などの循環や血圧が大幅に低下しており、両手両脚の切断手術を受ける結果となった。

    感染症を専門とする医師は、こうした値が著しく低下した結果、手足の壊死(えし)に至る場合もあると指摘する。
    ただし、医師によれば、カプノサイトファーガ・カニモルサスが人間に健康被害を及ぼすことはまれ。犬を飼う人の99%以上はこうした事態に見舞われることはないという。

    どの犬から感染したのかは分かっていない。妻は飼い犬が原因になった可能性もあると話している。

    no title

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533232121/

    【怖すぎる、、、こんなことが。。。【ぺろぺろ】犬になめられて? 米男性、感染症のために両手両足を切断 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/07/23(月) 13:41:23.34 ID:CAP_USER9
    ◆車内に犬6匹放置して全滅、人より熱中症になりやすいのに...「動物虐待」では?

    全国的に厳しい暑さとなる中、旅先に連れて行った飼い犬を車内に残したところ、死んでしまったーー。
    そんな内容の投稿がSNS上であったとして、物議をかもしている。ネット上では、「動物虐待にあたるのではないか」
    という批判も少なくない。

    ●「動物を飼う資格」はない?

    元の投稿はすでに削除されているが、拡散されている情報によると、飼い主は7月中旬、6匹の飼い犬(チワワ)を連れて、
    東海地方を旅行した。その際、不注意から、車内に犬たちを放置してしまったところ、すべて死んでしまったという。
    「熱中症」とみられる。

    飼い主はSNS上で「後悔してもしきれない」といったメッセージとともに、犬の死体を並べて撮影した写真も投稿していたようだ。
    こうしたことから、一部ネット上では「動物を飼う資格がない」「写真を載せる神経がわからない」という声があがっている。

    ●獣医師「犬は、人間よりも熱中症になりやすい」

    この暑さの中、小中高生たちが、学校行事や部活動で、熱中症を訴えて、緊急搬送されるケースが相次いでいる。
    獣医師の原野亮氏(ホームズ動物往診所)は、弁護士ドットコムニュースの取材に対して「犬は、人間よりも熱中症になりやすく、
    暑い時期に車内に放置するようなことは、絶対にしないでください」と話す。どんなときになりやすいのだろうか。

    「基本的には、動物も人間と同じで、高温多湿で風通しが悪いところや、エアコンのついていない締め切った部屋、車内などで、
    長時間いたり、そういう場所で激しい(興奮するような)運動をしたときです。30度を超えるようなときに散歩する場合も気をつけてください。
    直射日光だけでなく、地面からの照り返しもあります。犬は、人間よりも地面に近いので影響を受けやすいです」(原野氏)

    原野氏によると、犬は人間とくらべて汗腺が発達していないので、発汗による体温調整がほとんどできない。主にパンティング
    (口をあけてハァハァすること)によって体温を調節している。熱中症になると、パンティングがひどくなったり、意識が低下したり、
    嘔吐や下痢を起こしたりすることがあり、高体温が持続すれば多くの臓器が異常をきたし、死に至ったり、後遺症が残ってしまうこともあるという。

    原野氏はこれまでも、熱中症となったパグやゴールデンレトリバーを診たことがある。「犬は、自分から症状を訴えられません。
    先ほど述べたような環境をつくらない、そういう場所に連れていかないことが大事です。散歩する場合も、毛が多い犬種は事前に
    トリミングしたり、激しい運動させず、こまめに水分補給させたり、日陰で休ませたりしてください」(原野氏)

    ●弁護士「死亡という結果が発生している」

    それでは、犬を車内に放置した場合、虐待にあたるのだろうか。動物愛護法には、次のような条文がある。

    「愛護動物に対し、みだりに、給餌若しくは給水をやめ、酷使し、又はその健康及び安全を保持することが困難な場所に拘束することにより
    衰弱させること、・・・(中略)・・・その他の虐待を行った者は、100万円以下の罰金に処する」(動物愛護法44条2項)

    ここでいう「愛護動物」とは、(1)牛、馬、豚、めん羊、山羊、犬、猫、いえうさぎ、鶏、いえばと及びあひる、(2)(1)以外で、人が専有している
    哺乳類、鳥類または爬虫類に属する動物ーーとされている(同44条4項)。動物愛護法にくわしい島昭宏弁護士は次のように解説する。

    「今回のケースでは、死亡という結果が発生しています。そのため、その原因が車内に放置したことだということになれば、虐待にあたります。
    死亡が『たまたまそのタイミングだった』というだけで、原因がほかにあるという場合は違いますが、今回のケースでは、
    飼い主が認めているように思われます」

    ただ、仮に飼い主が「この犬は元もと病気だった」「車内放置が原因でない」と主張した場合、あるいは「まさかそんなことになると思わなかった」
    と反論した場合は、犬を車内に入れていたとき、(1)どれくらいの気温だったか、(2)何時間だったかーーということが客観的なポイントになるという。

