てれすこニュース

    カテゴリ: 奇病・難病

    0コメント
    1: 2018/08/08(水) 21:06:22.62 ID:6oi1ak100● BE:618588461-PLT(36669)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_tobacco.gif
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180808-00010001-esquire-life

    ある男性乗客に異変が生じ、飛行機はポルトガルで緊急着陸しました。


    《概要》

    ◇ あるロシア人ミュージシャンの体組織が壊死(えし)するという感染症を発症。皮膚細胞が壊死を起こしてしまうのです。

    ◇ オランダまでの飛行中、その男性の放つ悪臭に対する乗客達の苦情が殺到し、飛行機はついに緊急着陸を行います。

    ◇ 数回の手術も虚しく、その男性は死亡しました。

     2018年5月のこと、乗客であったロシア人ミュージシャンの放つ体臭の凄さに、機内は異臭騒ぎに。
    そしてその飛行機は、緊急着陸にまで至ったのでした。
    その約1カ月後の同年6月25日に、その原因となった男性は「組織壊死によって死亡した」という痛ましいニュースが、『CBSニュース』もよって報道されました。

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1533729982/

    【【閲覧注意あり、、、生きたまま体が腐っていく。。。】壊死ギタリストが旅客機に搭乗 臭くて緊急着陸 一人死亡 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/05/22(火) 23:45:11.40 0
    no title


    右がジェット・リー

    引用元:http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1527000311/

    【【いくら何でもこの画像は別人じゃ。。。。】ジェット・リーさん(55)の衰えっぷりがやばい・・・・ 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/04/01(日) 14:34:28.17 ID:CAP_USER9
    坂口憲二さんが特発性大腿骨頭壊死症で無期限活動休止とのこと。簡単にいうと太ももの付け根にあるボール状の骨が死んで潰れてしまう病気です。

     特発性というだけに原因は不明です。血流障害と言われていますがまだ動物実験のレベルで、国の難病指定も受けている厄介な病気です。

     壊死の大きさや位置で軽症の場合は保存療法から始めます。杖の使用や歩行制限などです。しかし保存療法では進行は防止できず、骨頭の圧潰が進めば早急な手術が必要になります。

     大腿骨だけでなく他の骨の壊死を合併することもあり、治ったと言っても定期的な検査を受け、再発の不安を抱えることになります。

     以前、股関節の痛みで休養されたことがあって、今回の無期限活動停止、ということは再発の可能性が高く、治療法も病気の進行具合に左右され予断は許されません。

     天才外科医を演じたドラマは私も観ていました。時間はかかっても完治して、また活躍して頂くことを願ってやみません。

     (兵庫県芦屋市「松本クリニック」松本浩彦医師)

    4/1(日) 10:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000048-dal-ent

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522575454/

    【【なんか怖い病気なんだけど、、、足が壊死って。。。】<医師の見解>坂口憲二が特発性大腿骨頭壊死症 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/02/23(金) 07:24:46.24 ID:NbVhTerl0● BE:201615239-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
    インド・ムンバイのナイル(Nair)病院は22日、これまで記録が残っている中で重さが最大の脳腫瘍を
    男性の頭から摘出する手術に成功したと発表した。

     処置を受けた小売店主のサントラル・パル(Santlal Pal)さん(31)は手術前、頭部にこの巨大な
    腫瘍がある状態で生活していた。ナイル病院の医師らは、手術前のパルさんは「頭が2つ積み重なって
    いる」ように見えたと語っている。

     手術は今月14日、およそ7時間かけて行われた。病院の声明によると摘出された腫瘍の重さは1.87キロで、
    生存中の患者から摘出された脳腫瘍としては史上最大となる。

     AFPの取材に応じたトリムルティ・ナドカルニ(Trimurti Nadkarni)神経外科医は「異例の手術で、患者
    は助かった。手術前、彼の視力はごくわずかだったが、今後改善する可能性がある」と語った。

     病院によると術後の回復は順調で、パルさんは既に普通に歩いたり食事をしたりしているという。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3163667
    no title

    https://i.imgur.com/lCYbVj9.jpg

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1519338286/

    【【これで生きていられるもんなんだな、、インド人スゴすぎる。。。】「史上最大」の脳腫瘍を摘出 インド男性、重さ約2キロ】の続きを読む

    2コメント
    1: 2017/12/29(金) 07:58:32.89 ID:6UZg21090 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    妊娠4か月のとき、赤ちゃんに全前脳胞症と象鼻、複雑な心奇形があることが胎児超音波検査で分かりました。
    医師からは人工妊娠中絶を勧められました。
    死産になる可能性が高いし、生まれても長くは生きられないという判断からでした。
    その医師の眼差(まなざ)しは冷たく、まるで赤ちゃんには生きる価値がないと言っているようでした。

     夫婦はクリスチャンでした。
    母親は、「人の手によって命の期限を決めることはありません」とはっきりと医師に伝えました。

    39週で生まれた赤ちゃん、全盲で鼻は長く垂れ…
     医師の予想を裏切り、赤ちゃんは母胎の中で生き続け、39週で生まれて来ました。
    分娩(ぶんべん)に立ち会った小児科医は、赤ちゃんが呼吸をしていないのを見ると、すぐに気管内挿管をして肺に酸素を送り込みました。
    赤ちゃんの両目は顔の中央に寄っており、小さく、全盲の状態でした。鼻は普通の赤ちゃんより長く垂れていました。
    難治性のてんかんも合併していました。検査の結果、先天性染色体異常も見つかりました。

     赤ちゃんには 賛(たすく)君という名前が付けられました。
    気管が異常に軟らかく内腔(ないくう)がつぶれてしまうために十分な呼吸ができず、生後2か月で気管切開の手術を受けました。
    新生児集中治療室(NICU)で4か月間を過ごし、生後8か月で自宅に帰りました。

     現在2歳になりますが、首がやや据(す)わっているだけで、四肢の動きはあまりありません。
    2歳になる少し前には、管を通して直接胃に栄養を入れる「胃瘻(いろう)」をつくる手術を受けています。

    象鼻の奇形、全前脳胞症の赤ちゃん…医師は中絶を勧めたが出産
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00010000-yomidr-sctch
    no title

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1514501912/

    【【閲覧注意。これは親のエゴのように思えるが。。。】象鼻の奇形、全前脳胞症の赤ちゃん…医師は中絶を勧めたが母親の強い意向で出産】の続きを読む

    このページのトップヘ