    弁護士ドットコムニュース 2018年07月22日 09時21分
    https://www.bengo4.com/internet/n_8239/

    ■前スレ(1が立った日時:2018/07/22(日) 13:10:40.29)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532244368/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532320883/

    【車中が危険だとまだ分からないの???【猛暑】車内に犬6匹放置して全滅、人より熱中症になりやすいのに・・・SNS投稿に「動物虐待」では、との批判も ★3 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/07/11(水) 00:36:57.45 ID:BfTE5EmY0● BE:887141976-PLT(16001)
    sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
    六本木のキャバクラ店に勤めるキャバ嬢が自身の愛犬であるプードルを虐待する動画がInstagramに投稿され批判を浴びている。

    既に投稿者はInstagramから動画を削除しているが、別の人物が虐待の事実を知ってもらうために
    Twitterに転載する形で投稿し「動物は飼い主を選べないから本当に可哀想」とツイート。

    動画はケージの中を映す映像から始まっており、動画の下には説明が書かれている。
    ケージの中のトイレの糞を犬が踏んでしまい、マットにおしっこしたことに飼い主が激怒。

    飼い主はカメラを移動させ、シンクに隠れている犬に向けて物を投げつけるという酷い映像。

    犬の足を見ると既に足が折れており、それに対して「もう一本折ってやろうかと思った」と怒っている。
    普段からこのような虐待を受けてそうなプードル。

    この動画を見た人が動物愛護団体に多数の通報をしているようだ。Twitterには「動物虐待してるやつはしね」、
    「動物虐待するやつほんま死んでくれ頼むから」、「それを動画にあげる神経おかしいし」、
    「動物虐待する奴同じことされればいーのに」という意見が挙がっている。

    なおこの虐待を行っていたキャバ嬢は自身のInstagramのアカウントを削除。

    ※動画閲覧は自己責任で
    http://gogotsu.com/archives/41387
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/07/001-19.jpg
    https://dotup.org/uploda/dotup.org1581079.jpg
    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531237017/

    【全身の毛が逆立つほどの怒り。。。【クズ】六本木のキャバ嬢が愛犬プードルの足をへし折るなどの虐待で大炎上 犬は怯えシンクに逃げ込む 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/06/25(月) 14:39:52.48 ID:PoNAmEPC0 BE:932354893-PLT(12931)
    sssp://img.5ch.net/ico/gomi1.gif
    超大型犬カトー、ハイキングで疲れて消防に救助される

    カトー(Kato)は5歳のグレート・ピレニーズ。
    週末は家族と一緒に、コロラド州エバーグリーンでハイキングと洒落込みました。

    しかしカトーはフワモコの、体重54kgの超大型犬。
    途中で脱水症状を起こしてしまい、消防署の救助を求めることとなってしまったのです。

    飼い主が電話で事情を説明すると、消防隊員らは救助を快諾してくれました。
    彼らは地元メディアにこう語っています。
    「私たちが近づくと、カトーは「来てくれてありがとう」という、他の要救助者とおんなじ目をしていました」

    かくして54kgのカトーは、到着した消防隊員らにより、担架で運ばれることとなりました。

    no title

    no title

    >ハイキングコースで脱水状態で動けなくなっていた本日の急患です。
    > 年齢は5歳半、体重は120ポンド(約54キロ)のグレート・ピレニーズ。
    > 救助要請がコースを入って1マイル(約1.6キロ)ほどの地点だったことが幸いでした。

    この投稿が拡散されると、「歩かずにハイキングを終えるいいアイディアだ」とか「カトー、あなたったら。人間を働かせているのね」など、カトーを揶揄する反応がちらほら。

    大きな犬が担架で運ばれているのは、まぁなんか、ちょっと面白い光景ですからね。

    しかし、カトーの名誉のために言っておくと、彼はおそらくベストを尽くしたんです。
    でも、残念なことに、カトーはハイキング向きの犬ではなかったのです。

    グレート・ピレニーズは山岳地帯で生きてきた犬。山歩きは不得意ではありません。
    しかし、彼らの分厚い被毛は寒冷地に向いていて、暑い日のハイキングには不向きなのです。
    脱水症状になるというのは、致し方ありません。

    さらにピレニーズは、独立気質の強い犬。こうだと思ったらビクとも動かない頑固なところがあります。
    「疲れた、辛い」「歩くの無理」と感じたカトーは、歩き続けることをきっちり拒否。
    脱水症状がみられていたことを考えると、賢明な判断だったといえるでしょう。

    https://woofoo.jp/lychee/kato-the-great-pyrenees/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529905192/

    【【なんだこのどや顔の犬は。。。うふ。。】超大型イッヌのカトーくん ハイキングで疲れて動けなくなり消防に担架で救助される 】の続きを読む

    このページのトップヘ